(US / CAPITOL RECORDS / T-1010 / 1958 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ラス・ヴェガスでの陽気なライヴ・レコーディング!
掛け合いコーラスでズンドコ爆走する「SHOULD I」、キメもたっぷりで上機嫌にスウィングしていく「GREENBACK DOLLAR BILL」を試聴にどうぞ。ターコイズ・ラベル/US ORIGINAL盤!
(US / BETHLEHEM /BCP 6042 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ダイナミック且つエレガント!THE MARTY PAICH率いるオーケストラをバックに踊り歌う1956年録音!
BUD SHANK、JACK DULONG、RED MITCHELL、MEL LEWIS、BOB COOPER、JACK MONTROSEら強者が揃ったMARTY PAICH率いるオーケストラをバックに従えた1956年作『MEL TORMÉ AND THE MARTY PAICH “DEK-TETTE”』のタイトル、ジャケットを差し替えてリリースされた一枚。「THE LADY IS A TRAMP」、「FASCINATING RHYTHM」、「LULLABY OF BIRDLAND」など、全12曲。
(FRA / DISQUES FLÈCHE / CF 07 / CLUB CLAUDE FRANÇOIS – 6 / 1969 / MEDIA:EX- / JACKET:VG+ ジャケット裏に剥がれ)
グルーヴィーなフレンチ・ソフトロック/ガール・ポップ・ソウル!最高の「PEOPLE」カヴァー!7インチ・オンリー!
BARBRA STREISAND「PEOPLE」カヴァー=「LES GENS」は、みずみずしく弾んだ泣きメロも最高なフレンチ・ガール・ポップ・ソウル!THE TURTLES「ELENORE」カヴァー=「UNE FILLE EST TOUJOURS BELLE」をカップリングした7インチ。CLAUDE FRANCOIS主宰レーベル=DISQUES FLECHEからのリリース。
(JPN / FOCUS / 18PJ-2010 / MEDIA:VG++ / JACKET:VG+ 縁割れ スレ 経年シミ)
笑い泣きしてしまいそうな多幸感スウィング・アレンジ!ボブ・ディラン「くよくよするなよ」ジャズ・ヴォーカル・カヴァー!ヒップな代表曲「I’VE GOT JUST ABOUT EVERYTHING」も収録した1966年作!
なんといっても小踊りするようなピアノに導かれる「DON’T THINK TWICE」(BOB DYLAN)カヴァーの素晴らしいこと!ヒップな代表曲「I’VE GOT JUST ABOUT EVERYTHING」はFLIPPER’S GUITAR前身バンド=LOLLIPOP SONIC「BLUE TOOTHBRUSH」の元ネタでもあります。「BALTIMORE ORIOLE」(HOAGY CARMICHAEL)などのカヴァーも含む全10曲を収録。
(JPN / PHILIPS / 28PJ-1002 / 1981 / MEDIA:EX / JACKET:EX- スレ)
麗しのポーリッシュ・スキャット・ヴォーカル!EWA BEM、MARYLA RODOWICZらを収録したポーランドのコンピレーション!
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TRACKLIST
A1 EWA BEM– ŻYJ KOLOROWO
A2 LEONARD KACZANOWSKI– TWOJA TO DŁOŃ
A3 ALIBABKI– ROSOŁEK
A4 SKALDOWIE– OSTRY ZAKRĘT
A5 MARYLA RODOWICZ– NIETAKT
B1 MARYLA RODOWICZ– WARIATKA TAŃCZY
B2 ANDRZEJ ZIELIŃSKI I AGATA DOWHAŃ– Z BIEGIEM LAT
B3 KRYSTYNA PROŃKO– PORANNE ŁZY
B4 CZESŁAW NIEMEN– DZIWNY JEST TEN ŚWIAT
(US / AUDIOPHILE / AP-186 / 1984 / MEDIA:EX- ラベルに剥がれ / JACKET:EX-)
コケティッシュなレディ・ヴォーカル名作!可憐で麗しい歌声はBLOSSOM DEARIEなどが好みの方にもオススメ!
スキャット混じりの愛らしい歌声がピアノと共にコロコロと転がる「I LIKE TO SING」、キャロル・キングやローラ・ニーロのような女性S.S.W.好きな方にもオススメな「HIGHLY EMOTIONAL STATE」、ファンキーな「THAT’S HOW I LOVE THE BLUES」、「ALL OR NOTHING AT ALL」など、全12曲を収録。
EDDIE KARAMの流麗アレンジ!ウットリとドラマティックにこみあげる「ANY OLD TIME OF DAY」(BURT BACHARACH)&「SMILE」(CHARLES CHAPLIN)カヴァーをカップリンした7インチ!
