(JPN / ROUTINE /ROUTINE JAZZ / REJP-002 / NOV 2004 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ スレ)
DA LATAプロデュースによるGUIDA DE PALMAのKITTY WINTER「NEW MORNING」カヴァー!COOL DRIVE MAKERSによる同曲カヴァーは2ヴァージョンを収録!
パパパ・スキャットとブレイク・パートでハンド・クラップ!でお馴染みの、スキャット・グルーヴ人気曲KITTY WINTER「NEW MORNING」をカヴァー。DA LATAプロデュースによる歌姫GUIDA DE PALMAによるヴァージョンと、COOL DRIVE MAKERSによる2ヴァージョンを収録。
(US / WARNER BROS. / SEVEN ARTS / 7365 / 1970 / MEDIA:VG++ / JACKET:)
多幸感に満ち溢れたハッピー・ソウル人気曲!
SPNAKY WILSONのヴァージョンでもお馴染み、多幸感に満ち溢れたハッピー・ソウル人気曲!「SORRY CHARLIE」も、ホーンとギターの鳴りに高揚感を憶えるいい曲です。
(UK / JSE / ESS T 2001 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ため息が出るほど美しい歌声!「SAY YOU DON’T MIND」、「STILL BURNING BRIGHT」、「CAROLINE GOODBYE」の3曲を収録!
ORANGE BICYCLEのヴァージョンでも知られるDENNY LAINE「SAY YOU DON’T MIND」カヴァーに、ソロ期を代表する「CAROLINE GOODBYE」、おそらくこのシングルで初出となる「STILL BURNING BRIGHT」の3曲を収録。
(EU / WARNER BROS. / WB 56 772 / 剥がれ)
(JPN / VICTOR / VIP-6405 / 1977 / 見本盤 / MEDIA:EX- / JACKET:VG+ 上辺右縁割れ 帯上辺に5mmほどの破れ)
流麗レディ・ソウル/ディスコ・ブギー!笠井紀美子もカヴァーしたFREE SOUL「VERY SPECIAL MOMENT」!
日本人ディスコ・プロデューサーSATOSHI “HUSTLE” HONDAがプロデュースを、船山基紀がアレンジにも参加したレディ・ソウル/ディスコ・グループ。笠井紀美子もアルバム『TOKYO SPECIAL』でカヴァーしていた、ハリのあるキラー・チューン「VERY SPECIAL MOMENT」、跳ねたピアノ・リフ+みずみずしいヴォーカルでドラマティックにこみあげる「KEEP WAITING」、「JUST FOR A THRILL」など、全10曲を収録。
(US / MOTOWN / M7-877R2 / 1977 / GATEFOLD / MEDIA:EX- / JACKET:VG+ 取り出し口に傷み・欠けあり)
「I WOULDN’T CHANGE A THING」や「AIN’T NO MOUNTAIN HIGH ENOUGH」カヴァーもやっている白熱ライヴ!バック・コーラスはTHE JONES GIRLS!
他にも”MOTOWN STORY”と題したメドレーでは、JACKSON 5「I WANT YOU BACK」やTHE SUPREMES「YOU CAN’T HURRY LOVE」などをプレイしています。見開きジャケット。
(UK / TURPIN / TPN-4 / 1996 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
1995年10月20、21日に渋谷ON AIR EASTで行われた来日公演の記録!
キュート・レディ・ソウル・シンガー、LINDA LEWISの21年ぶりとなる日本公演を収録。「(REMEMBER THE DAYS OF)THE OLD SCHOOLYARD」、「FATHOMS DEEP」、「ROCK A DOODLE DO」、「SIDEWAY SHUFFLE」、「FUNKY KITCHEN」といった楽曲を、当時さながらの可憐な歌声で披露。「SIDEWAY SHUFFLE」にはCOSA NOSTRAの面々がコーラスで参加しており、演奏はGREG BONE、ROBERT AHWAI、REG WEBB、RICK TAYLOR、ANDREW DOWDING、クマ原田らがバックを支えています。
(US / T-NECK / TN-930 / 1971 / MEDIA:EX- / JACKET:)
STEPHEN STILLS「LOVE THE ONE YOU’RE WITH」カヴァー!TOKYO NO.1 SOUL SET 「黄昏 ’95~太陽の季節~」ネタ!
