(JPN / MOON BEAT / LM-2719 / 1997 / MEDIA:EX / JACKET:)
(JPN / MOON BEAT / 1998 / MEDIA:EX / JACKET:)
(JPN / ZAINAS / 001 / 2016 / MEDIA:EX / JACKET:)
2016年の国産ラテン・ファンク/灼熱キラー・マンボ!
サルサ、キューバン・サウンド、レゲエ、アフロビート、ファンク、ジャズとそれぞれ多様なバックグラウンドを持ち活躍するミュージシャン、DJ、ダンサーらが”サルサ”の元に集まり始動したスペシャル・ユニット、BANDERASのファースト・7インチ。ヴィンテージ・マンボのマナーを踏襲しつつも破壊力抜群の「BANDERAS MAMBO」、沸々とドラマティックに高揚していくバンデラスのテーマ「TEMA DE BANDERAS」ともに最高です。
(US / VENTURE / VE 610 / 1968 / MEDIA:EX- 「LOVELY WAY TO GO」にクモリ箇所あり 試聴でご確認ください / JACKET:)
あのバンドの名前由来にもなった「SCOOBIE DO」(作曲はプロデューサーでもあるWILLIE HUTCH!)と「LOVELY WAY TO GO」をカップリングした7インチ!
(US / SUE RECORDS INC. / 45-10-001 / 1964 / MEDIA:EX- / JACKET:)
BRIAN AUGERもカヴァーした、SUE印のモッド・オルガン・スウィング/ソウル・ジャズ「KIKO」7インチ!
「JUMPIN’ AT THE WOODSIDE」をカップリングした7インチ。
(UK / GIANT / GN 2 / MEDIA:EX- / JACKET:)
KING EDWARDSが手掛けたキラー・スカ!SIR LORD COMIC & THE SKATALITES「FOUR SEASONS」、ERIC “MONTY” MORRIS「RIVER COME DOWN」をカップリングした7インチ!
(US / ATLANTIC / 45-2041 / 1959 / MEDIA:VG スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:)
JAZZMAN傘下POPCORNにもピックアップ、V.A.『SLOW GRIND FEVER VOLUME 6』やV.A.『THE ROCKIN-BOPPIN LADIES VOL. 6』などの界隈コンピレーションにも収録される人気曲。「FOR LOVE OF YOU」をカップリングした7インチ。
(US / PROJECT 3 TOTAL SOUND / PR45-1354-SD / 1969 / PROMO / MEDIA:VG+ / JACKET:)
ディック・ハイマン作曲の「HAPPY EVER AFTER」!裏面はボブ・ディラン「BLOWIN’ IN THE WIND」カヴァー!
(US / INVICTUS / IS-9081 / 1970 / MEDIA:EX- / JACKET:)
高揚感溢れるヤング・ノーザンソウル!
「PAY TO THE PIPER」、「BLESS YOU」をカップリングした7インチ。
DAVID T. WALKERの自作曲「I WANT TO TALK TO YOU」をカップリングした7インチ。
(PERU / DISCOS SONO RADIO / 13353 / MEDIA:VG+ ラベル片面に書き込み / JACKET:)
ペルー産サイケデリック・クンビア!「GOTAS DE MIEL」、「DULCEMENTE MIA」をカップリングした7インチ!
(US / CURTOM / CR 1959 / 1971 / PROMO / SAME FLIP / MEDIA:EX- / JACKET:)
パーカッションが弾けるファンキー・シカゴ・ソウル!
(JPN / OLIVE DISK & RECORDS / MOUNTAIN ROAR PRODUCTIONS / OR-27407MR / 1997 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++)
七尾”DRY”茂大と秋本”HEAVY”武士という国内最強リズム隊によって結成(DRY & HEAVYの名前はBURNIG SPEARのアルバム・タイトルから)、LIKKLE MAIや井上青らを擁した編成で放たれたファースト・アルバム。既に覚醒感漲るジャパニーズ・ダブ・サウンドが展開されており、圧倒されます。レア!
陽だまりメロウ・フォークS.S.W.必携盤!
