(UK / PARLOPHONE / R 5623 / 1967 / MEDIA:VG++ ラベルに書き込み / JACKET:)
英国サイケデリック・ポップの魔術師が手掛けた、バロック調サイケデリック・ポップ金字塔!キッズ・コーラス/ソフトロック好きも必聴のKEITH WEST名義ヴァージョン、MARK WIRTZ名義ヴァージョン共に素晴らしい!
(US / REPRISE / 0324 / 1964 / MEDIA:EX- / JACKET:)
両面ともオリジナル・アルバムには未収録!
DINO=DEAN MARTIN JR. (DEAN MARTINの息子)、DESI ARNAZ, JR. (DESI ARNAZとLUCILLE BALLの息子)と、その友人BILLY HINSCHEによるティーン・トリオ。「SINCE YOU BROKE MY HEART」、「WE KNOW」をカップリングした7インチ。
(UK / STARLINE / REGAL / SRS 5002 / 1E 048 ◦ 90507 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
モッド・クラシックなキラー・カヴァー多数の1964年録音!
「GET ON THE RIGHT TRACK, BABY」(TITUS TURNER)に始まり、フロア・シェイカー「LET THE SUNSHINE IN」(TEDDY RANDAZZO)、「THE MONKEY TIME」(MAJOR LANCE)、「GIMME THAT WINE」(LAMBERT, HENDRICKS, & ROSS)、「GREEN ONIONS」(BOOKER T. AND THE MG’S)など、モッド・クラシックなキラー・カヴァー多数。フリップバック/コーティング・ジャケット。
(HOL / PHILIPS / 318 869 PF / 1963)
(UK / COLUMBIA / DB 7041 / 1963 / MEDIA:VG+ / JACKET:)
マージー・ビート・クラシック!「I LIKE IT」と「IT’S HAPPENED TO ME」をカップリングした7インチ!
(UK / CBS / 2833 / 1967)
(JPN / VICTOR / SS-1808 / 1968 / MEDIA: VG++ / JACKET:VG+ 経年シミ)
甘美なアシッド・サイケデリック・ポップ「いとしのデライラ」日本盤7インチ!
ジョン・レノンがグループ名を命名したことでも知られるサイケデリック・ポップ・バンド。AC/DCのアンガス・ヤングの兄=ジョージ・アレキサンダー(アレックス・ヤング)、トニー・リヴァース周りのサウンドを支えるジョン・ペリーらが在籍。ストリングスとフランジャー・エフェクトが絡み合う、甘美なアシッド・サイケデリック・ポップ。「DEAR DELILAH」と「DEAD BOOT」をカップリング。
(UK / COLUMBIA / SX 6076 / 1966 / MEDIA:VG スレ多いため試聴でご確認ください / JACKET:VG++ 取り出し口内側に書き込み)
「PAPA’S GOT A BRAND NEW BAG」(JAMES BROWN)、「LIL’ PONY」(COUNT BASIE & HIS ORCHESTRA)などのファンキーなモッド・グルーヴを収録!
モッド隊長GEORGIE FAMEがTHE HARRY SOUTH BIG BANDを引き連れ録音した、ジャズ志向強めの1966年作。ダイナミックなジャズ・オーケストラを従え、タメが効いた「PAPA’S GOT A BRAND NEW BAG」(JAMES BROWN)、LAMBERT, HENDRICKS & ROSSのヴァージョンでもお馴染み(初演はCOUNT BASIE & HIS ORCHESTRA)、スキャットが飛び散る高速スウィング・アレンジの「LIL’ PONY」、他にも「LOVEY DOVEY」(THE CLOVERS)、「LIL’ DARLIN’」(JON HENDRICKS, NEAL HEFT)、「FUNNY HOW TIME SLIPS AWAY」(BILLY WALKER)などのカヴァーを含む全12曲を収録、フリップバック/コーティング・ジャケット/UK ORIGINAL盤!
(US / MERCURY / SR-61228 / 1969 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ ドリルホール 上辺縁割れ 底抜け)
シカゴ・ガレージ・ソフトロック!JULES ALEXANDERも参加したアソシエイション好きも必聴の1969年作!
