(UK / KAT45 / KAT45006 / MAY 27, 2013 / MEDIA:EX- / JACKET:)
レア・ファンク・リエディット7インチ!MABLE JOHN「RUNNING OUT」(1968)と、LEE SAIN「THEM HOT PANTS」(1971)をそれぞれネタ使い!
(JPN / AVEX INC. / RHYTHM REPUBLIC / RR12-88454 / 2004 / MEDIA:EX / JACKET:EX)
麗しのデュエット・ボッサ・カヴァーMARCOS VALLE & PATRICIA ALVI「NÃO É FÁCIL (“IT’S NOT EASY”)」!オリジナルと、岩村学さんによるリミックス「NÃO É FÁCIL AMUSEMENT MIX」をカップリングした7インチ!
(FRA / PLATINUM / PL 32 / 2002 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
UP, BUSTLE & OUT、DJ VADIM、BOSCO、ELECTROMENAGER、MR. NEVEUX、TTC、FOGらによるリミックスも収録した12インチ2枚組!
(JPN / ESCALATOR / ESC019T / 1999 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
HCFDMでスカな「SKA VERSION (CUBIS BONUS TRACK)」、YUKARI FRESHフィーチャーの「YUKARI’N BASS」、オリジナル・ヴァージョンの「SOUL TO SOUL」も含む4トラック入り12インチ。
(UK / DISORIENT / SUSHI 47 / 2003 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- シール跡)
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TRACKLIST
A MONDAY MICHIRU– CRUEL TO BE KIND (BASEMENT JAXX LATE NIGHT DUB)
B CALM– SKETCH ON BANANA PAPER
(JPN / BROWNSWOOD / UFO3 / 1999 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
LUCIO BATTISTI「GLI UOMI CELESTI (RIPRESA)」をネタ使いした『BON VOYAGE』期の名作!
「TRES AMIGOS」、「TRÉS AMIGOS (ORGANIC AUDIO MIX)」、「TRÉS AMIGOS (PESHAY MIX)」の3トラックを収録した12インチ。
(GER / KOMPAKT / KOM 92 / 45 RPM / 2004 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ シール跡)
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KORG 700Sとサンプラーのドラム音2つ(キックとクラップ)を使い遊びで作ったという、REX THE DOGの初楽曲がコレ。「WE LIVE IN DADDY’S CAR」をカップリングした12インチ。
(US / MADLIB INVAZION / MMS016 / 2013 / MEDIA:EX / JACKET:EX)
MADLIBのサイケデリックで土着的な魅力が滲み出た5トラック入り7インチ!
当初はRAPPCATSサイトとライヴ会場のみで販売されていた2013年発表の5トラック入り7インチ。1970年代のアフリカからインスパイアされたという「WATER OR BREAD (RAINING)」、「LICORICE (THE BEGINNING)」、「THE MAD MARCH (SKIPPING DRUNK)」、「STUMBLING (COBBLESTONES)」、「WELCOME (THE END)」を収録。
(JPN / ULTRA-VYBE / BRUNSWICK / SOLID-35 / 2017 / MEDIA:M / JACKET:M)
DISCO RAP45!ブロンクス産オールドスクール/ディスコ・ラップ・クラシック!
1980年にNYのマイナー・レーベルRISSA-CHRISSAから、翌年にはBRUNSWICKから12インチ・オンリーでリリースされたブロンクス産オールドスクール/ディスコ・ラップ・クラシック。MUROさんによる、よりDJユースなエディットが施され7インチ仕様に。「THE BIG THROWDOWN (VOCAL EDIT VERSION)」と「THE BIG THROWDOWN (INST EDIT VERSION)」をカップリング。
(JPN / APE SOUNDS / ASVL-006 / MEDIA:EX- / JACKET:)
まるでDELTA 5かESG!YOSHIMI(BOREDOMS / V∞REDOMS、OOIOO)ヴォーカルによる2005年の最強国産ポストパンク・ディスコ!裏面には田島貴男(ORIGINAL LOVE)参加!
高木完+K.U.D.O.両氏によるユニット。ポストパンク・リヴァイヴァルなこの頃、V∞REDOMS、OOIOO他でお馴染みYOSHIMI嬢をフィーチャーし、DFAによるリミックスで収録された「SUNPLUS」は、まるでDELTA 5かESGかといったテイストのソリッドなポストパンク・ディスコ。バレアリックでチルアウトな「SPHERE」にはオリジナル・ラヴの田島貴男氏が参加。
(HOL / BR MUSIC / 1245277 / 1988 / MEDIA:VG- スレ多いため試聴でご確認ください / JACKET:)
(US / CELLULOID / CEL 193 / PROMO / MEDIA:EX- / JACKET:)
キッズ・コーラス弾けるトロプカル・ヒップホップ・ボム!
