(US / ATLANTIC / 45-2041 / 1959 / MEDIA:VG スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:)
JAZZMAN傘下POPCORNにもピックアップ、V.A.『SLOW GRIND FEVER VOLUME 6』やV.A.『THE ROCKIN-BOPPIN LADIES VOL. 6』などの界隈コンピレーションにも収録される人気曲。「FOR LOVE OF YOU」をカップリングした7インチ。
(US / PROJECT 3 TOTAL SOUND / PR45-1354-SD / 1969 / PROMO / MEDIA:VG+ / JACKET:)
ディック・ハイマン作曲の「HAPPY EVER AFTER」!裏面はボブ・ディラン「BLOWIN’ IN THE WIND」カヴァー!
(US / INVICTUS / IS-9081 / 1970 / MEDIA:EX- / JACKET:)
高揚感溢れるヤング・ノーザンソウル!
「PAY TO THE PIPER」、「BLESS YOU」をカップリングした7インチ。
DAVID T. WALKERの自作曲「I WANT TO TALK TO YOU」をカップリングした7インチ。
(PERU / DISCOS SONO RADIO / 13353 / MEDIA:VG+ ラベル片面に書き込み / JACKET:)
ペルー産サイケデリック・クンビア!「GOTAS DE MIEL」、「DULCEMENTE MIA」をカップリングした7インチ!
(US / CURTOM / CR 1959 / 1971 / PROMO / SAME FLIP / MEDIA:EX- / JACKET:)
パーカッションが弾けるファンキー・シカゴ・ソウル!
(US / MERCURY / 72858 / OCT 1968 / MEDIA:EX- / JACKET:)
柔らかくまどろんだコーラス/ハーモニーに溢れたシカゴ・ガレージ・ソフトロック!
(US / IMPERIAL / X66015 / MEDIA:EX- / JACKET:)
KOKO MOJO監修V.A.『WORKI WITH IT (FINE FRANTIC FRETWORK)』やRELAMPAGO-GOのV.A.「LOOK OUT! (SNA DIEGO SCENE 1958-1973)」などにも選出されるTHE IMPERIALITESによる、「HAVE LOVE WILL TRAVEL」(RICHARD BERRY AND THE PHARAOHS)カヴァー!BETHLEHEMから1959年に発表されたキラー・インストロDOUG JOHNSON AND THE OUTLAWS「SLIP KNOT」をカップリングした7インチ。
(JPN / OLIVE DISK & RECORDS / MOUNTAIN ROAR PRODUCTIONS / OR-27407MR / 1997 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++)
七尾”DRY”茂大と秋本”HEAVY”武士という国内最強リズム隊によって結成(DRY & HEAVYの名前はBURNIG SPEARのアルバム・タイトルから)、LIKKLE MAIや井上青らを擁した編成で放たれたファースト・アルバム。既に覚醒感漲るジャパニーズ・ダブ・サウンドが展開されており、圧倒されます。レア!
陽だまりメロウ・フォークS.S.W.必携盤!
THE FIFTH AVENUE BAND解散後、ピーター・ゴールウェイを中心にポール・ハリス、レイ・ナポリタン、ダラス・テイラーにより結成、ジョン・セバスチャン、ラス・カンケルもゲスト参加したOHIO KNOX唯一のフル・アルバム。事実上ピーター・ゴールウェイのファースト・ソロ・アルバムとも言える内容。陽だまりピアノ・ポップ「TAKING IT EASY」を筆頭に、「THREE COMES A TIME」など、素晴らしい内容。全11曲を収録。見開きジャケット/UK ORIGINAL盤!
(UK / ISLAND / ILPS 9520 / 1977 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ 剥がれ)
US屈折ポストパンク!
後にはRALPHからのリリースでも知られる屈折ニューウェイヴ・バンドの記念すべきファースト・アルバム。RESIDENTSやSNAKEFINGERなどのRALPH界隈バンドが好みの方はもちろん、DEVO、PERE UBU、DESTROY ALL MONSTERS、SONIC YOUTHなどが好みの方にまでレコメンド。インサート付き/US ORIGINAL盤!
