(US / CREWE / 1969 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ スレ)
タイトゥン・アップ・マナーなメロウ・ブルー・アイド・ソウル「I NEVER HAD IT BETTER」必聴!灼熱のキラー・チューン「DEVIL WITH A BLUE DRESS ON」も収録!
他にも、チャック・ウィリス「C.C. RIDER」+リトル・リチャード「JENNY JENNY」なキラー・チューン「JENNY TAKE A RIDE」、JAMES BROWN「I GOT YOU」カヴァーなど、ロッキン・フロア・シェイカーの連続。US ORIGINAL盤!
(US / UNI / 55158 / 1969 / MEDIA:EX- / JACKET:カンパニー・スリーヴ付き 両面同内容のプロモーション・コピー)
オリジナル・アルバムには未収録の後期シングル!カラフルなホーンを交えたソフト・サイケデリック・ポップ!
アルバムで言うなれば『GOOD MORNING STARSHINE』と同年の1969年にリリースされるも、オリジナル・アルバムには未収録だった「DESIREE」を両面に収録。
(US / LIBERTY / 55858 / 1966 / PROMO / MEDIA:EX- ラベル片面に書き込み / JACKET:)
男女混声コーラスで鮮やかに紡がれた、ガレージ・サイケ+ソフトロックなシングル!両面ともオリジナル・アルバムには未収録!
カリフォルニアにて活動した男女混成ソフトロック/フォーク・ロック・グループ。別シングルの「RISING SUN」がV.A.『NUGGETS』をはじめ、ガレージ・サイケ/フラワー・ポップ系コンピで取り上げられていますが、「THE THINGS WE SAY」も凛としたピアノ・リフ+淡い男女混声コーラスが溶け合っていく、ドラマティックなソフトロック/ハーモニー・ポップ。「I WANNA SHOUT」はサイケデリックなガレージ・ポップです。
(US / LONDON / LL 3459 / 1966 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ボッサな「NOTHING BUT A FOOL」(OSCAR BROWN JR. AND SIVUCA)に、泣かせる「GOD BLESS THE CHILD」(BILLIE HOLLIDAY)などを収録した1966年作!
きらめく「LOVE MINUS ZERO」(BOB DYLAN)、軽快に駆け抜けていく「SHE’S A WOMAN」(THE BEATLES)、「(IT’S ALL OVER NOW) BABY BLUE」(BOB DYLAN)など、RED GUESTのアレンジも素晴らしい全12曲を収録。カンパニー・インナースリーヴ付き/US ORIGINAL盤!
(US / RCA / 47-9660 / 1968 / MEDIA:VG スレ多いため試聴でご確認ください / JACKET:)
GANDALFのピーター・サンドが率いた短命バンド!コンピでも取り上げられたアシッドなガレージ・サイケ・シングル!
サイケデリック・シーンでは神的扱いとなるバンドGANDALFの中心人物=PETER SANDOによる短命バンドTHE BARRACUDAの7インチ。「THE DANCE AT ST. FRANCIS」は、V.A.『GLIMPSES VOLUME 2』やBAM-CARUSO のV.A.『GARAGELANDS VOLUME TWO』、V.A.『BRING FLOWERS TO U.S.』 など、その手のコンピでも度々取り上げられる熱っぽいガレージ・サイケ・トラック。「LADY FINGERS」もメロウネス入り混じる哀愁アシッド・ガレージ・サイケです。
(US / MERCURY / 72832 / 1968 / MEDIA:VG+ / JACKET:)
ファンキーでソウルフルな60’Sシカゴ・ガレージ!
JIMY ROGERSを中心に、シカゴにて結成された60’Sガレージ・バンド。「SOUL DRIPPIN’」、「FOREVER GONE」をカップリングした7インチ。ホーン・セクションはCHICAGOの前身となるユニットC.T.A.が手掛けています。
(STRAIGHT / STS 1059)
ストレンジで愛らしいガーリィ・サイケデリック・ポップ・カルト盤!
