(JPN / ANGEL / HW 1043 / 1959 / MEDIA:VG+ スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:EX- ペラジャケ)
カタコト日本語歌唱シャンソンが並んだ10吋!演奏・アレンジも素晴らしいです!
イヴェット・ジロー、リール・ルノー、リュシエンヌ・ドリールらが「バラ色の人生」、「ジェルソミナ」、「あじさい娘」、「ポルトガルの洗濯婦」といったシャンソンを本格的なカタコト日本語ヴォーカルで歌い上げた一枚。巧みで味わい深い日本語歌唱はもちろん、演奏・アレンジも秀逸です。
(JPN / LIPTON LOVERS / LL-1972 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
サラ・アンド・メロディのメロディー・スーが歌う、カタコト日本語の和モノ・ソフトロック・ボッサ!『モンド・ミュージック』でも取り上げられた非売品7インチ!
1972年秋のLIPTONの企画にて、応募抽選で配布された非売品7インチ。「ヤギブシ・ラットマン」でお馴染み、サラ・アンド・メロディのメロディー・スー=SUE MELODY FIGUEIRA(ハワイ産まれ)が歌う「LIPTON LOVERS」はチェンバロがきらめく、カタコト日本語の和モノ・ソフトロック・ボッサ。はしだのりひことシューベルツ「風」をカップリング。
(JPN / VICTOR / SJV-232 / PERFECT SOUND 6 / 1966 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 帯付)
マダムキラー=若山弦蔵の痺れるナレーション入り!必殺の一曲、大野喬とナイト・シックス「銀座ブルース」収録!
海外ドラマ『ローン・レンジャー』、『モーガン警部』、『バークにまかせろ』、『スパイ大作戦』、『007』などの人気作で立て続けに主演俳優の吹き替えを務め、”レディー・キラー・ヴォイス”・”マダムキラー”とも称された甘く艶のある独特な低音ヴォイスの持ち主、若山弦蔵が曲間ナレーションを務めたアルバム。大野喬とナイト・シックス「銀座ブルース」の導入部分は何遍聴いても痺れます!くゆるサックス、ピアノやヴィブラフォンが艶かしくきらめく、ロマンティックな和モノ・エキゾチカ・ラウンジとして各演奏もチェックを!
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TRACKLIST
A1 大野喬とナイト・シックス– 銀座ブルース GINZA BLUES
A2 鈴木庸一とラテン・カンパニオン– 黒い傷あとのブルース BROKEN PROMISES
A3 鈴木庸一とラテン・カンパニオン– 恋心 HEART OF LOVE
A4 鈴木庸一とラテン・カンパニオン– 女のためいき SIGH OF WOMAN
A5 大野喬とナイト・シックス– 島のブルース BLUES OF THE ISLANDS
A6 鈴木庸一とラテン・カンパニオン– グッド・ナイト GOOD NIGHT
B1 大野喬とナイト・シックス– 恍惚のブルース BLUES OF ECSTASY
B2 鈴木庸一とラテン・カンパニオン– 赤と黒のブルース RED AND BLACK BLUES
B3 鈴木庸一とラテン・カンパニオン– 夜霧のしのび逢い LA PLAYA
B4 大野喬とナイト・シックス– 東京ナイトクラブ TOKYO NIGHT CLUB
B5 大野喬とナイト・シックス– 別離 わかれUN ANNO D’AMORE
B6 鈴木庸一とラテン・カンパニオン– ピンクムード・ブルース PINK MOOD BLUES
(JPN / WARNER BROS. / 7B-31 / 1963 / MEDIA:VG+ スレあるため試聴でご確認ください ラベルにシール跡 / JACKET:VG+ 経年シミ ジャケット裏に書き込み)
カタコト日本語で駆け抜けるガールポップ・オールディーズ!
