(US / ABC COMMAND / RS 934 SD / 1968 / ラベルにマーキング小 テープ貼り付け 底抜け ドリルホール)
(GER / SONORAMA / SONORAMA L-13 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ユーロ産ブラジリアン・コーラス/ラテン・ラウンジ名作!
ドイツのコンポーザー、HANS WEWERKAがスペインの混声コーラス・グループを従えたHONEY DRIPPERS & THE PEGALO SINGERS名義で残したラテン・ジャズ/ラテン・ラウンジ・コーラス盤。スキャットも小踊りする「WORKSONG」、エキゾチックなパーカッション+ギロ使いと麗しの男女混成コーラスで紡がれた「YESTERDAY」に「A HARD DAY’S NIGHT」、アップテンポで疾走感に溢れた「SAUDADE DE BAHIA」、「GIRL FROM IPANEMA」や「A TASTE OF HONEY」など、秀逸なカヴァー多数です。
(US / BRUNSWICK / 55369 / 1968 / PROMO / MEDIA:EX- / JACKET:)
THE DU BARRYS〜JOEY DEE & THE STARLITERSとしても活動するJOE PESCIがLITTLE JOE名義で残した1968年作。プロデュース&アレンジはARTIE SCHROECKが担当しており、アルバムは入手困難です。BRUNSWICKマナーと言える甘く深みのあるシカゴ・ソウル・アレンジの、BEE GEES「HOLIDAY」&THE BEATLES「THE FOOL ON THE HILL」カヴァーをカップリングした7インチ。
(JPN / PARKWAY / JET-1074 / 1962 / MEDIA:VG++ センターなし / JACKET:VG++)
チャビー・チェッカーとディー・ディー・シャープの掛け合いデュエット「スロー・ツイスト」&スペイン・モチーフのヒップなエキゾチカ・ツイスト「ラ・パロマ・ツイスト」をカップリングした日本盤7インチ!
(JPN / COLPIX / JET-1180 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 経年シミ)
可憐ガールポップ・クラシック!ジョニー・ソマーズ「内気なジョニー」カヴァー日本盤7インチ!
「IT KEEPS RIGHT ON-A-HURTIN’」とのカップリング。
(UK / REGAL / SREG 1046 / 1967 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ウィリアム・シェイクスピアの戯曲『じゃじゃ馬ならし』を題材に、COLE PORTERが音楽を手掛けたブロードウェイ・ミュージカル『KISS ME KATE』をPATRICIA ROUTLEDGE、DAVID HOLLIDAY、STELLA TANNER、GEOFF LOVE、THE ALYN AINSWORTH SINGERSの面々が演奏・歌い上げたロンドン・キャストの1967年版アルバム。GEOFF LOVE WITH THE AINSWORTH SINGERS名義での「TOO DARN HOT」がスリリング且つ流麗なアレンジが効いた最高のスウィング・ヴォーカルです。ELLA FITZGERALDのヴァージョンでも知られる同曲ですが、ここでは熱っぽくルーディな男性ヴォーカルが踊るキラーな仕上がり。フリップバック/コーティング・ジャケット/UK ORIGINAL盤!
(US / CAPITOL / ST 1797 / 1962 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
盛り上がり必至の掛け合い人気曲「I WANT YOU TO BE MY BABY」やっています!
ここではKEELY SMITHではなく、GIA MAIONEを相方に迎えた1962年発表のライヴ録音作。もちろん、SAM BUTERA AND THE WITNESSESがバックを固めています。なんといっても「I WANT YOU TO BE MY BABY」が痛快そのものですが、スキュバドゥバなスキャットが踊る「SCUBA DIVER」、スカっぽいアレンジの「HELLO LOVER」、「SHADRACK」も跳ねた調子でノリがいいナンバー。小粋なデュエットで陽気に盛り上げる「UNDECIDED」、「COME RAIN OR COME SHINE」など、全9曲を収録。US ORIGINAL盤!
