(JPN / EMI / EMS-17172 / 1981 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
不滅の80’Sダンス・クラシック!SPANK HAPPY元ネタ!
10週連続全米ナンバーワンを記録したオリヴィア・ニュートン・ジョン最大のヒット曲。SPANK HAPPYがカヴァーしたことでもお馴染み。ギター・ソロはTOTOのスティーヴ・ルカサーが弾いています。「THE PROMISE (THE DOLPHIN SONG)」をカップリングした日本盤7インチ。
(CAN / WARNER BROS. / 92 52651 / 1985 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- ドリルホール 天抜け インナースリーヴにコーナー・カット)
PREFAB SPROUT好きも必聴のバレアリック・ネオアコ「THE LOVE PARADE」収録の名作!
大音量で包まれてください。PREFAB SPROUT「IF YOU DON’T LOVE ME」などが好みの方はこちらも是非。カフェ・アプレミディ・コンピにもセレクトされた「ONE DREAM」、ヒット曲となる「LIFE IS NORTHERN TOWN」などを収録した記念すべきファースト・アルバム。プロデューサーはピンク・フロイドのデヴィッド・ギルモアでした。
(JPN / EM / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
モダンソウル好きも必聴のメロウA.O.R.ブギー12インチ!
編集盤や再発盤などのリリースにより、ソフトロック/ハーモニーポップ好きの必須科目として世に知らしめたEM RECORDSによる日本独自企画盤。1980年制作の貴重音源をリマスタリングし、アナログ12インチ化、マックス・ミドルトンやディック・モリッシーの名演が詰まったメロウ・グルーヴ/A.O.R.ブギー「DANCING IN THE STREET TONIGHT」を筆頭に、「MAXIMUM PENETRATION」、1999年録音の「SEA DRIFT」も含む全3曲を収録。777枚シリアル・ナンバー入り。
(UK / ÉL / GPOT 33 / 1988)
(UK / ARISTA / CLIP 1 / 1981)
(UK / BURNING ROME / BRR 4T / 1982 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 底抜け)
ダーティでパーカッシヴな疾走ゴシック・パンク/トライバル・ポストパンク!
ポジティヴ・パンク/ゴシック・ロックとしてお馴染みのサックス入り暗黒ポストパンク・バンド。THE PACKのカーク・ブランドン、後にTHE CULTへと展開するビリー・ダフィーらによるグループ。陰鬱としたムードを切り裂くように、熱っぽいサックスとヴォーカルが弾け飛ぶ、ダーティでパーカッシヴなポストパンク・クラシック。「POPPIES」、「ASSEGAI (EXTENDED VERSION)」を含む3曲を収録した12インチ。プロデュースはTHE CLASHのミック・ジョーンズ。
(ITA / WEA / 24 9218-0 / 1984 / 経年シミ カットアウト)
(JPN / CBS/SONY / 07SP 1045 / 1987)
(UK / ARISTA / HCC 100 / 1982 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
トロピカル・ネオアコ/ファンカラティーナ・クラシック!ニューウェイヴ・ファンクやディスコ・ダブなどが好きな方にも推したい「LOVE’S GOT ME IN TRIANGLES」の冒頭にはドラム・ブレイクあり!
NICK HEYWARD率いるネオアコ/ファンカラティーナ代表格、ファースト・アルバム。ファンカラティーナ・クラシック「FAVORITE SHIRTS」はもちろんですが、KONKなどのニューウェイヴ・ファンクやディスコ・ダブなどが好きな方にも推したい「LOVE’S GOT ME IN TRIANGLES」の冒頭にはドラム・ブレイクあり、「KINGSIZE (YOU’RE MY LITTLE STEAM WHISTLE)」、「MARINE BOY」、「SURPRISE ME AGAIN」など、初期HAIR CUT 100といえば「FAVORITE SHIRTS」のイメージしかないという方も改めてぜひ。UK ORIGINAL盤!
(US / STASH / ST 231 / 1984)
(FRA / DISQUES DREYFUS / 871 126-7 / 1988)
(JPN / ELEKTRA / P-529E / 1979)
(HOL / RCA / 1985 / MEDIA:VG スレ多いため試聴でご確認ください / JACKET:VG シワ 取り出し口傷み)
ジャンルを跨ぐ80’Sエレクトロ・ポップ・クラシック!7インチ!
テクノ、ハウス、ディスコ、バレアリック/コズミック、と、あらゆるシーンで歓迎される80’Sエレクトロ・ポップ・クラシック。「CLOUDS ACROSS THE MOON」と「CLOUDS ACROSS THE MOON (SOLAR HORIZON MIX)」をカップリング。
(EU / WEA / 240 683-1 / WX18 / 1985 / MEDIA:EX- / JACKET:VG+ 剥がれ)
ミニマルでコンテンポラリーな、洗練されたフローティング・シンセ・ポップ室内楽「ALL THE FUN」!
