(GER / TRAMP / TR-277 / MEDIA:EX- / JACKET:)
キラー!マイナー・レーベル産の1975年製レア・ファンク/クロスオーヴァー・モダン・ソウル!
1975年にアメリカのマイナー・レーベルSUPER Mからリリースされた7インチのTRAMPリイシュー。弾けるスネアに舞い踊るフルート、晴れやかなヴォーカルも抜群なレア・ファンク/クロスオーヴァー・モダン・ソウル。ピッツバーグのドゥーワップ・グループMARCELSのメンバーとしても活躍したWALT MADDOXによるプロデュース。
(JPN / RCA / SS-2375 / 1974 / 見本盤 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
エディ・ホッジス「恋の売り込み」カヴァー!バブルガム・ポップ/キッズ・ソウル好きに直撃!
RONNIE AND THE BIG BEARやRONNIE名義でのリリースでも知られる、RONNY LUTAMくんのあどけない魅力爆発なEDDIE HODGES「I’M GONNA KNOCK ON YOUR DOOR」カヴァー。「ARE YOU HAPPY TODAY」をカップリングした7インチ。
(US / GLADES / 1703 / 1972 / MEDIA:VG++ やや盤反りが見受けられますが当店のプレイヤーでは針飛びなく再生できました / JACKET:)
ティミー・トーマス「かなわぬ想い」7インチ!
簡素なリズム・ボックスとハモンド・オルガンのみのミニマルな演奏をバックに、熱くソウルフルなヴォーカルで歌い上げる革新的な名作「WHY CAN’T WE LIVE TOGETHER」と「FUNKY ME」をカップリング。
(US / HOROSCOPE / 102 / 1971 / MEDIA:VG スレ非常に多いため試聴でご確認ください ラベル片面に書き込み / JACKET:)
キュートに弾けるバブルガム・キッズ・ソウル!
名前通りに双子+1人編成のALL PLUTINUM産キッズ・ソウル・グループ。SAM COOKE「YOU SEND ME」カヴァーと「HEY GIRL」をカップリングした7インチ。
(US / FORWARD / MEDIA:EX- / JACKET:)
モダン・ソウル7インチ!BRUNSWICKレーベル、シカゴ・ソウル好きに大推薦!
プロデュース&アレンジはJOHNNY PATE & JERRY STYNER。「WHERE DO I GO」と「IT HURTS」をカップリング。
(GER / TTR / PB 5798 / 1980 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ユーロ産キャンディ・ガールポップ!
溌剌と跳ね踊る「BABY, BYE BYE」、麗しいコーラスで紡がれた「MAMA」をカップリングした7インチ。
(US / DISNEYLAND / 2504 / 1979 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ミッキーマウス・ディスコ!「IT’S A SMALL WORLD」ディスコ・ヴァージョン!
MUROさんも『SUPER DISCO BREAKS』に収録したことでお馴染み、ディスコ・ヴァージョンの「IT’S A SMALL WORLD」を収録。「WATCH OUT FOR GOOFY」や「DISCO MICKEY MOUSE」、「MOUSETRAP」などもファンキーです。
(JPN / PHILADELPHIA INTERNATIONAL / ECPB-364-PH / 1975 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
DEXTER WANSELアレンジ+BUNNY SIGLERプロデュースのディスコ・ファンク日本盤7インチ!
「PART I」と「PART II」をカップリング。
(GANG / GR-1325 / 1975 / MEDIA:VG+ / JACKET:)
(UK / MELLOW MELLOW RIGHT ON / MMRO004)
(US / PEOPLES POTENTIAL UNLIMITED / PPU-010 / 2009 / MEDIA:EX- / JACKET:)
オブスキュア・モダン・ファンク/カルト80’Sディスコ7インチの嬉しい2009年リイシュー!
ミネソタ州TWINC CITIESにてファンク・バンドBAND OF THIEVESとして活動していたORVILLE SHANNONが手掛けたディスコ・ユニット唯一のシングルであり、原盤は高額取引されるカルト・ディスコ。ピュンピュンとシンセが飛び交い、アグレッシヴに弾ける「ONE LIFE TO LIVE」はもちろん、一転してスウィートにきらめくブリージン・メロウ・ソウル「OH LOVER」も素晴らしいのです。
(US / JUANA / MEDIA:VG スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:)
ダンスクラシック「RING MY BELL」!7インチ!
DJ JAZZY JEFF & THE FRESH PRINCEをはじめ数々のネタ曲として、ラヴァーズ好きにはBLOOD SISTERSのカヴァーでもお馴染みのダンスクラシック。「IF I COULD FEEL THAT OLD FEELING AGAIN」をカップリング。
(US / EPIC / 1971 / MEDIA:VG 針飛びはありませんがスレ多いため特価 試聴でご確認ください / JACKET:)
サンプリング/カヴァーも多数のクラシック!
サンプリング・ソースとしてもお馴染み、E.U.、SHINEHEAD、JOHN LEGEND, JOSS STONE AND VAN HUNTなどカヴァーも多数のクラシック「FAMILY AFFAIR」、冒頭にブレイクを搭載したファンク「LUV N’ HAIGHT」をカップリング。
(US / SALSOUL / S7 2066 (DJ) / 1977 / 両面同内容のPROMO ラベル片面にスタンプ / MEDIA:EX- / JACKET:)
SALSOUL産ディスコ・ファンク!
「THE BEAT GOES ON AND ON」でお馴染みのアルバム『SONS OF THE GODS』からのカット。
(JPN / HANSA / MA-131-SA / 1978 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
プロコル・ハルム「青い影」エレクトロ・ディスコ・カヴァー!日本盤7インチ!
GIORGIO MORODER、PETE BELLOTTEプロデュースのミュンヘン・ディスコ・ユニット。PROCOL HARUM「A WHITER SHADE OF PALE」カヴァーに、「IT’S ALL WRONG (BUT IT’S ALRIGHT)」をカップリング。イラストは長岡秀星氏が手掛けています。
(US / INVICTUS / IS 9107 / 1971 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
オリジナル・アルバムには未収録のパワフルなデトロイト・ヤング・ソウル!
名ソウル・シンガー、メルヴィン・デイヴィスを擁したINVICTUS / HOT WAX代表格グループのひとつ。若々しいコーラスとの掛け合いに力漲る、これぞデトロイト・ソウルといった具合の一曲です。「IF I COULD SEE THE LIGHT」と「IF I COULD SEE THE LIGHT (INSTRUMENTAL)」をカップリング。
(US / NEW YORK INTERNATIONAL / YB-11748 / 1979)
(US / EPIC / 5-10829 / 1972)
(US / MALACO / MX-1060 / 1979)
(US / CHRYSALIS / CHR 1109 / 1976)
(US / V.I.P. / V.I.P. 25057 / 1970)
(US / EPIC / 88697880837 / 34-788083 / 2011)
(US / COLUMBIA / JC 34903 / 1977)
(US / JANUS / J-215 / 1973)
(US / SALSOUL / SA 8533 (DJ) / SPECIAL PACKAGE FOR DISCO DJ’S / 1980)


V.A. (YVETTE GIRAUD, LINE RENAUD, LUCIENNE DELYLE) / シャンソン・アン・ジャポネ CHANSONS EN JAPONAIS / 10" /
MICHAEL FORTUNATI / INTO THE NIGHT (SLIP AND SLIDE) / 7" /
PHILIPPE COHEN SOLAL / MIND FOOD / LP /
GAMES / THAT WE CAN PLAY / 12" /