(JPN / CBS/SONY / 25AP 237 / 1976 / MEDIA:VG++ / JACKET:VG+ 経年シミ)
麗しの男女混成コーラスでクリスマス・ソングをカヴァー!多幸感に溢れた素晴らしい仕上がり!
(US / RCA VICTOR / 47-6319 / 1955 / MEDIA:VG++ 再生に影響ない程度の小さなプレスミスが見受けられます ラベルにステッカー / JACKET:)
アーサ・キットによるチャーミングで麗しいクリスマス・ソング!
SMASH MOUTH、LESS THAN JAKEなどにもカヴァーされたクリスマス・ソング。バックはHENRI RENE’S ORCHESTRA AND CHORUS。「JE CHERCHE UN HOMME (I WANT A MAN)」をカップリングした7インチ。
(ITA / RCA ITALIANA / PML 10412 / 1966 / BLACK LABEL / MEDIA:VG++〜EX- / JACKET:EX- ポスター付き ジャケット内側に書き込み GATEFOLD)
イタリア・エミリア=ロマーニャ州モンギドーロ出身、「GO-KART TWIST」を世界的にヒットさせ、歌手としてだけでなく俳優/テレビパーソナリティとしても大成したポップ・シンガー、GIANNI MORANDIによるモッドな出立ちの1966年作。ENNIO MORRICONEがプロデュースを、I CANTORI MODERNI DI ALESSANDRONIがコーラスでバックアップしています。SAM COOKE「SHAKE」を踏襲したシャバダバ・スウィング「I RAGAZZI DELLO SHAKE」、SANDIE SHAW「IL MONDO NEI TUOI OCCHI (THERE’S ALWAYS SOMETHING THERE TO REMIND ME)」(作曲はBURT BACHARACH)カヴァーと合わせて試聴をどうぞ。BLACK LABEL/ITALY ORIGINAL盤!
(JPN / RCA VICTOR / LSA-2425 / SA-9 / 1962 / 45RPM / 見本盤 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 帯付)
ユーモアに溢れたコーラス・ワーク+ギミック/音仕掛けたっぷりのパーカッション・アレンジが嬉しい男女混成コーラス!ケイス・テクスター楽団とコーラス『ステレオ・アクション・ゴーズ・センセーション』!
THE HONEYDREAMERSの創始者でもあるケイス・テクスターが率いたプロジェクトの1961年作『SOUNDS TERRIFIC!』と1962年作『SOUNDS SENSATIONAL!』から10曲が抜粋され、45回転で収録された日本独自企画編集盤。「SURREY WITH THE FRINGE ON TOP」、「SYNCOPATED CLOCK」、「LULLABY OF BROADWAY」、「BYE BYE BLUES」、「TEA FOR TWO」など、ソフトロック・コーラス好きの胸も打つ、巧みで麗しいコーラス・ワーク+ギミック/音仕掛けたっぷりのパーカッション・アレンジが堪能できます。
(JPN / VICTOR WORLD GROUP / SJET-467 / SVIR-1 / 1967)
ニューヨークのため息、ヘレン・メリルの絶頂期を捉えた1967年、前田憲男と渡辺貞夫がアレンジを、渡辺貞夫クインテット・ウィズ・ストリングスがバックの演奏を務めた日本録音『ヘレン・メリル ボサ・ノバ』から「イパネマの娘 THE BOY FROM IPANEMA」、「男と女 A MAN AND A WOMAN (UN HOMME ET UNE FEMME)」、「フライ・ミー・トゥー・ザ・ムーン FLY ME TO THE MOON (IN OTHER WORDS)」、「黒いオルフェ LA CHANSON D’ORPHÉE」の4曲をカットしたコンパクト盤7インチ。アルバムも珍しい人気盤ですが、7インチはなかなか出ません!
(US/ KAPP / KS-3579 / 1968 / MEDIA:VG++ / JACKET:EX)
極楽ビッグバンド・スウィング「ON A CLEAR DAY」、「PERSONALITY」などの素晴らしいカヴァー!
“バハマのNAT KING COLE”と称されることにも納得の、ポップ・シンガー。「MORE」や「WHAT NOW MY LOVE」など、全11曲を収録。US ORIGINAL盤!
