(JPN / TOP RANK INTERNATIONAL / EVEREST / SRANK-5002 / MEDIA:VG+ スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:EX-)
作曲家、ピアニスト、アレンジャー、プロデューサー、コンダクター、さらには工学エンジニア/発明家としても知られ、電子音楽の祖と崇められる”レイスコ”ことレイモンド・スコット率いるストリングス楽団!ロマンティックでスペース・エイジな「HOW HIGH THE MOON」に「STAR DUST」、「DEEP PURPLE」、「OVER THE RAINBOW」など、とてつもなく優美でロマンティックなサウンドスケープに感動してしまいます。ピカピカと眩しい音粒が弾け飛ぶ「LA CUMPARSITA」はポップコーン・ラウンジ/ラテン・パーカッションもの好きな方にも。フックのあるギターと目眩くストリングスが宙を舞う「WHAT IS THIS THING CALLED LOVE」他、極上の内容。ドラムはTERRY SNYDER、ギターはBARRY GALBRAITH、ピアノはBOB KITSIS、テナー・サックスはあのSAM “THE MAN” TAYLOR(サム・テイラー)です。
(JPN / EPIC / 07・5H-144 / 1982 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ついに近年にはV.A.『RELAXIN’ WITH JAPANESE LOVERS』にもピックアップされました。「DAYBREAK PAVEMENT」をカップリングした7インチ。
(US / ELEKTRA / 0-66193 / 1994 / MEDIA:EX- / JACKET:EX シュリンク付き)
メロウなコード進行とレゲエを組み合わせた1994年の名曲!インスト、アカペラも含む6ヴァージョンを収録した12インチ!
教授のスウィートでラジカルな側面が浮き出たソロ10THアルバム『SWEET REVENGER』期、メロウなコード進行とレゲエを組み合わせニューヨークのクラブで歌っていたという、当時無名の女性ラッパーJ-MEをフィーチャーした傑作。共同プロデューサーはSATOSHI TOMIIE、ドラム・プログラミングはTOWA TEI。
B3 MOVING ON (ACAPELLA) 2:51
(US / RCA VICTOR / LSP-4206 / 1969 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- コーナー・カット)
(US / A BAND APART / MAVERICK / 9 46841-1 / 1997 / MEDIA:SEALED / JACKET:SEALED)
誰もが打ちのめされた、タランティーノ本人による最高の選曲!生涯の名曲となるブラック・ミュージック人気曲・歴史的作品を並べたオムニバス的サントラの金字塔!未開封シールド!
1997年公開のクエンティン・タランティーノ監督映画『ジャッキー・ブラウン』のサウンドトラック。タランティーノは脚本を書く段階ですでに使う曲を決めており、このサントラも映画のキャラクターや1970年代のブラック・エクスプロイテーション映画へのオマージュが色濃く反映された内容となっています。ソウル好きが打ちのめされることはもちろん、門外漢だろうと、この一枚を手引きにソウル・ミュージックの世界を掘り進めていった、という方も多いはず。必携!US ORIGINAL盤・未開封シールド!
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B9 ELLIOT EASTON’S TIKI GODS– MONTE CARLO NIGHTS
(UK / STIFF / OFF 2 / 1978 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
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元BARE WIRESのMATTHEW MELTONらによるオークランドの10’Sインディ・パワーポップ!CASTLE FACEから放たれたファースト・アルバム!
(JPN / VICTOR / SV-1020 / 1968 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++)
(UK / KENT / KENT 062 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
(UK / DEBUT EDGE / DEBTXR 3092 / 1990 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
「STRAWBERRY FIELDS FOREVER (RASPBERRY RIPPLE REMIX)」と、アシッド・ハウスな「RHYTHIM OF LOVE」をカップリングした12インチ。
(JPN / BMG / BVJP-2819 / 74321-39061-1 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- GATEFOLD)
スティーヴィー・ワンダー「GOLDEN LADY」カヴァー!
多作なこともあり侮られがちな?盲目のラテン系シンガー、JOSE FELICIANO作品の中でも”とにかくこの曲「GOLDEN LADY」は別格”という方も多いはず。ガット・ギターの爪弾き、エレピ・フレーズが転がる冒頭部分からググッと引き込まれてしまう、完璧であり特別な一曲。他にもブラジリアンでメロウな「CHICO AND THE MAN」、サイケデリックなファンキー・ロック「VIRGO」などもオススメ。全10曲。
TRACKLIST
A1 SIXTEEN REASONS
A2 APOLLO
A3 TOO YOUNG TO GO STEADY
A4 WHY DO I CRY FOR JOEY
A5 A LITTLE KISS IS A KISS, IS A KISS
A6 JUST ONE KISS
A7 MAKE-BELIEVE LOVER
B1 WHY’D YOU WANNA MAKE ME CRY
B2 MR. SONGWRITER
B3 HEY, GOOD LOOKIN’
B4 LITTLE MISS-UNDERSTOOD
B5 LOST IN WONDERLAND
B6 NOW THAT YOU’VE GONE (PUISQUE TU PARS)
B7 I COULDN’T SAY NO
(JPN / INVITATION / VIX-1001 / 1982 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 帯付)
桑田佳祐が嘉門雄三 & VICTOR WHEELS名義で唯一残したソロ・ライヴ音源!
