(US / VEE JAY / VJ-611 / 1964)
(US / ROME / 101 / 1961 / MEDIA:VG+ スレあるため試聴でご確認ください ラベルに書き込み / JACKET:)
THE HARPTONESの傑作バラード「LIFE IS BUT A DREAM」を、高揚感たっぷりのアップテンポなロックンロール・ドゥーワップにアレンジ/カヴァー!
(US / B.T. PUPPY / 45-528 / 1967 / MEDIA:VG+ スレあるため試聴でご確認ください ドリルホール / JACKET:)
B.T. PUPPYのマイナー・シングル!THE TOKENS印のみずみずしいヤング・ソフトロック・コーラス/ハーモニー・ポップです!
THE HAPPENINGSが在籍・リリースしていたことでもお馴染み、THE TOKENSが主宰するレーベルB.T. PUPPYのマイナー7インチ。「OH, KATHY」、「TOMORROW (HE’LL BE COMING HOME)」どちらも、THE HAPPENINGSやTHE TOKENSに通ずるみずみずしいヤング・ソフトロック・コーラス/ドリーミィ・ハーモニ・ポップが堪能できます。
(US / PHILLES / 107 / 1962 / MEDIA:VG+ ラベル片面に書き込み スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:)
フィル・スペクターの魔法がかかったガールポップ・クラシック!
ディズニー映画『SONGS OF THE SOUTH』挿入曲のカヴァーでもある定番人気曲「ZIP-A-DEE-DOO-DAH」、アップテンポのパーティー・インストロ「FLIP AND NITTY」をカップリングした7インチ。
(UK / FONTANA / TF 535 / MEDIA:VG 見た目ほどは音に出ない印象ですがスレ多いため試聴でご確認ください / JACKET:)
ドラム・ブレイク入り!DE LA SOUL「MY BROTHER’S A BASEHEAD」ネタにもなったブリティッシュ・ビート/モッド・クラシック7インチ!
ソロとしても活躍するウェイン・フォンタナと10CCのエリック・スチュアートが在籍したブリティッシュ・ビート・バンド。「GAME OF LOVE」の冒頭にはドラム・ブレイク入り。DE LA SOUL「MY BROTHER’S A BASEHEAD」ネタにもなりました。
(US/ OKEH / 4-7175 / 1963 / MEDIA:VG スレ多いため試聴でご確認ください ラベルに書き込み・ステッカー / JACKET:)
カーティス・メイフィールド作曲のシカゴ・ノーザンソウル・クラシック!
GEORGIE FAMEもカヴァーした、MAJOR LANCE代表曲の一つ。口笛が舞う「MAMA DIDN’T KNOW」も軽やかなポップ・ノーザンでいい曲です。
(JPN / 20TH CENTURY FOX / GXC-72 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 帯付)
「KISS ME SAILOR」は大滝詠一「スピーチ・バルーン」&松田聖子「風立ちぬ」ネタ!ボブ・クリューが手掛けたフィル・スペクター風ガール・ポップの会心作!
ボブ・クリューが手掛けたフィラデルフィア出身の女性シンガー、ダイアン・リネイのファースト・アルバム。大滝詠一「スピーチ・バルーン」および松田聖子「風立ちぬ」ネタにもなった甘酸っぱくこみあげる「KISS ME, SAILOR」、ホロリ泣かせるような初期モータウン作品にも通ずるガール・ポップ・バラード「SOFT – SPOKEN GUY」、手拍子とベルの音が弾ける「PLEASE FORGET ME」、どれもみずみずしい最高のガールポップです。フィル・スペクター〜ウォール・オブ・サウンド好きは「BELL BOTTOM TROUSERS」と「UNBELIEVABLE GUY」をぜひ。THE SHIRELLES「SOLDIER BOY」のカヴァーもやっています。タイトル曲「NAVY BLUE」はWINKがカヴァー、伊東ゆかりは「ネイビー・ブルー」、「キスミー・セイラー」としてそれぞれの楽曲を取り上げ、カヴァーしています。
(ITA / WEA / 24 9218-0 / 1984 / 経年シミ カットアウト)
(JPN / ARISTA / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
至福のSLIM GAILARD「FLAT FOOT FLOOGIE」カヴァー!UNITED FUTURE ORGANIZATIONがカヴァーしたクラブ・ジャズ・クラシック「I’LL BET YOU THOUGHT ID NEVER FIND YOU」!
