(JPN / A&M / TOP-1427 / 1969 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ブラジリアン・ソフトロック/ボッサ・コーラスでバート・バカラック「サン・ホセへの道」&ジム・ウェッブ「ビートでジャンプ」カヴァー!
MANFREDO FEST、RONALD MESQUITAらが在籍したブラジルのスーパー・グループ、BOSSA RIOによる「DO YOU KNOW THE WAY TO SAN JOSE?」(BURT BACHARACH)、「UP UP AND AWAY」(JIMMY WEBB)の絶品カヴァーをカップリングした日本盤7インチ。
(JPN / VICTOR / SJL 5040 / 1963 / MEDIA:VG++ / JACKET:VG++ パンチ・ホール 背抜け ペラジャケ)
ファンキーな「ボサ・ノバでキッス」(ESO BESO)、和モノ・ポップコーンな「モーニン」(MOANIN’)、ECDもセレクトの「アレキサンダー・ラグタイム・バンド」などの傑作カヴァーを収録した大充実の和ボッサ・ラウンジ盤!
日本ジャズ界の草分け的存在である渡辺弘が率いたスター・ダスターズがボサ・ノバに挑戦した1963年作。ボサ・ノバというよりはジャズ・サンバといった趣が強い印象ですが上述曲をはじめ内容抜群。アレンジは千野寛、野々村直造、安藤まことが担当しています。電子音のような細切れオルガンが弾ける「モスクワの夜は更けて」、ひたすら粋でスリリングな「セント・ルイス・ブルース」や「モリタート」、「日曜はダメよ」、「デサフィナード」、「いつでも夢を」など、メリハリの効いたホーン・セクション、キレのあるアレンジが施されたボサ・ノバ・カヴァーの応酬で、どれもハイ・クオリティです。
(JPN / ANGEL / HM-1096 / 1960 / MEDIA:VG+ RED VINYL / JACKET:VG シワ 傷み カンパニー・スリーヴなし/白スリーヴ付き)
(JPN / TAKT / TS-301 / 1968 / 見本盤 / MEDIA:VG++ / JACKET:EX-)
渡辺貞夫セクステットによる小粋で洗練された和ジャズ・ボッサ・プロダクションと、ブラジルはリオデジャネイロ産まれの泉田エミイによる純粋無垢なヴォーカルが踊る極上の7インチ。みずみずしい「ストリート・サンバ」&哀愁を帯びた「キューピッヅ・ソング」どちらも素晴らしいです!
(JPN / RCA / JRS-7062 / 1970 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ 天抜け 底抜け ジャケット内側に経年シミ GATEFOLD)
和ジャズ・ジャイアントが一堂に会した粋で洒脱なオールスター・ユニット!
中村八大、松本英彦、沢田駿吾、平岡精二、仲野彰、石川晶、鈴木勲という猛者たちが一堂に会した最強ユニット。「恋泥棒」のような艶っぽい路線も流石ですが、「池袋の夜」、「逢わずに愛して」、「涙をこえて」などのボッサな洒脱ヴィブラフォン・ジャズが小粋で素敵です。。 見開きジャケット。
(JPN / LONDON / TOP-1095 / 1966 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
「マシュ・ケ・ナダ」日本盤7インチ!ラテン・ソウル色強めの「ザ・ジョーカー」カヴァーをカップリング!
(JPN / BLUE THUMB / SR-410 / 1970 / MEDIA:VG+ / JACKET:VG 見開きジャケット内側にシミ多 GATEFOLD)
ブラジリアン・ソフトロック/ボッサ・コーラス最高峰ユニットによる日本公演、ボサ・リオ『ライヴ・アット・エキスポ ’70 〜大阪, 万国博ホールでの実況録音〜』!「ZAZUEIRA」、「SPINNING WHEEL」などのカヴァーを収録!ピアノでジョアン・ドナート参加!
