(JPN / POLYDOR / 7DX2026 / 1982)
(JPN / UNION / US-712 / 1971 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
パーカッション・ブレイク弾けるヴェンチャーズ歌謡名作!「MANCHURIAN BEAT」カヴァー!初版盤!
THE VENTURES「MANCHURIAN BEAT」を、川口真らしいパーカッシヴでファンキーなアレンジで歌い上げたビート歌謡クラシック。田辺信一が手掛けた「日曜日は来なかった」を収録。後にジャケット、カップリングを差し替えてリリースもされますが、こちらは1971年のファースト・プレス。ピンナップ・ジャケット。
(JPN / EPIC / 07・5H-130 / 1982 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
テクノ歌謡としてはもちろん、和製エスノ・ニューウェイヴとしても評価を!
SHAZNAによる鮮烈なリヴァイヴァル・ヒットをはじめ、カブキロックス、一十三十一などのカヴァーでもお馴染み、一風堂の代表作でありテクノ歌謡史上屈指の名作。シャドウズへのオマージュであり、エスノ・ニューウェイヴとしての音響設計に打ちのめされるインスト曲「ルナティック・シャドウズ」も必聴。
(JPN / JET SET / WQJL-92 / 2014)
1998〜2002年のワーナー在籍時の名作群を選りすぐった『フリー・ソウル・キリンジ REDLIGHT EDITION』アナログ!
「エイリアンズ」に「君の胸に抱かれたい」はもちろん、「雨を見くびるな」に「グッデイ・グッバイ」、LEROY HUTSON「EVERYBODY’S A MASTERPIECE」やSYREETA「ONE TO ONE」を彷彿させる「双子座グラフィティ」、吉増剛造『燃える』からのインスパイア”流星の刺青をまぶたに刻め”というフレーズにも胸打たれる「野良の虹」などなど、一生モノの名曲が詰まった全9曲。
(JPN / RHYTHM REPUBLIC / RR12-88031 / 1997 / MEDIA:VG++ / JACKET:VG++ 経年シミ)
『BIG YOUTH』期を象徴する1997年・日本語ラップ・クラシック!「CUTTING EDGE」、「TOKYO TOKYO」に加えて、「俺達に明日は無い」のリミックス3ヴァージョンを収録!
RAYDIO「JACK AND JILL」をネタにした「CUTTING EDGE」に、BOOGIE DOWN PRODUCTIONS「POETRY」モロ使い+YOU THE ROCK参加の「TOKYO TOKYO ’97 PART 2」、「俺達に明日は無い (夜の風MIX)」、「俺達に明日は無い (クボタタケシ REMIX)」、「俺達に明日は無い (青木誠MIX)」の5トラックを収録。
(JPN / TRATTORIA / SHAPE, PICTURE DISC / 1996 / MEDIA:EX- / JACKET:アウターにしわ)
『69/96』期の代表作!エイプ&スカルを型どったシェイプド・ピクチャー・ディスクの特殊仕様7インチ!
「VOLUNTEERED APEMAN」、「MOONWALK」をカップリング。
(JPN / COLUMBIA / JPS-5023 / 1965 / 帯に破れ)
(JPN / CONTINENTAL / TEICHIKU / MINAMI PRO / HAR-1 / 1992)
衝撃の三波春夫ハウス!「IKA NEVER (SPACE LAB ECHO)」は国産ラヴァーズ・ロック/ダブ好きもスルー厳禁!プロモ・オンリーの非売品12インチ!
演歌歌手、三波春夫が1992年に発表した問題作!ジャニーズ〜アイドルまで数々のビッグ・タイトルを手掛ける元FLEXのCHOKKAKU(島田直角)が編曲を担当。麻雀漫画『スーパーヅガン』のアニメ・タイアップ・ソングにもなった麻雀ソング「ジャン・ナイト・じゃん」に「ジャン・ナイト・じゃん (JHAN-HOLIC-DUB)」、名調子の口上がたっぷり堪能できるアカペラ・トラック「ハルオペラ」も収録。祭囃子をクラブ・サウンドへメタモルフォーゼさせた「HOUSEおまんた囃子」、そして「IKA NEVER (SPACE LAB ECHO)」、「IKA NEVER (BONUS BEAT VERSION)」は大穴の和レゲエ〜ラヴァーズ・ロック/ダブとしてV.A.『RELAXIN’ WITH JAPANESE LOVERS』好きな方もチェックしてください!