80年代には、つちやかおりにもカヴァーされています。DON RALKE AND HIS ORCHESTRAがバックアップした「BE MY LOVE」とのカップリング。
(JPN / CBS/SONY / 25AP 1350 / 1979 / 上辺右縁割れ)
(JPN / CBS/SONY / SOLU-92 / 1976 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
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匿名性の高い覆面プロジェクト、ファンタスティック・サウンズ・オーケストラによるディスコ・ヒット・カヴァー・アルバム。艶やかなストリングスとコシの強いグルーヴを孕んだ演奏が魅力的で、ファンキーにこみあげる「EXPRESS」、冒頭のベース・ブレイクがバッチリ映える「FLY ROBIN FLY」、ドラム・ブレイク搭載の「SUPERSTITION」、アップリフティングな「DISCO BABY」など、ディスコ・セットに織り交ぜたくなる名演あり。前述曲以外にも「CHINESE KUNG-FU」や「HIJACK」など、ドラム・ブレイクやディスコ・ブレイクは随所で飛び出します。
(GER / BOMBA RECORDINGS / BOMLP-4 / 1995 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
“世界に誇るサウンド・オブ・トーキョー”!「SWEET SOUL REVUE」(PIZZICATO FIVE)、「GROOVE TUBE」(FLIPPER’S GUITAR)、「THE VENUS」(ORIGINAL LOVE)などのカヴァーを収録!
小西康陽氏プロデュースによるモッドなイージー・ソウル・ジャズ/カクテル・ラウンジ・ユニット、トーキョーズ・クーレスト・コンボ。上述曲の他、「MOONDANCE」(VAN MORRISON)、「DANCING SEVENTEEN」(オックス)、「PACHINKO」など、ラテン・ジャズにソウル・ジャズ、イージー・リスニングにバランソ(!)などの”ハッ”とさせられるような仕掛けを随所に散りばめ、最高の選曲・素晴らしいアレンジでの13曲を収録。
(JPN / NIAGARA / 27AH 1234 / 1981 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 経年シミ 帯付)
1981年に発売された和製ウォール・オブ・サウンドの最高到達点!
制作当初は“実験的”な要素も強い作品でしたが、いまや国産EARLY 80’Sポップス〜シティ・ポップの象徴にして、楽曲・録音・アレンジ・アートワーク、すべてが高純度に揃い世界的にも注目されるアルバムのひとつへ。フィル・スペクターを起点に、オールディーズ/ドゥーワップなどの尋常じゃないほどの情報量を詰め込み、多重録音、凝りに凝ったハーモニー/アレンジが駆使されています。THE HONEYCOMBS「COLOUR SLIDE」、GARY LEWIS & THE PLAYBOYS「EVERYBODY LOVES A CLOWN」、THE PIXIES THREE「COLD COLD WINTER」、ARTHUR ALEXANDER「WHERE HAVE YOU BEEN ALL MY LIFE」、WIZZARD「SEE MY BABY JIVE」などの合わせ技というミラクルが詰まった「君は天然色」、1980年にスラップスティックへ提供した「デッキ・チェア」の改作であり、ボブ・クリューが手掛けたフィル・スペクター風ガール・ポップの会心作DIANE RENAY 「KISS ME, SAILOR」を盛り込んだ「スピーチ・バルーン」、アン・ルイスに提供する予定だった「SUMMER BREEZE」の改題曲となる「VELVET MOTEL」、セカンド・ラインとボ・ディドリー・スタイルを煮込んでハニカムズ・ギターで味を整えた上にドゥーワップ・ソースを振りかけ〜シンセ・ドゥーワップという史上初のジャンルを提示してみたという「PAP-PI-DOO-BI-DOO-BA物語」、JOHN LEYTON「JOHNNY REMEMBER ME」及びTHE TORNADOS「RIDIN’ THE WIND」を引用した、太田裕美への提供曲のセルフ・カヴァーで”ジョー・ミークへのトリビュート・ソング”とされた「さらばシベリア鉄道」、ユーモアに溢れた「FUN×4」、「カナリア諸島にて」など、改めて圧倒的な全10曲を収録。「PAP-PI-DOO-BI-DOO-BA物語」を除いて、作詞はすべて松本隆が担当しています。ジャケットは永井博画伯。ラベルに”ALL MUSIC & ARRANGEMENT BY 多羅尾伴内”表記盤。
(JPN / TOSHIBA-EMI / PARLOPHONE / TOJT-4086 / 1997 / MEDIA:EX- B-SIDEにヤケのような跡が見受けられる箇所あり 試聴4でご確認ください / JACKET:EX-)
1997年発売の4曲入り12インチ!