(US / POLYDOR / 422-837 126-1 / 1988 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ジェームス・ブラウン及びTHE J.B.’S黄金期の決定的な未発表音源集!9分超に及ぶ特濃仕上げの「PEOPLE GET UP AND DRIVE YOUR FUNKY SOUL (REMIX)」最高です!
1986年発表の『IN THE JUNGLE GROOVE』に続く続編的コンピレーションとして、1960年代末~1970年代前半に録音されるも長らく世に出ず未発表となっていた黄金期セッションをクリフ・ホワイト監修のもとコンパイルした一枚。オープニングを飾るハイ・テンションな「THERE IT IS (LIVE)」から、ハンク・バラードのカヴァー「SHE’S THE ONE」、ブーツィー・コリンズのベースが暴れまくる「SINCE YOU BEEN GONE」、THE JB’Sによる荒々しい演奏が映えるインスト「UNTITLED INSTRUMENTAL」、名盤『SEX MACHINE』後半と同日ライヴ録音となる「SAY IT LOUD (SAY IT LIVE)」、10分に及ぶファンク・ジャム「CAN I GET SOME HELP」、「MOTHER POPCORN」の原型となる「YOU GOT TO HAVE A MOTHER FOR ME」、豪快ビッグバンド・ジャズ・ファンク「FUNK BOMB」に「BABY HERE I COME」、極め付けとも言えるのが映画『SLAUGHTER’S BIG RIP-OFF』(1973)サウンドトラックにも収録された「PEOPLE GET UP AND DRIVE YOUR FUNKY SOUL」の9分超に及ぶ特濃仕上げのロング・ヴァージョン・リミックス!”ジェームス・ブラウンの古典的コンピレーションの中でも最高傑作”と称賛される歴史的一枚です。試聴は前述「PEOPLE GET UP AND DRIVE YOUR FUNKY SOUL (REMIX)」を試聴1に、その後はA1→B3の順です。US ORIGINAL盤!
(US / ELEKTRA / 61586-1 / 1994 / MEDIA:VG+ スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:EX- カットアウト)
ALL THE PEOPLE FEAT. ROBERT MOORE「CRAMP YOUR STYLE」のファンキーなブレイクを使った「PASS THE HERB」、THE UPSETTERS「RUBBA RUBBA WORDS」冒頭のシャウトアウトを引用した「SWEATTY」他、全12曲を収録。US ORIGINAL盤!
(US / COLUMBIA / CS 9991 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- ジャケット取り出し口内側に書き込み)
電子音楽のパイオニア、ヴォコーダーの発明者として知られる怪人ブルース・ハークの1970年作。電子音を交えたマッドな語りから、エキセントリックでパーカッシヴな奇怪なメロで踊っていく「ELECTRIC TO ME TURN」はMADLIBが『BLACK TAPE』の「GET BY」で使用。BLOCKHEAD「NEVER FORGET YOUR TOKEN」ネタの「WAR」、ソフトロック好きにも推したい夢幻サイケデリック・ポップ「SONG OF THE DEATH MACHINE」、HOMEBOY SANDMAN AND EDAN「THE GUT」ネタにもなった「INCANTATION」など、サンプリング・ソースとしても需要高まる強烈な音像。ポップで愛らしくチャーミング、そして時にマッドでサイケデリックと、遊び心溢れるエレクトロニクス・ミュージックの傑作をたっぷり収録しています。2000年の再発盤。
(US / CAPITOL RECORDS / T-1010 / 1958 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ラス・ヴェガスでの陽気なライヴ・レコーディング!
掛け合いコーラスでズンドコ爆走する「SHOULD I」、キメもたっぷりで上機嫌にスウィングしていく「GREENBACK DOLLAR BILL」を試聴にどうぞ。ターコイズ・ラベル/US ORIGINAL盤!
(US / TRIM / TLP-1979 / 1974 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++)
ジャズ・コーラス、ソフトロック好きも必聴の夢心地ハワイアン・コーラス!
