(US / COLUMBIA / 4-44406 / 1967 / PROMO / MEDIA:VG++ / JACKET:)
(US / CADET / 5614 / 1968 / MEDIA:VG スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:)
RICHARD EVANSの魔法のようなアレンジが施された、スリリングなオルガン・ジャズ・ファンク/ソウル・ジャズ7インチ!
「AIN’T IT?」も引き締まったドラムにリードされて、オルガン、ホーンが弾ける鮮やかなソウル・ジャズ/ジャズ・ファンクです。
(US / CAPITOL / X6217 / MEDIA:EX- / JACKET:)
めくるめくストリングスと転がるピアノ!ネルソン・リドル楽団「ルート66のテーマ」7インチ!
(US / POLYDOR / PD2-15028 / 1971 / MEDIA:EX- / JACKET:)
「MUSIC FROM ACROSS THE WAY」はソフトロック・コーラス好きもチェックを!ENDLESS JOURNEY」はドリーミィな流麗ストリングス・ラウンジ!
(US / A&M / SP-4547 / 1975 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- GATEFOLD 底抜け)
A LEIBER-STOLLER PRODUCTION謹製!A&Mからリリースのロマンティックな1975年作!
LEIBER-STOLLERが全ての楽曲を手掛けている1975年作。PERRY BOTKIN, JR.アレンジの「READY TO BEGIN AGAIN (MANYA’S SONG)」、LESLIE UGGAMS「SOME CATS KNOW」カヴァー、グッド・タイム・ミュージック「I’VE GOT THEM FEELIN’ TOO GOOD TODAY BLUES」など。見開き銀ジャケット/US ORIGINAL盤!
(UK / LICORICE SOUL / LSD 003)
(ITA / IRMA / IRMA 489686 / 1998 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 剥がれ)
1964〜1969年にかけて録音されたイタリア産レア・グルーヴ/ラウンジ・ファンクなどのキラー・チューンばかりをコンパイル。
DEEP PURPLE「HUSH」カヴァーのI COLOURS「HUSH」、BRIAN AUGER & THE TRINITY「BLACK CAT」のイタリア語ヴァージョン「IL GATTO NERO」、GIORGIO MORODERによる「MAH NA MAH NA」、塩辛モッド・ヴォーカル最強曲NINO FERRER「IL BACCALÀ」など、ファンキーな楽曲多数です。
TRACKLIST
A1 JOHNNY DORELLI– ARRIVA LA BOMBA
A2 BRUNETTA– BALUBA SHAKE
A3 I QUATTRO DI LUCCA– LO SAI DOMANI CHE FAREMO
A4 GLORIA PAUL– FORSE MAI
A5 PATRICK SAMSON– BASTA
B1 BRIAN AUGER & THE TRINITY– IL GATTO NERO
B2 GLI APOSTOLI– IL GIRO
B3 I COLOURS– HUSH
B4 PATRICK SAMSON SET– SONO UN UOMO
C1 NINO FERRER– IL BACCALÀ
C2 I BARONETTI– SOUL FINGER
C3 GIORGIO MORODER– MAH NA MAH NA
C4 RINALDO EBASTA– FARU FARU
C5 CHRISTY– DEEP DOWN
D1 ALBERTO ANELLI– OTTOVOLANTE
D2 JOSE ALTAFINI– LA ROSA
D3 MERI MARABINI– SONO IO LA TUA DONNA
D4 NATALINO OTTO– L’APAKA
(JPN / CBS/SONY / 25AH 1199 / 1981 / MEDIA:VG+〜VG++ / JACKET:VG+ スレ カードに経年シミ)
エレクトリック・ジャズ・ファンク・クラシック!
エレクトリック・マイルス直系の電子ジャズ・ファンク最高峰アルバム!DATE COURCE PENTAGON ROYAL GARDENにもカヴァーされ、より広く認知されることとなったジャズ・ファンクの名作「CIRCLE/LINE」に、ごった煮アヴァン・レゲエ/ダブな「GUMBO」、スモーキーでアブストラクトなグルーヴが渦巻く「NEW NATIVE」、「CITY SNOW」も含む全4曲を収録。日野皓正、STEVE GROSSMAN、DAVE LIEBEMAN、JAMES MASON、AIRTO MOREIRAなど、腕利きミュージシャンがこぞって参加しています。
(US / ROULETTE / SR 52076 / MEDIA:EX- ラベルに書き込み / JACKET:EX-)
長尺パーカッション・ブレイク入りのアフロ・キューバン・マンボ/ビッグ・バンド・ラテン・ジャズ「MAMBO LA MANS」!
