(UK / DECCA / RIYZ / F.11697 / 1963 / MEDIA:VG+ / JACKET:)
可憐ガールポップ・オールディーズ・デュオ!コーデッツ〜ソフトロック好きにもレコメンド!
柔らかいウィスパー・ヴォイスが夢心地でスウィングする可憐ガールポップ・クラシック。「YOU DON’T HAVE TO BE A BABY TO CRY」と、「THE LAST ONE TO KNOW」をカップリングした7インチ。
(JPN / UNITED ARTISTS / GP-631 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 帯付 経年シミ)
アーニー・フリーマンによる洗練アレンジ!流麗ボッサ・ジャズ・ヴォーカル好きも必聴!
通算19枚目となる1963年作。プロデュースはSNUFF GARRETT、編曲・指揮を手掛けるのはERNIE FREEMAN。試聴は「FLY ME TO THE MOON」、「OUR DAY WILL COME」、「DESAFINADO (SLIGHTLY OUT OF TUNE)」、「I REMEMBER YOU」の順です。
(US / WARNER BROS. / W 1263 / 1959 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ 上辺右に縁割れ)
洒脱で小粋な豪華絢爛ショウビズ・ヴォーカル!
ハワイの王家の血を引くという、歌姫メアリー・ケイと兄のノーマン・ケイ、フランク・ロスらによる混声ヴォーカル・トリオ。これぞショウビズ・スウィングな「IT’S LOVE」に、駆け出したくなるスキャットと陽気な掛け合いで盛り上がる「BROTHER BILL」、「WONDER WHY」など、見事な内容です。US ORIGINAL盤MONO!
(FRA / RIVIERA / 521116 / 1968 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
フレンチ・フリーソウル!「TIGHTEN UP」派生曲ARCHIE BELL & THE DRELLS「I CAN’T STOP DANCING」フレンチ・カヴァー!
(AUSTRALIA / RAVEN / RVLP 1022. /1988 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
究極のドリーミィ・ガールポップ!DOOPEESもカヴァーした「NOW THAT YOU’VE GONE (PUISQUE TU PARS)」ももちろん収録のベスト!
同世代の女性シンガーの中でも飛び抜けてチャーミングな歌声で世界中を魅了したコニー・スティーヴンスの編集盤。「NOW THAT YOU’VE GONE (PUISQUE TU PARS)」は、初出はPETULA CLARKによるフランス語での「PUISQUE TU PARS」ですが、JIMMY BOWENプロデュース+ERNIE FREEMANアレンジによりドリーミィ感・こみあげ感がドラマティックに極まった最高のヴァージョン。ヤン富田もDOOPEESでカヴァーしていましたが、下敷きにしているのはこちらのヴァージョンかと思います。。代表作の「SIXTEEN REASONS」、軽快に弾けたデビュー・シングル「APOLLO」、DAVID GATESが作曲した「LOST IN WONDERLAND」に、パパパ・コーラスとあどけない歌声がチャーミングにこみあげていく「MR. SONGWRITER」、GOFFIN=RIPP=KING制作の「I COULDN’T SAY NO」も感動的な最高のドリーミィ・ガールポップ。HANK WILLIAMS「HEY, GOOD LOOKIN’」カヴァーなど、全14曲を収録。
TRACKLIST
A1 SIXTEEN REASONS
A2 APOLLO
A3 TOO YOUNG TO GO STEADY
A4 WHY DO I CRY FOR JOEY
A5 A LITTLE KISS IS A KISS, IS A KISS
A6 JUST ONE KISS
A7 MAKE-BELIEVE LOVER
B1 WHY’D YOU WANNA MAKE ME CRY
B2 MR. SONGWRITER
B3 HEY, GOOD LOOKIN’
B4 LITTLE MISS-UNDERSTOOD
B5 LOST IN WONDERLAND
B6 NOW THAT YOU’VE GONE (PUISQUE TU PARS)
B7 I COULDN’T SAY NO
(US / TOGETHER / STT 1002 / 1969 / MEDIA:EX- ラベルに書き込み / JACKET:VG 書き込み 上辺・下辺に縁割れスレ)
ソフトロック/サイケデリック・コーラス金字塔!
ゲイリー・アッシャーとカート・ベッチャーによるスタジオ・プロジェクト。1969年作2ND。めくるめくコーラス・アレンジと重厚な電子音/MOOG?使いにも驚かされるサイケデリック・ポップ/ソフトロック・コーラス・アルバム。ドリーミィなTHE BEACH BOYS「IN MY ROOM」カヴァー、カート・ベッチャー作曲の「FROM YOU UNTO US」、才女ミシェル・オマリーが手掛けた「I SING MY SONG」、タイトル曲「THE BLUE MARBLE」、「I SEE IN YOU」に「CLOUD TALK」など、美麗ソフト・サイケな全10曲を収録。US ORIGINAL盤!
