(JPN / OTTO / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ シミ GATEFOLD 帯付)
「DON’T YOU JUST KNOW IT」派生曲カヴァーの「ハ・ハ・ハ」、弾ける「チキチキ・バンバン」、布施明の絶叫ヴォーカルが炸裂する「LOVE WILL MAKE A BETTER YOU」など、ハイ・テンションなキラー・チューンを収録!
三洋電機のステレオOTTOの販促用に制作された、非売品4チャンネル・ステレオ・チェック・レコード。日本ではカルトGSザ・リンド&リンダースのヴァージョンでもお馴染み、HUEY “PIANO” SMITH「DON’T YOU JUST KNOW IT」を元ネタにARTHUR CONLEYが「HA HA HA」としてアレンジしたものを、さらにカヴァーした掛け合いコーラス入り人気曲ザ・ソウル・ギャング「ハ・ハ・ハ」、ビッグバンド・ラテンでドカンと弾ける原信夫とシャープス&フラッツ「チキチキ・バンバン」、水谷公生+柳田ヒロ+市原宏祐らがプログレッシヴでファンキーな演奏を担当し、布施明の絶叫が炸裂するライヴ音源LOVE LIVE LIFE+1「LOVE WILL MAKE A BETTER YOU」など、ハイ・テンションなキラー・チューンを収録。
(JPN / 東芝音工 / LRS-195 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ 経年シミ)
粋な「COME ON A MY HOUSE」=「家へおいでよ」カヴァーが最高!絶品の和モノ・ラウンジ/和ジャズ・イージー・リスニング!
中村八大が編曲・指揮を担当する、中村八大とニュー・サンズ・オーケストラ(ニュー・サウンズ・オーケストラ)名義での一枚。当時のヒット曲を和モノ・ラウンジ/和ジャズ・イージー・リスニングに落とし込んでアレンジしていますが、なんといっても「家へおいでよ COME ON A MY HOUSE」カヴァーが最高です。めくるめくストリングスに息を飲む「アニバーサリー・ソング ANNIVERSARY SONG」も見事!「ヴァイヤ・コン・ディオス VAYA CON DIOS」、「ブルー・カナリヤ BLUE CANARY」、「アンチェインド・メロディー UNCHAINED MELODY」など、全12曲を収録。
(JPN / TOYOTA / MEDIA:VG+ / JACKET:VG+ 取り出し口に傷み)
小林亜星・阿久悠が手掛けた、和モノ・ソフトロックなトヨタ・カローラCMソング非売品7インチ!
ハニー・ナイツとシンガーズ・スリーが歌う、極上の和モノ・ソフトロック。インスト、ボッサ・ジャズ・アレンジが施されたダンス・ヴァージョンも素晴らしいです。裏面には車の排気音SEが飛び交う「レース!レース!レース!」を収録。
(JPN / RCA / JRT-1068 / 1970 / MEDIA:VG++ / JACKET:VG+ 経年シミ)
日本が誇るソウル・シスター!クレイジーケンバンドもカヴァーした和製R&B代表作「笑って許して」7インチ!
「笑って許して」(作曲:羽根田武邦・作詞:阿久悠・編曲:馬飼野俊一)、「愛に証拠はいらない」(作編曲:小谷充・作詞:片桐和子)をカップリング。
(JPN / TEICHIKU / CDX-2523 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ 背抜け)
“情熱のラテン・サウンド”のタイトル通りに熱を帯び、粘り気のあるようなホーンが艶かしく絡みつく「QUIZAS QUIZAS QUIZAS」、「BESAME MUCHO」が最高です。エキゾチックな「TABOO」にはパーカッション・ブレイク・ジャム・パートあり。コシの強いベースがリードする「MIAMI BEACH RUMBA」、灼熱ホーンとアッパーに盛り上げる「EL CUMBANCHERO」、「CUMANA」に「JUNGLE DRUMS」、「GRANADA」なども含む全12曲を収録。
(JPN / VICTOR / ESD-7 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
キラーな「エル・クンバンチェロ」和モノ・ラテン・カヴァーを収録したビクターの非売品7インチ!
