(EU / FUNDAMENTAL / SAVE 79 / 1990 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- インナースリーヴ付き)
A1 THE BUTTHOLE SURFERS– MEXICAN CARAVAN
(US / HARMONY / HL 7040 / 1957 / 底抜け 背抜け テープ補修)
(UK / IMMACULATE / 12 IMMAC 12 / 1989 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
THE STOOGES〜SUICIDE〜STEVE ARBINIを一体化させたような奇跡が詰まった、轟音インダストリアル・ダブ・ファンク+脱力ジャンク・ヴォーカル!裏面はLITTLE RICHARD「TUTTI FRUTTI」カヴァー!
インダストリアル・パンク・バンドTHE 012を結成し、THE PLANET GONGなどにも関わるヒッピー+パンクなKIFKIF LE BATTEURことKEITH DOBSON、ROUGH TRADE SHOPのオープニング・スタッフでもあるカリスマSTEVE JAMESON、ドラマーのDIGGER METERSらによるロンドンのノイジー・トリオ。DAVID BOWIEのプロジェクトTIN MACHINEにも影響を与えたと言われる彼らの、THE STOOGES〜SUICIDE〜STEVE ARBINIを一体化させたような奇跡が詰まった1989年発表の12インチ。爆音でぜひ。UK ORIGINAL盤!
(US / COLUMBIA / 44H 06895 / 1987 / MEDIA:EX- / JACKET:カンパニー・スリーヴ)
(SWITZERLAND / RECREC MUSIC / REC REC 01 / 1981)
(UK / WEA / ROM 2(T) / 1983 / MEDIA:EX- / JACKET:VG- テープ貼付)
ファンカラティーナ・クラシック!人気曲「HIGH LIFE」をロング・ヴァージョンで収録の12インチ!オリジナル・アルバムには未収録となる「YOU JUST CAN’T KILL THE BEAT」、FREDA PAYNE「BAND OF GOLD」カヴァーを含む全3曲!
(UK / RCA / PB 42595 / 1989 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
LATE 80’Sハウス!THE BLOW MONKEYS〜DR. ROBERTとしてお馴染みROBERT HOWARDと、 SOUL II SOULの歌姫KYM MAZELLE嬢とのコラボレーション!
「WAIT (SHORT)」と「WAIT (BEATS AND PIECES)」をカップリングした7インチ。
(UK / RCA / RCALP 6068 / PL 25458 / 1983 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
「DO YOU WANNA HOLD ME」、「WHAT’S THE TIME (HEY BUDDY)」収録のトライバル・ファンカラティーナ名盤2ND!
壮大なスケールでタイトル通りに愛と平和を叫ぶ「LOVE, BEACE AND HARMONY」など、全12曲を収録。
(HOL / IDIOT / WEA 19172 / 1982 / MEDIA:EX- / JACKET:VG+ 書き込み 取り出し口に傷み)
「YOU TOOK ADVANTAGE OF ME」はモンドな屈折シンセ・ポップ・アレンジ、「EASY TO LOVE」の淡く繊細な音像は英国ネオアコにも通じる素敵ぶり。
(EU / CBS / CBSA 4332 / 1984 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- ジャケット裏に書き込み)
「LOVE GAMES」と「ROCK ME」をカップリングした7インチ。
BOOZYを母体とするオランダ産エレクトロ・ディスコ/ニューウェイヴ・ユニット。「DANCING ON A STRING (EXTENDED VERSION)」、「DANCING ON A STRING (SINGLE VERSION)」、「DANCING ON A STRING (DUB VERSION)」の3ヴァージョンを収録した12インチ。
TRACKLIST
A DANCING ON A STRING (EXTENDED VERSION) 5:47
B1 DANCING ON A STRING (SINGLE VERSION) 4:08
B2 DANCING ON A STRING (DUB VERSION) 6:35
(JPN / EPIC/SONY / 28・3H-94 / 1983 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
無国籍感漂う和モノ・バレアリック「PLANTS’ MUSIC」、ヤン富田がスティール・パンで参加した「僕の心に夏の雨 RAIN IN MY HEART」やエスノ・ファンク「”SAIL ON”」、中東グルーヴ「DREAM OF THE GYPSIES」など!