(US / WORD / WST-8503-LP / 1971 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
C.C.M.レーベルWORDに残された男女混成ヤング・コーラス/ソフトロック名作!パパパ・コーラスが弾む「WOODEN CROSS」必聴!
軽妙洒脱ブラジリアン・アレンジの「LOVE」も秀逸。US ORIGINAL盤!
(JPN / VERVE / SMV-1003 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 帯付 ペラジャケ)
エラ・フィッツジェラルド『 ハロー・ドゥリー!』ペラジャケ日本盤帯付!最高のTHE BEATLES「CAN’T BUY ME LOVE」カヴァー!
JOHNNIE SPENCEとFRANK DEVOLが指揮をとった大迫力なビッグバンド・スウィング・アレンジ!ロンドン録音の1964年作。「HELLO, DOLLY!」、「VOLARE」、「HOW HIGH THE MOON」、「LULLABY OF THE LEAVES」など、全12曲を収録。
(US / DECCA / 9-30977 / 1959 / MEDIA:VG スレ多いため試聴でご確認ください / JACKET:)
50’S双子デュオによる小粋なパーティー・オールディーズ!
朗らかな歌メロ+パッパラ・コーラスがホーンと華やかに踊る「WHY DON’T YOU BELIEVE ME」も人気曲ですが、ちょっぴり猥雑なコーラスとポップに弾けた「THE MEANING OF THE BLUES」どちらもオススメです。
(US / A&M / SP 4153 / 1968 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ 上辺右・下辺右に縁割れ 底抜け)
ソフトロック好きにもオススメの可憐なレディ・ヴォーカル!アレンジはDON COSTA、MORT GARSON、NICK DECARO!
ストレートなフォーキィ・ポップ・ヴォーカルといった趣きのA&M産ソフト・ポップ。名演として取り上げられることも多いBURT BACHARACHカヴァー「A HOUSE IS NOT A HOME」に胸打たれます。可憐なイメージが強い彼女ですが、アグレッシヴなオルガン+めくるめくストリングスと共にこみ上げる「MEANWHILE BACK IN THE REAL LIFE」や「BETTER USE YOUR HEAD」(LITTLE ANTHONY AND THE IMPERIALSカヴァー)はガールポップ・ノーザンソウル好きな方もチェックを。US ORIGINAL盤!
(US / CAMEO / C-1019 / 1962 / MEDIA:VG++ スレあるため試聴でご確認ください ラベル片面にスタンプ / JACKET:VG+)
サム・クック「ツイストで踊り明かそう」カヴァーを収録!
フランキー・アヴァロン、フェビアンとともに、フィラデルフィアの三大アイドル・スターとして活躍したボビー・ライデルによる、サム・クック「TWISTIN’ THE NIGHT AWAY」カヴァーを収録。「THE ONE WHO REALLY LOVES YOU」、「I’VE GOT BONNIE」、「BABY IT’S YOU」、「HEY BABY」もオススメ。US ORIGINAL盤!
(UK / PYE / NSPL 18470 / 1975 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
アレンジはROY BUDD!高速スキャットが駆け巡る「FEELIN’ GROOVY」!
プロデュース+アレンジ+一部作曲+ピアノと、当時の旦那でもあった天才コンポーザー、ROY BUDDが全面的にバックアップした1975年作。高速アレンジの「FEELIN’ GROOVY」、アッパーな「TRUE LOVE」などのキラー・チューンを収録。ゆったりとした立ち上がりから華やかにこみあげていく「LAUGHTER IS THE RAIN」は中盤に「SINGIN’ IN THE RAIN」を織り込む技アリ・カヴァー。「I WON’T LAST A DAY WITHOUT YOU」カヴァーで締めくくる全12曲。UK ORIGINAL盤!
(US / CAPITOL / F2992 / 1955)
(US / STEED / STA-729 / 1970 / MEDIA:VG++ / JACKET:)
ロネッツ「BE MY BABY」カヴァー!手拍子入りのピアノポップ「LOVE THAT LITTLE WOMAN」も素敵です!
ジェフ・バリーの秘蔵っ子ANDY KIMがお馴染みRONETTES「BE MY BABY」をカヴァー!「LOVE THAT LITTLE WOMAN」は手拍子弾けるバブルガム調のピアノポップ!
(UK / POPCORN / POPC-133 / 2014 / MEDIA:EX- / JACKET:)
POPCORN R&Bクラシック!原盤は入手困難なJIMMY RICKSヴァージョン(1966年)、オリジナルのJO STAFFORDヴァージョン(1960年)共に最高!
