(JPN / VIVID SOUND / VSEP824 / 2017 / MEDIA:EX / JACKET:EX)
パット・メセニーのようなECM周辺〜SPECIAL OTHERSのような変拍子ポストロック好きにまでレコメンドしたい、ムーンライダーズ白井良明ソロ2017年作!裏面はムーンライダーズ「M・H・T・U」セルフ・カヴァー!ドラムは柏倉隆史(toe)+オータ・コージ(曽我部恵一BAND, L.E.D. etc)!
ムーンライダーズ加入40周年と自己のキャリア45周年のダブル・アニヴァーサリー・イヤーとして2017年に発表された7インチ。柏倉隆史(toe)+オータ・コージ(曽我部恵一BAND, L.E.D. etc)のツイン・ドラムに、雲丹亀卓人(SAWAGI)のベース、後藤まさる(NINJA GROOVE, 上々颱風, そいんじゃ, etc)のパーカッションと錚々たるリズム隊がバックを支えています。裏面はムーンライダーズ「M・H・T・U」セルフ・カヴァー!同内容+デモ音源「HELSINKI_DEMO」の3曲を収録したCD付き。
(JPN / K.O.G.A / K.O.G.A-140 / 2001 / MEDIA:EX- PINK VINYL / JACKET:EX-)
ガーリィ・ヴォーカル・ポップ・パンク!THE RONETTES「BE MY BABY」カヴァー!
泣きメロ・ポップ・パンクな「WEDDING YOU」、「SUN GOES DOWN」、「BE FREE」を含む4曲入り7インチ。
(UK / LOGO / GO 323 / 1978 / MEDIA:VG++ / JACKET:)
(US / KAMA SUTRA / KA201 / 1965 / スレあるため試聴でご確認ください)
「魔法を信じるかい?」7インチ!
ごぞんじ、この曲自体に魔法がかかっていると思えるラヴィン・スプーンフルのデビュー曲「DO YOU BELIEVE IN MAGIC?」。彼等の楽曲の中でもこの曲は特別、という方も多いはず。裏面は「ON THE ROAD AGAIN」です。
(UK / DECCA / F.11884 / 1964 / スレあるため試聴でご確認ください ラベルに剥がれ シール跡)
ジャケットなし。
(UK / PYE / 7N 17702 / 1969 / ラベルに剥がれ)
(UK / VERTIGO / 6059 209 / 1978 / MEDIA:VG+ スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:)
SMALL FACES「SHA LA LA LA LEE」カヴァーの7インチ!
ベルジャン・パンク・レジェンド、HUBBLE BUBBLEのドラマーだった彼による、SMALL FACES「SHA LA LA LA LEE」カヴァー。DRAGIBUSもカヴァーしていた脱力レゲエ風味の「NAIF SONG」をカップリング。
(UK / ELEKTRA / EKR 110 / 1990 / MEDIA:EX- / JACKET:)
(US / ATCO / 45-6734 / 1970 / MEDIA:EX- / JACKET:)
AL HUDSON & THE SOUL PARTNERSなどのプロデュースでも知られ、メンフィス/デトロイトで活躍した実力派ソウル・シンガー。CARL SMITH作曲の「NOTHING IS IMPOSSIBLE」はKENT DANCE監修V.A.『STILL PAYING OUR DUES』をはじめ、数々のコンピレーションでピックアップされるミディアム・ノーザンソウル・クラシック。JOE HENDERSON「SNAP YOUR FINGERS」カヴァーも粋でハマっています。
コクのあるミディアム・ポップ・ノーザンソウル「SUGAR LOVE」7インチ!みずみずしいガールズ・コーラスと、やるせないファルセット気味ヴォーカルが胸を打つミディアム・ポップ・ソウル「YOU’RE ALL I NEED」とのカップリング!
(US / ISLAND / ZE / IS 49741 / PROMO / 1981)
(US / ABC / ABC-12230 / 1976 / MEDIA:EX- / JACKET:)
ONE WAY前身グループでもあるAL HUDSON & THE SOUL PARTNERS名義、初期を象徴するミディアム・メロウ・ソウル!
(UK / VIRGIN / VS 222 / 1978 / MEDIA:VG++ / JACKET:)
(US / DECCA / 31747 / 1965 / MEDIA:VG+ / JACKET:)
GROVER MITCHELLの自作曲となる「SOMEONE’S KNOCKIN’ AT MY DOOR」は跳ねた調子のモッド・ダンサー。EDDIE FLOYD作曲の美麗ソウル・バラッド「I WILL ALWAYS HAVE FAITH IN YOU」とのカップリング。
(US / COLUMBIA / MEDIA:VG++ / JACKET:)
ジョン・サイモン・プロデュース、シタール使いのソフトロック・クラシック!
当時ビートルズのマネージャーだったブライアン・エプスタインにも見初められ、見事デビューを果たした彼らの人気曲。ジョン・サイモン・プロデュースのもと、シタールを絡めたエキゾチックな旋律、動き回るベース・ラインと若々しいコーラス・フックが印象的な名曲です。初期CYRKLEの象徴的名曲「RED RUBBER BALL」をカップリング。
(US / STANG / ST-5024 / SINGLE SIDED / 1971 / MEDIA:EX- / JACKET:)
2ND『ON TOP』期の片面プレス7インチ!GEORGE KERR とSYLVIA ROBINSONの黄金コンビ+NATE EDMONDSがバックアップした絶品メロウ・スウィート・ソウル!
(US / RCA VICTOR / APL1-1256 / 1976)
(US / COLD CHILLIN’ / 0-21453 / MEDIA:EX- / JACKET:EX シュリンク付き)
ダンスクラシックROBERTA FLACK & DONNY HATHAWAY「BACK TOGETHER AGAIN」を下敷きにした華やかなパーティー・チューン!
再発盤/「SPRING AGAIN (CLUB MIX)」、「SPRING AGAIN (REMIX)」、「SPRING AGAIN (DUB)」の3ヴァージョンを収録した12インチ。
(JPN / EXPRESS / ETP-72221 / 1976 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 経年シミ 帯に破れ)
「中央フリーウェイ」をはじめとするライト・メロウはもちろん、スティール・パン入りの和モノ・ファンカラティーナ「避暑地の出来事」など、大充実!
独身時代最後(本人はこのアルバムで歌手引退を考えていたとか)となる松任谷正隆プロデュースによる1976年作4TH。ハイ・ファイ・セットや庄野真代がカヴァーしたことでもお馴染み「中央フリーウェイ」をはじめ、「さざ波」、「さみしさのゆくえ」といったミディアム・ライト・メロウ、跳ねたピアノ・ポップ「天気雨」、スティール・パン入り(叩いているのは細野晴臣)の和モノ・ファンカラティーナ「避暑地の出来事」など、大充実。細野晴臣、斎藤ノブ、松原正樹、鈴木茂、山下達郎、吉田美奈子、大貫妙子、尾崎亜美、タイム・ファイブなど、錚々たる面々が参加。『JAPANESE CITY POP』、『LIGHT MELLOW 和モノ 669 / SPECIAL』掲載盤。


DEE DEE SHARP / ROCK ME IN THE CRADLE OF LOVE / MASHED POTATO TIME / 7" /
THE SOUL CHILDREN / HEARSAY / DON'T TAKE MY SUNSHINE / 7" /
寺尾聡 AKIRA TERAO / SHADOW CITY / 予期せぬ出来事 / 7" /
THE MOMENTS / THAT'S HOW IT FEELS / 7" /