REPRO/伝説のグルーピーとして知られるPAMELA DES BARRESなど、LAサイケデリック・コミュニティのグルーピーを集めて、作り上げたユニットGTO’S(=GIRLS TOGETHER OUTRAGEOUSLY)。FRANK ZAPPAをはじめとする、”超”豪華布陣(DAVY JONES、LOWELL GEORGE、JEFF BECK、ROD STEWART、RY COODER、CRAIG DOERGE、IAN UNDERWOOD、NICKY HOPKINS、ROY ESTRADA、JIMMY CARL BLACK、DON PRESTONなどなど)がバックアップ。ヘロヘロで唯一無二な魅力を放つ「DO ME IN ONCE AND I’LL BE SAD, DO ME IN TWICE AND I’LL KNOW BETTER (CIRCULAR CIRCULATION)」を筆頭に、ストレンジで愛らしいガーリィ・サイケデリック・ポップが展開されています。
(UK / SOUTHWEST / SWLP003 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
後にFIFTH AVENUE BANDの面々とWHITE HORSEを結成することになるビリー・ニコルスが1967〜1968年にかけてソロ名義で制作・録音したデモなどをたっぷり収録した未発表音源集。サイケデリック・ポップ〜ソフトロック〜ブルー・アイド・ソウルが絶妙な塩梅で練り込まれた一生モノの名曲「WOULD YOU BELIEVE」(コーラスはロニー・レーン、スティーヴ・マリオット)を筆頭に、イアン・マクレガン、ケニー・ジョーンズ、ビッグ・ジム・サリバン、ニッキー・ホプキンス、ジョン・ポール・ジョーンズといったIMMEDIATE界隈重要人物がバックアップしたサイケデリック・ポップな名曲を多数収録。
(US / DUNHILL / D-4130 / 1968 / PROMO / MEDIA:EX- / JACKET:)
ロジャニコがプロデュースを手掛けたアシッド・サイケデリック・ポップ!
日本では語られることがありませんが、後にSTEPPENWOLFとして活動することになるGEORGE BIONDOらによるマイナー・ユニット。プロデュースを手掛けているのはCHUCK KAYEとROGER NICHOLSで、作曲はTHE CHALLENGERSのギタリストとしても活躍するGLENN GREYとPAUL WILLIAMS。ガレージ・サイケ/サイケデリック・ポップ好き直撃のめくるめく世界が繰り広げられています。後半にはトリッピーな早回しギター?電子音?が宙を旋回する「AFTERNOON GLARE」をカップリングした7インチ。
(UK / WURLITZER JUKEBOX / WJ14 / TEENBEAT / TEENBEAT 216 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
伝説の女子高生サイケデリック・ガールズ・バンド!クールでサイケデリックな魅力が詰まった「HIDE & SEEK」とデモ曲「SIX O CLOCK IN THE MORNING (DEMO)」をカップリングした7インチ!
1966年にナッシュヴィルで現役女子高生5人により結成(当初の名前は”ピボット”)、一年間活動した後に学業専念のために解散してしまったという伝説のサイケデリック・ガールズ・バンド。ソフトロックとしても評価された彼女達のクールでサイケデリックな魅力が詰まった「HIDE & SEEK」と、「SIX O CLOCK IN THE MORNING (DEMO)」をカップリング。WURLITZER JUKEBOX+TEENBEATより、1996年にリリースされた7インチ。
(US / IMPERIAL / 66310 / 1968 / MEDIA:VG++ ラベルにステッカー跡 書き込み / JACKET:)
最高傑作3RDからの7インチ!多幸感に満ち溢れた男女混声ヤング・ソフトロック・コーラス!
後にも数々のソフトロック名演・名作を手掛けることになるトムとジョンのバーラー兄弟を中心に結成、ママス&パパスの熱烈フォロワーとしてフラワー・ムーヴメントを代表する存在となった男女混成ヤング・ソフトロック・コーラス・グループの3RDからの7インチ・カット。プロデュース&アレンジを手掛けるのは本作もTOMMY OLIVER。元々はPICARDYが発表した楽曲で、JIMMY WEBBが作曲を担当した男女混成ソフトロック・コーラスの一つの理想形といえる「MONTAGE FROM HOW SWEET IT IS (I KNEW THAT YOU KNEW)」はコンピV.A.『Café Après-Midi ~ Écru』にもセレクトされ、JEFFERSONもカヴァーしています。「CONSCIOUSNESS EXPANSION」をカップリング。
(US / LIBERTY / LST-7475 / 1966 / MEDIA:EX- / JACKET:VG+ 縁割れ・底抜け)
男女混声コーラスで鮮やかに紡がれた、ガレージ・サイケ+ソフトロック!V.A.『NUGGETS』にも収録のサイケデリック・ポップ「RISING SUN」筆頭に充実の内容!