TRACKLIST
A1 ジャン・ナイト・じゃん
A2 ジャン・ナイト・じゃん (JHAN-HOLIC-DUB)
A3 ハルオペラ
B1 HOUSEおまんた囃子
B2 IKA NEVER (SPACE LAB ECHO)
B3 IKA NEVER (BONUS BEAT VERSION)
(JPN / TOSHIBA / TP-7159)
(JPN / VICTOR / SV-7383 / 1984 / 経年シミ)
(JPN / NIAGARA / SRKL 3051)

(JPN / NAV / 7A0843 / 1988 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ドラマ『教師びんびん物語』主題歌!
TOM JONES「LOVE ME TONIGHT」を下敷きに筒美京平+船山基紀マジックが炸裂した80’Sクラシック。「がんばれよナ 先生」をカップリングした7インチ。
(JPN / VICTOR / SV-564 / 1967 / MEDIA:VG++ / JACKET:EX-)
クレイジー・ケン・バンド、舘ひろし、前園直樹グループもカヴァーした、GSサウンドに痺れるキラー・チューン「いとしのマックス マックス・ア・ゴーゴー」7インチ。
(JPN / VICTOR / VIP-2431 / 1977 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
国産ブギー・ファンク・クラシック!
ジャマイカ人のシンガー=MITCHIE BLACKMANを擁し、SATOSHI “HUSTLE” HONDA(本多慧)、MAGIC T. SUSE(巣瀬哲生)ら日本人ミュージシャンで構成された、ファンキー・ビューローの代表作。ブリブリとしたスラップ・ベースが唸り、軽快なコーラス・フックが印象的なブギー・ディスコ・ファンク。「BOOGIE WALK (INSTRUMENTAL)」をカップリングした7インチ。
(JPN / EXPRESS / ETP-10146 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 経年シミ)
冒頭から合唱大歓迎!名残惜しい夜に針を落としたい、チューリップを代表する人気曲!
70年代にはあべ静江、小柳ルミ子、伊藤咲子、桜田淳子など、80年代以降も有頂天、GO!GO!7188、ME FIRST AND THE GIMME GIMMESなど、カヴァーも多数産みました。バブルガム・ロックンロールな「夢中さ君に」は喫茶ロック、ポップンロール/パワーポップ好きな方も改めてチェックを。
(JPN / JAPAN / JAL-24 / 1982 / 見本盤 / 帯上辺と下辺に1cmほどの破れ)
TRACKLIST
A1 後藤ゆうじ– 手の中にひまわりの夏
A2 後藤ゆうじ– MISTY MOONLIGHT
A3 三橋昌之&ジャパネスク– LONELY MOONLIGHT
A4 三橋昌之&ジャパネスク– あばよおれのいい女
A5 TEMIYAN– 潮風の中で
A6 TEMIYAN– ZA・ZA・ZA
B1 PLANET CYCLE– FLAT OUT
B2 PLANET CYCLE– BEAUTYFUL CITY NIGHT
B3 SPOONY– BETTYにくちづけ
B4 SPOONY– TOUCH ME
B5 THE KID– TOO MUCH IN LOVE
B6 THE KID– CUTE GIRL
(JPN / JAPAN OVERSEAS / JO99-47 / 1999)
(JPN / ORANGE / ORGR-011 / 2002 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
CLAUDETTE SOARES「SHIRLEY SEXY」カヴァー!
