(UK / DERAM / DM 183 / 1968 / MEDIA:EX- / JACKET:)
美麗ハーモニーの英国ソフトロック ・クラシック!「MAN WITHOUT A WOMAN」のアレンジはKEITH MANSFIELD!
飛翔感たっぷりの「YOU CAN NEVER BE WRONG」も素晴らしい!UK ORIGINAL盤7インチ!
(US / REPRISE / 0821 / 1969 / MEDIA:VG++ ラベルに書き込み / JACKET:)
ノスタルジックなカントリー・バラード・ポップ!RAY CHARLES「HERE WE GO AGAIN」カヴァー!
アレンジ/プロデュースはBILLY STRANGE。「HERE WE GO AGAIN」、「MEMORIES」をカップリングした7インチ。
(US / BELL / 999 / 1971 / MEDIA:VG スレ多いため特価 試聴でご確認ください / JACKET:)
これぞBONES HOWE、BOB ALCIVARによる、華やかでドラマティックな仕上がり!THE GOLDDIGGERSもカヴァーした「LIGHT SINGS」!THE MIDAS TOUCHをはじめJADEのヴァージョンでもお馴染み、ラテン・ロックな「VIVA! (VIVA TIRADO)」をカップリングした7インチ!
(JPN / KAMA SUTRA / LL-2448-KS / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
DJ SHADOW、PEOPLE UNDER THE STAIRS、DILATED PEOPLES、FOUR TETなど使用例多数のクラシック・ドラム・ブレイクを搭載!日本盤7インチ!
ANNE MURRAY のフラワー・フォーク・ロックな傑作をカヴァーした、OCEANの代表作。ZIMBABWE LEGIT「DOIN’ DAMAGE IN MY NATIVE LANGUAGE (SHADOW’S LEGITIMATE MIX)」、FOUR TET「AND THEN PATTERNS」など、サンプリング例も多数。「TEAR DOWN THE FENCES」とのカップリング。
(JPN / DOT / JET-1820-S / 1968 / センターなし / 書き込み)
(JPN / CBS/SONY / SONG 80104 / 1968 / 折れ跡)
(UK / POLYDOR / 56729 / UNOFFICIAL RELEASE)
(US / DOT / 45-17152 / 1968)
THE MONKEESのマイク・ネスミスによるプロジェクト!自身の音楽的才能+カントリー趣味爆発の好内容!
ショーティー・ロジャース、ハル・ブレイン、トミー・テデスコ、デューク・エリントン、ウッディ・ハーマンなどのトップ・ミュージシャンを招き、モンキーズ在籍時に税金対策として作られたというアルバムからの7インチ・カット。ダグ・ディラードのバンジョーから軽快に駆け抜けていく「DON’T CRY NOW」はLICK THE TINS「CAN’T HELP FALLING IN LOVE」好きな方も必聴!モンキーズ「TAPIOCA TUNDRA」セルフ・カヴァーをカップリング。
(FRA / PHILIPS / 6042 725 / スレあるため試聴でご確認ください)
(US / A&M / 1719-S / 1975)
(SPA / MUNSTER / MR 7333)
(JPN / VICTOR / SS-1534 / 1965 / MEDIA:VG+ スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:VG- 破損 破れ 折れ跡)
ボンゴが弾ける”スイム”なキラー・チューン「DO THE CLAM」日本盤7インチ!
(UK / WORLD RECORD CLUB / T 452 / 1965)
(US / IMPERIAL / 66183 / PROMO / 1966 / ラベル片面に書き込み)
ニック・デカロ・プロデュース!ジーン・ペイジがアレンジを手掛けた、こみあげポップ・ノーザンソウル・スタイル!
オリジナル・アルバムには未収録!「IF YOU LOSE HER」はGENE PAGEがアレンジを担当しており、華やかなホーン+ストリングスを絡めつつ躍動感たっぷりにこみあげていく、ポップ・ノーザンソウル・スタイルのナンバー。「YOU YOU YOU」はNICK DE CAROがアレンジも手掛けています。US ORIGINAL盤7インチ!
(JPN / CBS/SONY / SONE 70025 / HALL OF FAME SERIES / 1968 / カードなし)
(US / UNI / 55137 / 1969 / MEDIA:EX- / JACKET:)
これぞトニー・マコウレイ節!が炸裂した手拍子+合唱を誘う泣きメロ青春ポップ・ソウル!
「SOLOMAN GRUNDY」をカップリング。
(US / MGM / SE3997 / 1961)
(JPN / ABC / HIT-1727 / 1966)
(JPN / CAPITOL / CR-1858 / 1968)
(US / DERAM / 1970 / MEDIA:VG+ スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:)
クック=グリーナウェイ・プロデュースの泣きメロ・ソフトロック・クラシック!7インチ!
FLOWER POT MENを前身とする、TONY BURROWS(後に脱退)らによるポップ・グループの代表作。敏腕コンビROGER GREENAWAY & ROGER COOKが手掛けた、ウキウキと心弾ませるサウンドがやはり最高で「MY BABY COMES LOVIN’」に「SHOW ME YOUR HAND」をカップリングした、手拍子弾ける甘酸っぱい青春ソフトロック名作。THE FOUNDATIONS好きも必聴!
(US / CAPITOL / ST-2959 / 1968 / パンチ・ホール)
(HOL / RJR / 6805 003 / 1968 / スレあるため試聴でご確認ください)
(JPN / LONDON / TOP-1242 / 1968 / MEDIA:VG+ スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:VG+ シワ)
400円盤。ファースト・アルバム『ザ・ローリング・ストーンズ』収録曲中唯一のオリジナル曲であり、ジャガー/リチャーズ名義での初の楽曲となる「TELL ME」は、DEAD BOYSのパンク・カヴァーでもお馴染み。オックス、ザ・タイガース、シーナ&ザ・ロケッツ、寺内タケシ、大江慎也、MI-KEなど日本でのカヴァーも多数。KAI WINDINGが発表したインスト曲に歌詞をつけカヴァーしたIRMA THOMASに続いてカヴァーした「TIME IS ON MY SIDE」には、バック・コーラスでシシー・ヒューストン、ディオンヌ・ワーウィックとその妹のディー・ディー・ワーウィックの3人が参加。
(UK / MONUMENT / MON 1018 / 1968)
作曲家BOB MORRISONが在籍したユニット!ノーザンソウル好きも必聴の傑作ソフトロック/サンシャイン・ポップ!
カントリー〜ポップスまで数多くの名作を支えた作曲家BOB MORRISONが在籍したユニット。ノーザンソウル好きにも響くであろうソフトロック/サンシャイン・ポップ「WHAT A DAY」は近年になってTEENSVILLEのV.A.『LET THE GOOD TIMES IN (SUNSHINE, SOFT & STUDIO POP 1966-1972)』やSOUL KITCHENのV.A.『STOMPTOWN VOLUME 3』などでも選出されましたが、まだまだマイナーな存在の佳曲です。「LONELY CHILD」をカップリングした7インチ。


LITTLE JIMMY OSMOND / ちっちゃな恋人 MY LITTLE DARLING / 私のペギー PEG O' MY HEART / 7" /
FRANKIE FORD / LET'S TAKE A SEA CRUISE / LP /
稲村一志 / 恋は急ぎ足 / クライイング・イン・ザ・レイン / 7" /
TLC / UNPRETTY / 12" /
サディスティック・ミカ・バンド SADISTIC MIKA BAND / ハイ・ベイビー HI, BABY / 7" /
KONCOS / 今日からスタート / ムスカリンリン / 7" /
OCEAN / PUT YOUR HAND IN THE HAND / 7" /