(JPN / FUN HOUSE / 28FB-2006 / 1984 / 右上にウォーター・ダメージ スレ 経年シミ)
(JPN / SOUL GARDEN / SG009 / 2010 / MEDIA:EX / JACKET:)
国産現行シスター・ファンク「FUNK WITH ME」!インストの「WE NEED THE FUNK」とのカップリングとなる2010年発表のセカンド7インチ!
(JPN / ALFA / ALR-28001 / 1980)
(JPN / ATLANTIC / MR-1)
(JPN / VICTOR / SV-6402 / 1978)
(JPN / TRIO / ART UNION)
(JPN / ワーナー・パイオニア / REPRISE / L-8028R / 1973)
(JPN / PHILIPS / FS-1846 / 1975)
(JPN / REPRISE / L-1238R / 1975)
(JPN / MALION / W-1032 / 1971 / MEDIA:EX- / JACKET:EX 見本盤)
カルトな念仏・和モノ・グルーヴ!
耳を貫くようなけたたましいホーンで幕開け。木魚に念仏、コブシを効かせたヴォーカルが唸りをあげる、インパクト絶大なやさぐれ歌謡シングル。タメのあるグルーヴ、サイケデリックな音像がすさまじいです。裏面の「とりこ」共に強烈。楽曲は一宮はじめ、アレンジは有馬すすむが担当しています。
(BELLWOOD / K25A-181 / 1973 (1981))
(JPN / VICTOR / SV-2432 / MEDIA:VG++ / JACKET:VG シール剥がれ 折れ跡 見本盤)
カリプソ娘が歌った、やさぐれ酒飲みソング「酒」を収録した7インチ!
日本を代表するカリプソ娘の浜村美智子。ハリー・ベラフォンテでお馴染みのジャマイカ民謡を日本語を交えて歌った「バナナ・ボート BANANA BOAT」のシングルですが、裏面にはやさぐれ酒飲みソング、その名も「酒」を収録。クニ河内によるビートルズ「DAY TRIPPER」アレンジ引用に、ファズ・ギター、ゴリゴリのベース、ファンキー・ホーンが艶かしいヴォーカルと絡み合う、驚きのサイケデリック歌謡。
(JPN / BLOW UP / AX-7308-A / 1980)
(LP / 東芝音工 / KJ-7010 / MEDIA:VG+ 赤盤 / JACKET:EX-)
(JPN / BLOW UP / LQ-7012-A / 1976)
(JPN / RBC / RML-1002 / 1969)
(JPN / WEA / LRS-5)
(JPN / SONY / YFSC-32 / 1976)
(JPN / RD / RDBV 45-014 / 2001)
(JPN / SOLID / SD-511 / 2017 REISSUE)
(JPN / P-VINE / PLP-7605)
TRACKLIST
A1 ザ・ボルテイジ– シエイキン・マイ・ソウル
A2 ザ・サンダース– 明日への道
A3 ザ・ヴァン・ドッグス– 夢見るトゥイギー
A4 ザ・ヴァン・ドッグス– ヘイ・ガール
A5 ザ・ナポレオン– ヒッキー・ヒッキー
A6 ザ・サウンズ・エースとタヒチアン・グループ– スネイク・ヒップ
A7 猪股猛– バラバジャガル
B1 池玲子– さすらいのギター
B2 アルフレッド・ザ・グレイト・ブラス– ちっちゃな時から
B3 宮間利之とニュー・ハード + 田中清司とそのグループ– 黒い炎
B4 田畑貞一– ヴィーナス
B5 浅丘ルリ子– 男ともだち
B6 杉本喜代志クワルテット– タッチ・ミー
B7 石松元– 移民の歌
(JPN / EXPRESS / EP-7747)



