(US / FANTASY / F-9446 / 1973)
(US / ABC / IMPULSE! / AS-54)
(HOL / DERAM / SML 1006 / 1967)
(US / AMERICAN CRAVE / AMCL 1006 / 1984)
(EU / NONESUCH / 979 139-1 / 1986 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ シミ ジャケット内側に小さな剥がれ)
(US / CTI / CTI 5002 / 1976 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
エレピ+ポーリン・ウィルソンのヴォーカルが最高!ハワイ産A.O.R./ブラジリアン・フュージョン「HE LOVES YOU」!
ハワイ出身のフュージョン・グループ、1976年発表、ハーヴィ・メイソンがプロデュースを手掛けたデビュー・アルバム。名曲「HE LOVES YOU」はもちろん、「WE GOT A WAY」、「MAKE UP YOUR MIND」など、素晴らしい内容。PAPRIKA SOUL、CECILIA STALIN AND KHARI CABRAL SIMMONS、WINGS OF LIGHTにもカヴァーされました。
(FRA / EPERVIER / AL 18501 / 1973)
(BOEKHANDEL SALAS / LPS 102)
(CAN / STVE111 / 1984)
(US / COLUMBIA MASTERWORKS / MS 7193 / 1968)
(US / WARNER BROS. / BS 2918 / 1976)
(UK / PYE / QUAD 1021 / 4D STEREO / 1973)
(US / CAPITOL / ST 1818 / 1962)
(US / HEINZ / 2014)
(JPN / PHILIPS / SM-3010 / 1963)
(JPN / ALFA / ALR-28014 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
J DILLAネタにもなった、エキゾチックな和ジャズ・ファンク!琴や尺八が折り重なるオリエンタルできらびやかな音像!
1978年録音、プロデュースを担当したのはDAVE GRUSIN。純粋なジャズ・ファンク/フュージョン盤としての評価はもちろん、トラックメイカーからも人気の高い一枚。琴や尺八がエキゾチックに絡み合うオリエンタル・エキゾ和ジャズ・ファンク「DRAGONFLY」、J DILLA「I’M SO GLAD YOU’RE DOROTHY」ネタでもある「EVENING STAR」、PATTI AUSTINが歌ったメロウな「LOVE LIGHT」なんてものも。一枚通して、素晴らしいクオリティです。
(US / MGM / SE-4723 / 1970 / MEDIA:VG++ 音数の少ない箇所では経年チリノイズ入る箇所あり / JACKET:VG++ 経年シミ シュリンク付き)
ビル・エヴァンスのエレピ・アルバム!メロウ・ジャズ好き必聴の1970年発表作。
リリース当時には異端として、王道のジャズ愛好家から敬遠されたともいわれる一枚ですが、いまではWANTが続く人気盤。天才ビル・エヴァンスがエレピ、オーケストラを取り入れ、フェンダー・ローズとスタインウェイ・ピアノを弾き分けたアルバム。ブラジリアン・フレーヴァー入りのエレガントなボッサ・ジャズ「THE DOLPHIN」、ソフトでセンチメンタルな「SOIREE」、繊細なタッチが泣けてくるほど素晴らしい「CHILDREN ‘S PLAY SONG」など、メロウ・ジャズ好きに大推薦。演奏はビル・エヴァンス、サム・ブラウン、エディ・ゴメス、ジョン・ビール、マーティ・モレル、マイケル・レナード・オーケストラ。
US ORIGINAL盤!
(LP / US / JAZZ MASTERS)
(US / COLUMBIA / C 31025 / 1974
(US / BUDDAH / BDS 95001 / 1971)
(US / ARGO / LP-712 / 1963)
(JPN / COMMODORE / 220R-50509)










