(JPN / MINORUPHONE / KA-2077 / 1982 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
「日本全国酒飲み音頭」でお馴染みのバラクーダーによる、コミカルな日本語ラップ調ラテン歌謡!
ドラム・ブレイク+リズム・ボックス使い、ラップなアプローチも面白い80’Sラテン歌謡〜テクノ歌謡な珍曲。裏面には音頭モノの「おっしゃる通りです音頭」をカップリングした7インチ。
(JPN / CBS SONY / 07SH1760 / 1986)
(JPN / POLYDOR / 7DX 1427 / 1986 / PROMO / MEDIA:EX- / JACKET:VG+ 剥がれ テープ跡)
ポップ・マエストロのソロ!国産80’Sパワーポップ/モダンポップ名曲!アルバム『ノー・サンキュー』とは異なる7インチ・ヴァージョン!
シネマ、BOXなどを率いた日本屈指のポップ・マエストロ!アルバム『ノー・サンキュー』とは別ヴァージョンの「ふたつの片想い」に、シネマ時代を彷彿させる泣きの80’Sパワーポップ/モダンポップ「30-0 (THIRTY-LOVE)」をカップリング。ブリティッシュ・ビートからモダンポップ、パワーポップなどのエッセンスを、氏の洗練されたセンスで紡ぎあげた泣きメロ・美メロの大応酬。
(JPN / AIR / RAS-547 / 1987 / MEDIA:EX- やや盤反りが見受けられますが当店のプレイヤーでは針飛びなく再生できました / JACKET:EX-)
巫啓賢、テレサ・テンにもカヴァーされた国産オリエンタル・シンセ・ポップ!
梶原茂人、高木茂治、本田義博によるアミューズ所属バンドの代表作。オリエンタルな楽曲とコーラス・ワークが特徴的で、マレーシアの巫啓賢、テレサ・テンにもカヴァーされています。ビクター「ロボット・コンポ」CMイメージ・ソング。「トキオの顔」をカップリングした7インチ。
(JPN / CBS/SONY / XDSH 93142 / 1986 / 見本盤 / テープ跡)
(JPN / VIRGIN / VIPX-1660 / 1982 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
エスノ・ニューウェイヴ/バレアリック・クラシック!デヴィッド・シルヴィアンと教授のコラボレーション名義作!
オリエンタルで中近東的な魅力が光るバレアリック・シンセ・ポップ。「BAMBOO HOUSES」と「BAMBOO MUSIC」をカップリングした7インチ。
(JPN / CHOP / CHOP-1209 / 1987 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- ポスター付き)
フィンガー5「恋のダイヤル」カヴァー!沖山優司作曲による「サヨナラの景色」がさらに素晴らしい!
タンゴ・ヨーロッパのニャンコこと、斎藤美和子(斉藤美和子, さいとうみわこ)ソロ。フィンガー5「恋のダイヤル」をエレクトロ・ポップにアレンジ/カヴァーした「恋のダイヤル 6700 ’87」。そして、ベースも担当しているジューシィ・フルーツ沖山優司作曲による「サヨナラの景色」がさらに素晴らしいです。SCREEN和久井光司作曲の「BROTHER」を含む3曲を収録。
(JPN / RC-1502 / 1986)
(JPN / DEAR HEART / RAS-517 / 1984)
(JPN / CBS/SONY / 07SH 1586 / 1984 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ワム!「ケアレス・ウィスパー」日本語詞カヴァー!
自身が作詞作曲を手掛けた(作詞のヘンリー浜口も郷ひろみのペンネーム)ハードな疾走曲「どこまでアバンチュール」と、WHAM!「CARELESS WHISPER」を艶かしいA.O.R.バラードとして日本語詞カヴァーした(こちらも作詞はヘンリー浜口)、「ケアレス・ウィスパー」をカップリングした7インチ。日本では先出となった西城秀樹「抱きしめてジルバ」と対になる日本語詞カヴァーとしてお馴染み。
(JPN / TAURUS / 07TR-1091 / 1985 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
RICK SPRINGFIELD「STAND UP」日本語詞カヴァー!