(JPN / CONCORD JAZZ / ICJ-70198 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- ジャケット裏経年シミ 帯付)
至福の「LOVE」スウィング・ヴォーカル・カヴァー!ピアノはMONTY ALEXANDER!
「YOU ARE MY SUNSHINE」や「SUNNY」、「SATIN DOLL」のカヴァーなども収録。ピアノはMONTY ALEXANDER、ベースはRAY BROWN、ドラムはJEFF HAMILTONです。
(UK / DERAM / 535 300-1 / 1996 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++)
(US / AAMCO / ALPS 55 / ALS 55 / MEDIA:VG++ / JACKET:VG+ 縁割れ)
TEAL JOY、SALLIE BLAIRら魅惑のエキゾ・ジャズ・ヴォーカルを収録!POPCORN OLDIES好きもチェックを!
英語をはじめ、イタリア語、フランス語、スペイン語、イディッシュ語、日本語など、多言語を操る女性シンガー=TEAL JOY、ジョニー・オーティス〜デューク・エリントン〜キャブ・キャロウェイらにも認められ、マイルス・デイヴィスに”褐色のマリリン・モンロー”とも称されたSALLIE BLAIRらの楽曲はポップコーン・ヴォーカル好きもチェックを。さらに、RUSSELL GARCIA、EDDIE “CLEANHEAD” VINSONらの楽曲も含む、それぞれ3曲ずつ全12曲を収録したアルバム。
(US / LIBERTY / F-55175 / 1958)
(US / RCA VICTOR / 74-0269 / 1969 / MEDIA:VG スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:)
(EU / RCA / NL 90039 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
チャチャチャでマンボでスウィンギン!な最高のヴォーカル盤!ポップコーンやラテン・ヴォーカル、リズム&ブルース好きにも推したい名作!
再発盤/1960年発表作。プロデュースはHUGO & LUIGI、アレンジはO. B. MASINGILL。冒頭のパーカッションからグイグイ引っ張られていくキラーな「COME ON-A MY HOUSE」、ドラマティックなアレンジのポップコーン人気曲「WHY DON’T YOU DO RIGHT」、「TEA FOR TWO」や「LOVE FOR SALE」、「IT’S SO NICE TO HAVE A MAN AROUND THE HOUSE」他、しなやかでいてパンチの効いたヴォーカルと、パーカッシヴでハリのあるラテン+スウィングな演奏がマッチした名演揃い。大推薦!
(US / PAUSA / PR 7193 / 1986)
(FRA / BORN BAD / BB141)
(US / ROULETTE / SR-52092 / MEDIA:EX- / JACKET:VG+ 上辺右縁割れ)
(US / CAPITOL / ST 1797 / 1962 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
盛り上がり必至の掛け合い人気曲「I WANT YOU TO BE MY BABY」やっています!
ここではKEELY SMITHではなく、GIA MAIONEを相方に迎えた1962年発表のライヴ録音作。もちろん、SAM BUTERA AND THE WITNESSESがバックを固めています。なんといっても「I WANT YOU TO BE MY BABY」が痛快そのものですが、スキュバドゥバなスキャットが踊る「SCUBA DIVER」、スカっぽいアレンジの「HELLO LOVER」、「SHADRACK」も跳ねた調子でノリがいいナンバー。小粋なデュエットで陽気に盛り上げる「UNDECIDED」、「COME RAIN OR COME SHINE」など、全9曲を収録。US ORIGINAL盤!
(US / RCA VICTOR / 47-6319 / 1955 / MEDIA:VG++ 再生に影響ない程度の小さなプレスミスが見受けられます ラベルにステッカー / JACKET:)
アーサ・キットによるチャーミングで麗しいクリスマス・ソング!
SMASH MOUTH、LESS THAN JAKEなどにもカヴァーされたクリスマス・ソング。バックはHENRI RENE’S ORCHESTRA AND CHORUS。「JE CHERCHE UN HOMME (I WANT A MAN)」をカップリングした7インチ。
(JPN / VICTOR WORLD GROUP / SJET-467 / SVIR-1 / 1967)
ニューヨークのため息、ヘレン・メリルの絶頂期を捉えた1967年、前田憲男と渡辺貞夫がアレンジを、渡辺貞夫クインテット・ウィズ・ストリングスがバックの演奏を務めた日本録音『ヘレン・メリル ボサ・ノバ』から「イパネマの娘 THE BOY FROM IPANEMA」、「男と女 A MAN AND A WOMAN (UN HOMME ET UNE FEMME)」、「フライ・ミー・トゥー・ザ・ムーン FLY ME TO THE MOON (IN OTHER WORDS)」、「黒いオルフェ LA CHANSON D’ORPHÉE」の4曲をカットしたコンパクト盤7インチ。アルバムも珍しい人気盤ですが、7インチはなかなか出ません!
(US / LAISSEZ-FAIRE / SD 02 / 1976)

