(GER / BILBERRY / BILB 04 / 1995 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
甘酸っぱい青春レイト・アノラック/TWEE POP大傑作!バンジョー+ハーモニカ使いの「TWO ON THE TOWN」も最高!
1995年発表の2NDシングル。カラフルなホーンやキーボードを交えて飛び跳ねるタイトル曲「TROUBLE WITH A CAPITAL T」、みずみずしく駆け抜けていく「FORWARD」、バンジョー+ハーモニカ使いでオールドタイミーなアレンジも効いた泣きの超名曲「TWO ON THE TOWN」はHEAVENLY〜THE BOOTHILL FOOT TAPPERS好きまで直撃するはず。全3曲を収録した7インチ。
(UK / RECEPTION / REC 005 / 1987 / WHITE VINYL / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
初期WEDDING PRESENTを代表する名作!
V.A.『SCARED TO GET HAPPY (A STORY OF INDIE-POP 1980-1989)』やV.A.『C87』など、近年編纂のCHERRY REDコンピでも度々取り上げられる彼らの代表曲であり、インディー・ポップ・アンセムの一つ「MY FAVOURITE DRESS」に、「EVERY MOTHERS SON」、「NEVER SAID」の3曲を収録した7インチ。BLACK VINYLより珍しいWHITE VINYL盤。
(GER / SUNDAE SOUL RECORDINGS / SUNDAE SOUL 011 / ラベル片面に色褪せ)
(UK / ROOUGH TRADE / RR2 / RT 055 / 1980 / スレあるため試聴でご確認ください / 剥がれ 折れ跡)
(ITA / WEA / 24 9218-0 / 1984 / 経年シミ カットアウト)
(US / SUNDAY / SUNDAY 031 / 1993 / MEDIA:EX- / JACKET: EX-)
SARAH BROWN(TWA TOOTS)とMARK D(FAT TULIPS)によるユニット唯一作!
TWA TOOTS〜SARAH GOES SHOPPINGのSARAH BROWNが、FAT TULIPSのMARK Dと結成した、90’Sネオアコ/アノラック・ギターポップ・ユニット唯一作。レコードの回転数を確認したくなるようなヴォーカル+甘酸っぱい宅録サウンドが中毒性たっぷりな名作。「GIVE YOUR HEART ANOTHER DAY」、「GONE」、「WAITING」の3曲を収録。
(UK / ARISTA / HCC 100 / 1982 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
トロピカル・ネオアコ/ファンカラティーナ・クラシック!ニューウェイヴ・ファンクやディスコ・ダブなどが好きな方にも推したい「LOVE’S GOT ME IN TRIANGLES」の冒頭にはドラム・ブレイクあり!
NICK HEYWARD率いるネオアコ/ファンカラティーナ代表格、ファースト・アルバム。ファンカラティーナ・クラシック「FAVORITE SHIRTS」はもちろんですが、KONKなどのニューウェイヴ・ファンクやディスコ・ダブなどが好きな方にも推したい「LOVE’S GOT ME IN TRIANGLES」の冒頭にはドラム・ブレイクあり、「KINGSIZE (YOU’RE MY LITTLE STEAM WHISTLE)」、「MARINE BOY」、「SURPRISE ME AGAIN」など、初期HAIR CUT 100といえば「FAVORITE SHIRTS」のイメージしかないという方も改めてぜひ。UK ORIGINAL盤!
(UK / CHERRY RED / CHERRY 25 / JUN 26, 1981 / 経年シミ)
(GER / SEPTEMBER GURLS / SGS3)
(JPN / WHITE LILY / WL7S-002 / 2013)
(US / SIRE / 1-23899 / 1983)
(UK / CHERRY RED / 12 CHERRY 100 / 1987 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 底抜け)
BIG RED KITE前身のネオアコ・バンド!
TERRY EDWARDSがプロデュースを手掛けたネオアコ・バンド。ネオアコ好きの間ではレアな初期作に注目が集まりがちですが、CHERRY RED時代も侮ったりスルーしてはいけません!「SHARON」、「THE GIRL THE YEARS WERE KIND TO」、「THIS IS NOT LOVE (LIVE)」の3曲を収録。
(UK / NEW HORMONES / ORG 22 / 1982 / スレあるため試聴でご確認ください)
(UK / DAMAGED GOODS / DAMGOOD 43 / 1994 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
みずみずしく弾けるハイテンションな男女混成ジャーマン・アノラック/ジャングリー・ギターポップ!
THROW THAT BEAT IN THE GARBAGECAN!としてお馴染み、本盤はTHROW THAT BEAT!表記。”パパパ”コーラスが弾ける「SUNSHINE IN MY HEART」に、これぞジャングリー・ギターポップな「I WON’T GIVE UP」、さらに「I’M YOUR TRIP」、「LET ME SIT NEXT TO IWIE」も含む全4曲を収録したピクチャー・ヴァイナル10インチ。
(UK / READ MY HIPS / RHYTHM AND BUSINESS / 1991 / スレあるため試聴でご確認ください ラベルに書き込み 剥がれ)
(UK / 53RD & 3RD / AGARR 9 T / 1987 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
53RD & 3RD印!80’Sグラスゴー産サーフ・ロック・インスト!
