(PERU / FTA / 50661 / 1971 / スレ多いため試聴でご確認ください ラベルに書き込み)
(UK / DECCA / 45-F 11493 / 1962 / MEDIA:VG+ スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:)
妖艶なアラビック・アレンジを取り入れたエスニックなノヴェルティ・ポップ「AHAB THE ARAB」!
極悪人JIMMY SAVILEが残したエスニックなカルト・ノヴェルティ・ポップ。より一層トボけた調子の「VERY UNLIKELY」をカップリングした7インチ。
(US / KING / 45-6249 / 1969 / PROMO / MEDIA:VG ラベル片面に書き込み スレ多いため試聴でご確認ください / JACKET:)
(US / GANG / GR-1321 / 1974 / MEDIA:VG++ / JACKET:)
(UK / DERAM / DM 371 / 1973)
(US / JUBILEE / 45-5669 / 1969)
(UK / KAT45 / KAT45006 / MAY 27, 2013 / MEDIA:EX- / JACKET:)
レア・ファンク・リエディット7インチ!MABLE JOHN「RUNNING OUT」(1968)と、LEE SAIN「THEM HOT PANTS」(1971)をそれぞれネタ使い!
(US / EDITIONS EG / EGED 34 / 1984 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ スレ カットアウト)
メランコリックな80’Sモダン・クラシカル/ピアノ・アンビエント・クラシック!
ハンス=ヨアヒム・レデリウス翁がブライアン・イーノ主宰EDITIONS EGからリリースした1984年作。チェロやヴァイオリンなど優雅なストリングスを交えた、メランコリックな80’Sモダン・クラシカル/ピアノ・アンビエント・クラシック。全11曲を収録。
(GER / BOMBA RECORDINGS / BOMLP-4 / 1995 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
“世界に誇るサウンド・オブ・トーキョー”!「SWEET SOUL REVUE」(PIZZICATO FIVE)、「GROOVE TUBE」(FLIPPER’S GUITAR)、「THE VENUS」(ORIGINAL LOVE)などのカヴァーを収録!
小西康陽氏プロデュースによるモッドなイージー・ソウル・ジャズ/カクテル・ラウンジ・ユニット、トーキョーズ・クーレスト・コンボ。上述曲の他、「MOONDANCE」(VAN MORRISON)、「DANCING SEVENTEEN」(オックス)、「PACHINKO」など、ラテン・ジャズにソウル・ジャズ、イージー・リスニングにバランソ(!)などの”ハッ”とさせられるような仕掛けを随所に散りばめ、最高の選曲・素晴らしいアレンジでの13曲を収録。
(UK / ÉL / ACME 18 / 1988 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
él印のバブルガム・キャンディ・ガールポップ金字塔!
KING OF LUXEMBOURGことサイモン・ターナーがプロデュースを手掛けた、カリーとキャッツによるélを代表するガールズ・デュオ。モータウン・ビートで弾み、時に狂おしいくらいにこみあげる最高曲「THE SUPREMES」、カレー狂いのためのバースト・チューン「CURRY CRAZY」、キュート&ローファイで脱力な「LEMON TARTS」に、「CHOIRBOYS GAS (HACK THE CASSOCK)」、「RAVE-UP」など、いい曲満載です。
(US / REPRISE / R 6202 / 1966 / MEDIA:VG〜VG+ スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:VG++ 経年シミ)
MOD GIRL POPクラシック!
「THESE BOOTS ARE MADE FOR WALKIN’」はもちろんですが、LULUもカヴァーした「LIES」やチャーミングな「FLOWERS ON THE WALL」など、他曲もガールポップ好き必聴!3色ラベル!
(CAN / IMPERIAL / LP-12363 / 1967 / MEDIA:VG++ / JACKET:VG++)
夢心地スチール・ギター!「THERE WILL ALWAYS BE TOMORROW」,「SEE YOU IN SEPTEMBER」などの極楽カヴァーを収録!
「SLEEPWALK」でお馴染み、ブルックリン出身のギター・デュオ=サント&ジョニーの1967年作。リラクシンで恍惚感のある「THERE WILL ALWAYS BE TOMORROW (SE E’VERO AMORE)」、「SEE YOU IN SEPTEMBER」、「BORN FREE」など、溶けてしまいそうなほどに心地い微睡スチール・ギターの調べで紡がれた極上盤。
(US / ARBATTOIR / KALA-0001 / 1977 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ 色褪せ)
メロウ・ブリージンなHAWAIIAN A.O.R.最高峰!US ORIGINAL盤!
『MACKEY FEARY BAND』の再評価が目立ちますが、本作ももっともっと評価されて然るべき。マッキー・フェアリー在籍時となる、言わずもがなの名作です。「THE HURT」をはじめ、AMERICA「VENTURA HIGHWAY」タイプのギター・リフにもハッとさせられる「WHAT DO I DO」、「WHEN THE MORNING COMES」など、メロウでブリージンなハワイアンA.O.R.グルーヴの素晴らしさに何遍聴いても打ちのめされます。US ORIGINAL盤!