1966年にFESTIVALからリリースのオリジナル盤7インチはレア&高額取引されるJIMMY RICKS「OH! WHAT A FEELING」と、BILLY MAYのオーケストラも華やかな1960年作JO STAFFORD「WHAT A FEELING」をカップリングした7インチ。
(FRA / RIVIERA / 231257 / 1967 / MEDIA:VG スレ多いため特価 試聴でご確認ください / JACKET:VG+ ジャケット裏に書き込み)
パンチの効いた最強フレンチ・モッド・ヴォーカル/オルガン・グルーヴ!
塩辛ヴォイスの絶叫+キレのいい細切れオルガンが炸裂するヒップなフレンチ・モッド・ヴォーカル。「MADAME ROBERT」に「LE TÉLÉFON」、BESSIE SMITH「NOBODY KNOWS YOU WHEN YOU’RE DOWN AND OUT」カヴァー=「LE MILLIONNAIRE」に「JE CHERCHE UNE PETITE FILLE」も含む全4曲を収録。
(ITA / BLACK CAT / BCR 0106 DLP / MEDIA:EX- / JACKET:VG+ GATEFOLD 右辺にスレ)
ARMANDO TROVAJOLIが手掛けたサイケデリックなメガレア・サントラ音源!「L’ARCIDIAVOLO」はNICOLA CONTE「MISSIONE A BOMBAY」ネタ!
ハモンド・オルガンがひしめくI MARC 4による完璧な演奏+EDDA DELL’ORSOによる妖艶スキャットも飛び交う、ARMANDO TROVAJOLI印のサイケデリック・ポップ・サントラ!PARADEからリリースされたオリジナル盤は言わずもがなレア、こちらは13曲が追加された2枚組仕様、ということで本盤での確保をオススメ。NICOLA CONTE「MISSIONE A BOMBAY」でサンプリングされた「L’ARCIDIAVOLO」、猥雑なコーラスと盛り上がる「QUANT’È BELLA GIOVINEZZA」他、豪華絢爛な内容です。
(US / ATLANTIC / SD 7238 / 1972 / MEDIA:VG+ スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:VG 上辺縁割れ シミ)
最高のブギウギ・スウィング「BOOGIE WOOGIE BUGLE BOY」!
ハワイ州ホノルル出身、シリアスもコメディもこなせる名女優としての活躍でもお馴染み(3度のエミー賞、4度のゴールデングローブ賞、2度のトニー賞を受賞、歌手としても3度のグラミー賞を受賞)、ベット・ミドラーによる最高のブギウギ・スウィング「BOOGIE WOOGIE BUGLE BOY」(THE ANDREWS SISTERS)をはじめ、「DO YOU WANT TO DANCE?」(THE BEACH BOYS)、「CHAPEL OF LOVE」(THE DIXIE CUPS)、「LEADER OF THE PACK」(THE SHANGRI-LA’S)などのカヴァーにも注目を。US ORIGINAL盤!
(JPN / WARNER BROS. / P-11575 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 取り出し口内側にテープ跡)
ガールポップ・クラシック!森高千里「HEY!犬」へ与えた影響も絶大!?な「JOHNNY GET ANGRY」収録の代表作!
麗しのジャズ・スタンダードから溌剌としたポップスまで、みずみずしく歌いこなすJOANIE SOMMERSの1962年作。明るく魅力的な歌声と、軽快なロックンロール調のサウンドで彼女の代表作として知られるところの「内気なジョニー」こと「JOHNNY GET ANGRY」はコロコロと転がるピアノ・フレーズ、間奏のカズー・パートも印象的。2014年にはLAKUTISが「TOO ILL FOR THE LAW」でサンプリングしていました。ブロードウェイ・ミュージカル『BYE BYE BIRDIE』でお馴染みの「ONE BOY」はDON RALKEによるキレのいいストリングス・アレンジが秀逸。 手拍子弾ける「I NEED YOUR LOVE」、弘田三枝子もカヴァーした「恋のレッスン」こと「IF YOU LOVE HIM」、映画『避暑地の出来事』より「THEME FROM A SUMMER PLACE」、「WHEN THE BOYS GET TOGETHER」や80年代には、つちやかおりにもカヴァーされた「MEMORIES, MEMORIES」なども含む、全16曲を収録。
(US / CADENCE / 1358 / 1958 / MEDIA:VG++ ラベルにステッカー 剥がれ / JACKET:)
パーカッションが効いたラテンでカリプソなポップコーン人気曲「THE HOUSE OF BAMBOO」!
