(US / ASSOCIATED ARTISTS / 664 / ラベルにステッカー 書き込み)
(US / PARKWAY / P-907 / 1964 / MEDIA:VG スレ多いため試聴でご確認ください / JACKET:)
「HEY, BOBBA NEEDLE」はキャッチーなコーラス・フック+手拍子が弾ける、バウンシーなノヴェルティ・ポップ/ダンス・ナンバー。「SPREAD JOY」は「LA BAMBA」のようなラテン・ロックです。
(US / HEARTBEAT / H-37)
(US / EPIC / 15-08472 / 1984 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
80’Sパワーポップ特大名作!「ロックバルーンは99」7インチ!
7 SECONDS、GOLDFINGER、BEAT CRUSADERS、akiko、SUNAGA T EXPERIENCEなどカヴァーも後を絶たない人気曲。「99 RED BALLOONS」と「99 LUFTBALLOONS」をカップリング。
(ITA / VOX POP / POP 3 / 1990 / MEDIA:EX- / JACKET:VG+ 剥がれ)
ミラノの90’S THE JAM!?ポール・ウェラー好き直撃の漢気ヴォーカルと熱い演奏が弾けるITALIAN NEO MOD / MOD REVIVAL / MOD PUNKグループ!
イタリアはミラノのモッド・リヴァイヴァル・グループ。ドラムを叩いているのは80’Sハードコア・パンク・バンドのATROXにも在籍した、CONCOBEACHことSTEFANO FAINIです。どの曲もポール・ウェラー好き直撃の漢気ヴォーカルと熱い演奏が弾けるパンキッシュなモッド・リヴァイヴァル・サウンド。「BERNIE」(試聴5)は後半で逆回転処理などの実験要素も孕んだ箱庭サイケデリック・ポップです。全6曲を収録したミニ・アルバム12インチ。ITALY ORIGINAL盤!
(JPN / EPIC/SONY – 15・3H-95 / 1983)
(US / BELL / 9003 / 1974 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- コーナー・カット)
PAUL SHAFFERも参加したマイナー・ミュージカル・サントラ!
バラエティ番組『LATE NIGHT WITH DAVID LETTERMAN』のハウス・バンドを率いる他、数々の名演・名作・名番組を支えた鍵盤奏者/コンポーザー=PAUL SHAFFERも参加したマイナー・ミュージカル・サントラ。パーカッシヴな妖艶ディスコ・ファンク「SWEET, SWEET, SWEET」、DEEP PURPLE「HUSH」的なワカチョコ・ギター+パーティー・ブレイク入りの「STYLE」、きらめきながらこみあげていくヤング・コーラス/ピアノ・ポップ「UP TO HIS OLD TRICKS」など、全11曲を収録。
(GER / SUNDAE SOUL RECORDINGS / SUNDAE SOUL 011 / ラベル片面に色褪せ)
(UK / ROOUGH TRADE / RR2 / RT 055 / 1980 / スレあるため試聴でご確認ください / 剥がれ 折れ跡)
(SPA / BAT DISCOS / 006 20 3662 7 / 1989 / PROMO / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ドミニカのメレンゲ/サルサ・シンガーでありコンポーザー、FREDDY KENTONの1989年発表作。カラフルなホーン・リフとハンド・クラップが盛り上げる、陽気でアップテンポなLATE 80’Sメレンゲです。両面同内容のプロモ7インチ。
(SPA / ODEON / 1J 006-21.005 / 1973 / MEDIA:VG++ / JACKET:VG+ スレ シール跡 ジャケット裏にスタンプ)
スパニッシュ・バブルガム・ポップ!「ME VOY, ME VOY」はソフトロック/サンシャインポップ好きもチェックを!