ファンキーなアレンジでパーカッションが転げ回るラテン・リズムボーイズとビクターオーケストラ「エル・クンバンチェロ」、めくるめくストリングス・アレンジを絡めてウットリするような仕上がりの中村八大グランド・オーケストラ「ガラスの部屋」、手拍子に包まれて大団円状態となる佐良直美・古谷充とフレッシュメン新室内オーケストラ「ダンケ・シェーン」、佐良直美・古谷充とフレッシュメン新室内オーケストラ「アンコール・メドレー」の4曲を収録。
(JPN / VICTOR / SJV-466 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 帯の縁・角に1cmほどの小さな欠け箇所あり)
“ラテンの女王”宝とも子の色気に塗れた吐息たっぷりの歌唱とナレーション!S.A.B.P.M./エキゾチカ好きも必聴の和モノ・ラテン・ラウンジ怪盤!
宝塚出身、”ラテンの女王”と称された宝とも子が吐息たっぷりの恍惚歌唱とナレーションを担当。鈴木庸一とラテン・カンパニオンの演奏は、艶かしく官能的であり、眩しいくらいに美しく、SPACE AGE/S.A.B.P.M.サウンドにも通ずるエキゾチックできらびやかな響き。悶えてしまいそうになる「セ・シ・ボン」から試聴をどうぞ。
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(JPN / TOSHIBA / TP-7183 / 赤盤 / MEDIA:VG〜VG+ スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:VG+ 背抜け 取り出し口内側にテープ跡)
ファンキーな和ボッサ・ラウンジ盤!「SO NICE」、「ONE NOTE SAMBA」、「MAS QUE NADA」などのブラジリアン・スタンダードに加えて、「WORK SONG」、「COMIN’ HOME BABY」などもボサノバ・アレンジでカヴァー!
(JPN / TEICHIKU / NS-432 / MEDIA:VG+〜VG++ / JACKET:VG+ 中央部分にキズ・傷み)
BOBBY DARIN「OO-EE-TRAIN」を日本語詞で粋に歌い上げたカヴァー・ポップス名作!
PAUL ANKA「TONIGHT MY LOVE TONIGHT」日本語詞カヴァー=「夜を二人で」とのカップリング。演奏はスマイリー小原とスカイライナーズです。
(JPN / FONTANA / PAT-1063 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 経年シミ)
日本の伝統芸能とジャズの鮮やかな融合!京都竜安寺の石庭をモチーフにした和ジャズ〜国産コンテンポラリー・ジャズの金字塔的名盤!
菊地雅章、ゲイリー・ピーコック、村上寛らが参加したカルテット編成で、京都竜安寺の石庭をモチーフに日本の伝統芸能とジャズが鮮やかに融合した記念碑的名盤1971年作(録音は1970年)。和ジャズ〜国産コンテンポラリー・ジャズの金字塔的一枚であり、「序 PROLOGUE」はDJ KRUSH FEAT. C.L. SMOOTH「ONLY THE STRONG SURVIVE」でサンプリングもされました。
(JPN / TEICHIKU / TU-1 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
和モノ・レア・グルーヴ/和ジャズ・ファンク好きもチェックすべきテイチクCD-4シリーズ楽曲をコンパイル!メロトロン使いのCURTIS MAYFIELD「SUPER FLY」珍カヴァー、猪俣猛・石川晶・石松元・田中清司の剛腕ドラマー4人による「ダイアログ」他!