LAMBERT, HENDRICKS & ROSSでの活動でもお馴染み、JON HENDRICKSソロ。SLIM GAILARD「FLAT FOOT FLOOGIE」カヴァー、V.A.『JAZZ JUICE』でもセレクトされた、クラブ・ジャズ・クラシック「I’LL BET YOU THOUGHT ID NEVER FIND YOU」、メロウ・ボッサな「TELL ME THE TRUTH」、歌詞付きのJOHN COLTRANE「NAIMA」カヴァーなど、全8曲を収録。「NO MORE」ではBOZ SCAGGSがリード・ギターを弾いています。プロデュースはBEN SIDRAN。
(JPN / CBS/SONY / 12AH 2131 / 1986 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- シュリンク貼付ハイプ・ステッカーにスレ)
1986年のオールドスクール・エレクトロな和ブギー/ブラコン歌謡クラシック!
日本にブラック・ミュージックを広めた先駆者!12インチならではの、パーカッシヴでクラブ・ユースなリミックス2ヴァージョンも含む12インチ。「TIMEシャワーに射たれて…」、「TIMEシャワーに射たれて… (DANCE REMIX)」、そして「流星のサドル (DUB VERSION)」も含む3トラックを収録。
(JPN / EVERY CONVERSATION / EVERY002 / 2007 / MEDIAVG++ / JACKET:VG+ 折れ跡)
北欧クリスタル・ディスコ・ポップ名作!
EVERY CONVERSATION002番!GANGWAY、SOFTLIGHTS好きもぜひ。「SUNSET BLVD」、「RUNWAY TO ELSEWHERE」をカップリングした7インチ。
(GER / ARISTA / 201 183 / 1979 / MEDIA:EX / JACKET:EX)
ミニマルなジャズ・ロック!「TIME IS THE KEY」にはドラム・ブレイクあり!
メンバー脱退に伴い、PIERRE MOERLEN主導のバンド名義へ変更され、サイケデリックなサウンドからジャズ・ロック、フュージョン、ミニマルなサウンドへシフト。トリッピーなミニマル・フレーズが飛び出す「EARTHRISE」、「ARABESQUE INTRO & ARABESQUE」、そして「TIME IS THE KEY」冒頭にはドラム・ブレイクもあり!アラン・ホールズワースや元CURVED AIRのヴァイオリニスト、ダリル・ウェイらが参加しています。
(UK / TELLÉ / TELLÉ 018 / 2002 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
TIGHTEN UPなベース・ラインにのせられたノルウェー産メロウ・ディスコ・ポップ特大名曲!7インチ!
ポップ職人FREDRIK SAROEAとANNIEのコラボレーション。モリッシーばりの粘着っぷりで魅せるFREDRIK SAROEAのヴォーカルと、甘く囁くようなANNIEのウィスパー・コーラスが絡む男女デュエット、そこへストリングス+シンセがきらびやかに舞うメロウ・ディスコ・ポップ特大名曲。ナードなリミックス「I WILL ALWAYS REMEMBER YOU (ANNIE VS. FREDRIK SAROEA MIX)」をカップリングした7インチ。
(EU / RECORD COLLECTION / W 651 / 2004)
(JPN / CBS/SONY / 07SP 1045 / 1987)
(US / SUNDAY / SUNDAY 031 / 1993 / MEDIA:EX- / JACKET: EX-)
SARAH BROWN(TWA TOOTS)とMARK D(FAT TULIPS)によるユニット唯一作!
TWA TOOTS〜SARAH GOES SHOPPINGのSARAH BROWNが、FAT TULIPSのMARK Dと結成した、90’Sネオアコ/アノラック・ギターポップ・ユニット唯一作。レコードの回転数を確認したくなるようなヴォーカル+甘酸っぱい宅録サウンドが中毒性たっぷりな名作。「GIVE YOUR HEART ANOTHER DAY」、「GONE」、「WAITING」の3曲を収録。
(UK / SOURCE / SOUR097 / 5497877 / 2004 / MEDIA:EX- / JACKET:VG+ シワ)
2ND『ALPHABETICAL』期の代表曲7インチ!