サミュエル・フラー監督のサスペンス映画『東京暗黒街・竹の家』をモチーフとし、ARCHIE BLEYER率いるオーケストラをバックに、転がるボンゴと伸びやかに歌い上げるエキゾチックでカリビアンなポップコーン・ヴォーカル・クラシック。PAUL TUNKINが監修を務め、DJユースな楽曲揃いの傑作コンピレーションV.A.『BLOW UP』でも選出されたFOR MODなパーティー・チューンです。EARL GRANTのヴァージョンでもお馴染み。「THE HAWAIIAN WEDDING SONG (KE KALI NEI AU)」とのカップリングとなる7インチ。
(US / KAPP / K-448X / 1962 / MEDIA:EX- / JACKET:)
溌剌とした塩辛ヴォーカルが印象的なJERRY JACKSONがKAPPより1962年に発表した7インチ。「LA-DEE-DAH (HA-HA-HA)」、「YOU DON’T WANNA HURT ME」をカップリング。プロデュースはBUDDY KAYEとPHILIP SPRINGER、アレンジはBELFORD HENDRICKSです。
(JPN / RCA / SS-2155 / 1972 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ファンキーなブレイク入り!シルヴィ・ヴァルタンのスワンプ調「メディシン・マン」と、モーツァルトの交響曲第40番ト短調第一楽章をアレンジした「哀しみのシンフォニー」を収録!日本盤7インチ!
(HOL / DOT / ELS 911 / 1971 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
DOT期の名演が詰め込まれたオランダ・オンリーの編集盤!当然素晴らしいです!
オリジナル・アルバムには未収録と思われる麗しの極上ソフトロック・コーラス「COCO」、ドラマティックな「YOU’VE MADE ME SO VERY HAPPY」、みずみずしくも高揚感に溢れた「JOHNNY WANTS TO BE A STAR」や「IT WILL COME TO PASS」、落涙必至の「ALFIE」や「A HOUSE IS NOT A HOME」まで、どこまでも優しく、温かく、切なく、胸を締め付けるようなソフトロック・コーラス名演だらけ。楽曲の素晴らしさは改めて言うまでもなく、やはりその洒脱なアレンジと端正な仕上がりに感動と興奮を憶えます。
TRACKLIST
A1 DON’T MAKE ME OVER
A2 WHEN THE WORLD WAS YOUNG
A3 JOHNNY WANTS TO BE A STAR
A4 HAPPY CAT
A5 THE WINDOWS OF THE WORLD
A6 IT WILL COME TO PASS
A7 ALFIE
B1 OB-LA-DI OB-LA-DA
B2 SINGIN’ MY SONG
B3 THIS SAD, SAD LIFE
B4 YOU’VE MADE ME SO VERY HAPPY
B5 COCO
B6 A HOUSE IS NOT A HOME
(US / COLUMBIA / CL 1934 / 1963 / MEDIA:EX- ラベルにステッカー / JACKET:VG+ 剥がれ 底抜け テープ〜ステッカー貼付)
ANDRE PREVIN楽曲をスキャット交えた超絶コーラスで!「SING ME AN ABSTRACT SONG」必聴!
試聴は「THE RUNAROUND」、「CONTROL YOURSELF」と合わせてどうぞ。US ORIGINAL盤!
(US / INNER CITY / IC 1151 / 1981 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- ドリルホール 底抜け)
コケティッシュなレディ・スウィング・ヴォーカル!ブラジリアンな「THE LADY’S IN LOVE WITH YOU」を筆頭に好内容!
試聴には「I WON’T DANCE」と「NO MORE BLUES」を合わせてどうぞ。ピアノ・アレンジ・プロデュースを手掛けているのはKEITH INGHAM。BLOSSOM DEARIE作曲の「BYE BYE COUNTRY BOY」やRUPERT HOLMES「THE PEOPLE THAT YOU NEVER GET TO LOVE」などのカヴァーも収録しています。US ORIGINAL盤!


DREAMLETS / I WANT A GUY / GONE AWAY / 7" /
DON ELLIS / DON ELLIS AT FILLMORE / LP /
SPLIT RIVITT / SOUL LIMBO / 7" /
CONNIE STEVENS / FROM ME TO YOU / LP /
EARL GRANT / GRANT TAKES RHYTHM / LP /
BLUR / TENDER / 7" /
MITCH RYDER AND THE DETROIT WHEELS / DEVIL WITH A BLUE DRESS ON & GOOD GOLLY MISS MOLLY / 7" /
PEGGY MARCH / ある愛の詩 / LOVE STORY / 7" /
古屋紀とザ・フレッシュメン / カーペンターズの世界 LOVE SOUND SPECIAL / LP /
オリエンタル・エクスプレス ORIENTAL EXPRESS / セクシー・バス・ストップ SEXY BUS STOP / バンブー THE BAMBOO / 7" /
THE FRESHIES / I'M IN LOVE WITH THE GIRL ON A CERTAIN MANCHESTER VIRGIN MEGASTORE CHECKOUT DESK / 7" /
DAVID ALEXANDRE WINTER / OH LADY MARY / LP /