仙波清彦、ヤン富田、松武秀樹、JAPANのSTEVE JANSEN、RICHARD BARBIERI、BRAND XのPERCY JONESらが参加した、スタジオ録音としてはラスト・アルバムとなる1983年作。
(UK / ZE / ISLAND / WIP 6756 / 1982 / MEDIA:VG++ / JACKET:EX-)
ファンカラティーナ/ミュータント・ディスコ・クラシック!7インチ!
タイトで軽快なギター・カッティング+THE COCONUTSのコケティッシュな魅力が濃縮された「TABLE MANNERS」とのカップリング。
(UK / OPTIC NERVE / ON407 / WHITE / MEDIA:EX / JACKET:EX)
ゴシック/ポストパンク、ネオアコ好きも必聴の哀愁入り混じるリヴァプール・サウンド!入手困難となっている1981年作の嬉しい豪華仕様リイシュー!
1981年にROXからリリースされたオリジナル盤7インチは入手困難な状況が続く、BLACKのファースト7インチ。後に「WONDERFUL LIFE」をヒットさせるCOLIN VEARNCOMBEによるリヴァプール産ユニットの極初期形態で、ECHO & THE BUNNYMENとネオアコを繋ぐような、はたまた闇落ち/ゴシック化したTHE SMITHSとでも言うべきサウンドがやはり素晴らしいです(THE SMITHS以前の1981年作ですが)。コレクターを泣かせると同時に歓喜させ続けているOPTIC NERVE RECORDINGS / OPTIC SEVENSからのリイシュー。ホワイト・ヴァイナル/ポスター/ポストカード付き。
(FRA / POLYDOR / 837 355-1 /1988 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++)
テクノポップ・アイドル1988年作!
MODERN GUYの中心人物にして、LIZZY MERCIER DESCLOUXの2ND『MAMBO NASSAU』にも大きく参加、LUNA PARKER、BRION GYSINなどの界隈作品にも数多く客演するYANN LECKERが音楽プロデュースを担当した1988年作。派手な印象がないためか、彼女のキャリアの中ではあまり語られないアルバムですが、タイトル曲「CAN CAN」はLES CALAMITESのようなネオアコ/ギターポップ好きな方にも強く推したい泣きメロ・パワーポップ。カラフルなテクノポップ・ディスコ「L’AMOUR C’EST TRÈS SURFAIT」、他にも「SEULES LES FILLES PLEURENT」、「COBRA」、「JIMMY」など、エスニックなサウンド・アプローチと、彼女の凛としなやかで麗しい魅力が詰まった名曲揃い。ラストを飾る「LA FILLE AU COEUR D’OR」はミニマル・シンセ・ポップやエクスペリメンタル好きな方もぜひ。FRANCE ORIGINAL盤!
(US / SIRE / 9 25298-1 / 1-25298 / 1985 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
GICHY DAN’S BEACHWOOD #9「YOU CAN’T KEEP A GOOD MAN DOWN」カヴァーも収録!カリビアン・ディスコ/ファンカラティーナ名作!
COATI MUNDI節がたっぷり炸裂した、ポップに弾ける「DOWOPSALSABOPROCK」、「CAROLINE WAS A DROP-OUT」など、全10曲を収録。US ORIGINAL盤!
(JPN / EPIC / 28・3H-67 / 1982 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ 経年シミ)
テクノポップ/エスノ・ニューウェイヴ・ファンク名作揃い!
