(US / UNITED ARTISTS / UA 560 / 1962 / PROMO / MEDIA:EX- / JACKET:)
LEIBER-STOLLERがプロデュース+作曲も手掛けたガールズR&B/EARLY SOULグループ!
1950年代から活動するTHE DEVAURSを前身とし、アルバムを残すことなく活動した、ニューヨークはブロンクス出身のフィメール・ドゥーワップ/ソウル・コーラス〜R&Bグループ。TEACHO WILTSHIREがアレンジを、BERT BERNSがディレクションを務めた「MY BOY JOHN」と、PATTI PAGEがヒットさせた「ワン・ワン・ワルツ」こと「HOW MUCH IS THAT DOGGIE IN THE WINDOW」を弾けるポップ・ソウル/R&Bに仕立てた「HOW MUCH IS THAT DOGGIE IN THE WINDOW」とのカップリング。
(UK / OUTTA SIGHT / RSV063 / RNB SERIES / MEDIA:EX- プレス・スリーヴに起因するスレが新品時から見受けられる盤です / JACKET:)
1962年録音のノーザンソウル・クラシックなEARLY SOUL/R&B傑作THE PROFILES「TAKE A GIANT STEP」&ポップコーン人気曲JOHNNY APPALACHIAN「UP IN SMOKE」!
GOLDIEから1962年にリリースされたオリジナル盤7インチはレア、コンピレーションにも数え切れないほどピックアップされているノーザンソウル・クラシックTHE PROFILES「TAKE A GIANT STEP」。エキゾチックなストリングス使い+麗しの女性コーラスが絡む様にも痺れる、POPCORN R&BとしてDJからもWANTされる人気曲JOHNNY APPALACHIAN「UP IN SMOKE」とのカップリング7インチ。
(UK / OUTTA SIGHT / OSV099 / MEDIA:EX- / JACKET:)
1961年発表のレア・シングル「I LOST MY BABY」をカップリング!
レゲエ畑でもお馴染みJOHNNY NASHのアーリィ・ソウル期、1961年発表のレア・シングル曲「I LOST MY BABY」と、1962年発表のメランコリックな「OL’ MAN RIVER」を収録した7インチ。
(UK & EUROPE / ACE / CH 76 / 1983 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ニューヨークはブルックリンで1954年に結成・活動したR&B/DOO WOPグループ。1961年にヒットしたスウィートに泣かせる代表作「MY TRUE STORY」はキース・リチャーズが極上のドゥーワップとして心酔していたという逸話も。「YOU KNOW WHAT I WOULD YOU」、「DO YOU HEAR WEDDING BELLS」、「JOHNNY NEVER KNEW」といったノリノリのダンス・ナンバーも素晴らしい!全16曲を収録。
(US / PLAID / 1001 / 1960 / MEDIA:VG++〜EX- / JACKET:)
これは強烈!オブスキュアな猥雑POPCORN R&Bに仕上げたNATALINO OTTO「MAMMA MI PIACI IL RITMO」キラー・カヴァー!
おそらく本盤が唯一作となる詳細不明の謎人物によるものですが、エキゾチックでルーディ、危険な空気を醸しつつポップな仕上がりが最高なNATALINO OTTO「MAMMA MI PIACI IL RITMO」キラー・カヴァー。「MY LONELINESS」をカップリングした7インチ。
(US / ATLANTIC / 45-2048 / 1960)
(US / TRI-DISC / 110 / 1963 / MEDIA:VG++〜EX- 「BOUNCE AGAIN」に2回ほどプチ音が入るスレ・薄いクラックありのため試聴でご確認ください / JACKET:)
代表作「BOUNCE」の続編!FRED SMITHプロデュースの痛快アーリー・ソウル/リズム&ブルース!
前年リリースのヒット曲「BOUNCE」の続編として制作された1963年シングル。プロデュースはFRED SMITH。「A NEW DANCIN’ PARTNER」をカップリング。
(US / ARVEE / A 5021 / 1961 / MEDIA:VG+ スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:)
エレガントなストリングス、ピアノを絡めたポップ・ヴォーカル!「PRETENDING」カヴァーをカップリングした7インチ!
ノーザンソウル・クラシックである「EXIT LONELINESS ENTER LOVE」や「YOU LIED, I CRIED, LOVE DIED」が知られるソウル・シンガーが1961年にARVEEに残したシングル。伸びのいい美声とエレガントなオーケストレーションが印象的なシングルです。
(US / COLLECTABLES / COL 0334)
(US / KING / 45-4818 / 1955 / MEDIA:VG スレ多くノイズ入るためコンディションに準じた価格です 試聴でご確認ください / JACKET:カンパニー・スリーヴ)
TITUS TURNER「ALL AROUND THE WORLD」カヴァー!
哀愁ソウル・バラード「DON’T LEAVE ME DEAR」をカップリング。
(US / SEROCK / SR-2004 / 1963 / スレあるため試聴でご確認ください ラベルにキズ・書き込み)
(US / PARKWAY / P-924 / 1964)
(US / KING / 45-5108 / 1958 / MEDIA:VG スレ多いため試聴でご確認ください ラベル片面に剥がれ / JACKET:)
「FEVER」をフォローアップしたパワフルなPOPCORN R&B/BLACK ROCKER!
SUNNY & THE SUNGLOWSもカヴァーした、JOE SENECA書き下ろしの三連ソウル・バラード「TALK TO ME, TALK TO ME」をカップリング。
(US / TODD / 45-1072 / 1962 / MEDIA:VG スレ多いため試聴でご確認ください ラベルにステッカー / JACKET:)
「SNAP YOUR FINGERS」はDEE DE SHARPやBARABARA LEWIS、BRENDA LEE、LOU RAWLSらにもカヴァーされたヒット。「IF YOU SEE ME CRY」とのカップリング。
(US / CRACKERJACK / 4016 / 1963)
(US / LEGATO RECORD CORP. / 45-101 / 1963)
(US / BRUNSWICK / BL 754110 / 1963 / 剥がれ)
(US / TAMLA / THIRD MAN / 54026 / TMR-353)
(UK / OUTTA SIGHT / RSV053)
(US / TAMLA / T-42945-A / T-62146-B)
(UK / OUTTA SIGHT / RSV-042 / スリーヴに起因するスレが新品時から見受けられる盤です)
(US / ARVEE / A 5006 / 1960 / スレあるため試聴でご確認ください)
(UK / KENT SOUL / LTDEP 026)
(US / ATLANTIC / OS-13002)
(US / ENJOY / 1000 / 1962 / スレ多いため試聴でご確認ください)