カリフォルニアにて活動した男女混成ソフトロック/フォーク・ロック・グループ。「RISING SUN」がV.A.『NUGGETS』をはじめ、ガレージ・サイケ/フラワー・ポップ系コンピで取り上げられていますが、他にも「WHY SAY GOODBYE」など、眩しく輝くホーン・セクションと男女混声コーラスが溶け合っていく、ソフトロック/ハーモニー・ポップとして絶品。「UNLOCK THE DOOR」はフィメール・ソフトロック、アシッド・フォーク好きもぜひ。アレンジはUS ORIGINAL盤!
(US / WAND / WDS 681 / 1966 / MEDIA:EX- ラベルにスタンプ / JACKET:EX- 天抜け)
フラットロックの王様!「DON’T SAY NO」はソフトロック好きな人にも推したい大穴泣きメロ・ハーモニー・ポップ!
破壊力抜群の絶叫フラットロック「LITTLE LATIN LUPE LU」に「THE CLIMB」なども痛快そのもの。他にも「KILLER JOE」や「A HARD DAY’S NIGHT」、「MOTHER IN LAW」などのカヴァーに、もちろん代表作「LOUIE, LOUIE」も収録しています。US ORIGINAL盤!
(EU / COLPIX / SCP 522 / UNOFFICIAL RELEASE / MEDIA:VG++ / JACKET:EX-)
小泉今日子「怪盗ルビイ」元ネタな「JOHNNY LOVES ME」、甘酸っぱい夏歌ガールポップ最高峰「LOST SUMMER LOVE」など、キュート・ガールポップ満載!貴重曲も多数含む嬉しい全17曲!
子役としても活躍していたティーン・アイドルのカヴァーの代表格。「JOHNNY GET ANGRY」、「JOHNNY ANGEL」といった代表作はもちろん、ノーザンソウル好きにはLORRAINE SILVERのヴァージョンで知られる甘酸っぱい夏歌ガールポップ最高峰「LOST SUMMER LOVE」、ウォール・オブ・サウンド好き必聴の「HE DON’T LOVE ME」や「FOOTBALL SEASON’S OVER」など、素晴らしい楽曲満載。プロデュース+アレンジはSTU PHILLIPS、バック・コーラスにはTHE BLOSSOMSも参加しています。
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TRACKLIST
A1 MY PRAYER 2:20
A2 PRETTY PLEASE 2:05
A3 TELEPHONE 2:35
A4 BIG STAR 2:21
A5 BILLY BOY 2:12
A6 HOW LOVELY TO BE A WOMAN 2:01
A7 PUT ON A HAPPY FACE 2:53
A8 KIDS (FOLKS) 1:31
B1 HE DON’T LOVE ME 1:57
B2 LOST SUMMER LOVE 1:57
B3 I KNOW YOU’LL BE THERE 2:24
B4 WELCOME HOME 2:07
B5 FOOTBALL SEASON’S OVER 2:01
B6 RONNIE CALL ME WHEN YOU GET A CHANCE 2:18
B7 JOHNNY ANGEL 2:12
B8 JOHNNY GET ANGRY 2:25
B9 JOHNNY LOVES ME 2:14
(JPN / ODEON / OR-1192 / 45 RPM, SINGLE, MONO, ¥330 BLACK / FEB 5, 1965 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++)
チャック・ベリー「ロック・アンド・ロール・ミュージック」カヴァー!「エヴリー・リトル・シング」をカップリングした日本盤7インチ!330円表記盤!
(JPN / VICTOR / SS-1775 / 1967 / MEDIA:VG++ / JACKET:EX-)
「DAYDREAM BELIEVER」7インチ!
日本ではタイマーズのカヴァーでもお馴染みな人気曲。「GOIN’ DOWN」とのカップリング。
(US / COLUMBIA / CS 9432 / REISSUE / MEDIA:EX- / JACKET:VG++)
マスト!ソフトロック/サイケデリック・ポップ金字塔2ND!