「NOVA STRUT」、「BEAT STRUT」、「TEENS SWINGIN’ SOUL TOREMORELA REMIX」も含む4曲入り7インチ。
(JPN / IDYLLIC / TFJC-38204-5 / 1995)
TRACKLIST
A1 SILENT POETS– KICK BACK
A2 SILENT POETS– REVERSE
A3 SILENT POETS– MEANING IN THE TONE (’95 SPACE & ORIENTAL)
B1 NATURAL CALAMITY– IN THE DARKNESS
B2 NATURAL CALAMITY– SHELLEY
B3 NATURAL CALAMITY– THE CREATOR HAS A MASTERPLAN
C1 SPIRITUAL VIBES– IDYLLIC
C2 SPIRITUAL VIBES– MIDORI NO UMI
C3 SPIRITUAL VIBES– PUPA (KOOL JAZZ PRODUCTION REMIX)
D1 NOBUKAZU TAKEMURA– THE FUTURE WITH HOPE (SAMPLE AND HOLD MIX)
D2 NOBUKAZU TAKEMURA– FOR TOMORROW (IN THE BEGINNING MIX)
D3 NOBUKAZU TAKEMURA– CRESCENT (NINJA LOGICAL REMIX)
(JPN / INVITATION / VIX-1001 / 1982 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 帯付)
桑田佳祐が嘉門雄三 & VICTOR WHEELS名義で唯一残したソロ・ライヴ音源!
1981年12月11・12日 渋谷EGG-MANで行われた熱気まみれのライヴ録音。斎藤誠、原由子もデュエット参加する「REGGAE MAN」のように本盤でしか聴けないオリジナル・ソングに加えて、「THE WEIGHT」(THE BAND)、「ANY TIME AT ALL」(THE BEATLES)、「SLOW MAN」(THE POINTER SISTERS)、「JUST LIKE A WOMAN」(BOB DYLAN)、「SAY GOOD-BYE TO HOLLYWOOD」(BILLY JOEL)、「STAY」(MAURICE WILLIAMS & THE ZODIACS)、桑田ルーツともいえるカヴァーの応酬に痺れます。ちなみにジャケットはVICTORのロゴ犬NIPPERを模したもので、嘉門雄三の由来は英語の”COME ON(カモン)”と、桑田佳祐と同郷で敬愛する”加山雄三”から。
(JPN / TWILIGHT TONE TRACKS / TWT-003 / 2012 / MEDIA:EX / JACKET:)
URBAN VOLCANO SOUNDSとしての活動でもお馴染みのHACCIこと八塚政臣氏と、TAIJIこと高橋泰二氏によるユニット=DEAVID SOULが〜AND EXOTIC LIGHT ORCHESTRA名義で放った2012年作。カンフル作用抜群のBIG BEATからグローカル・ビーツ/マージナル・ビーツまでをまるっと飲み込み咀嚼したコラージュ・センス溢れるパーティー・ブレイクスに仕立てられています。「BEAT ENSEMBLE OF CHICAGO」、「CONTINENTAL GRIND!」をカップリングした7インチ。
(JPN / CONCENT PRODUCTIONS / CPSV-009 / 2014)
(JPN / ALWAYS FRESH / MEDIA:EX- / JACKET:)
無敵のヒューマンビートボクサー!自主レーベルALWAYS FRESHから放たれた2015年のサマージャム!
ベース、ドラム、ギロ、トロンボーン、トランペットなどを模した、ヒューマンビートボックスが気だるく重なるサマー・チューン。裏面は韻シストのギタリスト/トラックメイカーであるTAKUが手掛けた「ATSUKUTE MUSHI MUSHI (TAKU FRM 韻シストREMIX)」をカップリング。スライド・ギターを効かせたアレンジでノスタルジーを掻き立てられる、ブルージーなリミックスに仕上がっています。
(JPN / CBS/SONY / 28AH 1596 / 1983)
(JPN / RD / RDBV-006 / 1999)


SMASH MOUTH / WHY CAN'T WE BE FRIENDS? / 12" /
SEA LIONS / WATERCOLOR PAINTINGS / SPLIT / 12" /
THE REIVERS / REVOLUTION IN MY SOUL / 7" /
荒木一郎 ICHIRO ARAKI / いとしのマックス / マックス・ア・ゴーゴー / 7" /