CD-4方式4チャンネル・レコードを提唱したテイチク制作のCD-4シリーズのレコード18枚からそれぞれ抜粋された非売品コンピレーション。メロトロンや電子楽器を駆使した青木望編曲によるCURTIS MAYFIELD「SUPER FLY」カヴァーのニュー・スクリーン・グランド・オーケストラ「スーパー・フライ」、猪俣猛・石川晶・石松元・田中清司の剛腕ドラマー4人 サウンドLTDによる『4大ドラマー / ヒット・ポップス・スペシャル』から「ダイアログ DIALOGUE」、パーカッションが効いたワールド・ポップス・オーケストラ「AQUARIUS / LET THE SUNSHINE IN」など、ラテン〜イージー・リスニング好きのみならず、和モノ・レア・グルーヴ/和ジャズ・ファンク好きにもチェックしてほしい内容。全18曲を収録。
TRACKLIST
A1 ニュー・グランド・オーケストラ – THE FLIGHT OF THE BUMBLE BEE
A2 スクリーン・グランド・オーケストラ – STAGE COACH
A3 ワールド・ポップス・オーケストラ – CUMANA
A4 ニュー・スクリーン・グランド・オーケストラ – SUPER FLY
A5 猪俣猛・石川晶・石松元・田中清司 サウンドLTD – DIALOGUE
A6 ワールド・ポップス・オーケストラ – HISTORIA DE AMOR
A7 ワールド・ポップス・オーケストラ – AQUARIUS / LET THE SUNSHINE IN
A8 有馬徹とノーチェ・クバーナ – EL CUMBANCHERO
A9 シャルムール・グランド・オーケストラ – SOME ENCHANTED EVENING FROM “SOUTH PACIFIC”
B1 カンノ・トオルとシンフォニック・オーケストラ – JUEX INTERDITS
B2 バッキー白片とアロハ・ハワイアンズ&シンフォニック・オーケストラ – BLUE HAWAII
B3 グランド・シンフォニック・タンゴ・オーケストラ – PERLENFISCHER
B4 東京交響楽団 – 浜千鳥
B5 坂田宏聡・山内喜美子 – 船頭小唄
B6 カンノ・トオルとテイチク・シンフォニック・オーケストラ – 影を慕いて
B7 石原裕次郎 テイチク・オーケストラ – 港町・涙町・別れ町
B8 八代亜紀 テイチク・オーケストラ – なみだ恋
B9 梶芽衣子 テイチク・オーケストラ – 怨み節
(JPN / 日本コロムビア COLUMBIA / YS-10084-J)
(JPN / KING / EB-7080 / スレ多いため試聴でご確認ください)
(JPN / VICTOR / SV-682 / PERFECT SOUND 6 / 1968 / MEDIA:VG+ スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:EX-)
ムシ声入りガールズ・カルトGS人気曲!
当時ダンサーだった丘なおみ(ベース担当、後に東映京都映画『女番長ゲリラ』に出演〜丘奈保美、岡尚美など改名して女優として活躍)を中心に結成された、スイート・ローゼスを前身として1960年代後半に活動した”国産ガールズ・バンドの草分け”とも言われる全員女性のグループ・サウンズ・バンド。ザ・フォーク・クルセイダーズ「帰ってきたヨッパライ」〜ザ・ダーツ「本名盤 ケメ子の唄」の流れを受けて、ムシ声交じりで酔っぱらう様をチャーミングに描いた珍曲。裏面「そばにいて」では直球のGSサウンドを展開しています。演奏はビクター・オーケストラがバックアップ。ヴォーカルの糸乗美和は後に”いとのりかずこ”名義で1971年にキング・レコードからソロ・デビューをしています。
(JPN / VICTOR / SV-615 / PERFECT SOUND 6 / 1967 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
V.A.『昭和ダンスパーティー』にも収録された「恋の歓び」7インチ!弾けたアレンジは鈴木邦彦!若々しいコーラスはスクール・メイツ!
(JPN / MY PACK / DR-0002 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- GATEFOLD)
猪俣猛と彼のグループによる、ポップな和ジャズ・ラウンジ!エレピ効いています!