オリジナルよりもエモーショナルなヴォーカル、熱気漂う演奏がファンキーに響くナイス・カヴァー。「HE’S GOT YOUR LOVE」とのカップリング。
(GER / ULTRAPHONE / 6.26 318 / 1986 / MEDIA:VG+ スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:EX-)
エレピ滴るブラジリアン・メロウ・グルーヴな、STEVIE WONDER「CREEPIN’」絶品カヴァー!
「CREEPIN’」(STEVIE WONDER)カヴァーはDJ SPINNA & BOBBITO AKA DJ CUCUMBER SLICE『WONDER WROTE IT (A MIXED MEDLEY OF 100% STEVIE WONDER COMPOSITIONS, COVERS & COOKIES)』でもセレクトされました。「A VOZ DO BRAZIL」や「DISTANT HORIZON」、「SHANGRI-LA」(RITA LEE)、「ACUCENA」(IVAN LINS)などのカヴァーを含む全8曲を収録。GERMANY ORIGINAL盤!
(US / STAX / STA-0186 / 1973)
究極のSTAX産バブルガム・ハッピー・ソウル!なんと「ゴキゲン火星ちゃん」カヴァー!演奏はTHE BAR-KAYS!最高!
後にはTHE TEMPREESとして〜ソロ名義でも大活躍のRANDY BROWNも在籍、80年代にはKWICKとして活動するBERTRAM BROWN、TERRY BARTLETT、WILLIAM SUMLINらによるメンフィス・ソウル・グループの1973年シングル。多幸感あふれるプロダクション+ファルセットやハイ・トーンのコーラスを多用し、THE RAN-DELLS「THE MARTIAN HOP」をまるでJACKSON 5「I WANT YOU BACK」のようにカヴァー。裏面はTHE FOUNDATIONSなどのヤング・ソウル好きに直撃する「HUMPTY DUMPTY」。プロデュースはALLEN JONES、演奏はTHE BAR-KAYSです。
(CAN / STARDUST / URC 1183 / MEDIA:EX- / JACKET:)
ウットリ雨唄大傑作!数々のカヴァーも産んだ人気曲ニール・セダカ「雨に頬笑みを」7インチ!
(JPN / REPRISE / WQJP-116 / 折れ跡)
7インチ!シュガー・ベイブ「パレード」へ与えた影響も大な「NICE FOLKS」と、「ONE WAY OR THE OTHER」をカップリング!
PETER GALLWAY、KENNY ALTMANらが在籍した伝説的ユニット。1969年に発表された彼等唯一のフル・アルバムにしてフォーク・ロック歴史的名作『THE FIFTH AVENUE BAND』から2017年に日本限定で制作された7インチ・カット。シュガー・ベイブ「パレード」へ与えた影響も大な「NICE FOLKS」と、「ONE WAY OR THE OTHER」という洗練されたグッド・タイム・ミュージック大名曲のカップリング。
(UK / MOTOWN / TMGT 1342 / 1984 / MEDIA:EX- ラベルにしわ / JACKET:EX-)
プロデュースはFONCE MIZELLら!70年代に録音されていたマイケルのみずみずしいメロウ・ソウル45回転UK盤12インチ!
1970年代に録音されるもお蔵入りとなっていた未発表音源集からの12インチ・カット。
TRACKLIST
A FAREWELL MY SUMMER LOVE (45 RPM DISCO MIX)
B CALL ON ME (45 RPM DISCO MIX)
(BEL / LES DISQUES DU CRÉPUSCULE / 7 TWI 601 / 1985 / 経年シミ 底抜け)
(GER / INTERCORD / INT 145.019 / 1979)
(ITA / WEA / 24 9218-0 / 1984 / 経年シミ カットアウト)
(CAN / ABLE / ABL. 7011 / 1973 / スレ 背部分に剥がれ)
(PHILIPPINES / JEM / J-052 / 1977 / MEDIA:VG++ / JACKET:)
亜モノA.O.R.!A&Mソフトロック〜喫茶ロック〜グッド・タイム・ミュージック好きも必聴のメロウ・フォーク・ロック「PUMAPATAK ANG ULAN」!胸を打ちまくるアジアン・サンセットA.O.R.「BAKIT ANG BABAE SA TAGAL NG PAGSASAMA TILA MAS MAHIRAP MAINTINDIHAN」共に素晴らしい!
