(UK / MUSHROOM / MUSH97S / 2001 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ 汚れ)
2ND『ORIGIN OF SYMMETRY』期の会心作「HYPER MUSIC」と「FEELING GOOD」をカップリング!海外でも高騰中のナンバリング入り7インチ!
(JPN / KITTY / PROT-7063 / MEDIA:M / JACKET:M)
ローマン・ホリデイ「俺はハリキリ・ボーイ」を下敷きにした甘酸っぱい青春ジャパロカ・クラブヒット!
再発盤/彼等の代表曲といえば「ビシバシ純情!」というイメージが強いかもしれませんが、この曲こそフェイヴァリットな方も多いはず。80’Sジャイヴな人気曲ROMAN HOLLIDAY「DON’T TRY TO STOP IT」を引用し、若さ溢れる甘酸っぱさに満ちた名曲です。裏面は「ブレイントリップ A-GO-GO」。
(HONG KONG / DIAMOND / LP 1010 / 1963 / MEDIA:VG– スレ多いため試聴でご確認ください / JACKET:VG– テープ補修 剥がれ シワ 傷み)
(JPN / MOON / WPJL-10143/4 / MEDIA:NM / JACKET:EX 外袋にシワ)
通算10枚目となる1991年作、初アナログ化盤!「アトムの子」、「さよなら夏の日」、「GROOVIN’」など、人気曲を収録!
ほぼ一人でシンセやサンプリング、打ち込みを行って制作されたという、氏の職人(アルチザン)気質が滲み出た通算10枚目となるオリジナル・アルバム。THE HOLLYWOOD PERSUADERS「DRUMS A-GO GO」なジャングル・ドラムを敷いた手塚治虫へのオマージュ・ソング「アトムの子」、前年発表のDEBBIE GIBSON「WITHOUT YOU」 (コチラの作詞はDEBBIE GIBSON)の自身名義用ヴァージョン「さよなら夏の日」、THE TRADEWINDS「ニューヨークは淋しい町 (NEW YORK’S A LONELY TOWN)」カヴァー、ジェリー・ロスやボブ・クリューを意識したという「MIGHTY SMILE (魔法の微笑み)」(本作中この曲のみ竹内まりやの作詞)、TBSテレビドラマ『誘惑』主題歌となった「ENDLESS GAME」、ラジオ『サンデー・ソングブック』のエンディング・テーマとしてもお馴染みのTHE YOUNG RASCALS「GROOVIN’」など、全11曲を収録。ジャケットの絵はL.A在住の画家アンドレ・ミリポルスキーによるもの。
(US / BEARSVILLE / BRK 6996 / 1980)
(US / DJM / DJM-31 / 6372.860 / 1980 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- ジャケット裏にテープ跡 インサートに経年シミ)
EMOTIONS「DON’T ASK MY NEIGHBORS」オマージュのメロウ・ソウル「LOVE JONES」!まるでメロウ・ディスコ・ラップな「TELEPHONE BILL」!
RHYTHM & BLUES時代からクロスオーヴァーなソウル時代まで、いい曲満載のJOHNNY GUITAR WATSONの1980年作。EMOTIONS「DON’T ASK MY NEIGHBORS」オマージュのメロウ・ソウル「LOVE JONES」、まるでディスコ・ラップなフロウを淡々と回していくメロウ・ソウル「TELEPHONE BILL」、1975年の「I DON’T WANT TO BE A LONE RANGER」をリメイクした「LONE RANGER」はLORD FINESSE「THAT’S HOW SMOOTH I AM」ネタ。「CLOSE ENCOUNTERS」、「JET PLANE」などメロウな楽曲もどれもよし。US ORIGINAL盤!
(JPN / VICTOR / SJV-466 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 帯の縁・角に1cmほどの小さな欠け箇所あり)
“ラテンの女王”宝とも子の色気に塗れた吐息たっぷりの歌唱とナレーション!S.A.B.P.M./エキゾチカ好きも必聴の和モノ・ラテン・ラウンジ怪盤!
宝塚出身、”ラテンの女王”と称された宝とも子が吐息たっぷりの恍惚歌唱とナレーションを担当。鈴木庸一とラテン・カンパニオンの演奏は、艶かしく官能的であり、眩しいくらいに美しく、SPACE AGE/S.A.B.P.M.サウンドにも通ずるエキゾチックできらびやかな響き。悶えてしまいそうになる「セ・シ・ボン」から試聴をどうぞ。
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(US / LIBERTAD / ELP 108 / 1982 / MEDIA:EX- / JACKET:VG+ スレ 下辺右縁割れ)
粋で洒脱なニュージャージー産ラテン名盤!スウィート且つ洗練されたキラー・サルサ「CHARAN SALSA」!
