(US / CAPITOL / ST-2959 / 1968 / パンチ・ホール)
(UK / CBS / 201736 / MEDIA:VG++ / JACKET:)
作曲はTUBBY HAYES!ダンディズムたっぷりのジャズ・ヴォーカル「VOODOO GIRL」がキラー!ストレンジでホラーな「DR. TERROR’S HOUSE OF HORRORS」両面とも強力です!
再発盤/1965年発表のホラー映画『DR. TERROR’S HOUSE OF HORRORS』からの7インチ。動物の鳴き声や風のSEなどを絡めたストレンジでホラーなタイトル曲「DR. TERROR’S HOUSE OF HORRORS」はジャングル・エキゾチカ/モンド・ミュージック好きにも大推薦。TUBBY HAYES自身も「VOODOO」として録音を残すスリリングな楽曲をエキゾチックなワルツ・ジャズ・アレンジ+ダンディズムたっぷりのヴォーカルで歌い上げたキラー・チューン「VOODOO GIRL」をカップリング。
(US / VANGUARD / SRV-73002 / VANGUARD EVERYMAN SERIES / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
子供のために作られた愛らしい50’Sフォーク・ソング・アルバム!
1967年プレス/リー・ヘイズ、アラン・アーキンを中心とするフォーク・グループ1959年作。「THIS OLD MAN」、「MISTER POLICEMAN」など、愛らしいフォーク・ソングが並びます。『モンド・ミュージック 2001』でも取り上げられました。
(US / IPECAC RECORDINGS / IPC-103LP / 2008)
(JPN / VICTOR / PRD 9001 / 1971 / アウターに破れあり)
(UK / RCA / PB 44679 / 1991)
(JPN / VIVID SOUND / VSEP-807)
(US / RCA VICTOR / 1959)
『東方見聞録』をモチーフにしたモンド/オリエンタル・エキゾチカ名作!
作曲家でありオーボエ奏者としても知られるジェラルド・フリードとプロデューサーのサイモン・レイディが手掛けた、オリエンタル・エキゾ傑作。SE音をふんだんに取り込み、マルコ・ポーロの『東方見聞録』をモチーフにしたというきらびやかなサウンドはこの手の盤の中でも群を抜く完成度です。US ORIGINAL盤!
(JPN / RCA VICTOR / SHP-5321 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- ペラジャケ )
眠れない夜にも、ちょっと浮ついた夜にも!沁みいるノスタルジック・イージー・リスニングの究極形!
細野晴臣さんのフェイヴァリット・チューンとしてもお馴染み「TWILIGHT TIME」に、跳ねた調子の「BLUE TANGO」、ポコポコと浮かび上がるようなミニマルなギター・フレーズが心地いい「HARBOR LIGHTS」、「AUTUMN LEAVES」、「STUMBLING」などスウィングしまくるトラックも、ウキウキと心が弾むこと必至。他にも「C’EST SI BOM」、「SUZUKAKE NO MICHI」=「鈴懸の径」(!)などもやった、全14曲を収録。ペラジャケ 。
(US / CUT TIME / CT 25)
(HOL / ASYLUM / 5C 006-93324 / 1972 / MEDIA:VG スレ多いため試聴でご確認ください / JACKET:VG- テープ補修 傷み)
(US / ROUNDER / 3016 / 1977)
(US / ASYLUM / SD 5050 / 1971)
(US / EPIC / LN 1106 / 1955)
(US / ASYLUM / SD 5063 / 1973)
(GER / CITY SLANG / 04934-1 / 1994)
(US / DUNHILL / D 50019 / 1967 / プレスミスのため無音部分にサッと音が入る箇所あり・スレあるため試聴でご確認ください / 縁割れ)
(US / CAPITOL / ST1184 / 1959)
(US / DOT / 45-17223 / 1969)
(US / WARNER BROS. / BS 2867 / 1975)
(FRA / CHABADA / 0H5 / 1984)
(GER / ZICKZACK / ZZ 2018 / 2007)
(JPN / DEAD BALL / VIVID / VSEP-804)
(FRA / BARCLAY / 70 328 / 1960)


GAMES / THAT WE CAN PLAY / 12" /