(UK / FAUX DISCX / FAUX 024 / 2013)
(US / WESTMINSTER / WST 15012 / 1959 / MEDIA:VG〜VG+ / JACKET:EX- ジャケット裏にプロモ・スタンプ)
(UK / TWO-TONE / CHS TT 29 / 1985 / MEDIA:EX- 無音部分に再生に影響のないプレスミスあり / JACKET:EX-)
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TRACKLIST
A1 BOBBY VALENTIN– USE IT BEFORE YOU LOSE IT
A2 THE LATINAIRES– CREATION
A3 JOEY PASTRANA AND HIS ORCHESTRA– MY SHINGALING
A4 JOE TORRES– GET OUT OF MY WAY
B1 FIRE– FLIGHT TO CUBA
B2 HARLEM RIVER DRIVE– SEEDS OF LIFE
B3 MONGUITO SANTAMARIA– GROOVETIME
C1 JOE BATAAN– SO FINE
C2 TITO PUENTE– BLACK BROTHERS
C3 KAKO AND HIS ORCHESTRA– KAKO’S BOOGALOO
C4 ROBERTO ROENA– CANTA UNA SIMPLE (SING A SIMPLE SONG)
D1 HECTOR RIVERA– I WANT A CHANCE FOR ROMANCE
D2 HERBIE MANN– JUNGLE FANTASY
D3 ST. VINCENT LATINAIRES– BROASTED OR FRIED
邦画の金字塔的名作のテーマ音楽を映画のオリジナル・テープより抜粋!現代音楽としても、エキゾチカ・イージー・リスニング〜パーカッション・ラウンジとしても、刺激的に響くドラマティックでスリリングなオーケストラル・サウンドの数々!
『用心棒』(佐藤勝)、『山河あり』(木下忠司)、『サムライの子』(渡辺宙明)、『からみあい』(武満徹)、『女の勲章』(池野成)、『不良少年』(武満徹)、『裸の島』(林光)、『忍びの者』(渡辺宙明)、『秋津温泉』(林光)、『もず』(武満徹)、『太陽の墓場』(真崎理一郎)、『名もなく貧しく美しく』(林光)といった、1950~60年代の邦画の金字塔的名作のテーマ音楽を映画のオリジナル・テープより抜粋したアルバム。現代音楽としても、エキゾチカ・イージー・リスニング〜パーカッション・ラウンジとしても、60年を経過した現在聴いても刺激的に響く、ドラマティックでスリリングなオーケストラル・サウンドに圧倒されます。
(JPN / NIAGARA / 27AH 1234 / 1981 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 経年シミ 帯付)
1981年に発売された和製ウォール・オブ・サウンドの最高到達点!
制作当初は“実験的”な要素も強い作品でしたが、いまや国産EARLY 80’Sポップス〜シティ・ポップの象徴にして、楽曲・録音・アレンジ・アートワーク、すべてが高純度に揃い世界的にも注目されるアルバムのひとつへ。フィル・スペクターを起点に、オールディーズ/ドゥーワップなどの尋常じゃないほどの情報量を詰め込み、多重録音、凝りに凝ったハーモニー/アレンジが駆使されています。THE HONEYCOMBS「COLOUR SLIDE」、GARY LEWIS & THE PLAYBOYS「EVERYBODY LOVES A CLOWN」、THE PIXIES THREE「COLD COLD WINTER」、ARTHUR ALEXANDER「WHERE HAVE YOU BEEN ALL MY LIFE」、WIZZARD「SEE MY BABY JIVE」などの合わせ技というミラクルが詰まった「君は天然色」、1980年にスラップスティックへ提供した「デッキ・チェア」の改作であり、ボブ・クリューが手掛けたフィル・スペクター風ガール・ポップの会心作DIANE RENAY 「KISS ME, SAILOR」を盛り込んだ「スピーチ・バルーン」、アン・ルイスに提供する予定だった「SUMMER BREEZE」の改題曲となる「VELVET MOTEL」、セカンド・ラインとボ・ディドリー・スタイルを煮込んでハニカムズ・ギターで味を整えた上にドゥーワップ・ソースを振りかけ〜シンセ・ドゥーワップという史上初のジャンルを提示してみたという「PAP-PI-DOO-BI-DOO-BA物語」、JOHN LEYTON「JOHNNY REMEMBER ME」及びTHE TORNADOS「RIDIN’ THE WIND」を引用した、太田裕美への提供曲のセルフ・カヴァーで”ジョー・ミークへのトリビュート・ソング”とされた「さらばシベリア鉄道」、ユーモアに溢れた「FUN×4」、「カナリア諸島にて」など、改めて圧倒的な全10曲を収録。「PAP-PI-DOO-BI-DOO-BA物語」を除いて、作詞はすべて松本隆が担当しています。ジャケットは永井博画伯。ラベルに”ALL MUSIC & ARRANGEMENT BY 多羅尾伴内”表記盤。


J.B'S ALLSTARS / THE ALPHABET ARMY / 7" /
