(US / WARNER BROS. / 5491 / 1966)
(GER / BASF / CORNET / CRQ 435)
(SPA / MUNSTER / MR 7333)
(US / EPIC / 5-10188 / 1967 / PROMO / MEDIA:VG+〜VG++ ラベルに書き込み / JACKET:)
A.K.A. SHERRY SISTERS!麗しいパパパ・コーラスでチャーミングにこみ上げるソフトロック・ガールポップ!
ソフトロック/ガールポップ好きには「SAILOR BOY」をヒットさせたSHERRY SISTERSとしてお馴染み、KARENとLOISのSHERRY姉妹による別名義唯一?のシングル。麗しいパパパ・コーラスの応酬から、切なさも交えてこみ上げるチャーミングなガールポップ!裏面の「GO ON! GO ON!」もひたすらに素敵です。アレンジはDAVID RHODES。
(US / RANWOOD / JET-2139 / 1971 / 見本盤 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
RANWOOD産ソフトロック・コーラス好盤!「リンダは恋人」日本盤7インチ!
DON RALKE、LARRY MUHOBERAC、RAY POHLMANらがバックアップしたRANWOOD産ソフトロック・コーラス。「LINDA, THE UNTOUCHABLE」と「YOUNG AT HEART」を収録した日本盤独自カップリング7インチ。「YOUNG AT HEART」はおそらくこの日本盤でしか7インチ・カットされていません。
(US / MGM / K13588 / 1966)
(US / DOT /DLP 25944 / 1969)
(BEL / DISCO / D. 16901 / 1972)
(JPN / EM / EM7012EP)
(JPN / VERVE / DV-1029 / 1970)
(US / IMPERIAL / 66183 / PROMO / 1966 / ラベル片面に書き込み)
ニック・デカロ・プロデュース!ジーン・ペイジがアレンジを手掛けた、こみあげポップ・ノーザンソウル・スタイル!
オリジナル・アルバムには未収録!「IF YOU LOSE HER」はGENE PAGEがアレンジを担当しており、華やかなホーン+ストリングスを絡めつつ躍動感たっぷりにこみあげていく、ポップ・ノーザンソウル・スタイルのナンバー。「YOU YOU YOU」はNICK DE CAROがアレンジも手掛けています。US ORIGINAL盤7インチ!
(SPA / NOVOLA / NLX-1035 S / 1973)
(US / UNI / 55137 / 1969 / MEDIA:EX- / JACKET:)
これぞトニー・マコウレイ節!が炸裂した手拍子+合唱を誘う泣きメロ青春ポップ・ソウル!
「SOLOMAN GRUNDY」をカップリング。
(JPN / ABC / HIT-1727 / 1966)
(US / A&M / 1290-S / 1971)
(US / DERAM / 1970 / MEDIA:VG+ スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:)
クック=グリーナウェイ・プロデュースの泣きメロ・ソフトロック・クラシック!7インチ!
FLOWER POT MENを前身とする、TONY BURROWS(後に脱退)らによるポップ・グループの代表作。敏腕コンビROGER GREENAWAY & ROGER COOKが手掛けた、ウキウキと心弾ませるサウンドがやはり最高で「MY BABY COMES LOVIN’」に「SHOW ME YOUR HAND」をカップリングした、手拍子弾ける甘酸っぱい青春ソフトロック名作。THE FOUNDATIONS好きも必聴!
(US / CAPITOL / ST-2959 / 1968 / パンチ・ホール)
(UK / MONUMENT / MON 1018 / 1968)
作曲家BOB MORRISONが在籍したユニット!ノーザンソウル好きも必聴の傑作ソフトロック/サンシャイン・ポップ!
カントリー〜ポップスまで数多くの名作を支えた作曲家BOB MORRISONが在籍したユニット。ノーザンソウル好きにも響くであろうソフトロック/サンシャイン・ポップ「WHAT A DAY」は近年になってTEENSVILLEのV.A.『LET THE GOOD TIMES IN (SUNSHINE, SOFT & STUDIO POP 1966-1972)』やSOUL KITCHENのV.A.『STOMPTOWN VOLUME 3』などでも選出されましたが、まだまだマイナーな存在の佳曲です。「LONELY CHILD」をカップリングした7インチ。
(US / LIGHT / LS 5510-LP / 1969 / MEDIA:VG+ / JACKET:VG+ 底抜け)
みずみずしいヤング・ソフトロック・コーラス!
C.C.M.ソフトロック・コーラス界の重要人物RALPH CARMICHAELによる1969年作。みずみずしいハーモニーが弾む「I’M GONNA GO BACK」や「YOU CAN TOUCH HIM IF YOU TRY」などはポジティヴな響きに満ちた素晴らしいソフトロック・コーラス。「ONE OF THESE DAYS」と合わせて試聴をどうぞ。
(JPN / DERAM / D-1068 / 1970 / 無地スリーヴに破れ)
(US / RANWOOD / RLP 8069 / 上辺右縁割れ 底抜け)
(UK / CBS / 3892 / 1968 / MEDIA:VG スレあるため試聴でご確認ください ラベルに書き込み / JACKET:)
THE BEATLES「OB-LA-DI OB-LA-DA」カヴァー!アレンジはKEITH MANSFIELD!
「CHAINS」をカップリングした7インチ。
(UK / PYE / 7N.17887 / 1970 / MEDIA:VG ラベルに書き込み スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:)
打ちまくりアレンジの「MAYBE WE’VE BEEN LOVING TOO LONG」ソフトロック・カヴァー!女性ヴォーカル版THE FOUNDATIONSといった具合の「THAT SAME OLD FEELING」カヴァーも◎!
(US / CALENDAR / 63-1008 / 1969 / MEDIA:VG+ / JACKET:)
バブルガム・ソフトロック・クラシック!
アンディ・キム&ジェフ・バリーが手掛けたバブルガム・ポップ・クラシック。「SUGAR, SUGAR」、「MELODY HILL」をカップリング。
(US / MERCURY / SR 61161 / 1968 / MEDIA:VG+ 「LIKE TO GET TO KNOW YOU」に周回ノイズ箇所あり スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:VG 縁割れ スレ)
MURGO GURYAN作曲の「SUNDAY MORNING」&FRED NEIL「EVERYBODY’S TALKIN’」カヴァーの「ECHOES」!
メンバー・チェンジを経て、BOB DOROUGH+STUART SCHARFがプロデュースを手掛けた2ND。MURGO GURYAN本人自演ヴァージョンはもちろん、SUE RANEYやJULIE LONDON、MARIE LAFORETもカヴァーした邦題「想い出の日曜日」こと「SUNDAY MORNING」、邦題「うわさの男」としてお馴染みFRED NEIL「EVERYBODY’S TALKIN’」カヴァーの「ECHOES」など、全12曲を収録。見開きジャケット/US ORIGINAL盤!


V.A. / BROASTED OR FRIED: LATIN BREAKBEATS, BASSLINES & BOOGALOO / 2LP /
SPANKY AND OUR GANG / LIKE TO GET TO KNOW YOU / LP /

