(JPN / ATLANTIC / P-11371 / 1983 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 底抜け 帯付)
ファンカラティーナ・ヒーローによるウットリするメロウな雨歌!
「WALKING IN THE RAIN」と「WALKING IN THE RAIN (BLUES)」をカップリングした7インチ。
(JPN / ELEKTRA / P-529E / 1979)
(UK / RESPOND / KOB 702 / 1983 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 歌詞インナースリーヴ付き)
RESPONDのネオアコ/ヤング・ソウル・グループ!裏面はHEATWAVE「THE GROOVE LINE」カヴァー!
RESPONDの歌姫TRACIEのバック・バンドであり、THE STYLE COUNCILの弟分的存在となるヤング・ソウル・グループ。両面とも唯一のフル・アルバムにも未収録。裏面はHEATWAVE「THE GROOVE LINE」カヴァーです。
(JPN / ZE / POLYSTAR / HIT-13 / PROMO / 1981 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ スレ 背抜け 底抜け)
プロモ・オンリーの日本独自企画スプリット!ファンカラティーナ/ミュータント・ディスコ・クラシックなZE代表格!
WAS (NOT WAS)は「CUT COME THE FREAKS?」、「TELL ME THAT I’M DREAMING」、「WHERE DID YOUR HEART GO?」の3曲、KID CREOLE AND THE COCONUTSは、COCONUTSのはしゃぎたてるコーラスも最高な「I AM」、カリビアン・ディスコな「GOING PLACE」、「I STAND ACCUSED」の3曲を収録。
TRACKLIST
A1 WAS (NOT WAS)– CUT COME THE FREAKS?
A2 WAS (NOT WAS)– TELL ME THAT I’M DREAMING
A3 WAS (NOT WAS)– WHERE DID YOUR HEART GO?
B1 KID CREOLE AND THE COCONUTS– I AM
B2 KID CREOLE AND THE COCONUTS– GOING PLACES
B3 KID CREOLE AND THE COCONUTS– I STAND ACCUSED
UK / STIFF / BUY 187 / 1983 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++)
「THE ENTERTAINER」、「THE SPIDER」両面ともオリジナル・アルバムには未収録!
THE BODYSNATHCERSを前身グループとし、後にTHE DELTONESにも参加するPENNY LEYTONらが在籍した7人組女性バンド。
(BEL / LES DISQUES DU CRÉPUSCULE / TWI 753 / 1987 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
クレプスキュール産の陰湿エレクトロ・ファンク!
パフォーマーJOHN HOODによるユニット。タイトル曲「COOLER THAN THOU」、シングルにもなった「TOUGH GUYS DON’T DANCE」など、粘りつくような陰湿エレクトロ・ファンクが堪能できます。「STAND APART」は哀愁も滲む泣きメロ・シンセポップ。イラストはHOWARD CHAYKINです。BELGIUM ORIGINAL盤!
(CAN / RCA VICTOR / 6431-1-RD / 1987 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 縁に色褪せ)
オーストラリア産ニュー・ロマンティック!グラマラス・ロッキン・ディスコなLIPPS, INC.「FUNKYTOWN」カヴァー!
TRACKLIST
A FUNKY TOWN (DANCE MIX) 6:32
B1 FUNKY TOWN 3:40
B2 LIES ARE NOTHING 3:58
(US / I.R.S. / SP 70603 / 1982 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- プロモ・スタンプ)
UK PUNK ROCK CLASSIC!シンガロング大歓迎の「EVACUTE」他!
かつてはGENERATION XのBILLY IDOLも一時期在籍していた、カリスマGENE OCTOBER率いる大御所UKパンク・バンド、CHELSEAの1982年作2ND。硬派で漢臭い印象ありますが、「EVACUTE」を筆頭にシンガロング大歓迎のキャッチーなコーラス・フック+泣きのギターが絡むポップな名曲揃いです。「TRIBAL SONG」はトライバルなビートとインダストリアル・ギターが黒煙を巻き起こすようなゴシック/ダーク・ウェイヴ調ナンバーです。US ORIGINAL盤!
