(JPN / LIPTON LOVERS / LL-1972 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
サラ・アンド・メロディのメロディー・スーが歌う、カタコト日本語の和モノ・ソフトロック・ボッサ!『モンド・ミュージック』でも取り上げられた非売品7インチ!
1972年秋のLIPTONの企画にて、応募抽選で配布された非売品7インチ。「ヤギブシ・ラットマン」でお馴染み、サラ・アンド・メロディのメロディー・スー=SUE MELODY FIGUEIRA(ハワイ産まれ)が歌う「LIPTON LOVERS」はチェンバロがきらめく、カタコト日本語の和モノ・ソフトロック・ボッサ。はしだのりひことシューベルツ「風」をカップリング。
(JPN / ATA TAK / WAVE / SP25-6003 / 1985 / 見本盤 / MEDIA:EX- / JACKET:VG+ 経年シミ 帯に破れ プロモ・ステッカー)
GERMAN NEW WAVE名曲満載!カタコト日本語の衝撃曲LOST GRINGOS「NIPPON SAMBA」など、ATA TAKの痛快無比なトラックを網羅した必携盤!
ATA TAKレーベルの楽曲をまとめた1985年リリースのWAVEレーベル第1弾にして、歴史的コンピレーション・アルバム『ザ・ハート・オブ・ジャーマニー』。カタコト日本語ニューウェイヴ/ミュータント・ディスコLOST GRINGOS「NIPPON SAMBA」やDIE DORAUS UND DIE MARINAS「KLEINES STUBENMÄDCHEN」はZE好きにも大推薦。ネオアコ耳にも刺激大なDIE ZIMMERMÄNNER「MEIN EIN UND ALLES」、マッドでポップなバースト・チューンDER PLAN「GUMMITWIST」、コケティッシュで愛らしいJA JA JA「I AM AN ANIMAL」、他にもPYROLATOR「PASSAGE TO MELILLA」やHOLGER HILLER「JONNY」、MORITZ RRR AND THE HEARTBURNETTES「SIRIUS UND ALPHA ZENTAURI」など、刺激的なトラック満載です。
(UK / GAZ’S ROCKIN’ / 12 GAZ 021 / 1995)
(FRA / DUCRETET THOMSON / 450 V 362 / 1961 / MEDIA:VG+ スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:VG+ ジャケット裏に書き込み)
「ビキニ・スタイルのお嬢さん」フレンチ・カヴァー!
「LE “CHA” DE MA TANTE」(ADAMIS ET SON ORCHESTRE)、「NOTRE CONCERTO」(UMBERTO BINDI)、「COMME LE VENT」などのカヴァーも小粋な仕上がりです。
(FRA / MUSIQUES HYBRIDES / 7243 8506981 9)
(UK / BARCLAY / DECCA / BAX1 / 1981 / MEDIA:VG++ / JACKET:)
狂熱のキラー・トライバル・グルーヴ/コズミック・クラシック!12インチ!
アフリカのブルンジ族25人のパーカッションが繰り出す怒涛のパーカッション・トラック。元RICH KIDS〜VISAGEのドラマー=ラスティ・イーガンが電子パーカッションを織り交ぜミックスした「BURUNDI BLACK (FIRST PART) 6:57」と「BURUNDI BLACK (SECOND PART) 3:34」をカップリング。 JONI MITCHELL「THE JUNGLE LINE」やBEASTIE BOYS「59 CHRYSTIE STREET」、DEF LEPPARD「ROCKET」などで引用〜サンプリングもされる名作。
(US / WARNER BROS. / REPRISE / 1985)
(US / NITRO / 15801 1 / 1994 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++)
1994年発表の2ND!VOODOO GLOW SKULLSメンバーもホーンで参加!
OFFSPRINGのDEXTER HOLLANDが主宰するレーベルNITROからの第一弾リリースでした。インサート付き/US ORIGINAL盤!