THE ASSOCIATIONのJULES ALEXANDERがバック・コーラスで参加した「BARBARA I LOVE YOU」、ファンキーでジャズ・ロック要素もある「FREE」、「COME AND GIVE YOUR LOVE TO ME」、「I COULD NEVER LIE TO YOU」や「COME AWAY WITH YOU」など、きらめく流麗メロウ・ソフトロックも収録。US ORIGINAL盤!
(UK / FONTANA / TF 757 / 267 640 TF / 1966)
(US / CAPITOL / P 5816 / 1967 / PROMO / MEDIA:EX- / JACKET:)
THE DIAMONDS「LITTLE DARLIN’」カヴァー!THE 4 SEASONS好き直撃のアレンジ!
「NOTHING TO LOSE」をカップリングした7インチ。
(US / COLUMBIA / 4-44460 / 1968 / PROMO / MEDIA:VG++ / JACKET:)
ファースト・シングル「OUT OF MY MIND」がNUGGETSクラシックとしても知られるシアトルのガレージ・サイケデリック・バンドの1968年作。「I’LL RUN」、「EAST SIDE, WEST SIDE」をカップリングした7インチ。アレンジはAL CAPPSです。
(JPN / REPRISE / WQJP-116 / 折れ跡)
7インチ!シュガー・ベイブ「パレード」へ与えた影響も大な「NICE FOLKS」と、「ONE WAY OR THE OTHER」をカップリング!
PETER GALLWAY、KENNY ALTMANらが在籍した伝説的ユニット。1969年に発表された彼等唯一のフル・アルバムにしてフォーク・ロック歴史的名作『THE FIFTH AVENUE BAND』から2017年に日本限定で制作された7インチ・カット。シュガー・ベイブ「パレード」へ与えた影響も大な「NICE FOLKS」と、「ONE WAY OR THE OTHER」という洗練されたグッド・タイム・ミュージック大名曲のカップリング。
(US / FRATERNITY / F-937 / 1964 / MEDIA:EX- / JACKET:)
スキャットが弾む60’Sハーモニー・ポップ!
GATEWAY TOP TUNEを中心に50年代半ばから活動していたMARVIN LOCKHARD、ギタリスト及び作曲としても活躍したCARL EDMONDSON、そしてPAUL SINGLETONらによるオハイオ州シンシナティのコーラス・トリオのヒット・シングル。「HEY-DA-DA-DOW」はACE監修コンピV.A.『THE GOLDEN AGE OF AMERICAN POPULAR MUSIC』でもピックアップされました。「I DON’T WANT TO GO ON WITHOUT YOU」をカップリングした7インチ。
(US / DECCA / DL 75167 / 1969 / MEDIA:SEALED / JACKET:SEALED シュリンクにハイプ・ステッカー付き)
夫婦ソフトロック・ヴォーカル!未開封シールド!
鮮やかにこみあげるタイトル曲「I STILL BELIEVE IN TOMORROW」(MARTY WILDE & RONNIE SCOTT)にはじまり、ママ・キャスでお馴染みの「 IT’S GETTING BETTER」(BARRY MANN & CYNTHIA WEIL)や「EVERYBODY’S TALKIN’」(FRED NEIL)、「EARLY IN THE MORNING」(VANITY FARE)などのカヴァーを収録。US ORIGINAL盤!
(US / WHITE WHALE / WW 260 / 1967)
(US / WARNER BROS. / GWB 7127)
(US / WHITE WHALE / WW 292 / 1968)
(US / PROVIDENCE / PROV. 401 / 1964)
(ITA / COMET / GFC-404)
フリークアウトしたカナディアン・コラージュ・サイケの秘宝!「AFTER SIX」はRIP SLYME「マタ逢ウ日マデ」ネタ!