1981年12月11・12日 渋谷EGG-MANで行われた熱気まみれのライヴ録音。斎藤誠、原由子もデュエット参加する「REGGAE MAN」のように本盤でしか聴けないオリジナル・ソングに加えて、「THE WEIGHT」(THE BAND)、「ANY TIME AT ALL」(THE BEATLES)、「SLOW MAN」(THE POINTER SISTERS)、「JUST LIKE A WOMAN」(BOB DYLAN)、「SAY GOOD-BYE TO HOLLYWOOD」(BILLY JOEL)、「STAY」(MAURICE WILLIAMS & THE ZODIACS)、桑田ルーツともいえるカヴァーの応酬に痺れます。ちなみにジャケットはVICTORのロゴ犬NIPPERを模したもので、嘉門雄三の由来は英語の”COME ON(カモン)”と、桑田佳祐と同郷で敬愛する”加山雄三”から。
(UK / HARVEST / SHVL 763 / 1E 062 ○ 04210 / MEDIA:VG++ ラベルにEMIロゴあり / JACKET:EX- ジャケット裏にステッカー)
マジカルなカンタベリー・ロック/屈折サイケデリック・ポップ最高峰!
1969年に発表された記念すべきソロ・ファースト・アルバム。カラフルな鍵盤が印象的に響く、ファンキーでレイドバックした演奏と、体温低めで淡々とした抑制の効いたヴォーカルに胸を撃ち抜かれる夢幻サイケデリック・ポップ「SONG FOR INSANE TIMES」、牧歌的な屈折ポップの魅力が詰まった「JOY OF A TOY CONTINUED」、THE BLUE AEROPLANESにもカヴァーされた「STOP THIS TRAIN (AGAIN DOING IT)」、他にも「THE LADY RACHEL」など、全10曲を収録。コーティング・ジャケット/ラベルにEMIロゴありの1971年プレス。
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A1 ROGER ROGER AND HIS ORCHESTRA– HOLLYWOOD FASHIONS
(US / COLUMBIA MASTERWORKS / OS 3240 / 1968 / MEDIA:VG++ / JACKET:VG++)
モンドでフリークアウトでサイケデリック・ポップなジョン・サイモン・プロデュースの傑作サントラ!「MY NAME IS JACK」オリジナルやタイニー・ティムによる「BE MY BABY」カヴァーなど必聴曲を収録!
フラワーパワー/ヒッピー全盛時代の1968年に、バリー・ファインスタイン監督により制作された、アメリカのカウンター・カルチャー・セミドキュメンタリー映画『YOU ARE WHAT YOU EAT』のサウンドトラック・アルバム。上述のジョン・サイモンやタイニー・ティムのほか、ポール・バターフィールド、エレクトリック・フラッグ(マイク・ブルームフィールド)、ピーター・ヤーロウ、ジョン・ヘラルド、ハーパーズ・ビザールなど、さまざまなアーティストが音楽を担当しています。タイニー・ティムのバックにはザ・バンドのメンバーも参加しています。US ORIGINAL盤!
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TRACKLIST
A1 ROSKO– TEENAGE FAIR
A2 PETER YARROW– MOMENTS OF SOFT PERSUASION
A3 PETER YARROW– SILLY GIRL
A4 JOHN SIMON– DESERT MOOG MUSIC
A5 TINY TIM– BE MY BABY
A6 JOHN HEROLD– THE FAMILY DOG
A7 HAMSA EL DIN– THE NUDE DANCE
A8 JOHN SIMON– MY NAME IS JACK
B7 JOHN SIMON / THE ELECTRIC FLAG– FREAKOUT
(US / BRUSHFIRE / B0004149-01 / 2005 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- インナースリーヴなし GATEFOLD)
2005年作3RD!
HOAGY CARMICHAEL「HEART AND SOUL」オマージュな「BETTER TOGETHER」、キャッチーなメロディとは裏腹に、暴力的で扇情的なテレビ番組と現代社会に対する鋭い風刺が込められた「GOOD PEOPLE」、「SITTING, WAITING, WISHING」や「NEVER KNOW」、「BANANA PANCAKES」など、全14曲を収録。


VANESSA PARADIS / JOE LE TAXI / 7" /
GEORGIE FAME AND THE HARRY SOUTH BIG BAND / SOUND VENTURE / LP /
ASTROBURGER / MONSTERS OF DOOM / VENUS BEACH / LOST ON VENUS / LP /
SISTER MARTENS / LAMBRETTA BOY / 7" /
THE DENIS LOPEZ LATIN SOUND / CABALLERO / LP /
THE BRAND NEW HEAVIES / YOU ARE THE UNIVERSE / 12" /
V.A. / 銀杏BOYZ トリビュートアルバム きれいなひとりぼっちたち / LP + 7" /
THE PALE FOUNTAINS / THANK YOU / 7" /