ごぞんじ、永積タカシ(ハナレグミ)、池田貴史(レキシ)、竹内朋康(マボロシ、DEZILLE BROTHERS他)らが在籍した5人組ファンク・バンド。「窓の外は風おどる」、「0ボッサ」、「窓の外は風おどる ‘CHEESE CAT ESSENCE’」、「チョコレートジャムズ」の4曲を収録。
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B-SIDEにヤケのような跡が見受けられる箇所があり、「窓の外は風おどる ‘CHEESE CAT ESSENCE’」の静かな部分(試聴4の0:09〜0:30あたり)で”サッ”と周回ノイズが入ります。試聴でご確認ください。
(UK / BOSHI / RODDY 009 / 33 ⅓ RPM, SINGLE SIDED, CLEAR / 1991 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
伝説のインディ・ポップ・レーベル、ぼうしレーベルからリリースのスプリット・フレキシ/ソノシート!
LOVE PARADEは「ALL GOD’S CHILDREN」を、VENUS PETERは「NEW WORLD」を収録しています。
(JPN / SPIIN / PSW-1 / 1987 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++)
SPIINレーベル第一弾としてリリースされたインディーズ・デビューのファースト7インチ!
タイマーズの結成(三宅伸治・杉山章二丸が参加)〜メジャー・デビュー前となる、1987年発表のファースト7インチ。ライヴでもアンコールでプレイされハイライトとなるニ大名曲「BACKしよう!」、「くさっちまうぜ!」をカップリング。GO-BANG’SなどもリリースするSWITCH CORPORATION傘下のレーベルSPIINの第一弾作品でした。
(JPN / LEFT BANK / LBRD-09 / 33 ⅓ RPM / 2000 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
アーリィFLIPPER’S GUITARフォロワー!なジャパニーズ・ネオアコ/インディーポップ!LOLLIPOP SONIC、FLIPPER’S GUITAR、FRIENDS AGAIN好きまで改めてチェックを!
名古屋の伝説的インディ・ポップ・レーベルBEADYのカセット・コンピレーションV.A.『BEADY COMPILATION VOL.2』やminty fresh japanの第一弾CDコンピレーションV.A.『minty fresh japan COMPILATION VOL.1 A SMALL, GOOD THING』にも参加していた、穂崎勝也氏によるソロ・ユニット。「BRIGHTER THAN THE BRIGHTEST STAR」、「SWEET AND SOUR LOVE SONG」、「TOMORROW」、「DREAMS IN STEREO」の4曲を収録。
(JPN / カクバリズム KAKUBARHYTHM / KAKU-143 / MEDIA:M / JACKET:M)
2022年再発盤/最先端で海外のシーンとも共鳴しつつ、カテゴライズ不能+唯一無二のサウンドを探求・具現化し続けていく、ceroの2015年発表作3RDアルバム。12インチ・シングルとしてカットもされた「SUMMER SOUL」に、アルバム制作にあたって大幅なリアレンジが施された「YELLOW MAGUS (OBSCURE)」に「ORPHANS」、A TRIBE CALLED QUESTの「ELECTRIC RELAXATION」を意識して3小節ループのトラックを使った「TICKTACK」、阿佐ヶ谷の同名店名を冠した「ROJI」などを含む全13曲収録。一十三十一、MC. SIRAFU、あだち麗三郎、オラリー、松井泉、厚海義朗らが演奏参加。
(JPN / CBS/SONY / 28AH 1462 / 1982 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ 経年シミ 帯付)
シティ・ポップ/ライト・メロウ・クラシック!ストリング/ブラス・アレンジはニック・デ・カロ!
