(JPN / TOSHIBA / TP-72105 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 帯に傷み)
「手づくりの故郷」&「港のためいき」はエキゾチックで洒脱な和モノ・ボサノヴァ/ラテン・コーラス!チャチャチャ・アレンジで歌われた「茶茶茶」など、本作も流石の内容!
日本全国のご当地ソングを洗練されたアレンジで磨き上げる、デューク・エイセス『にほんのうた』シリーズ第二弾。小粋な洒脱ボッサ「手づくりの故郷」、スモーキーに揺らめく「港のためいき」、お茶のひと時をチャチャチャ・アレンジで歌うその名も「茶茶茶」、「ボーイズ・ビイ・アンビシャス」など、本作も流石の内容です。
(JPN / EASTWORLD / WTP-17812 / JAN 22, 1986 / MEDIA:VG++ / JACKET:EX-)
ヤン富田プロデュース!いとうせいこうのファルセット・ヴォーカルに加えて、屋敷豪太+松永孝義の鉄壁リズム隊による”SLENG TENG”も飛び出す最高のラヴァーズ・ロック歌謡!
いとうせいこうプロデュースのアルバム『業界くん物語』からカットされた1986年の7インチ。「GI MI GI MI TIME ~ 徹夜明け多忙人にささぐ〜」は、ヤン富田がプロデュースを手掛けており、リズム隊は屋敷豪太+松永孝義という鉄壁編成。いとうせいこうのファルセット・ヴォーカルが光る最高のラヴァーズ・ロック歌謡に仕上がっています。”空前絶後プログレッシヴ演歌”と銘打たれた、やや「夜霧のハウスマヌカン」(作詞:いとうせいこう)とのカップリング。
(JPN / TEICHIKU / NS-281 / 1960 / ラベルにステッカー 経年シミ 折れ跡)
(JPN / DIWPHALANX / PXEP-049 / 2000)
(JPN / KISSING FISH / KMKN-096 / 2022)
(JPN / EM / EM1200 / 2021)
(JPN / SEA OF GREEN / SOG 002 / 2016 / MEDIA:EX / JACKET:)
コムアイ期水曜日のカンパネラの人気曲「桃太郎」をリミックス!
福井の野外音楽フェス”sea of green”のスピンオフ・レーベルから放たれたリミックス10インチ・シングル。ドイツのCHRIS WOOD & MEATが手掛けた「MOMOTARO (CHRIS WOOD AND MEAT REMIX)」、 NAKAMOTOによる「MOMOTARO (NAKAMOTO REMIX)」をカップリング。
(JPN / FUN HOUSE / 07FA-1013 / 1984 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ミディアム・ライト・メロウ「ミラクル・タッチ MIRACLE TOUCH」!
FUN HOUSE期の80’Sブレバタも、もちろんスルー厳禁。アレンジで佐藤準、コーラス・アレンジで松下誠、安部恭弘らが参加。試聴は「ばらけたイニシャル」と合わせてどうぞ。
(JPN / INVITATION / VIHX-1507 / 1980 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
アルバム未収録の「PATE」をカップリング!JAPANESE NEW WAVE / TECHNO POPクラシック!
中西俊夫、立花ハジメ、佐藤チカ、島武実、佐久間正英らで構成された和ニューウェイヴ最重要バンド。2ND『ORIGATO PLASTICO』期の傑作「GOOD」と、オリジナル・アルバムには未収録の「PATE」をカップリングした1980年リリースの7インチ。下記掲載の熱量たっぷりのライヴも必見!
(JPN / EXPRESS / ETP-17031 / 1980 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
オリジナル・アルバムには未収録!ブラコンに接近した1980年発表の「星のルージュリアン」!
ポーラ化粧品CMソング。『流線形’80』からの「12階のこいびと」をカップリングした7インチ。
(JPN / POLYDOR / 28MX 1293 / 1988)
初期KANを代表する人気曲「言えずのI LOVE YOU」を収録した1988年作3RD!
「愛は勝つ」でブレイクする以前のKANといえば、な「言えずのI LOVE YOU」を収録。MR. CHILDREN「OVER」に与えた影響も大であろう歴史的名曲(「OVER」の仮タイトルは「2ビートでKAN」だったとか)。サエキけんぞうが作詞を手掛けた「東京のお嬢さん」、「だいじょうぶI’M ALL RIGHT」に、デビュー前にすでに完成していたという「適齢期LOVE STORY」や「君はうるさい」、和モノ・ブギーな「WAITING SO LONG」にピアノ・ポップ「いっちょまえに高級車」など、松本晃彦による秀逸なアレンジが通して光る全10曲。
(JPN / READYMADE INTERNATIONAL / RMLP-0007 / R-0270163 / 2002)
(JPN / PHILIPS / S-7070 / 1978)
(JPN / NRSF-703 / 2013 / MEDIA:EX / JACKET:EX 外袋にステッカー帯付)
山本精一+岡田徹+伊藤俊治による伝説のプログレッシヴ・ポップ・ユニット!ゲスト・ヴォーカルとして柴田聡子+じゅんじゅん(MAHOΩ)が参加!