“短波ラジオが拾ういろんな音楽”をコンセプトに掲げ、世界中のポップス/民族音楽を消化した無国籍でソリッドなニューウェイヴ・サウンドを展開。エスニックなエキセントリック・ディスコ「RADIO COSMOS」、TALKING HEADS「PSYCHO KILLER」からインスパイアされたというアレンジも強烈なTHE ZOMBIES「TIME OF THE SEASON」カヴァー、タイトル通りの中華フレーヴァーをたっぷり盛り込んだオリエンタル・エキゾ・ニューウェイヴ「CHINA STEP」も最高。SHAZNAはもちろん、クボタタケシ氏と川辺ヒロシ氏のユニットSONS OF NICE YOUNG、一十三十一にもカヴァーされたオリエンタルなニューウェイヴ・ディスコ「すみれ SEPTEMBER LOVE」、エレクトリック・レゲエ「MYSTERIOUS NIGHT」、KRAFTWERKオマージュな「ジャーマン・ロード」など、全11曲を収録。PECKER、仙波清彦、数原晋、サンディー、 久保田麻琴らが演奏に参加しています。
(THE WILD BUNCH / WILD 98 / UNOFFICIAL RELEASE)
(UK / ISLAND / ILPS 9746 / 1984 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ディープ・ハウス/ポストパンク・ディスコ好きにも大推薦のミニマル・アフロ/コズミック・グルーヴ!
慈愛に満ちたスライド・ギターとミニマルなアフロ・グルーヴでトバされる、トランス作用たっぷりのキング・オブ・ジュジュ・ワールド。「ASE」にはスティーヴィー・ワンダーがハーモニカで、「OREMI」にはトニー・アレンがドラムで参加。UK ORIGINAL盤!
(JPN / EMI / EMS-81694 / 1984 / 見本盤 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- ジャケット裏にプロモ・ステッカー 帯に破れ)
2 TONEスカ、ファンカラティーナ、NEO SWING / NEO JIVE好き必聴!NOLANS「I’M IN THE MOOD FOR DANCING」カヴァーも収録!
THE SPECIALSやMADNESSなどの2 TONEスカ、MODERN ROMANCEのようなファンカラティーナが好みの方は絶対必聴な、オーストラリアの80’Sスウィング・バンド。「SHAKE THIS CITY」は、宝塚の月組『ヒート・ウエーブ』にて大地真央がカヴァーしており、ヅカオタをはじめ当時日本でもお馴染みとなったヒット曲ですが、より推したいのが、NOLANS「I’M IN THE MOOD FOR DANCING」を下敷きにした、ぬるま湯トロピカル・ディスコ「DANCING」。続く「WHAT A WAY TO GO」はDELTONES好きにも大推薦のガール・ヴォーカル・ネオスカのキラー・チューン。日本とオーストラリアでしかリリースされなかった?唯一のフル・アルバムです。
(UK / EMI / 12FAB2 / 1985 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
(UK / ACID JAZZ / JAZID 96T / 1994 / MEDIA:VG+ / JACKET:VG++ 底抜け)
スモーキーなACID JAZZファンク!「SURE CAN’T GO TO THE MOON (PEACE, WAH & HARMONY MIX)」や「SADNESS RULES AGAIN」はネオアコ 〜RESPONDレーベル好きにもオススメ!
THE HIP JOINTSのDAVID JOHNSONと、HUMBLE SOULSのHUGH BROOKERを中心に結成されたACID JAZZグループ。「HOLD OUT FOR THE TRUTH」を筆頭に「WHAT GOOD IS LOVE」など、メロウでスモーキーなACID JAZZファンクを収録。「SURE CAN’T GO TO THE MOON (PEACE, WAH & HARMONY MIX)」や「SADNESS RULES AGAIN」はネオアコ 〜RESPONDレーベル好きにもオススメ。
(BEL / ANTLER / ANT 104-LP / 1989 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
バレアリックでコズミック、なエスノ・ニューウェイヴ・ディスコ〜バングラ・ダブ12インチ!
「JAGNATH BHAIRAVI」〜「JAGANNATH BHUPALI」を収録したSIDE A、「JAGGERNNATH YAMAN KALYAN」〜「JUGGERNAUT MISRA PAHVADI」を収録したSIDE Bで構成されています。ON-U SOUND好きにも響くような刺激たっぷりエスニックなバレアリック/コズミック・トラックです。BELGIUM ORIGINAL盤12インチ!