後にTHE PRIMEVALSとして活動するTOM RAFFERTYやPAUL BRIDGESらによる53RD & 3RD製インスト・ユニット。スコティッシュ・ギター・ポップ・マナーで紡がれるみずみずしい80’Sサーフ・ロック・インストです。THE MONOCHROME SETのサーフ〜ロックンロール・サイドが好みの方もぜひ。「KILLER BEE HONEY」、「SURF’S UP」、「JACK RUBY」、「EXTERMINATOR」の4曲を収録。UK ORIGINAL盤!
(UK / FURIOUS FISH / FFISH1 / 9031-73995-7 / 1991 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
THE FINAL FRAME〜POLITBUROのCARL HENRYと、同じくPOLITBURO〜ソロ名義でも活躍するPAUL DEN HEYERが率いたリヴァプール産EARLY 90’Sインディー・ポップ・バンドのファースト・シングル(後には35 SUMMERSのIAN GREENWOODとALAN CURRIEも参加)。メロディアスでみずみずしいギターポップです。「IF I’VE TOLD YOU ONCE」と「AIR + SKIN」をカップリングした7インチ。
(UK / BLACK / POLYDOR / OJX 4 / 813 330-1 / 1983)
(UK / DEBUT EDGE / DEBTX 3092 / 1990)
(UK / KITCHENWARE / LONDON / KWLP 8 / 828091-1 / 1988 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ GATEFOLD 経年シミ 内側にスレ・汚れ)
ネオアコ好きもぜひ!FAIRGROUND ATTRACTION、PREFAB SPROUT、DANNY WILSON好きも必聴の2ND!もっと評価を!
KITCHENWAREらしさが詰まった80’Sスコティッシュ・フォーク・ロック/ブルー・アイド・ソウル。ネオアコ好き、レーベル・メイトであるPREFAB SPROUTはもちろん、FAIRGROUND ATTRACTION、SWEETMOUTH、DANNY WILSON好きな方もぜひ。見開きジャケット。
(UK / RESPOND / KOBX 704 / 1983)
(UK / HEAVENLY / HVNLP20 / HVN 83 / 1998 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
90’Sバースト・ブリット・ポップ/インディー・ロック!ECHOBOY〜MODLANG〜THE COLD LIGHT OF DAYとしても活動+THE SPIRITUALIZEDにも参加するRICHARD WARRENが在籍!
ノッティンガムシャー出身、HEAVENLYからリリースされた彼等唯一のフル・アルバム。泣きメロ・バースト・チューン「BORN YESTERDAY」に「SEE THROUGH ME」、ネオアコ好きの胸を打つ「WORLDS」、そして、Oi!/STREET PUNKバンドばりにシンガロングを誘う「PETER TAKE ME DOWN」、「TELL ME」という最高の2曲をカップリングした7インチ付き。インナースリーヴ付き/UK ORIGINAL盤!
(UK / VIRGIN / OVED 55 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 天抜け)
ネオアコ、ポストパンク重要盤!1980年発表のデビュー・アルバム!
ファースト・アルバムの一曲目がバンド名を冠したもの、というものも感慨深い「THE MONOCHROME SET (I PRESUME)」にはじまり、「GOODBYE JOE」に「THE LIGHTER SIDE OF DATING」、FLIPPER’S GUITARのラジオ番組のタイトルにもなった「MARTIANS GO HOME」、「TOMORROW WILL BE TOO LONG」の終盤には「YOU ONLY LIVE TWICE」(007 は二度死ぬ)の引用も。ロカビリーやガレージ、サイケデリックにエキゾチカなどが織り交ぜられたサウンド、混沌とスタイリッシュさが同居する一筋縄でいかない奇妙でポップな仕上がり。プロデュースは鍵盤と歌でも参加するBOB SARGEANT、ジャケットのデザインはPETER SAVILLEです。
(US / THE BUS STOP LABEL / BUS009 / 1990)
(US / THE BUS STOP LABEL / BUS016 / 1992 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
V.A.『POP GOES THE WEASEL VOL.1』にも参加していた、カンザス州ローレンスのピュア・インディー・ポップ!
1994年にはK.O.G.Aのレジェンド・コンピレーションV.A.『POP GOES THE WEASEL VOL.1』にも参加していた、カンザス州ローレンスのインディー・ポップ・バンドによるファースト7インチ。THE WILMAS〜THE EUDORASとして、近年はTHE HARRISONICSとして活動するJON HARRISON、THE MIDDAY RAMBLERSのMIKE HORANらで構成。「MARIANNE CLAIMS」、「EMILY」、「OUT IN THE WHOLE WIDE WORLD」、「ISABELLE」の4曲を収録しています。


THE HIPPY HIPPY SHAKES / MERA MERA / 10" /
PASTEL COLLISION / TROUBLE WITH A CAPITAL T / 7" /