DENNIS DUCHHARTとの共作でホーンやフルート、マリンバ、ヴィブラフォン、ハープなどを駆使した1985年作。「TOO MUCH」はJEDI MIND TRICKS FEAT. CHIEF KAMACHI「THE DEER HUNTER」でサンプリングもされました。タイトル曲「WATER UNDER THE BRIDGE」は作詞をFAY LOVSKYが手掛けています。
(UK / CHERRY RED / 12 CHERRY 100 / 1987 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 底抜け)
BIG RED KITE前身のネオアコ・バンド!
TERRY EDWARDSがプロデュースを手掛けたネオアコ・バンド。ネオアコ好きの間ではレアな初期作に注目が集まりがちですが、CHERRY RED時代も侮ったりスルーしてはいけません!「SHARON」、「THE GIRL THE YEARS WERE KIND TO」、「THIS IS NOT LOVE (LIVE)」の3曲を収録。
(UK / MERCURY / MERH 56 / 822 989-1 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
1983年作3RD!
「COME ON EILEEN」や「GENO」などの印象があまりに強く、ラスト・アルバムとなった本作はスルーされがちなイメージですが、「LISTEN TO THIS」や「THIS IS WHAT SHE’S LIKE」など、泣きメロに胸を打たれるいい曲アリ。インサート付き/UK ORIGINAL盤!
(HOL / ROCKHOUSE / LPL 9108 / 1991 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
EARLY 90’S NEO ROCKABILLY!GENE VINCENT「BLUEJEAN BOP」痛快カヴァー!
ミュンヘンのネオロカ・グループ、1991年作。ノリのいいロカビリー・バップに仕上がったジーン・ヴィンセント「BLUEJEAN BOP」カヴァーやチャック・ベリー「OH BABY DOLL」カヴァーも痛快なら、サックスを大々的に交えた「THE GREAT PRETENDER」はネオ・スウィング/ジャイヴ好きに。ピアノを叩きながら疾走していく「THREE LITTLE SISTERS」や「GRAB YOUR BABY BY THE HAND」など、ワイルドなパーティー・ロックンロールを次々と。サックスがむせび泣くロッカ・バラード・アレンジの「HARLEM NOCTURNE」で締めくくる全14曲。HOLLAND ORIGINAL盤!
(UK / NEW HORMONES / ORG 22 / 1982 / スレあるため試聴でご確認ください)
(UK / RAZOR / 1989 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
「YAKETY YAK」や「(DO THE) HUCKLE BUCK」を引用したバースト・パーティー・ネオロカ・ジャイヴ!!
「THE BENNY HILL BOOGIE」は「YAKETY YAK」=「YAKETY SAX」や「(DO THE) HUCKLE BUCK」のフレーズを引用した、キラー・ネオロカ・ジャイヴ。裏面の「SURFER JONES (RADIO MIX)」、「SURFER JONES (SURF MIX)」も燃えます。ネオロカビリー、ラスティック、カウパンク好きにも大推薦。
(FRA / MANKIN / 105 720 / 1984 / 取り出し口に1.5cmほどの破れ)
(UK / DUG-OUT / PINS 002 / 1982)
(UK / EPIC / SHEIK Q1 / 1987 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- ポスター付き)
『DREAMTIME』期のアグレッシヴなダンス・ナンバー!12インチ・ミックス!
ドカドカと蹴り上げるようなビート+ホーンをバックに突き進んでいく「SHAKIN’ LIKE A LEAF (JELLY MIX)」に「HITMAN」、マドリードでのライヴ音源「WAS IT YOU?」も含む3トラックを収録。ポスター付き/UK ORIGINAL盤!
(JPN / ALFA INTERNATIONAL / ALI-724 / 1986 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
BaBeにもカヴァーされた80’Sユーロ・ディスコ・クラシック!7インチ!
W(JPN / CBS/SONY / 25AP 1800 / 1980 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- CAP帯付)
アコースティック・メロウ・グルーヴ「DON’T ASK ME WHY」!
「ロックンロールが最高さ」こと「IT’S STILL ROCK AND ROLL TO ME」、桑田佳祐が嘉門雄三名義でもカヴァーした「YOU MAY BE RIGHT」、ピアノ・ポップ「SLEEPING WITH THE TELEVISION」など、全10曲を収録。「ALL FOR LEYNA」はHEMP「GRUMARY MARY」ネタ。US ORIGINAL盤!
(US / EPIC / AS 905 / 1980 / PROMO)
ラベルのどこにも”THE CLASH”の表記がされていない、『SANDINISTA!』期の珍しいUS PROMO ONLYの4曲入り12インチ!ダビーなポストパンク・ディスコ!
BLONDIE 「RAPTURE」よりも半年早く、白人による初めてのラップ・レコードとも言われた「THE MAGNIFICIENT SEVEN」に、「LIGHTNING STRIKES (NOT ONCE BUT TWICE)」、「ONE MORE TIME」、「ONE MORE DUB」といった、ポストパンク・ディスコ/ディスコ・ダブ耳に刺激大な『SANDINISTA!』期の4トラックを収録したプロモ・オンリー12インチ。
TRACKLIST
A1 THE MAGNIFICENT SEVEN 5:31
A2 LIGHTNING STRIKES (NOT ONCE BUT TWICE) 4:49
B1 ONE MORE TIME 3:32
B2 ONE MORE DUB 3:34