ダンディズム滲むニューヨーク録音の1982年作7TH。試聴は「MOONLIGHT WHISPER ムーンライト・ウィスパー」、「SCOTCH AND RAIN スコッチ・アンド・レイン」、「夏服を着た女たち THE GIRLS IN THEIR SUMMER DRESSES」、「スケッチ SKETCH」の順です。ジャケットのアートワークはアメリカの現代画家エドワード・ホッパーの代表作『NIGHTHAWKS』。LIGHT MELLOW 和モノ669』掲載盤。
(JPN / NIAGARA / 98AH1704 / MEDIA:VG+ スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:VG++ 経年シミ)
『NIAGARA BLACK VOX』の中の一枚。『GO! GO! NIAGARA』までのソロ作品全31曲の中から12曲を選ぶ、という専用ハガキを配布して投票の多い順の収録を謳ったファン参加式選曲による“ヒット曲のないベスト・アルバム”。タイトルは”それまで聴いたことのない人の“初めての”アルバムになって欲しい”という意図から。JUNIOR PARKER「FOXY DEVIL」やERNIE K. DOE「MOTHER-IN-LAW」を下敷きにした、休日前の夜更けに大合唱したいパーティー・チューン「楽しい夜更し」、メレンゲ古典曲「コンパドレ・ペドロ・フアン」を元にし、スリー・グレイセスやペティ・ブーカもカヴァーしていた「恋はメレンゲ」、ウルフルズが「大阪ストラット」としてカヴァーしていた「福生ストラット」の別ヴァージョン「福生ストラット PART 2」、1977年6月20日渋谷公会堂で行われた“ザ・ファースト・ナイアガラ・ツアー”でのライヴ音源「空飛ぶくじら」なども含む全12曲。全12曲中5曲が本作のため1978年5月に録音されています。細野晴臣、鈴木茂、林立夫、松任谷正隆らティン・パン・アレーを中心に、山下達郎、大貫妙子、上原裕、村松邦男、伊藤銀次、佐藤博、シンガーズ・スリー、稲垣次郎、井上鑑、岡崎資夫、宗台春男らが演奏で参加。
(JPN / MY BEST! / MYRD-68 / MEDIA:EX / JACKET:EX)
10’Sトーキョー産アーバン・ソウル歴史的名作2ND!
2023年には10年越しのアルバム『EXTACY』の発表、ライヴでも観衆の度肝を抜き続けている、氏の”突き抜けた”感が如実に現れた2013年発表の歴史的アルバム2ND『BANANA GAMES』のアナログ!演奏はTHE VERY SENSITIVE SITIZENS OF TOKYOとしてギターは佐藤和生、ベースは厚海義朗、ドラムは光永渉の三人に加えて、キーボードで荒内佑が参加。冒頭「THE VERY SENSITIVE TOKYO LULLABY」からの「藤井洋平」、GEORGE BENSON「BREEZIN’」を引用した「ママのおっぱいちゅーちゅーすって、パパのスネをかじっていたい」、ラストの「どうせおまえはわかっちゃくれない」まで圧倒的です。ILLICIT TSUBOI監修のもと曲順、曲間調整などアナログ用に再構築され、こだわり抜かれた完璧仕様の2枚組アナログ!そして、アナログにはファンキーなスキット・トラックが収録されています!
(JPN / TAURUS / 28TR-2023 / 1983 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ 帯上辺右に縁割れ 角打ち)
和モノ・メロウ・フュージョン/ライト・メロウ名作!村上ポンタ秀一、ペッカーら豪華布陣がバックアップしたインスト・シティポップとして注目を集める一枚!