ニュージャージーを拠点に活動した、トランペット奏者の兄DAVID CEDEÑO及びアコースティック・ギター担当の弟RAUL CEDEÑOら率いるサルサ・オルケスタによる、レアな1982年作。みずみずしく洒脱でありつつも粋なラテン・ミュージックの肝をしっかり備えたサウンドが素晴らしく、中でも「CHARAN SALSA」は、スウィート且つ洗練されたアレンジが行き届いたキラー・サルサ。ピアノ担当LUIS FIGUEROA作曲の「BOCHINCHERA」もしなやかで色気たっぷり、燦々と眩しいパーティー・サルサ/ルンバを展開させる「CUANDO SE ACABE LA RUMBA」、ラストを締めくくる「ANOCHE」など、どれもクオリティ高いです。US ORIGINAL盤!
(US / ABC-PARAMOUNT / ABCS-516 / 1964 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
エスニックで中毒性たっぷりの姉妹コーラス!ピーナッツ、チャラン・ポ・ランタン好きも必聴!
ブロンクス出身のピーナッツ?といった具合のユダヤ系コーラス・ユニット、ジューイッシュ姉妹。彼女たちならではの妖艶でエスニックな魅力が際立つ「FIDDLER ON THE ROOF」に「TRADITION」タイトなパーカッションとホーンが弾ける高速アレンジの「FAR FROM THE HOME I LOVE」、優雅な「MATCHMAKER, MATCHMAKER」など、全12曲を収録。
ドープでミステリアス、そして中毒性の高い国産レフトフィールド・スプリット12インチ!JUZU A.K.A. MOOCHY氏とOLIVE OIL氏によるフューチャー・ダブ・セッション!
A1 JUZU A.K.A. MOOCHY– BOUNTY 5:50
(FRA / COLUMBIA / ESDF 1257 / 1959 / MEDIA:VG スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:VG 上辺にテープ補修 書き込み)
(US / RCA VICTOR / EPA 1-1577 / 1957 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ 上辺右縁割れ)
滑らかな超絶フィンガーピッキング!極楽ムードの4曲を45RPMで収録した7インチ!
カントリー・ミュージックを洗練されたポップ・インストゥルメンタルへと昇華させた天才チェット・アトキンスの1957年作『HI-FI IN FOCUS』より、「PORTUGUESE WASHERWOMAN」、「AVORADA (LITTLE MUSIC BOX)」、「TIGER RAG」、「AIN’T MISBEHAVIN’」の4曲を45RPMで収録した7インチ。
(JPN / MAJIKICK / MK37 / 2016 / スレ 剥がれ)
(JPN / BIG LOVE / BIGLOVE043 / 2012)
(US / ROCKVILLE / ROCK6092-7 / GASATANKA / JC-9024 / 1992 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
80’Sネオ・サイケデリック・ムーヴメントの一つ=ペイズリー・アンダーグラウンドの中心的バンドであるTHE THREE O’CLOCKのマイケル・クエルシオによって結成されたUS 90’Sオルタナティヴ・ロック・バンドの初期代表作!メロディアスで弾けたパワーポップ「WE COULD JUST DIE」、「THE TRUTH THIS TIME」をカップリングした7インチ。GAME THEORY、BIG STAR、REDD KROSS、TEENAGE FANCLUB好きな方も改めてぜひ。
(JPN / SNUFFY SMILE / SNUFF-003 / 1994 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
HUSKER DUにSNUFF、来日公演時にはフロントアクトも務めたLEATHERFACEらの影響も如実に、渋い泣きメロをスカッと鳴らす初期SNUFFY SMILE屈指の名作。「FLIP」、「SUNDAY」、「SAME」の3曲を収録した7インチ。
(JPN / TAIKO SUPER KICKS / TSK 002 / 2018 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ シワ)
(UK / CONCRETE / HARD 317DJ / 1998)
(US / VERVE / VK 10618 / 1968 / MEDIA:VG スレ多いため試聴でご確認ください / JACKET:)
PLUG「DBC」ネタ!ブレイクビーツ・ジャズなTHE SOULFUL STRINGS「BURNING SPEAR」(作曲はRICHARD EVANS)カヴァー!
アレンジはDON SEBESKY、プロデュースはESMOND EDWARDS。HORACE SILVER「THE PREACHER」カヴァーをカップリングした7インチ。
(US / FIRST AMERICAN / 102 / 1977)
(BRA / BEVERLY / BCS-208 / 1973 / MEDIA:VG スレ多いため試聴でご確認ください ラベルに書き込み / JACKET:)
熱っぽいホーンも噴射されるファンキーなブラジリアン・フォーキィ・グルーヴ!
ブラジルはパソ・フンド出身のブラジリアンS.S.W.。ブラジリアン・ファンクした「CONCLUSÃO」と、哀愁語り曲「NÃO TENHO CULPA DE NÃO GOSTAR DE VOCÊ」をカップリングした7インチ。
(US / SWEET CITY / SC 7381 / 1980 / MEDIA:EX- ラベルに剥がれ / JACKET:)


HANS-JOACHIM ROEDELIUS / GESCHENK DES AUGENBLICKS = GIFT OF THE MOMENT / LP /
