(US / CADET / 5614 / 1968 / MEDIA:VG スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:)
RICHARD EVANSの魔法のようなアレンジが施された、スリリングなオルガン・ジャズ・ファンク/ソウル・ジャズ7インチ!
「AIN’T IT?」も引き締まったドラムにリードされて、オルガン、ホーンが弾ける鮮やかなソウル・ジャズ/ジャズ・ファンクです。
(US / MGM / K 14368 / 1972 / MEDIA:VG++ / JACKET:)
パーカッシヴで華やか!あのSTEVE LAWRENCEが、BILL WITHERS「AIN’T NO SUNSHINE」&THE PINE RIDGE BOYS「YOU ARE MY SUNSHINE」をファンキーにメドレー・カヴァー!
(UK / ISLAND / USA 001 / 1974 / MEDIA:EX- ラベルに書き込み / JACKET:)
「GET TA STEPPIN’」と「GET RIGHT ON DOWN」をカップリングした7インチ。
(US / POLYDOR / PD2-15028 / 1971 / MEDIA:EX- / JACKET:)
「MUSIC FROM ACROSS THE WAY」はソフトロック・コーラス好きもチェックを!ENDLESS JOURNEY」はドリーミィな流麗ストリングス・ラウンジ!
(US / AL & THE KIDD / AL1206 / MEDIA:EX- / JACKET:カンパニー・スリーヴ)
1971年からISAAC HAYESのバックでギタリストとして活躍していたCHARLES “SKIP” PITTSと共に録音した、1974年録音の未発表音源。「POWERLINE」タイトで引き締まった演奏が貫かれる硬質キラー・ファンク。裏面「MOVE TO THE REAR 3002」はドラマティックでコクのある男泣きメロウ・ファンクで最高です!
テキサスのオブスキュア・キラー・ファンク!
(US / MERCURY / 76123 / 1981 / MEDIA:EX- / JACKET:)
サンプリング・ソースとしても評価された「HIT AND RUN」はP-FUNKマナーのエレクトロ・ファンク!COOLIO「COUNTY LINE」、LIL ROB「JUMP IN THE RIDE」ネタ!
裏面はドラマティックなイントロからグッと引き込まれ、ソウルフルなコーラスとの掛け合いと共にこみあげていくメロウ・ステッパー「SAY IT THROUGH LOVE」。こちらはDIFUNÇÃO「NENO」ネタにもなりました。
(US / SOUL CITY / SCR-770 / 1968 / MEDIA:EX- ドリルホール / JACKET:)
(ITA / IRMA / IRMA 489686 / 1998 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 剥がれ)
1964〜1969年にかけて録音されたイタリア産レア・グルーヴ/ラウンジ・ファンクなどのキラー・チューンばかりをコンパイル。
DEEP PURPLE「HUSH」カヴァーのI COLOURS「HUSH」、BRIAN AUGER & THE TRINITY「BLACK CAT」のイタリア語ヴァージョン「IL GATTO NERO」、GIORGIO MORODERによる「MAH NA MAH NA」、塩辛モッド・ヴォーカル最強曲NINO FERRER「IL BACCALÀ」など、ファンキーな楽曲多数です。
TRACKLIST
A1 JOHNNY DORELLI– ARRIVA LA BOMBA
A2 BRUNETTA– BALUBA SHAKE
A3 I QUATTRO DI LUCCA– LO SAI DOMANI CHE FAREMO
A4 GLORIA PAUL– FORSE MAI
A5 PATRICK SAMSON– BASTA
B1 BRIAN AUGER & THE TRINITY– IL GATTO NERO
B2 GLI APOSTOLI– IL GIRO
B3 I COLOURS– HUSH
B4 PATRICK SAMSON SET– SONO UN UOMO
C1 NINO FERRER– IL BACCALÀ
C2 I BARONETTI– SOUL FINGER
C3 GIORGIO MORODER– MAH NA MAH NA
C4 RINALDO EBASTA– FARU FARU
C5 CHRISTY– DEEP DOWN
D1 ALBERTO ANELLI– OTTOVOLANTE
D2 JOSE ALTAFINI– LA ROSA
D3 MERI MARABINI– SONO IO LA TUA DONNA
D4 NATALINO OTTO– L’APAKA
(MEDIA:EX- / JACKET:)
JB’Sの活動40周年を記念して、SALAAM REMIが手掛けた強力メガミックス12インチ!