1961年作。他にも「STROKING」に、スリリングな「LAST LAP」や「UP SHIFT」など、全10曲を収録。ピアノはJAKI BYARD、ドラムはRUFUS JONES、オーケストラはDON SEBESKYとWILLIE MAIDENによるものです。1963年盤/オレンジ・ラベル。
(JPN / FOCUS / 18PJ-2010 / MEDIA:VG++ / JACKET:VG+ 縁割れ スレ 経年シミ)
笑い泣きしてしまいそうな多幸感スウィング・アレンジ!ボブ・ディラン「くよくよするなよ」ジャズ・ヴォーカル・カヴァー!ヒップな代表曲「I’VE GOT JUST ABOUT EVERYTHING」も収録した1966年作!
なんといっても小踊りするようなピアノに導かれる「DON’T THINK TWICE」(BOB DYLAN)カヴァーの素晴らしいこと!ヒップな代表曲「I’VE GOT JUST ABOUT EVERYTHING」はFLIPPER’S GUITAR前身バンド=LOLLIPOP SONIC「BLUE TOOTHBRUSH」の元ネタでもあります。「BALTIMORE ORIOLE」(HOAGY CARMICHAEL)などのカヴァーも含む全10曲を収録。
(JPN / A&M / FM-1040 / 1973 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
QUINCY JONESによるドラマティック・サントラ日本盤7インチ!メロウ・ジャズ・ファンク/S.A.B.P.M.好きにも推薦!
QUINCY JONESが音楽を手掛けた、STEVE McQUENN主演映画『GETAWAY』のオリジナル・サントラ日本盤7インチ。”TOOTS” THIELEMANSのハーモニカをフィーチャーした「LOVE THEME FROM “THE GETAWAY” (FARAWAY FOREVER) INSTRUMENTAL」、QUINCY JONES & FRIEND+DON ELLIOTT+MORGAN AMESがヴォーカル/ヴォイスを担当した「LOVE THEME FROM “THE GETAWAY” (FARAWAY FOREVER) VOCAL」をカップリングした日本盤7インチ。
愛くるしく夢心地なキュート・ジャズ・ヴォーカル!VERVE期のラスト録音盤となる1959年作!
軽快なリズムに乗せた「IT’S TOO GOOD TO TALK ABOUT NOW」に「YOU’VE GOT SOMETHING I WANT」、MABEL MERCERやMARK MURPHYもカヴァーしている「YOU FASCINATE ME SO」、フランス語で歌われた「CHEZ MOI」や小粋で弾んだ CHARLES TRENET 「BOUM」カヴァーなど、どれもとびきりチャーミング。全10曲を収録。ベースはRAY BROWN、ドラムはED THIGPEN、ギターはKENNY BURRELL、フルートは当時旦那のBOBBY JASPAR(翌年に離婚)。
(US / UNITED ARTISTS JAZZ / UAJS 15012 / 1962 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 剥がれ)
ヒップなジャンピン・スウィング・ジャズ・ヴォーカル!「JAZZ JUMP」はV.A.『JAZZ JUICE』にも収録!
JON HENDRICKS、SAMMY DAVIS JR.好きにも推したいヒップでエンターテイメント精神に溢れたジャンピン・スウィング・ジャズ・ヴォーカル。試聴は「DON’T GET SCARED」、「THAT OLD BLACK MAGIC」と合わせてどうぞ。
海兵隊楽団からCBSの専属ギタリストへ、エルヴィス・プレスリー、フランク・シナトラ、バディ・ホリーなど数えきれないほどの客演をこなす才人ギタリスト、AL CAIOLAの名曲をコンパイル。「ISTANBUL」カヴァーの「ESTANBUL」は荒ぶるサックス・ブロウとリリカルなギターが絡みつく、キラー・ポップコーンな仕上がり。モンドでストレンジなフィーリングも漂う「APACHE」に「BRASIL」、奇怪な音色を放ちながらブギウギを踊る「BOOGIE EN GUITARRA」など、全12曲を収録。
(JPN / UNIVERSAL MUSIC / UIKY-75058 / MEDIA:EX- / JACKET:カンパニー・スリーヴ)
ロジャー・ニコルス楽曲カヴァーの最高峰をカップリング!THE SUNDOWNERS「ALWAYS YOU」、HEIDI BRÜHL「THE DRIFTER」両面とも極上!