ヤートーイの11年振りの新曲として発表された「となえるよ」ソノシート。ジャケットは漫画家/イラストレーターのさべあのまの書き下ろしイラスト。CD、ポストカード付き。
(JPN / KING / C-1764 / EB-266 / 1960 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
俗曲「木遣くずし」と群馬民謡「八木節」をパワフルでエキゾチックなラテン・アンサンブルで!
演奏はキング・シンフォネットと、ラテン・リズムを担当しているのは山田たかしとトロピカル・メロディアンズ。1969年、1978年にも同じカップリングで再発されていますが、7インチでは本盤がオリジナルとなります。
(UK / ON-U SOUND / ON-U DP 32 / 1995 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
1995年にON-U SOUNDからリリースされたサイケデリック・ダブ12インチ!
アルバム『HAPPY HAPPER』期を象徴する強烈なサイケデリック・ダブ。「HAPPY SHOPPER」、「HAPPY SHOPPER (AUDIO ACTIVE’S REMIX)」をカップリング。
(JPN / VICTOR / GX-41 / 1978 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ 経年シミ)
和モノ・ダンスクラシック!BOZ SCAGGS「HOLLYWOOD」を下敷きにした最強のディスコ歌謡「銀河特急」収録!
オリジナル・アルバムには未収録、筒美京平先生が手掛けたディスコ歌謡の中でもとびきりの一曲「銀河特急」を収録。言わずもがなの代表作「愛のメモリー」、谷川俊太郎作詞+ミシェル・ルグラン作編曲の「火の鳥」など、全14曲。
(JPN / RHYTHM / RNS-002 / 1991 / MEDIA:EX- / JACKET:カンパニー・スリーヴ)
DJ DOC. HOLIDAY(須永辰緒)+ギター男(GAS BOYS)、DJ PMXによる1991年発表の12インチ!伝説の新宿ミロス・ガレージ火曜日”CLUB OF STEEL”の空気がパックされた貴重な記録!
NUTMEGのレーベル内レーベルとして、レコード番長:須永辰緒さんが主宰したRHYTHMからの12インチ。「(THIS IS MY) COM.-FUSION」に、ERIC B. & RAKIM「MY MELODY」をコスッた「ACT.1」、「ACT.2」のDJ DOC. HOLIDAY名義での3トラック、PMX氏による「KICK IT!!」を含む全4トラックを収録。「ACT.2」にはGAS BOYSのギター男が参加しています。
(JPN / EXPRESS / ETP-90079 / 1981 / MEDIA:EX / JACKET:EX-)
和製ランバート・ヘンドリックス&ロス!な日本語スウィング・ジャズ・コーラス・アルバム9TH!
一旦の活動中止から復活し、ジャズ・コーラスぶりが炸裂した9TH。LAMBERT, HENDRICKS & ROSS〜MANHATTAN TRANSFERを踏襲したスタイルでサラリと歌いこなしてしまう素晴らしい内容。編曲は佐藤允彦、山本俊彦が担当。試聴は、ラグタイム・ピアノが踊る高速スウィング・ジャズ・コーラス「人生はJAM SESSION」、メロウ・ボッサな「亜麻色の八月」、「トリオ恋 SOUNDS」の順です。
(JPN / VICTOR / VP-13 / PERFECT SOUND 6 / 1968)
(JPN / VICTOR / SV-6101 / 1976)
(JPN / CROWN / CW-5021 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
究極の男泣きソング「泣いてたまるか」!ECDもプレイ!
後の『男はつらいよ』シリーズへと繋がることになる、連続テレビドラマ『泣いてたまるか』主題歌「泣いてたまるか」と、「男はつらいよ」のカップリング。「泣いてたまるか」の作詞は良池まもる、作曲は木下忠司。ECD氏もMIX-CD『STRICTLY ROCKERS RE: CHAPTER 17: CRAZY DUB』のフィナーレでセレクト、クラブでもプレイされていました。
(JPN / PHILIPS / FX-2013 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- ジャケット裏に経年シミ)
キャロルの魅力はロックンロールだけじゃありません!とことんセンチメンタルでロマンティックな後期名作!
現在となっては作詞をほとんどしない矢沢永吉が作詞・作曲を手掛けた、タイトル通りのムードを感じさせる名曲「夏の終り」。「ラスト・チャンス」をカップリングした7インチ。
(JPN / CBS/SONY / 07SH 1758 / 1986 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ぶっちぎりの最強夏唄!裏面「今夜はハートエイク」はパーカッション弾けるファンカラティーナ歌謡!
裏面「今夜はハートエイク」はMODERN ROMANCE〜MATT BIANCOを彷彿させる、電子音エフェクトとパーカッションが弾けるファンカラティーナ歌謡!
(JPN / EASTWORLD / RT07-2019 / 1987 / 見本盤 / 色褪せ テープ貼付 パンチホール)