A JB’S– 40TH ANNIVERSARY MIX
(US / UNITED ARTISTS JAZZ / UAJS 15012 / 1962 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 剥がれ)
ヒップなジャンピン・スウィング・ジャズ・ヴォーカル!「JAZZ JUMP」はV.A.『JAZZ JUICE』にも収録!
JON HENDRICKS、SAMMY DAVIS JR.好きにも推したいヒップでエンターテイメント精神に溢れたジャンピン・スウィング・ジャズ・ヴォーカル。試聴は「DON’T GET SCARED」、「THAT OLD BLACK MAGIC」と合わせてどうぞ。
(US / SOUL / S 35072 / 1969 / MEDIA:VG++ / JACKET:)
FREEWAY, JAKE ONE AND YOUNG CHRIS「MICROPHONE KILLA」ネタにもなったドラマティックなこみあげソウル名曲「I’M GONNA CARRY ON」!両面とも7インチ・オンリー!
こみあげソウル「I’M GONNA CARRY ON」はFREEWAY, JAKE ONE AND YOUNG CHRIS「MICROPHONE KILLA」でイントロ部分がモロ使いされました。「ON THE BRIGHTER SIDE OF A BLUE WORLD」とのカップリングとなる7インチ。両面ともオリジナル・アルバムには未収録です。
(US / ROADSHOW / RD 7001 / 1974 / MEDIA:VG+ / JACKET:)
GANG STARR「GUSTO」やCOLA BOY「7 WAYS TO LOVE (STRAIGHT TO THE COLA BOY HEAD)」でサンプリング〜BUSY BEEもネタにしたディスコ・ファンク・クラシック!「EXPRESS (DISCO MIX)」をカップリングした7インチ!
(JPN / CBS/SONY / 06SP 81 / 盤反りが見受けられますが当店のプレイヤーでは針飛びなく再生できました)
(JPN / NIHON ONGAKU KYOIKU CENTER / 1999 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++)
1999年に日本音楽教育センターより発売されたボックス・セット(LP+VHS+BOOKLET)の中のレッスン・レコード①。演奏を担当しているのは石渡明廣(A-MUSIK, COCKC’NELL〜)、堀江健治(MEN AGAINST COOL, MONDO GROSSO, QUENCH〜)、上領亘(GRASS VALLEY)、GORO(CICI TOW, FINAL DROP)、田之上護など、錚々たる面々。ドラムやパーカッションなどのリズム楽器をはじめ、トランペット、ウッドベース、口琴、ベル、ヴァイブ、ホーミー、ネイ(笛)、ディジェリドゥー、声ネタなど、DJツール/サンプリング・ソースとしても重宝するドラム・ブレイク/フレーズ満載です。
(UK / EDSEL / ED 211 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
LSDをはじめとするドラッグ・カルチャー/トリップ体験をテーマに掲げた、ロジャー・コーマン監督、ピーター・フォンダ主演、デニス・ホッパー出演、ジャック・ニコルソン脚本によるカルト・サイケ/ドラッグ・ムーヴィー『THE TRIP』=『白昼の幻想』のサウンドトラック。音楽を手掛けたのはMIKE BLOOMFIELD、BUDDY MILES、NICK GRAVENITES、BARRY GOLDBERGなどによって結成されたサイケデリック・ブルースロック・バンド=THE ELECTRIC FLAGで、自身名義の『A LONG TIME COMIN’』正式リリース以前に制作していた実質的ファースト・アルバム。FLIPPER’S GUITAR「GROOVE TUBE」でサンプリングされた「FLASH, BAM, POW」が有名な一枚でもありますが、MIKE BLOOMFIELDの超絶ファズ・ギターをはじめ、スリリングなリズム・アレンジと電子音が飛び散る、サイケデリック・ブルース・ロック・アルバムとして凄まじい内容です。
(UK / STRUT / STRUT075S)
(JPN / EASTWORLD / WTP 90206 / 1982 / MEDIA:EX- BLUE VINYL / JACKET:VG++ 帯付 経年シミ)
ドープな和ジャズ・ファンク「THROUGH THE HAZE」!