ROGER NICHOLS『WORKS SPECIAL 7 INCH BOX』の中の一枚。BONES HOWEがプロデュースを手掛けたコーラス・グループによるTHE SUNDOWNERS「ALWAYS YOU」、オリジナル盤7インチは数あるロジャー・ニコルス楽曲盤の中でも特にレア+高額で取引され、かなりの入手難関盤となるHEIDI BRÜHL「THE DRIFTER」とのカップリング、歓喜!
(JPN / OKTAV / OKLP 111 / MEDIA:EX- / JACKET:EX)
ユーロ・ジャズ界屈指の一枚!
2001年の澤野工房再発盤/オリジナル盤はゆうに20〜50万円を超え取引される、幻盤としても知られる一枚。デンマークのラジオ番組の企画として誕生したデニッシュ・レイディオ・ジャズ・グループがサヒフ・シハブを迎えて、OKTAVレーベルで制作された1965年作。「DI-DA」にはじまり、「DANCE OF THE FAKOWEES」、「NOT YET」と、圧倒的な貫禄・迫力に溢れ、熱量が詰まった強い音が放たれます。ワルツ曲「HARVEY’S TUNE」など、通して素晴らしい全8曲を収録。小西康陽さん、澤野工房 akoさんのライナー付き。
(US / IMPERIAL / LP 9070 / 1959 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 上辺右縁割れ)
チャチャチャでマンボなラテン・ダンス・ナンバー満載!「REGALAME ESTA NOTCHE」、「JULIE IS HER NAME」などはS.A.B.P.M.、エキゾチカ好きもスルー厳禁!
1940年代からチャチャチャ・マンボの隆盛を大きく牽引する、アメリカ・ニューヨーク出身のプエルトリコ系ラテン・ジャズ・ピアニスト巨匠の1959年作。軽妙洒脱なダンス・ナンバーは言わずもがな、「REGALAME ESTA NOTCHE」、「JULIE IS HER NAME」や「SEPTEMBER SONG」のようにウットリするほど、きらびやかな楽曲はSPACE AGE/S.A.B.P.M.、エキゾチカ/ラテン・ラウンジ・ジャズ好きにも大推薦。US ORIGINAL盤!
(US / REGINA / LPR-296 / 1964 / MEDIA:EX- / JACKET:EX)
バックはPETER MATZ!麗しくパンチの効いた歌声+パーカッシヴなアレンジも◎なスウィング・ヴォーカル好盤!
JACK LA FORGEが主宰したレーベルREGINAからリリースの1964年作。転げ回るパーカッションと共にパンチの効いたヴォーカルでスウィングしていく「WILD IS LOVE」、「THE BEST IS YET TO COME」などが◎。コンダクターはPETER MATZとSY OLIVER。DOUBLE STANDARDにて須永辰緒さんもレコメンドされていました。シュリンク付き/US ORIGINAL盤!
(UK / LICORICE SOUL / LSD 008)
(US / CUB / CUS 80,000 / 1968 / MEDIA:EX- / JACKET:VG+ 上辺割れ スレ パンチホール)
サイケデリック・ジャズ・ファンク!ERIC GALE、DAVID SPINOZA、JEROME RICHARDSONら参加!
ソウル仕事を多くこなす黒人ピアニスト/コンポーザーのHORACE OTTがアレンジするサイケデリック・ジャズ・ファンク1968年作。ERIC GALE、DAVID SPINOZA、JEROME RICHARDSONら腕利きミュージシャンが参加しており、アレンジ、演奏、鳴り、どれもが秀逸。中でも「CAN’T FIND THE TIME」(ORPHEUS)、ドラマティックな「EXPLOSION IN MY SOUL」(SOUL SURVIVORS)、サックスがブリブリ唸るガレージ・サイケ・ストンパーに仕上がった「YOU」のカヴァーが絶品です。他にも「SHE’S A RAINBOW」(THE ROLLING STONES)や「SOUNDS OF SILENCE」(SIMON & GARFUNKEL)、「WALK AWAY RENEE」(LEFT BANKE)など、ソフトロックやモッド・マナーな60’S人気曲のセレクトも見事。深溝/US ORIGINAL盤!
(FRA / COLUMBIA / ESDF 1257 / 1959 / MEDIA:VG スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:VG 上辺にテープ補修 書き込み)
(US / VERVE / VK 10618 / 1968 / MEDIA:VG スレ多いため試聴でご確認ください / JACKET:)
PLUG「DBC」ネタ!ブレイクビーツ・ジャズなTHE SOULFUL STRINGS「BURNING SPEAR」(作曲はRICHARD EVANS)カヴァー!
アレンジはDON SEBESKY、プロデュースはESMOND EDWARDS。HORACE SILVER「THE PREACHER」カヴァーをカップリングした7インチ。


