(JPN / CBS/SONY / SOLU-92 / 1976 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
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匿名性の高い覆面プロジェクト、ファンタスティック・サウンズ・オーケストラによるディスコ・ヒット・カヴァー・アルバム。艶やかなストリングスとコシの強いグルーヴを孕んだ演奏が魅力的で、ファンキーにこみあげる「EXPRESS」、冒頭のベース・ブレイクがバッチリ映える「FLY ROBIN FLY」、ドラム・ブレイク搭載の「SUPERSTITION」、アップリフティングな「DISCO BABY」など、ディスコ・セットに織り交ぜたくなる名演あり。前述曲以外にも「CHINESE KUNG-FU」や「HIJACK」など、ドラム・ブレイクやディスコ・ブレイクは随所で飛び出します。
(JPN / PHILIPS / FDX-361 / 1977 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 帯付)
コズミック・クラシックVANGELIS「PULSTAR」をファンキーにラウンジ・ディスコ・カヴァー!きらびやかなアレンジ+エレピが転がる「PERCIVAL STREET」も強烈!
日本独自企画盤『星空のプロムナード / ポール・モーリア・トップ・ヒッツ ’78』。ユルいイージー・リスニングのイメージしか持ってない方にこそ、聴いてもらいたいラウンジ・ディスコ期のポール・モーリア。コズミック・クラシックであるVANGELIS「PULSTAR」をファンキーにラウンジ・ディスコ・カヴァーしたり、きらびやかなアレンジ+エレピが転がる「PERCIVAL STREET」、クリスマス・ソング「DESERT DE NEIGE “SNOW DESERT”」など、全12曲を収録。
(JPN / PHILIPS / SFL-2171 / 1977 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
「LA FETE」ラウンジ・ディスコ・カヴァー!日本盤7インチ!
イージーリスニングの巨匠ポール・モーリアですが、ラウンジ・ディスコ期もまったく侮れません。MICHEL FUGAIN「LA FETE」をファンキーなラウンジ・ディスコにアレンジ。「そよ風のメヌエット」=「PETITE MELODIE」とのカップリング。
(US / EPIC / 8-50139 / 1975 / STEREO・MONO PROMO)
(US / COLUMBIA / CL 2511 / 1966)
(UK / PYE / QUAD 1021 / 4D STEREO / 1973)
(US / EPIC / 8-50173 / 1975 / MEDIA:EX- / JACKET: / 両面同内容のPROMO)
掛け合いコーラス入りのオーケストラル・ファンキー・ディスコ!かせきさいだぁ氏もセレクト!
インド産まれ、イギリスで活躍し、TINA CHARLESなどのサウンドも手掛けたBIDDUことAPPAIAH BIDDU率いるユニット。かせきさいだぁ氏もラジオ『オーディナリーミュージック』でプレイしていた、オーケストラル・ファンキー・ディスコです。
(US / MERCURY / SRM-1-3746 / 1978)
(US / RCA VICTOR / LSP-4205 / 1969)
(JPN / ARISTA / IES-80456 / 1975 / スレ 背縁割れ)
(US / 20TH CENTURY RECORDS / T 514 / 1976 / 上辺右縁割れ 底抜け)
(JPN / CBS/SONY / SOPO 114 / 1975)
(JPN / PHILIPS / SFL-2401 / 1979)