(UK / PARLOPHONE / R 5643 / 1967 / MEDIA:EX- / JACKET:)
サンキュー・ヴェリィ・マッチを連呼するひたすらキャッチーな感謝ソング!
ポール・マッカートニーを実兄に持つマイク・マクギアが結成、ボンゾ・ドッグ・バンド周辺とも交流のあった英国ヒネクレ田園ポップ・バンドの大傑作。”サンキュー・ヴェリィ・マッチ”を連呼する「THANK U VERY MUCH」と「IDE B THE FIRST」をカップリング。
(US / DOLTON / NO. 32 / 1960 / MEDIA:EX- / JACKET:)
ジャンプ・ブルース・クラシックLUCKY MILLINDER「RAM-BUNK-SHUSH」ギター・インストロ・カヴァー!
自作曲「LONELY HEART」をカップリングした7インチ。
(UK / DERAM / DM 371 / 1973)
(US / JUBILEE / 45-5669 / 1969)
(US / EDITIONS EG / EGED 34 / 1984 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ スレ カットアウト)
メランコリックな80’Sモダン・クラシカル/ピアノ・アンビエント・クラシック!
ハンス=ヨアヒム・レデリウス翁がブライアン・イーノ主宰EDITIONS EGからリリースした1984年作。チェロやヴァイオリンなど優雅なストリングスを交えた、メランコリックな80’Sモダン・クラシカル/ピアノ・アンビエント・クラシック。全11曲を収録。
(UK / ÉL / ACME 18 / 1988 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
él印のバブルガム・キャンディ・ガールポップ金字塔!
KING OF LUXEMBOURGことサイモン・ターナーがプロデュースを手掛けた、カリーとキャッツによるélを代表するガールズ・デュオ。モータウン・ビートで弾み、時に狂おしいくらいにこみあげる最高曲「THE SUPREMES」、カレー狂いのためのバースト・チューン「CURRY CRAZY」、キュート&ローファイで脱力な「LEMON TARTS」に、「CHOIRBOYS GAS (HACK THE CASSOCK)」、「RAVE-UP」など、いい曲満載です。
(US / ARBATTOIR / KALA-0001 / 1977 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ 色褪せ)
メロウ・ブリージンなHAWAIIAN A.O.R.最高峰!US ORIGINAL盤!
『MACKEY FEARY BAND』の再評価が目立ちますが、本作ももっともっと評価されて然るべき。マッキー・フェアリー在籍時となる、言わずもがなの名作です。「THE HURT」をはじめ、AMERICA「VENTURA HIGHWAY」タイプのギター・リフにもハッとさせられる「WHAT DO I DO」、「WHEN THE MORNING COMES」など、メロウでブリージンなハワイアンA.O.R.グルーヴの素晴らしさに何遍聴いても打ちのめされます。US ORIGINAL盤!
(UK / FAUX DISCX / FAUX 024 / 2013)
(UK / TWO-TONE / CHS TT 29 / 1985 / MEDIA:EX- 無音部分に再生に影響のないプレスミスあり / JACKET:EX-)
(JPN / PYE / LL-2226-Y / 1968 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
(JPN / ALFA INTERNATIONAL / ALI-742 / 1987 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
中森明菜や成田勝もカヴァーした80’Sユーロ・ディスコ・クラシック!日本盤7インチ!
(JPN / LIBERTY / LP-4545 / MEDIA:EX- / JACKET:VG+)
JIM WEBBの魔法がかかった、これぞソフトロックな「UP, UP AND AWAY」はもちろん、「THOSE WERE THE DAYS」、「GO WHERE YOU WANNA GO」もスルー厳禁!「AQUARIUS/LET THE SUNSHINE IN」の冒頭部分はBEASTIE BOYS「FINGER LICKIN’ GOOD」やNUJABES「1ST SAMURAI」ネタ!


THE POTTING SHEDS / GOLDFISH MEMORY EP / 12" /
THE FOUNDATIONS / BUILD ME UP BUTTERCUP / NEW DIRECTION / 7" /