(JPN / COLPIX / JET-1180 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 経年シミ)
可憐ガールポップ・クラシック!ジョニー・ソマーズ「内気なジョニー」カヴァー日本盤7インチ!
「IT KEEPS RIGHT ON-A-HURTIN’」とのカップリング。
(US / ABNER / ABLP 2002 / 1959 / MEDIA:VG- スレ非常に多いため試聴でご確認ください / JACKET:VG- スレ テープ補修大 縁割れ 不良大のため特価)
_
THE HAMBONE KIDS、THE KOOL GENTS、THE DELEGATESとしても活動していたリズム&ブルース・シンガーが、ABNERから放ったソロ名義2NDアルバム。唯一の?ヒット曲とされる代表作「RAINDROPS」で知られるものの、JACKIE WILSON、GARY U.S. BONDSなどのスターたちに比べると認知が低い印象ですが、もっともっと評価されるべき。POPCRON R&BやTITTYSHAKER好きな方にも推したい「I LOVE YOU DARLING」、スモーキーで色気たっぷりの「SENOR BLUES」はKENT DANCE監修V.A.『FURTHER ADVENTURES OF MOD JAZZ』でピックアップされ、華やかなパーティー・スウィング「AT MY FRONT DOOR」はKOKO MOJOのV.A.『TROUBLE TROUBLE – SOUTHERN BRED VOL.22 TENNESSEE & ARKANSAS R&B ROCKERS』にも収録されました。全12曲を収録。US ORIGINAL盤!
(US / COLUMBIA / CL 2151 / 1964 / MEDIA:VG-〜VG スレ多いため試聴でご確認ください / JACKET:VG++)
ホット・ロッド/ サーフ・コーラス名作!
ブルース・ジョンストンとテリー・メルチャーが手がけたホット・ロッド/サーフ・コーラス・ユニット。大滝詠一「コブラ・ツイスト」に与えた影響も大な代表曲「HEY LITTLE COBRA」(作曲はテディ・ベアーズのリード・ヴォーカル=キャロル・コナーズ)、「HERE I STAND」に、CRYSTALS「DA DOO RON RON」にも似た「TROPHY MACHINE」、THE SHANGRI-LAS「LEADERS OF THE PACK」マナーな語り+排気音で幕開けする「GONE」など、オールディーズ/ドゥーワップ好きにも大推薦。US ORIGINAL盤!
(US / CAPITOL / ST 1797 / 1962 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
盛り上がり必至の掛け合い人気曲「I WANT YOU TO BE MY BABY」やっています!
ここではKEELY SMITHではなく、GIA MAIONEを相方に迎えた1962年発表のライヴ録音作。もちろん、SAM BUTERA AND THE WITNESSESがバックを固めています。なんといっても「I WANT YOU TO BE MY BABY」が痛快そのものですが、スキュバドゥバなスキャットが踊る「SCUBA DIVER」、スカっぽいアレンジの「HELLO LOVER」、「SHADRACK」も跳ねた調子でノリがいいナンバー。小粋なデュエットで陽気に盛り上げる「UNDECIDED」、「COME RAIN OR COME SHINE」など、全9曲を収録。US ORIGINAL盤!
(US / RCA VICTOR / 47-6319 / 1955 / MEDIA:VG++ 再生に影響ない程度の小さなプレスミスが見受けられます ラベルにステッカー / JACKET:)
アーサ・キットによるチャーミングで麗しいクリスマス・ソング!
SMASH MOUTH、LESS THAN JAKEなどにもカヴァーされたクリスマス・ソング。バックはHENRI RENE’S ORCHESTRA AND CHORUS。「JE CHERCHE UN HOMME (I WANT A MAN)」をカップリングした7インチ。
(US / VIRGO / VO 6007 / MEDIA:VG+ スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:)
パンチの効いたブラック・ロッカー/パーティー・ルンバ・ブルース人気曲7インチ!
(US / DECCA / DL4699 / 1965 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- ジャケット裏に書き込み 上辺右・下辺中央にやや縁割れ)
ここでしか聴けないソフトロック前夜の極上ガールポップJACKIE & GAYLE「OUR LOVE’S GONNA SNOWBALL」!必聴!