1966年から活動を続けたスパニッシュ・ポップ・グループ。合唱ソフトロック/サンシャインポップといった具合の「ME VOY, ME VOY」が◎。バブルガム・ポップな「MI TALISMÁN」とのカップリングとなる7インチ。
(CAN / SUDDEN DEATH / SDR-0075 / 2007 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
人気曲「OUT OF LUCK」でお馴染みの、カナディアン・パンク/ パワーポップ・レジェンド=THE POINTED STICKSが2007年に放った7インチ。タイトルどおり日本のファンへ捧げられた泣きメロ・パワーポップ「MY JAPANESE FAN」、「FOUND ANOTHER BOY」どちらも必聴です。
(UK / VIRGIN / VS1864 / 2003 / GREEN VINYL / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
2003年を象徴する傑作の一つ『SO MUCH FOR THE CITY』からの名曲7インチ・カット!裏面はアルバム未収録のR.E.M.カヴァー「THE ONE I LOVE (RADIO 1 SESSION)」!
(US / EPIC / AE7 1236 / 1981 / PROMO / MEDIA:EX- / JACKET:VG テープ貼付 剥がれ 上辺に1cmほどの破れ)
ジャングル・ビートが弾けるバースト・チューン!
2 MANY DJSも『HANG ALL DJS VOL.2』でプレイしていました。「BEAT MY GUEST」をカップリングした7インチ。
(US / EPIC / LN 3787 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- ジャケット裏・ラベル片面にシール跡)
後のサリナ・ジョーンズ!渡欧以前のヒップなジャズ・ヴォーカル/アーリィ・ソウル時代の1961年作!若かりしJOHN PIZZARELLI参加!
渡欧しSALENA JONESへと改名してソウル/ヴォーカル名作を残していく彼女が、JOAN SHAWの名前でEPICに残した一枚。3年後にはSUEにも同名義で一枚アルバムを残していますが、本作がフル・アルバムとしてはファースト・アルバム。BOB DOROUGHでお馴染み「I’M BEGINNING TO SEE THE RIGHT」、「JUST SQUEEZE ME」、「(I WANNA GO WHERE YOU GO, DO WHAT YOU DO) THEN I’LL BE HAPPY」、など。ギターで若かりしJOHN PIZZARELLI、重鎮ART RYERSONが参加しています。ベースはGEORGE DUVIVIERとMILT HINTON、ドラムはJOE MARSHALL、ピアノはERNIE HAYESとMOE WECHSLER、アレンジはBELLINOことBILL RAMALです。
(US / COLUMBIA / C 30740 / 1971 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ドラマティックでめくるめくストリングスとの絡みも絶品!なキャロル・キング「IT’S TOO LATE」カヴァー!
甘くてコクのあるクルーナー・ヴォイスでお馴染み、JOHNNY MATHISが当時のヒット曲を取り上げた1971年作。上述同じくCAROLE KINGの「YOU’VE GOT A FRIEND」カヴァーの他、麗しい女性ソフトロック ・コーラスを絡めた「NEVER CAN SAY GOODBYE」など、全11曲を収録。「IF」と「FOR ALL WE KNOW」はAL CAPPSが、他の楽曲はD’ARNEILL PERSHINGがアレンジを手掛けています。US ORIGINAL盤!
(UK / HEAVENLY / ARTBUS LTD. / HVN 4910 / 1995)
(JPN / MIDI / 2001 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
LITTLE CREATURESの栗原務らによる人力テクノ/ダンス・ユニットによる2001年作!NEW ORDER、DFA好きも改めてぜひ!
牧歌的な多幸感が漂う恍惚ダンストラック「RABBIT’S STEP」、怒号をぶつけ続けるエキセントリックな「NO VOTING」はLCD SOUNDSYSTEM〜DFA好きにも。NEW ORDER、BE-MUSIC作品をパンキッシュ化させたような「FRACTION OF VANITY」も含む全3トラック。
(UK / FANFARE / 12 FAN 20 / 1989)
(JPN / DISCOMATE / DSF-8002 / 1980 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 帯に色褪せ)
つのだ☆ひろによるジャパニーズ・モダンソウル/ディスコ・ファンク/ライト・メロウ!