(US / SIRE / 1-23899 / 1983)
(EU / WEA / 240 683-1 / WX18 / 1985 / MEDIA:EX- / JACKET:VG+ 剥がれ)
ミニマルでコンテンポラリーな、洗練されたフローティング・シンセ・ポップ室内楽「ALL THE FUN」!
DENNIS DUCHHARTとの共作でホーンやフルート、マリンバ、ヴィブラフォン、ハープなどを駆使した1985年作。「TOO MUCH」はJEDI MIND TRICKS FEAT. CHIEF KAMACHI「THE DEER HUNTER」でサンプリングもされました。タイトル曲「WATER UNDER THE BRIDGE」は作詞をFAY LOVSKYが手掛けています。
(UK / CHERRY RED / 12 CHERRY 100 / 1987 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 底抜け)
BIG RED KITE前身のネオアコ・バンド!
TERRY EDWARDSがプロデュースを手掛けたネオアコ・バンド。ネオアコ好きの間ではレアな初期作に注目が集まりがちですが、CHERRY RED時代も侮ったりスルーしてはいけません!「SHARON」、「THE GIRL THE YEARS WERE KIND TO」、「THIS IS NOT LOVE (LIVE)」の3曲を収録。
(UK / MERCURY / MERH 56 / 822 989-1 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
1983年作3RD!
「COME ON EILEEN」や「GENO」などの印象があまりに強く、ラスト・アルバムとなった本作はスルーされがちなイメージですが、「LISTEN TO THIS」や「THIS IS WHAT SHE’S LIKE」など、泣きメロに胸を打たれるいい曲アリ。インサート付き/UK ORIGINAL盤!
(HOL / ROCKHOUSE / LPL 9108 / 1991 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
EARLY 90’S NEO ROCKABILLY!GENE VINCENT「BLUEJEAN BOP」痛快カヴァー!
ミュンヘンのネオロカ・グループ、1991年作。ノリのいいロカビリー・バップに仕上がったジーン・ヴィンセント「BLUEJEAN BOP」カヴァーやチャック・ベリー「OH BABY DOLL」カヴァーも痛快なら、サックスを大々的に交えた「THE GREAT PRETENDER」はネオ・スウィング/ジャイヴ好きに。ピアノを叩きながら疾走していく「THREE LITTLE SISTERS」や「GRAB YOUR BABY BY THE HAND」など、ワイルドなパーティー・ロックンロールを次々と。サックスがむせび泣くロッカ・バラード・アレンジの「HARLEM NOCTURNE」で締めくくる全14曲。HOLLAND ORIGINAL盤!
(UK / DIABLE NOIR RECORDINGS / VS 516-12 / 1982 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
PIGBAG好きも必聴のキラー・ファンカラティーナ!別ヴァージョンの「THE CITIES ARE DYING」も収録した12インチ!
後のMATT BIANCOメンバーらが在籍していたファンカラティーナ・グループ。ホーン、パーカッションが弾けるキラー・ファンカラティーナ。「THE HEAVENS ARE CRYING」と「THE CITIES ARE DYING」の2ヴァージョンを収録。
(UK / NEW HORMONES / ORG 22 / 1982 / スレあるため試聴でご確認ください)
(UK / HANGMAN / HANG-36 UP / 1990 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
芸術家であり、ビリー・チャイルディッシュの盟友SEXTON MINGによるガレージ・パンク・ブルーズ1990年作!シークレット・トラックとしてMICKEY & SYLVIA「LOVE IS STRANGE」カヴァーを収録!
(HOL / F-BEAT / ZB 68171 / 1984)
(FRA / EDITIONS EG / 2311 106 / 1982 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
マジカルなギターが紡ぐ、エキゾチックなバレアリック・ミニマル/エスノ・ニューウェイヴ!