MANFREDO FEST、RONALD MESQUITAらが在籍したブラジルのスーパー・グループ、BOSSA RIOの大阪, 万国博ホールでの実況録音。JORGE BEN作曲の大合唱歓迎曲「ZAZUEIRA」、軽快な「SPINNING WHEEL」のカヴァーに、「WHAT A PITY」や「OPEN YOUR ARMS」、THE BEATLES「ELEANOR RIGBY」&「BLACKBIRD」カヴァーなど、大充実の内容。
(JPN / CAPITOL / OLP-101 / 1963)
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TRACKLIST
A1 LAURINDO ALMEIDA – PETITE FLEUR
A2 THE PILTDOWN MEN – TEQUILA BOSSA NOVA
A3 LAURINDO ALMEIDA – RAMBLIN’ ROSE
A4 JUNE CHRISTY – ONE NOTE SAMBA
A5 LAURINDO ALMEIDA – DESAFINADO
B1 LAURINDO ALMEIDA – MOON RIVER
B2 LAURINDO ALMEIDA – MARIA
B3 LAURINDO ALMEIDA – LAZY RIVER
B4 JUNE CHRISTY – BOSSA NOVA
B5 LAURINDO ALMEIDA – TEACH ME TONIGHT
(JPN / TOSHIBA / TP-7183 / 赤盤 / MEDIA:VG〜VG+ スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:VG+ 背抜け 取り出し口内側にテープ跡)
ファンキーな和ボッサ・ラウンジ盤!「SO NICE」、「ONE NOTE SAMBA」、「MAS QUE NADA」などのブラジリアン・スタンダードに加えて、「WORK SONG」、「COMIN’ HOME BABY」などもボサノバ・アレンジでカヴァー!
(US / A&M / SP-4122 / 1967 / MEDIA:VG++ スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:VG++)
本作も異様なほどの完成度!
2NDアルバム。「WAVE」、「TRISTE」、「NIGHT AND DAY」、「SO DANCO SAMBA (JAZZ ‘N’ SAMBA)」、「FOR ME」など、定番にして人気曲の数々を収録。
(UK / VERVE / POLYDOR / IPAX 1 / 1984 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ボサノヴァ・マスターピース!
「THE GIRL FROM IPANEMA (LONG VERSION)」、「THE GIRL FROM IPANEMA (7″ VERSION)」の2ヴァージョンに加えて、「TAKE ME TO ARUANDA」も含む3トラックを収録。
(FRA / VEGA / V 45 P 2251 / ラベルに書き込み スレあるため試聴でご確認ください / ジャケット裏に書き込み)
艶やかなフレンチ・ボサノヴァ!リッチなストリングスを絡めた4曲どれも素晴らしいです!
キラー・チューン「PETIT MATIN」などの豪華絢爛サンバ・ロックといった具合の”パトロピ”を残すことでも知られる、フランスの才人シンガー/コンポーザー。鮮烈リムショットからめくるめくストリングス+色気たっぷりでクセ強めなヴォーカルが艶やかに響く、タイトル通りに素晴らしいフレンチ・ボサノヴァを収録。スキャットじみた歌い回し+優雅なフィドルの絡みも洒脱な「LE HÉRISSON」、「PAR DELA DE TOI」、「DIS-MOI MARIA」、「LA BOSSA NOVA C’EST ÇA」4曲どれもクオリティ高いです。
(JPN / VICTOR / SJV-329 / 1968)
(BRA / PRIVATE MUSIC / 150 8156 / 1992)
(JPN / LONDON / TOP-1095 / 1966 / 折れ跡)
(US / VERVE / VK 10457 / 1966)
(JPN / TEICHIKU / 40-28)
(JPN / KING / LKF 1325 / 1963)
(JPN / VERVE / DV 1032 /)
(US / ABC-PARAMOUNT / ABC-443 / 1963 / MEDIA:VG+ / JACKET:VG++ ジャケット裏にシミ)
(FRA / RCA VICTOR / 86.004 M / 1962 / 剥がれ 書き込み)
(US / RCA VICTOR / 47-8379 / 1964)
(GER / BOMBA RECORDINGS / BOMLP-6 / 1995)
(US / BLUE THUMB / BTS 17 / 1970)


O.S.T. (LUIZ BONFA) / MANHA DE CARNAVAL / SAMBA DO ORFEU / 7" /