OPM=オリジナル・ピノイ・ミュージックの大御所、フィリピンはマニラのコーラス・グループ=APO HIKING SOCIETYのレア7インチ。「PUMAPATAK ANG ULAN」はA&Mソフトロック〜喫茶ロック〜グッド・タイム・ミュージック好きも必聴の、心洗われるメロウ・フォーク・ロック。黄昏が眼に浮かぶ、男泣きメロウA.O.R.「BATIK ANG BABAE SA TAGAL NG PAGSASAMA TILA MAS MAHIRAP MAINTINDIHAN」どちらも素晴らしいです!
(US / CHRYSALIS / CHR 1157 / 1977)
(US / SMASH / S-2069 / 1966 / スレ多いため試聴でご確認ください ラベルに書き込み)
(UK / URBAN / URBX 1 / 885 773-1 / 1987 / MEDIA:VG++ スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:)
無敵のレア・グルーヴ・クラシック!
MACEO PARKERとFRED WESLEYらで構成されたTHE MACKS名義によるJ.B.の最強カヴァー。BLACK MACHINE「HOW GEE」、USHER「RIDE」、JENNIFER LOPEZ「GET RIGHT」など、サンプリング例多数の「SOUL POWER 74」に、THE LAST WORD「KEEP ON BUMPIN’ BEFORE YOU GIVE OUT OF GAS」のサイレン調フレーズを引用→STETSASONIC「DBC LET THE MUSIC PLAY」やURBAN ALL STARS「IT BEGAN IN AFRICA」などのネタとしてもお馴染み「’CROSS THE TRACK (WE BETTER GO BACK) (EXTENDED VERSION)」と「’CROSS THE TRACK (WE BETTER GO BACK)」、「PARRTY – PART 1」も含む4曲を収録。
TRACKLIST
A1 ‘CROSS THE TRACK (WE BETTER GO BACK) (EXTENDED VERSION)
A2 PARRTY – PART 1
B1 SOUL POWER 74
B2 ‘CROSS THE TRACK (WE BETTER GO BACK)
(US/ DASH / 30005 / GREEN LABELS / 1978 / MEDIA:EX- / JACKET:)
はしゃぎたてるマイアミ・パーティー・ディスコ/ダンス・クラシック!
元KRACKERのCARL DRIGGS、ソロでも活躍するISHことISH LEDESMAらが在籍、パーカッションでTITO PUENTEの息子=RICHIE PUENTO, JR.も参加したマイアミのディスコ・グループ。T.K.傘下レーベルDASHからリリースした1978年作2ND。はしゃぎたてるダンス・クラシック「GET OFF」、パーカッシヴなディスコ・ブレイク入りの「YOU MAKE ME HOT」をカップリングした7インチ。
(JPN / MOTOWN / VIP-7517 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
「恋はあせらず」こと「YOU CAN’T HURRY LOVE」はもちろん、「BABY LOVE」、「I’M LIVIN’ IN SHAME」、「I’M GONNA MAKE YOU LOVE ME」など、人気曲/モータウン・サウンド・クラシックを詰め込んだベスト・アルバム!
TRACKLIST
A1 STOP! IN THE NAME OF LOVE
A2 YOU KEEP ME HANGING’ ON
A3 SOMEDAY WE’LL BE TOGETHER
A4 YOU CAN’T HURRY LOVE
A5 COME SEE ABOUT ME
A6 I’M LIVIN’ IN SHAME
A7 BACK IN MY ARMS AGAIN
B1 LOVE CHILD
B2 BABY LOVE
B3 I’M GONNA MAKE YOU LOVE ME
B4 LOVE IS HERE AND NOW YOU ARE GONE
B5 WHERE DID YOUR LOVE GO
B6 THE HAPPENING
B7 I HEAR A SYMPHONY
(US / UNI / 73016 / 1968 / スレあるため試聴でご確認ください ラベル片面にシール跡 縁部分剥がれドリルホール )
(JPN CBS/SONY / 07SP 786 / 1983 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
オリジナル・アルバムには未収録!マッキー・フェアリーとヘンリー・カポノの日本独自スプリット7インチ!
MACKEY FEARYソロ名義でオリジナル・アルバムには未収録となる「GOOD TIMES BAD TIMES」は、コロコロとした響きのイントロからトロピカル・フレーヴァーたっぷり、ブリージンなコーラス・ワークでこみあげる極上のハワイアンA.O.R./メロウ・グルーヴ。HENRY KAPONO「KONA WINDS」にはドラム・ブレイクあり!