ドラム・ブレイク入りのディスコ・ファンク「GANGSTER」、パワフルでアッパーな「LAY BACK」、MUNARI FEAT. D.O. PIT-GOB & T2Kの同名曲「I LOVE TOKYO」で早回しサンプリングされた「I LOVE TOKYO」、ロマンティックなミディアム・ファンク「ZUSHI DRIVE」、「LOSING WHAT WE HAD」、「LULLABY」と終盤でたたみかけるコクのあるメロウ・ソウル群も流石の仕上がりです。『LIGHT MELLOW 和モノ669 / SPECIAL』誌掲載盤。
(JPN / CBS/SONY / 28AH 1833 / 1985 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ライト・メロウな和レゲエ歌謡「雨のSENTOSA」!井上鑑のアレンジ手腕と相性のよさに唸らされる1985年作!
プロデュースは井上鑑、バックには南佳孝、伊藤銀次、杉真理の他、山木秀夫、林立夫、青山純、今剛、土方隆行らが参加した1985年作。ファンキーな「RAINBOW SIGNAL」で幕開け。メロウな和レゲエ歌謡「雨のSENTOSA」、同年に杉真理『SYMPHONY #10』でセルフ・カヴァーもしている「恋愛狂時代」、鈴木茂ヴァージョンとは歌詞も異なる「星/導/夜」など、全11曲を収録。
(RANDY’S / RRM 007 / 2007 / GREEN / MEDIA:EX- / JACKET:)
リコ・ロドリゲスのぶっといホーン・ブロウもたまらないキラー・スカ/ジャマイカン・シャッフル・ブギウギ!
オリジナル盤は1962年にリリースのキラー・スカ・カップリング7インチの嬉しいリイシュー。BUNNY & SKITTER, RANDY’S ALL STARS「A LITTLE MASHIN」と、RICO RODRIQUEZ, RANDY’S ALL STARS「RICO SPECIAL」をカップリングした7インチ。
(JPN / PRISM SOUNDS JAPAN / JUSTA / PSS 002 / 2003 / MEDIA:EX- YELLOW CLEAR / JACKET:なし)
極楽アレンジのDAVE & ANSELL COLLINS「DOUBLE BARREL」カヴァー!
スキンヘッド・レゲエ・アンセム「DOUBLE BARREL」を小粋にカヴァーした、2003年発表の7インチ。裏面は「VERSION」です。
(JPN / OVERHEAT / OVE-7-0083 / 2005 / MEDIA:EX- / JACKET:)
ジャパレゲ/ダンスホール・オールスターのマイクリレー!豪華布陣で作り上げられたビッグ・チューン「IRIE IRIE MUSIC」7インチ!
インスト曲「RIDE ON THE TRAIN」をカップリングした7インチ。
(EU / VERTIGO / UNIVERSAL MUSIC GROUP / 0602577000096 / 7700009 / 2018 / MEDIA:M / JACKET:M)
TOTOによるWEEZER「HASH PIPE」カヴァー!
WEEZERの”AFRICA”カヴァー・プロジェクトへのアンサーとして録音された、TOTOによるWEEZER「HASH PIPE」カヴァー。「HASH PIPE」収録の3RDアルバム『WEEZER (GREEN ALBUM)』にちなんだグリーン・ヴァイナル仕様の7インチ。
「僕の30代の息子はWEEZERのファンだから、彼らが僕たちの曲を2曲カヴァーして、僕たちが彼らの”HASH PIPE”を選んだ事を知って舞い上がっていたよ。彼らが生まれる前に僕たちはもうパイプを吸ってたっていう皮肉めいた意味合いもあるし、最高のメロディーといいグルーヴ感の曲だったからね。とにかくロックな曲がやりたかったんだ。彼らが僕たちの曲をそうしたように、ちょっとだけ僕らの独自のエッセンスを加えたのがこのカヴァー・ヴァージョンさ」
— STEVE LUKATHER


AUTOMATIC SHOES / IN THIS STYLE / LP /
V.A. / POPSHOPPING MIXED UP / LP /
