(JPN / ATLANTIC / P-11371 / 1983 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 底抜け 帯付)
ファンカラティーナ・ヒーローによるウットリするメロウな雨歌!
「WALKING IN THE RAIN」と「WALKING IN THE RAIN (BLUES)」をカップリングした7インチ。
(UK / RESPOND / KOB 702 / 1983 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 歌詞インナースリーヴ付き)
RESPONDのネオアコ/ヤング・ソウル・グループ!裏面はHEATWAVE「THE GROOVE LINE」カヴァー!
RESPONDの歌姫TRACIEのバック・バンドであり、THE STYLE COUNCILの弟分的存在となるヤング・ソウル・グループ。両面とも唯一のフル・アルバムにも未収録。裏面はHEATWAVE「THE GROOVE LINE」カヴァーです。
(JPN / ZE / POLYSTAR / HIT-13 / PROMO / 1981 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ スレ 背抜け 底抜け)
プロモ・オンリーの日本独自企画スプリット!ファンカラティーナ/ミュータント・ディスコ・クラシックなZE代表格!
WAS (NOT WAS)は「CUT COME THE FREAKS?」、「TELL ME THAT I’M DREAMING」、「WHERE DID YOUR HEART GO?」の3曲、KID CREOLE AND THE COCONUTSは、COCONUTSのはしゃぎたてるコーラスも最高な「I AM」、カリビアン・ディスコな「GOING PLACE」、「I STAND ACCUSED」の3曲を収録。
TRACKLIST
A1 WAS (NOT WAS)– CUT COME THE FREAKS?
A2 WAS (NOT WAS)– TELL ME THAT I’M DREAMING
A3 WAS (NOT WAS)– WHERE DID YOUR HEART GO?
B1 KID CREOLE AND THE COCONUTS– I AM
B2 KID CREOLE AND THE COCONUTS– GOING PLACES
B3 KID CREOLE AND THE COCONUTS– I STAND ACCUSED
(UK / VIRGIN / VS 743-12 / 1984 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
アフリカ・バンバータとジョン・ライドンのコラボレーション!ビル・ラズウェル及びMATERIALがバックアップ!
(HOL / RCA / 1985 / MEDIA:VG スレ多いため試聴でご確認ください / JACKET:VG シワ 取り出し口傷み)
ジャンルを跨ぐ80’Sエレクトロ・ポップ・クラシック!7インチ!
テクノ、ハウス、ディスコ、バレアリック/コズミック、と、あらゆるシーンで歓迎される80’Sエレクトロ・ポップ・クラシック。「CLOUDS ACROSS THE MOON」と「CLOUDS ACROSS THE MOON (SOLAR HORIZON MIX)」をカップリング。
UK / STIFF / BUY 187 / 1983 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++)
「THE ENTERTAINER」、「THE SPIDER」両面ともオリジナル・アルバムには未収録!
THE BODYSNATHCERSを前身グループとし、後にTHE DELTONESにも参加するPENNY LEYTONらが在籍した7人組女性バンド。
(BEL / LES DISQUES DU CRÉPUSCULE / TWI 753 / 1987 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
クレプスキュール産の陰湿エレクトロ・ファンク!
パフォーマーJOHN HOODによるユニット。タイトル曲「COOLER THAN THOU」、シングルにもなった「TOUGH GUYS DON’T DANCE」など、粘りつくような陰湿エレクトロ・ファンクが堪能できます。「STAND APART」は哀愁も滲む泣きメロ・シンセポップ。イラストはHOWARD CHAYKINです。BELGIUM ORIGINAL盤!
(UK / VIRGIN / VS 1196 / 1990 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
THE NIGHTINGALESを率いたポストパンク〜ニューウェイヴS.S.W.ソロ!裏面はSLAPP HAPPY「STRAYED」カヴァー!
(CAN / RCA VICTOR / 6431-1-RD / 1987 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 縁に色褪せ)
オーストラリア産ニュー・ロマンティック!グラマラス・ロッキン・ディスコなLIPPS, INC.「FUNKYTOWN」カヴァー!
TRACKLIST
A FUNKY TOWN (DANCE MIX) 6:32
B1 FUNKY TOWN 3:40
B2 LIES ARE NOTHING 3:58
(US / I.R.S. / SP 70603 / 1982 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- プロモ・スタンプ)
UK PUNK ROCK CLASSIC!シンガロング大歓迎の「EVACUTE」他!