THE FIFTH AVENUE BAND解散後、ピーター・ゴールウェイを中心にポール・ハリス、レイ・ナポリタン、ダラス・テイラーにより結成、ジョン・セバスチャン、ラス・カンケルもゲスト参加したOHIO KNOX唯一のフル・アルバム。事実上ピーター・ゴールウェイのファースト・ソロ・アルバムとも言える内容。陽だまりピアノ・ポップ「TAKING IT EASY」を筆頭に、「THREE COMES A TIME」など、素晴らしい内容。全11曲を収録。見開きジャケット/UK ORIGINAL盤!
(UK / ISLAND / ILPS 9520 / 1977 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ 剥がれ)
US屈折ポストパンク!
後にはRALPHからのリリースでも知られる屈折ニューウェイヴ・バンドの記念すべきファースト・アルバム。RESIDENTSやSNAKEFINGERなどのRALPH界隈バンドが好みの方はもちろん、DEVO、PERE UBU、DESTROY ALL MONSTERS、SONIC YOUTHなどが好みの方にまでレコメンド。インサート付き/US ORIGINAL盤!
(US / POLYDOR / 422-837 126-1 / 1988 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ジェームス・ブラウン及びTHE J.B.’S黄金期の決定的な未発表音源集!9分超に及ぶ特濃仕上げの「PEOPLE GET UP AND DRIVE YOUR FUNKY SOUL (REMIX)」最高です!
1986年発表の『IN THE JUNGLE GROOVE』に続く続編的コンピレーションとして、1960年代末~1970年代前半に録音されるも長らく世に出ず未発表となっていた黄金期セッションをクリフ・ホワイト監修のもとコンパイルした一枚。オープニングを飾るハイ・テンションな「THERE IT IS (LIVE)」から、ハンク・バラードのカヴァー「SHE’S THE ONE」、ブーツィー・コリンズのベースが暴れまくる「SINCE YOU BEEN GONE」、THE JB’Sによる荒々しい演奏が映えるインスト「UNTITLED INSTRUMENTAL」、名盤『SEX MACHINE』後半と同日ライヴ録音となる「SAY IT LOUD (SAY IT LIVE)」、10分に及ぶファンク・ジャム「CAN I GET SOME HELP」、「MOTHER POPCORN」の原型となる「YOU GOT TO HAVE A MOTHER FOR ME」、豪快ビッグバンド・ジャズ・ファンク「FUNK BOMB」に「BABY HERE I COME」、極め付けとも言えるのが映画『SLAUGHTER’S BIG RIP-OFF』(1973)サウンドトラックにも収録された「PEOPLE GET UP AND DRIVE YOUR FUNKY SOUL」の9分超に及ぶ特濃仕上げのロング・ヴァージョン・リミックス!”ジェームス・ブラウンの古典的コンピレーションの中でも最高傑作”と称賛される歴史的一枚です。試聴は前述「PEOPLE GET UP AND DRIVE YOUR FUNKY SOUL (REMIX)」を試聴1に、その後はA1→B3の順です。US ORIGINAL盤!
(US / ELEKTRA / 61586-1 / 1994 / MEDIA:VG+ スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:EX- カットアウト)
ALL THE PEOPLE FEAT. ROBERT MOORE「CRAMP YOUR STYLE」のファンキーなブレイクを使った「PASS THE HERB」、THE UPSETTERS「RUBBA RUBBA WORDS」冒頭のシャウトアウトを引用した「SWEATTY」他、全12曲を収録。US ORIGINAL盤!
(US / COLUMBIA / CS 9991 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- ジャケット取り出し口内側に書き込み)
電子音楽のパイオニア、ヴォコーダーの発明者として知られる怪人ブルース・ハークの1970年作。電子音を交えたマッドな語りから、エキセントリックでパーカッシヴな奇怪なメロで踊っていく「ELECTRIC TO ME TURN」はMADLIBが『BLACK TAPE』の「GET BY」で使用。BLOCKHEAD「NEVER FORGET YOUR TOKEN」ネタの「WAR」、ソフトロック好きにも推したい夢幻サイケデリック・ポップ「SONG OF THE DEATH MACHINE」、HOMEBOY SANDMAN AND EDAN「THE GUT」ネタにもなった「INCANTATION」など、サンプリング・ソースとしても需要高まる強烈な音像。ポップで愛らしくチャーミング、そして時にマッドでサイケデリックと、遊び心溢れるエレクトロニクス・ミュージックの傑作をたっぷり収録しています。2000年の再発盤。


DIANE RENAY / NAVY BLUE / LP /
BEATS INTERNATIONAL / EXCURSION ON THE VERSION / LP /