「EVERYTHING IS EVERYTHING」、「VICTIM OF THE CRIME」をカップリング。ジャケットの写真はエディ・スリマンによるものです。
(UK / JEEPSTER / JPR7 023 / 2001 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ 剥がれ)
オリジナル・アルバムには未収録の悲しき名曲!JEEPSTARオリジナル盤7インチ!
「I’M WAKING UP TO US」、「I LOVE MY CAR」をカップリング。
(US / MINTY FRESH / MF 8 / 1995)
(JPN / ATLANTIC / L-1059A / 1971 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
作曲:かまやつひろし+編曲:前田憲男のファンキーなブラジリアン歌謡「夜のカーニバル」!
ペドロ&カプリシャスといえば「ジョニィへの伝言」・「五番街のマリーへ」のイメージしか持っていない方はまず、ファンキーなバンドでもあることを改めて認識してください。「夜のカーニバル」は作曲:かまやつひろし+編曲:前田憲男のファンキーなブラジリアン歌謡。UDO JÜRGENSのカヴァーとなる「別れの朝」(こちらもアレンジは前田憲男)をカップリングした7インチ。
(UK / LEGAL LIGHT / LLLP02 / 1987)
(JPN / EMI AMERICA / EYS-17027 / 1980 / 見本盤 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ パンチ・ホール)
TALKING HEADS「PSYCHO KILLER」パロディ・カヴァー!日本盤7インチ!
ボストンのニューウェイヴ/パワーポップ・バンド、THE FOOLSによるTALKING HEADS「PSYCHO KILLER」パロディ・カヴァー。鶏の鳴き声をフックにした「PSYCHO CHICKEN (CLUCKED)」、警笛SE音をフックにした「PSYCHO CHICKEN (BEEPED) 」の2バージョンをカップリング。
(JPN / HAPPY BIRTHDAY / HB-001 / 1986)
(US / RCA CAMDEN / CAS 530 / 1959 / MEDIA:VG++ / JACKET:VG 左辺テープ補修 底抜け 縁割れ)
男女混成50’Sコーラス名作!高速スウィング「SHOOTIN’ HIGH」!
戦後間も無くから活動し、後にJAMIE & THE J. SILVIA SINGERSでもセンターを務めるJAMIE SILVIAが在籍していたこともあるヴェテラン・コーラス・グループ。「SHOOTIN’ HIGH」を筆頭に、「THE BREEZE AND I」、「OLE BUTTERMILK SKY」など、麗しいヴォーカルが華やかに舞い踊る全10曲を収録。US ORIGINAL盤!
(UK / THE INITIAL RECORDING COMPANY / IRC 008 / 1981 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
1981年発表のダーク・アンビエント/ミニマル現代音楽名作!
ロボット工学のパイオニア(レーザー・ハープの特許を取得)にして、仏エレクトロニクス・シーンの開拓者。ヴィジュアル・アーティストとして、MAGMA、GONG、STOMU YAMASHTA、THE WHOなどの演出も担当していた彼が、ZED名義でリリースした1979年作『VISIONS OF DUNE』のレコーディング素材を再構築して作り上げたという、ダーク・アンビエント/ミニマル現代音楽アルバム。


THE HAGGIS HORNS / OUTTA MY HEAD / GIVE ME SOMETHING / 7" /
TWO MAN SOUND / LA MUSICA LATINA / LP /
V.A. / ATTACK OF… MUSHROOM PEOPLE! / LP /
PAPA LIGHTFOOT HIS HARMONICA, AND HIS ORCHESTRA / FLASH TERRY AND HIS ORCHESTRA / JUMPIN' WITH JARVIS / SHE'S MY BABY / 7" /
LEMON JELLY / SOFT / ROCK / 7" /
TEDDY RANDAZZO / DEAR HEART / JUST HOLD MY HAND / 7" /
YOUR SONG IS GOOD / SUPER SOUL MEETIN' / SWEET SPOT / 7" /
ZEN-LA-ROCK FEAT. STRINGSBURN A.K.A. KASHIF, LUVRAW & BTB / WINTER VACATION / 7" /
JO BOXERS / BOXERBEAT / 12" /
CURTIS MAYFIELD / DO BE DOWN / 12" /