かつては原信夫とシャープス&フラッツにも在籍、渡辺香津美と2 GUITASというユニットでも活動し、宮間利之とニューハード、高橋達也&東京ユニオンでも演奏、角松敏生の「SEA LINE」他、数えきれないほどの名演を残す日本屈指の職人ギタリストが自身名義で残したファースト・ソロ・アルバム。演奏には村上ポンタ秀一、ペッカー、高水健司・美久月千春、島健、渕野繁雄、マイク・ダン、コーラスには山川恵津子、木戸泰弘、比山貴咏史、松木美音、ホーンには兼崎順一・武田和三ら豪華布陣が参加。メロウ・フュージョン「SAY, MY LOVE」に始まり、「URAYASU SEAWIND」、「SUNSET BLVD」、「MORNING BREEZE ~ DAYLIGHT」、GROVER WASHINGTON JR.マナーな「GOODBY TO THE BLUES」など、全8曲を収録。SHAKATAK、SEAWIND、高中正義、松原正樹、今剛、芳野藤丸、松下誠、大村憲司、土方隆行、鳥山雄司らが好きな方にも大推薦。
(JPN / COLUMBIA / JPS-5013 / SSS RECORDING / 1964 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ ペラジャケ)
コロムビア・シャープス・ジュニアと、スリー・エス・サウンズの演奏をそれぞれ片面に収録したクリスマス・アルバム。コロムビア・シャープス・ジュニアの「JOY TO THE WORLD」と「SANTA CLAUS IS COMIN’ TO TOWN」、スリー・エス・サウンズによる、バイヨン〜マンボな調子でアレンジされた「RODOLPH, THE RED-NOSED REINDEER」、ツイスト&シャッフル・マナーの「HERE COMES SANTA CLAUS」と「WINTER WONDERLAND」をどうぞ。
(FRA / PLATINUM / PL 32 / 2002 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
UP, BUSTLE & OUT、DJ VADIM、BOSCO、ELECTROMENAGER、MR. NEVEUX、TTC、FOGらによるリミックスも収録した12インチ2枚組!
(JPN / EXPRESS / ETP-90137 / 1981 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 帯付)
佐藤博がアレンジを手掛けたメロウ・ボッサ「心は夏に誘われて」!未発表曲「女心」も含む編集盤!
1972〜1981年までのアルバム8枚からリリィ本人が選んだ編集盤。代表曲「私は泣いています」はもちろん、佐藤博が鍵盤演奏に加えてアレンジを担当し、鈴木茂、小原礼、ペッカー、上原裕、ブレッド&バターがバックを務めた和ボッサ「心は夏に誘われて」、井上鑑アレンジ、今剛、穴井忠臣、市原康、JAKE H.CONCEPTIONらがバックを担当したブルージー・ソウル「ダウンタウンの灯」、小粋なオールド・タイミー・スウィング歌謡「オレンジ村から春へ」、林立夫、斉藤ノブ、田代マキ、岡沢茂らが参加した未発表曲「女心」も含む全14曲を収録。
(JPN / ESCALATOR / ESC019T / 1999 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
HCFDMでスカな「SKA VERSION (CUBIS BONUS TRACK)」、YUKARI FRESHフィーチャーの「YUKARI’N BASS」、オリジナル・ヴァージョンの「SOUL TO SOUL」も含む4トラック入り12インチ。
(UK / DISORIENT / SUSHI 47 / 2003 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- シール跡)
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TRACKLIST
A MONDAY MICHIRU– CRUEL TO BE KIND (BASEMENT JAXX LATE NIGHT DUB)
B CALM– SKETCH ON BANANA PAPER
(JPN / INVITATION / VIH-28088 / 1982 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 帯付)
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1982年発表の5THアルバム。同年発売の研ナオコをはじめ、坂本冬美、MOOMIN、JUJU、MS.OOJAなど、数々カヴァーされることになる「夏をあきらめて」、日産自動車『パルサー』CMソングにもなった和レゲエ「来いなジャマイカ」未シングルながら超有名曲となった「OH! クラウディア」、ゴールデンボンバー「女々しくて」のアレンジ元ネタとなる「匂艶THE NIGHT CLUB」、霜降り明星のせいやがものまねする際に歌うことでもお馴染み?となった「逢いたさ見たさ病める MY MIND」など、全13曲を収録。
(JPN / CBS / PS-10003-JC / NOV 1966 / MEDIA:EX- / JACKET:VG ウォーター・ダメージ?シミ 底抜け GATEFOLD)
THE KINKS「YOU REALLY GOT ME」なリフも飛び出す「赤鼻のトナカイ」!モッド・ガレージ・パンクとして聴きたいクリスマスGSアルバム!
「青い瞳」や「ブルー・シャトウ」のイメージばかりが先行する人も改めてチェックを!GSブームの代表格、ジャッキー吉川とブルー・コメッツのクリスマス・アルバム。
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STEREO TOTAL / SUPERGIRL / HOLIDAY INNN / 7" /