和ジャズ/レア・グルーヴ屈指のドラマー、猪俣猛と彼のグループによる、ポップな和ジャズ・ラウンジ・アルバム。タイトなドラムで幕開けする「男の世界 MANDOM LOVERS OF THE WORLD」に始まり、「レット・イット・ビー LET IT BE」、「ミスター・ロンリー = MISTER LONELY」、「イン・ザ・サマータイム = IN THE SUMMERTIME」、「ガラスの部屋 = CHE VUO LE QUESTA MUSICA, STASERA」、「この胸のときめき = YOU DON’T HAVE TO SAY YOU LOVE ME」など、エレピがコロコロときらめく、ポップな和ジャズ・ラウンジ・ファンクを収録。全12曲。
(JPN / DIATONE / NDS-162 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 経年シミ)
萩原秀樹とそのグループによる、スリリングな仕上がりの「COMIN’HOME BABY」カヴァー収録の7インチ!
DIATONEによる非売品オーディオ・チェック・レコード。トロピカル且つプログレッシヴなアレンジ+ドラムがファンキーに打ちまくるレオン・ポップスの「八木節」+「キエンセラ QUIEN SERA」、ディープ歌謡ないとのりかずこ, オールスターズ・レオン「いい人だった」を含む全4曲を収録。
(JPN / RCA / RGP-1157 / 1975 / MEDIA:EX- / JACKET:VG+ 経年シミ)
国内屈指の四大ドラマーによる演奏を収録!ドラム・ブレイク/ドラム・ソロ満載のファンキーな和モノ・グルーヴ!
TRACKLIST
A1 GEORGE KAWAGUCHI AND BIG 4– DRUM BOOGIE
A2 GEORGE KAWAGUCHI AND BIG 4– WHEN THE SAINTS GO MARCHING IN
A3 AKIRA ISHIKAWA & COUNT BUFFALOES– BLUES MARCH
A4 AKIRA ISHIKAWA & COUNT BUFFALOES– MICHELLE
B1 GEORGE OTSUKA TRIO– SUMMERTIME
B2 GEORGE OTSUKA TRIO– SECRET LOVE
B3 TAKESHI INOMATA & SOUND LIMITED– TAKE FIVE
B4 TAKESHI INOMATA & SOUND LIMITED– WORK SONG
(JPN / DIATONE / DIA-006 / PROMO / MEDIA:EX- / JACKET:VG+ 経年シミ)
ドラム・ブレイク入りのファンキーな和モノ・グルーヴ!演奏は石川晶率いるカウント・バッファロー&ハイ・ファイ・セット、ジミー竹内とエキサイターズら!
ドラム・ブレイクが随所で飛び出す、ファンキーな三菱DIATONEの非売品オーディオ・チェック用レコード。石川晶率いるカウント・バッファロー(カウント・バッファロウ)はハイ・ファイ・セットをゲストに迎えて、「GET DANCIN’」に「DISCO KID」、「ROLL WITH THE PONCHES」、「DISCO BABY」といったヴァン・マッコイ楽曲をカヴァー。ジミー竹内とエキサイターズはカスケーズ「悲しき雨音」やニール・セダカ「カレンダー・ガール」、ポール・アンカ「ダイアナ」などのオールディーズ・カヴァーをファンキーにプレイしています。
(JPN / SOLID / MEDIA:NM / JACKET:NM)
ロカビリー三人男、山下敬二郎の人気曲をたっぷり収録!ジャングル・ドラム炸裂の「赤い翼のロック」、ばんひろしもカヴァーした「今日の涙は明日の虹さ」など、キラーなロカビリー歌謡の連射!
他にも、オールディーズ人気曲の日本語詞カヴァーをたっぷり収録。「恋の片道切符」、「ダイアナ」、「ア・メス・オブ・ブルース」など、カヴァー・ポップス好きは必携の内容です。