(US / ODE / ZS7-114 / 1968 / PROMO / MEDIA:VG〜VG+ 「STONEY END」に周回プチ音箇所あり 試聴でご確認ください / JACKET:)
泣きの名曲!麗しのLAURA NYRO「STONEY END」カヴァー!
テレビ番組『THE MOD SQUAD(モッズ特捜隊)』のフラワーチャイルド、ジュリー・バーンズ役、 デヴィッド・リンチ監督『ツイン・ピークス』のノーマ・ジェニングス役などでも知られ、クインシー・ジョーンズの元妻でもある(2人の娘を産み、1990年に離婚)、元モデルであり女優。LAURA NYRO「STONEY END」カヴァー、「SAN FRANCISCO GLIDE」をカップリングした7インチでプロデュースはルー・アドラー。「STONEY END」は前年の1967年に、同じくルー・アドラーがプロデュースを手掛けたTHE BLOSSOMSヴァージョンと同じオケが使われています。
(US / DECCA / 32450 / 1969 / PROMO / MEDIA:VG+ スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:カンパニー・スリーヴ付き)
ロジャニコ作曲の泣きメロ・ソフトロックTHE HOLY MACKEREL「BITTER HONEY」カヴァーを収録!
PAUL WILLIAMSが在籍したグループTHE HOLY MACKERELが1969年にリリースした、ロジャニコ作曲の泣きメロ・ソフトロック「BITTER HONEY」のカヴァーを収録。JACKIE DE SHANNONやTHE FOUR FRESHMEN、オーストラリアのTHE CHARADEなども同曲の素晴らしいカヴァーを残していますが、こちらも最高です。M&MのV.A.『THE MELODY GOES ON – SOFT ROCK VOLUME 1』やドイツのBOUTIQUE監修V.A.『THE GET EASY! SUNSHINE POP COLLECTION』でもセレクトされました。バブルガム・ポップな「GROUPIE」とのカップリングとなる7インチ。
(US / VIRGO / VO 6007 / MEDIA:VG+ スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:)
パンチの効いたブラック・ロッカー/パーティー・ルンバ・ブルース人気曲7インチ!
(US / PICKWICK/33 / SPC-3273 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
絶品ポップ・ソウル!JAZZ JUICEでもピックアップされた人気曲「CALL ME」、ヒップな「YOU’VE GOT YOUR TROUBLES」、「UPTIGHT」などのカヴァーを収録!
「CALL ME」カヴァーはJAZZ JUICEでもピックアップされたダンスフロア・ジャズ・クラシック。「YOU’VE GOT YOUR TROUBLES」、「UPTIGHT (EVERYTHING’S ALRIGHT)」などもヒップなポップ・ノーザン仕上げで秀逸。「GOIN’ OUT OF MY HEAD」など、全9曲を収録。


RICKEY ANDREWS / CHANCES ARE YOUR DANCE IS MINE / TAKE ME BACK / 7" /
THE SURFERS / SHELLS / LP /
MAMA CASS / DREAM A LITTLE DREAM / LP /
RJD2 / JUNE / 12" /
しばたはつみ HATSUMI SHIBATA / マイ・ラグジュアリー・ナイト - BEST 16 / LP /
サディスティック・ミカ・バンド SADISTIC MIKA BAND / SADISTIC MIKA BAND / LP /
LANDSCAPE / MANHATTAN BOOGIE-WOOGIE / LP /
DUKTUS / FLYING STEPS / THAT SKANK / 7" /
ROOFTOP ALL STARS FEATURING B-FATS, TONY TEE, BOOM BASH & EL MONEY, SHALEET / HERE COMES SANTA / 12" /
THE MOMENTS / MOMENTS WITH YOU / LP /
VIRNA LINDT / WHISTLE WIND / 12" /
DALE & GRACE / STOP AND THINK IT OVER / BAD LUCK / 7" /
LITTLE JOE / HOLIDAY / THE FOOL ON THE HILL / 7" /