日本語詞は松本隆、編曲は戸塚修です。TBS系テレビドラマ『サーティーン・ボーイ』主題歌。「PRESENTATION」(作曲: 小田裕一郎 / 編曲: 入江純)をカップリングした7インチ。
(JPN / BOURBON / BMD-1024 / 1983)
(UK / NINJA TUNE / ZEN 1289 / 2000)
TRACKLIST
A1 WE ARE NINJA (NEOTROPIC CHICKEN FEED MIX)
A2 WE ARE NINJA (PIZZICATO 5 MIX)
A3 WE ARE NINJA (ACCAPELLA)
B1 WE ARE NINJA (FINK NINJAMIX)
B2 WE ARE NINJA (UNKNOWN SON MUTANT NINJA CHICKEN MIX)
B3 WE ARE NINJA (NEOTROPIC MIX NO 2)
(JPN / EXPRESS / ETP-17342 / 1982)
(JPN / J-TOWN / JT-001 / 1982 / PVCスリーヴによるクモリ スレあるため試聴でご確認ください)
(JPN / CBS SONY / 04SP 1064 / 1987)
(JPN / ALFA RECORDS, INC / ALR-1016 / 1979 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ジャパニーズ・テクノ・クラシック!
ヴォコーダー(ローランドVP-330のプロトタイプ)使いもインパクト大な、YMO〜日本テクノ史を代表する一曲。ルーツはピンク・レディー「WANTED」。ミュータントなミニマル・シンセポップとして非常に強烈、メンバー自らデジタル・パンクとも称した「SOLID STATE SURVIVOR」共に何度聴いても刺激を与えてくれます。ギターを弾いているのは鮎川誠。
(JPN / SAD SMILE RECORDS CO. / DICE EP 001)
(JPN / NAV / 7A0363 / 1984 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ジャングル・ドラム入り!トシちゃんのフェイク・スウィング・ジャズ歌謡!
COZY COLE「TOPSY」〜TACO「PUTTIN’ ON THE RITZ」〜ラッツ&スター「め組のひと」好きな方にまで推したい、ジャングル・ドラムが弾けるスウィング・ジャズ歌謡。「風の上ならSO HAPPY」をカップリングした7インチ。
(JPN / BOURBON / BMA2008 / 1981)
(JPN / WARNER BROS. / K-33W / 1980 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
タンゴを取り入れたヨーロッパ三部作期の7インチ!バックの演奏はYMOクルー!
“ヨーロッパ三部作”の『うたかたのオペラ』、『パパ・ヘミングウェイ PAPA HEMINGWAY』からカットした7インチ。メランコリックで情熱的なタンゴ・アレンジを敷いた「(おかえりなさい秋のテーマ) 〜絹のシャツを着た女〜 WOMAN IN A SILK SHIRT」の演奏は細野晴臣、坂本龍一、高橋幸宏、大村憲司、松竹秀樹といったYELLOW MAGIC ORCHESTRAクルー。裏面は「サン・サルヴァドール SAN SALVADOR」をカップリングした7インチ。
(JPN / MOON)
(JPN / YEN / YLR-28018 / 1984 / スレ シール跡)
YENレーベル・オールスターズによる国産テクノポップ/テクノ歌謡の金字塔!TESTPATTERNによる恍惚ミニマル・テクノ「ホープ」+戸川純、三宅裕司、越美晴らが歌うテクノ歌謡共に必聴!
ニッカCMキャラクター・ロボットが主人公の匿名アルバム。という触れ込みで制作されるも実態は細野晴臣プロデュースによる、三宅裕司(アポジー)・戸川純(ペリジー)を擁した、YENレーベル・オールスターズによる企画盤。テクノ歌謡傑作として現在も輝く、松本隆・細野晴臣コンビ+戸川純ヴォーカルの「月世界旅行」と「真空キッス」、そしてコケティッシュな魅力に溢れた越美晴ヴォーカルの「アニマロイドMV Ⅱ」や「逆さ賢人・イーガス」などが最高なのはもちろんですが、ここで推したいのはアルバム最後に収録された、テストパターンによる「ホープ」!恍惚とした未来感と胸を締め付けるようなノスタルジィが同時に放たれる泣きの美麗ミニマル・テクノ・ポップ。素晴らしい!
(JPN / EPIC / 28・3H-110 / 1983)
(JPN / EASTWORLD / EWS-17025 / 1980 / 見本盤 / パンチ・ホール)