カリフォルニアが舞台の青春サーフ・コメディ映画『WILD, WILD WINTER』のサントラ。なんといっても注目すべきは、JACKIE MILLERとGAYLE CALDWELLの女性デュオ=JACKIE & GAYLEの未シングル化曲「OUR LOVE’S GONNA SNOWBALL」の収録。サーフ・オールディーズ〜ウォール・オブ・サウンド〜ソフトロックを繋ぐような、1965年産の素晴らしいガールポップです。同じく本盤でしか聴けないであろう男女デュオDICK AND DEE DEEの「HEARTBEATS」もオススメ。 他にJAY & THE AMERICANS「TWO OF A KIND」、THE ASTRONAUTS「A CHANGE OF HEART」、THE BEAU BRUMMELS「JUST WAIT AND SEE」などを収録した A面、FRANK WILSONが手掛ける6曲を収録したB面で構成されています。US ORIGINAL盤!
(US / CAPITOL / 5156 / 1964)
(US / MICHELLE / MX-923 / 1964 / MEDIA:EX- / JACKET:)
(UK / OUTTA SIGHT / OSV099 / MEDIA:EX- / JACKET:)
1961年発表のレア・シングル「I LOST MY BABY」をカップリング!
レゲエ畑でもお馴染みJOHNNY NASHのアーリィ・ソウル期、1961年発表のレア・シングル曲「I LOST MY BABY」と、1962年発表のメランコリックな「OL’ MAN RIVER」を収録した7インチ。
(US / SUNDAZED MUSIC / SEP 125)
「SUCH A NIGHT」や「JIM DANDY」、そしてSHIRLEY ELLISのマネージャーも務め、「THE NAME GAME」や「THE CLAPPING SONG」などを作曲、後には”黒いFRANK ZAPPA”などとも評される鬼才ソングライターが、LINCOLN CHASE WITH THE SPENCER-HAGEN ORCHESTRA名義で残したフル・アルバム。とりわけ注目すべきは「I LOVE YOUR MANY WAYS」で、奇天烈でエキゾチックなキラー・ポップコーン。発表当時はシングル・カットされていませんでしたが、近年JUKEBOX JAMから7インチ化もされました。US ORIGINAL盤!
(US / CROWN / CLP 5011 / 1957 / MEDIA:VG- スレとても多いため試聴でご確認ください / JACKET:VG 縁割れ大)
パーティー・チューンな人気曲満載!RECORD HOPを盛り上げるROCK’N’ROLL、JUMP BLUES、BLUES、R&Bが詰まった名作!
ルーツ・オブ・スカとしてもお馴染みのフィメール・ドゥーワップ/ジャイヴなキラー・チューンSHIRLEY GUNTER「OOP SHOOP」を収録!THE CHORDS「SH-BOOM」に匹敵の多幸感が爆発、サックス・ソロ(MAXWELL DAVIS)にも興奮します。GAZ MAYALLも自身の看板コンピレーションにてセレクト、ジャマイカンR&B好きにも熱烈人気のETTA JAMES「GOOD ROCKIN’ DADDY」、THE GADABOUTSにTHE ORLONS、FRANK ZAPPAにNEW YORK DOLLSにVOODOO GLOW SKULLSなど、無数のヴァージョンでも知られるTHE JAYHAWKSのジャングル・エキゾチカ・ドゥーワップ・カヴァーTHE CADETS「STRANDED IN THE JUNGLE」、YOUNG JESSIE「MARY LOU」など、ワイワイ騒いで踊りたい人気曲揃い。
_
(US / ATCO / 45-6073 / 1956 / スレかなり多いため試聴でご確認ください)
(JPN / KAPP / KP-85 / MEDIA:EX- / JACKET:VG+ シワ)
(JPN / REPRISE / JET-1121 / 1966 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
(JPN / KAPP / KP-70 / 1963 / MEDIA:VG+ 赤盤 / JACKET:VG++ シワ)
ボンボボ・コーラスが転げ回るパーティー・ドゥーワップ・オールディーズ・クラシック!赤盤!
「SACRED LOVERS VOW」をカップリング。アレンジはALAN LORBER。プロデュースはALLEN STANTON。
(JPN / COLUMBIA / SAS-432 / 1964 / MEDIA:VG スレ多いあるため試聴でご確認ください / JACKET:VG++)
日本語カヴァー・ポップス代表盤!アンディー・シルヴァー「WHAT DO YOU DO 」&ミーナ「UN BUCO NELLA SABBIA」日本語カヴァー!
HIFANAも『HIFANA PRESENTS 南風ケーブル弐』にてネタにしたANDEE SILVER「WHAT DO YOU DO はじめての恋人」、MINA「砂に消えた涙 UN BUCO NELLA SABBIA」の日本語カヴァーをカップリング。演奏はコロムビア・オール・スターズ。