当時ビートルズのマネージャーだったブライアン・エプスタインに見初められデビューを果たした彼らの、2ND。シタール使いも印象的、跳ねたビート〜心鷲掴みにされる熱っぽい合唱コーラス・フックにのせて、コブシを振り上げて盛り上がりたい「DON’T CRY, NO FEARS, NO TEARS COMIN’ YOUR WAY」(PIZZICATO FIVEの”お葬式”でもタイトルがもじられていました)、A TRIBE CALLED QUEST「GET A HOLD」〜THE AVALANCHES「SUMMER CRANE」〜CHANCE THE RAPPER「THEY SAY」など数々のネタであり、2024年にはPEANUT BUTTER WOLFとBRIAN ELLISによるCAMPUS CHRISTYにもカヴァーされた幻想的サイケデリック・ポップ「THE VISIT (SHE WAS HERE)」、泣きのこみあげ大名曲「IT DOESN’T MATTER ANYMORE」、「PLEASE DON’T EVER LEAVE ME」のクラシカルなアレンジと流麗メロが宙を舞う様は、大滝詠一「夏のペーパーバック」やTOKIO「花唄」(作曲は鈴木秋則氏)に与えた影響も大?なバロック・ソフトロック大傑作。ちなみにアレンジ&プロデュースはJOHN SIMON、演奏にはBOBBY GREGG、BUDDY SALTZMAN、RAY BARRETTO(!)も参加。US ORIGINAL盤 MONO!
(US / KAMA SUTRA / KA201 / 1965 / スレあるため試聴でご確認ください)
「魔法を信じるかい?」7インチ!
ごぞんじ、この曲自体に魔法がかかっていると思えるラヴィン・スプーンフルのデビュー曲「DO YOU BELIEVE IN MAGIC?」。彼等の楽曲の中でもこの曲は特別、という方も多いはず。裏面は「ON THE ROAD AGAIN」です。
(UK / DECCA / F.11884 / 1964 / スレあるため試聴でご確認ください ラベルに剥がれ シール跡)
(UK / PYE / 7N 17702 / 1969 / ラベルに剥がれ)


RHYTHM HERITAGE / THEME FROM S.W.A.T. / 7" /
KING PLEASURE AND THE BISCUIT BOYS / THIS IS IT! / LP /
FOXY / GET OFF / YOU MAKE ME HOT / 7" /
TERRY SNYDER AND THE ALL STARS / PERSUASIVE PERCUSSION VOLUME 2 / LP /
幾見雅博 MASAHIRO IKUMI / uLAyasu / LP /
DEXYS MIDNIGHT RUNNERS / DON'T STAND ME DOWN / LP /
OVAL / AERO DEKO EUROPA / 10" /
VAN SHE / IDEA OF HAPPINESS / 12" /
HAIRCUT 100 / PELICAN WEST / LP /
EXCLAIM / JELLYROLL ROCKHEADS / NEVER TRUST EP / FOUR HIGH ENERGY TRACKS / 7" /
QUINCY JONES AND HIS ORCHESTRA / QUINCY JONES PLAYS THE HIP HITS / 7" /
THE BELLE STARS / THE BELLE STARS / LP /
石川晶 & フローラルポップス'73 FLOWRAL POPS '73 / ドラム クリスマス ドラム DRUM CHRISTMAS DRUM / LP /
SPINNERS / IF YOU WANNA DO A DANCE / 12" /
NOFX / RIBBED / LP /
THE REIVERS / REVOLUTION IN MY SOUL / 7" /
CULTURE CLUB / DO YOU REALLY WANT TO HURT ME / 7" /
VAMPIRE WEEKEND / GIVING UP THE GUN (EXTENDED MIX) / GIVING UP THE GUN (DUB MIX) / 12" /
THE CHUBBIES / TRES FLORES / LP /
HUMPHREY OCEAN & THE HARDY ANNUALS / HUMPHREY OCEAN'S IRON HOOF / WHOOPS A DAISY / DAVEY CROCKETT / 7" /
COLLEEN LOVETT / FRECKLE-FACED SOLDIER / GO-GO GIRL / 7" /