かつてはGENERATION XのBILLY IDOLも一時期在籍していた、カリスマGENE OCTOBER率いる大御所UKパンク・バンド、CHELSEAの1982年作2ND。硬派で漢臭い印象ありますが、「EVACUTE」を筆頭にシンガロング大歓迎のキャッチーなコーラス・フック+泣きのギターが絡むポップな名曲揃いです。「TRIBAL SONG」はトライバルなビートとインダストリアル・ギターが黒煙を巻き起こすようなゴシック/ダーク・ウェイヴ調ナンバーです。US ORIGINAL盤!
(UK / RADAR / ADA 29(T) / 1979)
キラー・ポストパンクなデビュー・シングル!デニス・ボーヴェル仕事の狂ったトラック「3′ 38」も凄まじい!
鬼気迫るとはこのことな「SHE IS BEYOND GOOD AND EVIL」は、NUMBER GIRL「NUM-AMI-DABUTZ」に与えた影響も絶大。そして、DENNIS BOVELLが仕掛けた逆回転処理+過剰なダブ・エフェクト炸裂の「3’38」は狂気の渦に飲み込まれるような凄まじさでさらにスゴイ。Yレーベルを主宰する以前の1979年に、RADARSCOPEからリリースされたデビュー・シングルです。一面溝いっぱいにプレスされた12インチを大音量でぜひ。
(US / SIRE / 1-23899 / 1983)
(UK / INK / INK 126 / 1985)
(EU / WEA / 240 683-1 / WX18 / 1985 / MEDIA:EX- / JACKET:VG+ 剥がれ)
ミニマルでコンテンポラリーな、洗練されたフローティング・シンセ・ポップ室内楽「ALL THE FUN」!
DENNIS DUCHHARTとの共作でホーンやフルート、マリンバ、ヴィブラフォン、ハープなどを駆使した1985年作。「TOO MUCH」はJEDI MIND TRICKS FEAT. CHIEF KAMACHI「THE DEER HUNTER」でサンプリングもされました。タイトル曲「WATER UNDER THE BRIDGE」は作詞をFAY LOVSKYが手掛けています。
(UK / CHERRY RED / 12 CHERRY 100 / 1987 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 底抜け)
BIG RED KITE前身のネオアコ・バンド!
TERRY EDWARDSがプロデュースを手掛けたネオアコ・バンド。ネオアコ好きの間ではレアな初期作に注目が集まりがちですが、CHERRY RED時代も侮ったりスルーしてはいけません!「SHARON」、「THE GIRL THE YEARS WERE KIND TO」、「THIS IS NOT LOVE (LIVE)」の3曲を収録。
(UK / MERCURY / MERH 56 / 822 989-1 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
1983年作3RD!
「COME ON EILEEN」や「GENO」などの印象があまりに強く、ラスト・アルバムとなった本作はスルーされがちなイメージですが、「LISTEN TO THIS」や「THIS IS WHAT SHE’S LIKE」など、泣きメロに胸を打たれるいい曲アリ。インサート付き/UK ORIGINAL盤!
(UK / DIABLE NOIR RECORDINGS / VS 516-12 / 1982 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
PIGBAG好きも必聴のキラー・ファンカラティーナ!別ヴァージョンの「THE CITIES ARE DYING」も収録した12インチ!
後のMATT BIANCOメンバーらが在籍していたファンカラティーナ・グループ。ホーン、パーカッションが弾けるキラー・ファンカラティーナ。「THE HEAVENS ARE CRYING」と「THE CITIES ARE DYING」の2ヴァージョンを収録。
(UK / NEW HORMONES / ORG 22 / 1982 / スレあるため試聴でご確認ください)
(UK / DAMAGED GOODS / DAMGOOD 43 / 1994 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
みずみずしく弾けるハイテンションな男女混成ジャーマン・アノラック/ジャングリー・ギターポップ!
THROW THAT BEAT IN THE GARBAGECAN!としてお馴染み、本盤はTHROW THAT BEAT!表記。”パパパ”コーラスが弾ける「SUNSHINE IN MY HEART」に、これぞジャングリー・ギターポップな「I WON’T GIVE UP」、さらに「I’M YOUR TRIP」、「LET ME SIT NEXT TO IWIE」も含む全4曲を収録したピクチャー・ヴァイナル10インチ。
(UK / READ MY HIPS / RHYTHM AND BUSINESS / 1991 / スレあるため試聴でご確認ください ラベルに書き込み 剥がれ)
(UK / ALBION / 12ION 155 / 1983 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
999の大穴ネオスカ/ポップ・スカパンク「ARABESQUE」収録の12インチ!