COMET再発盤/「HEAD GAMES AND OTHER ASSORTED CRAP」はポップコーン・ラウンジ好きにも推したいサイケデリック・ソフトロック・コーラス。他にも「THE TRUTH」、「TRANS LUV AIRFLNES」、「HEAD GAMES AND OTHER ASSORTED CRAP」など、フリークアウトした目まぐるしい白昼夢コラージュ・サイケデリアが詰まった名作。
(UK / FONTANA / TF 535 / MEDIA:VG 見た目ほどは音に出ない印象ですがスレ多いため試聴でご確認ください / JACKET:)
ドラム・ブレイク入り!DE LA SOUL「MY BROTHER’S A BASEHEAD」ネタにもなったブリティッシュ・ビート/モッド・クラシック7インチ!
ソロとしても活躍するウェイン・フォンタナと10CCのエリック・スチュアートが在籍したブリティッシュ・ビート・バンド。「GAME OF LOVE」の冒頭にはドラム・ブレイク入り。DE LA SOUL「MY BROTHER’S A BASEHEAD」ネタにもなりました。
(GER / GULL / INT 128.301 / 1976 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
サイケデリック・ガレージ/フリーク・ビート人気曲「MY FRIEND JACK」!
ジリジリと響く冒頭のサイケデリック・ノイズから痺れる代表作「MY FRIEND JACK」は、80年代にはBONEY M.にカヴァーされるなど、特にドイツで圧倒的評価を得たサイケデリック・ガレージ/フリーク・ビート・クラシック。カルト・サイケデリック・コンピV.A.『PERFUMED GARDEN II』でもピックアップされた「HIGH IN A ROOM」、パーカッシヴなTITTYSHAKER調「DON’T LEAD ME ON」ほか、全12曲を収録。
(JPN / COLUMBIA / LSS-191-C / MEDIA:VG+ スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:VG 経年シミ ウォーターダメージ)
最高のホット・ロッド/ サーフ・コーラス!4曲入りのリップ・コーズ『これぞホット・ロッド!!』ペラジャケ日本盤7インチ!
ブルース・ジョンストンとテリー・メルチャーが手がけたホット・ロッド/サーフ・コーラス・ユニット。THE SHANGRI-LAS「LEADERS OF THE PACK」マナーな語り+排気音で幕開けする「GONE」、ドコドコ・ドラム・ロールとソリッドなギターが火花を散らすTHE CRICKETS「I FOUGHT THE LAW」にも似た「DING DONG」、大滝詠一「コブラ・ツイスト」に与えた影響も大な代表曲「HEY LITTLE COBRA」(作曲はテディ・ベアーズのリード・ヴォーカル=キャロル・コナーズ)、さらに「THE QUEEN」など、オールディーズ/ドゥーワップ好きにも大推薦。「DING DONG」は本国でもシングル・カットされておらず、7インチ・サイズで聴けるのはおそらく、ポルトガル盤の4曲入り7インチとこの日本盤のみと思われます。
(EU / IMMEDIATE / IM 054 / UNOFFICIAL RELEASE, REPRO / MEDIA:EX- / JACKET:)
幻級の激レア・オーストラリア産アシッド・サイケ/フリーク・ビート音源!
REPRO/NORMIE ROWEのバック・バンドとして、オーストラリアはメルボルンで結成され、NORMIE ROWE & THE PLAYBOYS〜THE PLAYBOYSとしても活動するオージー・ガレージ・サイケ/フリーク・ビート・バンドのラスト・シングル。V.A.『CHOCOLATE SOUP FOR DIABETICS VOL. 3』やRAVENのV.A.『KICKS』〜V.A.『NUGGETS II (ORIGINAL ARTYFACTS FROM THE BRITISH EMPIRE AND BEYOND 1964-1969)』など、この手のサウンドのバイブルともされる界隈コンピレーションで引っ張りだことなる「SAD」、「BLACK SHEEP R.I.P.」両面ともキラー・チューンです。。
(JPN / VICTOR / SS-1812 / 1968)


BUTTERFIELD 8 / BLOW! / LP /
PATRICK & EUGENE / KYLIE & BEYONCE / 12" /
FREAKPOWER / NEW DIRECTION / 12" /
GERRY AND THE PACEMAKERS / I LIKE IT / IT'S HAPPENED TO ME / 7" /