ROXY MUSIC〜QUIET SUNとしての活動でもお馴染みの伝説的ギタリスト、フィル・マンザネラが1982年(ROXY MUSIC『AVALON』と同年)に放ったソロ・アルバム。透明感溢れるギターがキラキラと鮮やかなサウンドスケープを描く「CRIOLLO」、実験的な「BIG DOME」に「EUROPE 80-1」、「BOGOTA」、後にTHEO PARRISHもリミックスすることになる「IMPOSSIBLE GUITAR」など、JOHN WETTONが弾くベース以外はすべて自身の演奏で構築されたという一人多重録音の傑作でもあります。
(EU / ARIOLA / 111 963-100 / 1988)
(GER / STRANGE WAYS / WAY 4 / 1989)
富樫春生がキーボードで参加したカルト・ニューウェイヴ・バンドのファースト・アルバム!
SÜNDIKATのメンバーらに加えて、吉田美奈子バンド〜後藤次利バンド〜近藤等則IMA他〜アングラ〜メジャー問わず数えきれないほどの歴史的名盤・名演を残し、現在はHAL-OH TOGASHI名義でも活動する日本人キーボード奏者=富樫春生が在籍したジャーマン・ニューウェイヴ/インダストリアル・ロック・ユニット。ミュータントな魅力たっぷりのミニマル・ダブ・ファンク「EGO SURFIN’」、尺八を取り入れ、マイニチマイニチ…と唸り声のようなチャント(念仏)が響くオリエンタル・ムードの「MAINICHI」も異端で強烈なら、「MOVING」や「SIMPLE MIND」などのエキセントリックな音塊が弾けるインダストリアルなストレンジ・ニューウェイヴも衝撃的。GERMANY ORIGINAL盤!
(UK / AVALANTIC / AVE 1T / 1988)
(FRA / MANKIN / 105 720 / 1984 / 取り出し口に1.5cmほどの破れ)
(UK / WEA / K 18850 / 1981 / 取り出し口にしわ・取り出し口内側にペン跡)
(UK / 53RD & 3RD / AGARR 9 T / 1987 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
53RD & 3RD印!80’Sグラスゴー産サーフ・ロック・インスト!
後にTHE PRIMEVALSとして活動するTOM RAFFERTYやPAUL BRIDGESらによる53RD & 3RD製インスト・ユニット。スコティッシュ・ギター・ポップ・マナーで紡がれるみずみずしい80’Sサーフ・ロック・インストです。THE MONOCHROME SETのサーフ〜ロックンロール・サイドが好みの方もぜひ。「KILLER BEE HONEY」、「SURF’S UP」、「JACK RUBY」、「EXTERMINATOR」の4曲を収録。UK ORIGINAL盤!
(EU / WARNER BROS. / 925 077-1 / 1984 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- ジャケット裏に書き込み)
エキゾチックで刺激的な前衛ニューウェイヴ/アヴァン・ポップ名作!
前衛パフォーマー、ローリー・アンダーソンが残した1984年作。ADRIAN BELEW、PETER GABRIEL、BILL LASWELL、DANIEL PONCE、NILE ROGERSなど、錚々たる剛腕ミュージシャンがバックを固めています。覚醒作用たっぷりの電子音響を飛ばしつつ、ウィリアム・バロウズの朗読などを交えた「SHARKEY’S NIGHT」をはじめ、遊真あつこ(ATSUKO YUMA)による日本語詞コーラス+PHOEBE SNOWのポエトリーなどものった「KOKOKU」など、かなり刺激的なエクスペリメンタル・ポップが展開されています。


風 KAZE / 海風 / LP /
THE REIVERS / REVOLUTION IN MY SOUL / 7" /
I ROY / SOMETHING / VERSION / 7" /
SKY "SUNLIGHT" SAXON / PUSHIN' TOO HARD / 7" /
フリクション FRICTION / I CAN TELL / PISTOL / 7" /
THE DREAMLOVERS / WHEN WE GET MARRIED / JUST BECAUSE / 7" /
THE BELLE STARS / THE ENTERTAINER / 7" /