「13TH FLOOR MADNESS」、「NIGHT SHIFT」、「ARABESQUE」の3曲を収録した12インチ。
(HOL / STIFF / DURECO / BUY 38 / 1978 / スレ)
オリジナル・アルバムには未収録となるパブロック・ファンクな会心作!KIRINJI「THE GREAT JOURNEY」元ネタ!
「THERE AIN’T HALF BEEN SOME CLEVER BASTARDS」は心地いい気だるさが漂う、ぬるま湯カリビアン・ポップ。
(FRA / EDITIONS EG / 2311 106 / 1982 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
マジカルなギターが紡ぐ、エキゾチックなバレアリック・ミニマル/エスノ・ニューウェイヴ!
ROXY MUSIC〜QUIET SUNとしての活動でもお馴染みの伝説的ギタリスト、フィル・マンザネラが1982年(ROXY MUSIC『AVALON』と同年)に放ったソロ・アルバム。透明感溢れるギターがキラキラと鮮やかなサウンドスケープを描く「CRIOLLO」、実験的な「BIG DOME」に「EUROPE 80-1」、「BOGOTA」、後にTHEO PARRISHもリミックスすることになる「IMPOSSIBLE GUITAR」など、JOHN WETTONが弾くベース以外はすべて自身の演奏で構築されたという一人多重録音の傑作でもあります。
(GER / STRANGE WAYS / WAY 4 / 1989)
富樫春生がキーボードで参加したカルト・ニューウェイヴ・バンドのファースト・アルバム!
SÜNDIKATのメンバーらに加えて、吉田美奈子バンド〜後藤次利バンド〜近藤等則IMA他〜アングラ〜メジャー問わず数えきれないほどの歴史的名盤・名演を残し、現在はHAL-OH TOGASHI名義でも活動する日本人キーボード奏者=富樫春生が在籍したジャーマン・ニューウェイヴ/インダストリアル・ロック・ユニット。ミュータントな魅力たっぷりのミニマル・ダブ・ファンク「EGO SURFIN’」、尺八を取り入れ、マイニチマイニチ…と唸り声のようなチャント(念仏)が響くオリエンタル・ムードの「MAINICHI」も異端で強烈なら、「MOVING」や「SIMPLE MIND」などのエキセントリックな音塊が弾けるインダストリアルなストレンジ・ニューウェイヴも衝撃的。GERMANY ORIGINAL盤!
(UK / PRODUCT INC. / 33 PROD 18 / 1988)
轟音インダストリアル・ダブ・ファンク+ジャンク・ディスコ・ラップ!「FUNKYTOWN」(LIPPS, INC.)、「JAH JAH CALL YOU」(U-ROY)、RICK RUBIN印の「I CAN’T LIVE WITHOUT MY RADIO」(LL COOL J)といったカヴァーも衝撃的!
インダストリアル・パンク・バンドTHE 012を結成し、THE PLANET GONGなどにも関わるヒッピー+パンクなKIFKIF LE BATTEURことKEITH DOBSON、ROUGH TRADE SHOPのオープニング・スタッフでもあるカリスマSTEVE JAMESON、ドラマーのDIGGER METERSらによるロンドンのノイジー・トリオ。DAVID BOWIEのプロジェクトTIN MACHINEにも影響を与えたと言われる彼らの、THE STOOGES〜SUICIDE〜STEVE ARBINIを一体化させたような奇跡が詰まったファースト・アルバム。爆音で聴きたい「ASBESTOS LEAD ASBESTOS」などのオリジナル曲群に加えて、「FUNKYTOWN」(LIPPS, INC.)、「JAH JAH CALL YOU」(U-ROY)、RICK RUBIN印の「I CAN’T LIVE WITHOUT MY RADIO」(LL COOL J)といったカヴァーのセレクト、変貌ぶりも衝撃的。UK ORIGINAL盤!


V.A. / SESSIONS / 2LP /
石川晶 & フローラルポップス'73 FLOWRAL POPS '73 / ドラム クリスマス ドラム DRUM CHRISTMAS DRUM / LP /
V.A. / IN FLIGHT ENTERTAINMENT / LP /
SANDY NELSON / MADISON TWIST / 7" /
HAIRCUT 100 / PELICAN WEST / LP /