THE HAWAIIAN SURFERS名義でも作品を残すハワイのコーラス・グループ、1974年作。試聴は優しくジェントルで、ブラジルでいう”サウダーヂ”にも似た心地いい哀愁を感じられる「SHELLS」、「HANALEI」をどうぞ。全10曲を収録。US ORIGINAL盤!
(US / LIBERTY / LST-7452 / MAY 1966 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ ジャケット左上に折れ跡 シミ)
PIZZICATO FIVE「BABY PORTABLE ROCK」ネタ! みずみずしく甘酸っぱい青春ポップ「GREEN GRASS」収録!
アレンジはLEON RUSSELL、エンジニアとしてBONES HOWEも参加。US ORIGINAL盤!
(JPN / GALACTIC “OR GLORY” / GLOR-0001 / 2003 / MEDIA:EX / JACKET:EX)
(BEL / LES DISQUES DU CRÉPUSCULE / TWI 874 / 1988 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
フレンチ・カヴァー盤!
「PENELOPE」(GEORGES BRASSENS)、「SYRACUSE」(HENRI SALVADOR)、「NOUS DORMIRONS ENSEMBLE」(JEAN FERRAT, LOUIS ARAGON)、「LE CINEMA」(MICHEL LEGRAND)、「CE MORTEL ENNUI」(SERGE GAINSBOURG)といったカヴァー全5曲。
(JPN / 20TH CENTURY FOX / GXC-72 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 帯付)
「KISS ME SAILOR」は大滝詠一「スピーチ・バルーン」&松田聖子「風立ちぬ」ネタ!ボブ・クリューが手掛けたフィル・スペクター風ガール・ポップの会心作!
ボブ・クリューが手掛けたフィラデルフィア出身の女性シンガー、ダイアン・リネイのファースト・アルバム。大滝詠一「スピーチ・バルーン」および松田聖子「風立ちぬ」ネタにもなった甘酸っぱくこみあげる「KISS ME, SAILOR」、ホロリ泣かせるような初期モータウン作品にも通ずるガール・ポップ・バラード「SOFT – SPOKEN GUY」、手拍子とベルの音が弾ける「PLEASE FORGET ME」、どれもみずみずしい最高のガールポップです。フィル・スペクター〜ウォール・オブ・サウンド好きは「BELL BOTTOM TROUSERS」と「UNBELIEVABLE GUY」をぜひ。THE SHIRELLES「SOLDIER BOY」のカヴァーもやっています。タイトル曲「NAVY BLUE」はWINKがカヴァー、伊東ゆかりは「ネイビー・ブルー」、「キスミー・セイラー」としてそれぞれの楽曲を取り上げ、カヴァーしています。


YOUR SONG IS GOOD / GOODBYE / KA CUBA! / 7" /
JAMES BROWN / MOTHERLODE / LP /
坂本龍一 RIUICHI SAKAMOTO / B-2 UNIT / LP /
V.A. / COINCIDENCE V. FATE / 2LP /
JC LODGE & JUNIOR KELLY / JC LODGE / LOVE YOU LIKE THAT / SOMEONES LOVES YOU HONEY / 7" /
GARY LEWIS & THE PLAYBOYS / HITS AGAIN! / LP /
SKY "SUNLIGHT" SAXON / PUSHIN' TOO HARD / 7" /
CLIFF NOBLES AND CO. / THE HORSE (INSTRUMENTAL) / LOVE IS ALRIGHT / 7" /
SPIRIT / MECHANICAL WORLD / UNCLE JACK / 7" /
CECILIO & KAPONO / ELUA / LP /
V.A. / ATTACK OF… MUSHROOM PEOPLE! / LP /
SKADANKS / GIVE THANKS / LP /
FERRANTE & TEICHER / MIDNIGHT COWBOY / ROCK-A-BYE BABY / 7" /
AZTEC CAMERA / HIGH LAND, HARD RAIN / LP /
コモエスタ八重樫と彼のTPオーケストラ COMOESTA YAEGASHI & HIS TP ORCHESTRA / ダンス天国 LAND OF A 1000000 DANCES / LP /