原作:大藪春彦、主演:草刈正雄、出演:浅野温子・木の実ナナらによる角川映画『汚れた英雄』サントラ。ドープな和ジャズ・ファンク「THROUGH THE HAZE」、他にもこみあげエレクトリック・ディスコ・アレンジが炸裂した「THE LONELY RIDER」などを収録。
(UK / CHINA / WOKX11 / 1986 / スレ 傷み シール跡)
(VENEZUELA / EL PALACIO DE LA MÚSICA S.A. / LP-1151 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
眩しくホーンが噴射されるボンバ、マンボ、ブーガルーなど、アッパーなラテン・ダンス・ナンバーの応酬!
前のめりでたたみかける冒頭曲「MAMBO A LA TITO」から仰け反りそうになる迫力溢れる演奏炸裂。「BANG BANG」を咀嚼したブーガルー「FAT MAMA」、荒ぶるホーンでルーディな魅力がたっぷり詰まった「AFRICANA」、「WORK SONG」カヴァーもヒップな仕上がりで最高です。
(UK / LICORICE SOUL / LSD 008)
(US / CUB / CUS 80,000 / 1968 / MEDIA:EX- / JACKET:VG+ 上辺割れ スレ パンチホール)
サイケデリック・ジャズ・ファンク!ERIC GALE、DAVID SPINOZA、JEROME RICHARDSONら参加!
ソウル仕事を多くこなす黒人ピアニスト/コンポーザーのHORACE OTTがアレンジするサイケデリック・ジャズ・ファンク1968年作。ERIC GALE、DAVID SPINOZA、JEROME RICHARDSONら腕利きミュージシャンが参加しており、アレンジ、演奏、鳴り、どれもが秀逸。中でも「CAN’T FIND THE TIME」(ORPHEUS)、ドラマティックな「EXPLOSION IN MY SOUL」(SOUL SURVIVORS)、サックスがブリブリ唸るガレージ・サイケ・ストンパーに仕上がった「YOU」のカヴァーが絶品です。他にも「SHE’S A RAINBOW」(THE ROLLING STONES)や「SOUNDS OF SILENCE」(SIMON & GARFUNKEL)、「WALK AWAY RENEE」(LEFT BANKE)など、ソフトロックやモッド・マナーな60’S人気曲のセレクトも見事。深溝/US ORIGINAL盤!


JACKIE WILSON AND LINDA HOPKINS / BIG MAYBELLE / JOSHUA FIT THE BATTLE OF JERICHO / 7" /
ももいろクローバーZ MOMOIRO CLOVER Z / HIP HOP SELECTION 7INCH VINYL / 7" /
SAMMY DAVIS, JR. / I'VE GOTTA BE ME / LP /
サカタ・セクステット SAKATA SEXTET / TRAUMA / 12" /
THE REIVERS / REVOLUTION IN MY SOUL / 7" /
RED HOT ROCKIN' HOOD / DEAD ROCKIN' HOOD / 7" /
OVAL / AERO DEKO EUROPA / 10" /
IVAN "BOOGALOO JOE" JONES / SWEETBACK / CONFUSION / 12" /
SMASH MOUTH / WHY CAN'T WE BE FRIENDS? / 12" /
BROTHER JACK MCDUFF / LET MY PEOPLE GO / 7" /