再発盤/NYのハウス・プロデューサーJOSE REYNOSOによるソロ・ユニット、CHOCO THE NEW HARLEM SOUND。FUNKADELIC「YOU’LL LIKE IT TOO」を使った無敵ブレイクに、クリスマス・ソング「EL BURRITO DE BELEN」のキッズ・コーラスをのせた「MY LITTLE DONKEY」、「I WISH I WAS A FISH (QUI SI ERA SE UN PE)」、「AY MAMI」、JUAN LUIS GUERRA「OJALÁ QUE LLUEVA CAFÉ」+STRAFE「SET IT OFF」+BOB JAMES「TAKE ME TO THE MARDI GRAS」使いの「I HOPE IT RAINS COFFEE」の4曲を収録。
ベル&セバスチャンのスチュアート・デイヴィッドによる電子音要素強めのソロ・ユニット!
BELLE AND SEBASTIANのベーシストのSTUART DAVIDによるユニット、LOOPERのフル・アルバム。シンプルな打ち込みに爪弾きギター、フルート、ウーリッツァーなどが絡む心地よいサウンド。1999年の宅録サウンド・コラージュ/ローファイヒップホップ傑作として、ドリーミィでチルアウトなラウンジ、エレクトロニカ、LEMON JELLYなどが好みの方にもレコメンド。
(FRA / KITSUNÉ MUSIC / KITSUNÉ 011 / 2004 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
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TRACKLIST
A1 FUTURE (ORIGINAL)
A2 FUTURE (ZONGAMIN REMIX)
B1 FUTURE (CHROMEO REMIX)
B2 FUTURE (!!! REMIX)
(JPN / QUATTRO DISC / クアトロ-003 / 1999 / RED VINYL / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
PAUL MAURIAT「SILVER FINGERTIPS」使い!フィンランドのSAINT ETIENNE?CARDIGANS?CLOUDBERRY JAM?といった具合の90’Sラウンジ・ポップ・ユニット!
裏面にはエスカレーター・チームがリミックスを手掛けた「THE BROKEN GIRLS (SUPER SPLENDID STRINGS ESCAPE MIX, REMIXED BY ESCALATOR TEAM)」をカップリングした7インチ。
(UK / TUFF AUDIO / DRKB 1 / SILVER INJECTION MOULDED LABEL / 1988 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
UK MIDDLE SCHOOL RAP45!
英国初のラップ・スターともされた、DEREK B代表作の一つ!「BAD YOUNG BROTHER (7″ EDIT)」、「BAD YOUNG BROTHER (INSTRUMENTAL – BAD YOUNG DUB)」をカップリングした7インチ。
(GER / BUNGALOW / BUNG 035 / 1998 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
HCFDM名盤3RD!ガレージポップでエレクトロな人気曲「HOLIDAY INNN」をはじめ、最も勢いと混沌がある初期STEREO TORALの最高到達点!
闘病の末に惜しくもこの世を去ってしまったフランス人女性フランソワーズ・カクタスと、ドイツ人のブレツェル・ゲーリングらによって結成された、ベルリン拠点のローファイ・エクスペリメンタル・ポップ・ユニット=STEREO TOTALの1998年発表作3RD。ローファイ・エレクトロ、ガレージ・ロックンロール、パンク、ニューウェイヴ、シャンソン、映画音楽などを奔放に咀嚼〜再構築し、彼らの作品の中でもとりわけ勢いと混沌が渦巻く“最高到達点”のひとつといえる一枚に仕上がっています。代表曲「HOLIDAY INN」を筆頭に、フランス語・ドイツ語・英語が自在に交錯する多言語ヴォーカル、チープなシンセとリズムマシン、トイ楽器、ファズ・ギターが飛び交うキッチュで無国籍なポップ・サウンドは、“ヘタウマ”な可愛らしさにとどまらず、異様なほどキャッチーで強い中毒性を放っています。アナログ盤には、CDには未収録となる「IN/OUT」が収録されていることもポイント。
(SPA / STEREOPHONIC ELEFANT DANCE RECORDINGS / ED 013 / 1997)
(US / COUP DE GRÂCE / CGC5008 / 2004 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ウクレレ+ラップ・スティール使い!まるでハワイアンなバブルガム・ブレイクビーツ・ポップ!2004年発表のファースト12インチ!
AUTOMATORではギターを弾き、HANDSOME BOY MODELING SCHOOLにも客演しているBRANDON ARNOVICKと、ソロ名義及び裏方として各所で大活躍、あのモンド・ユニットTIPSYやKOOL KEITHのDR. OCTAGONらのサウンドも支えた才人マルチ・インストゥルメンタリストJIM GREERのデュオ・ユニット初期を象徴する一枚。後にはKASABIANにも参加するTIM CARTERがラップ・スティールで、さらにGLASSJAWのDARYL PALUMBOらも参加しています。
TRACKLIST
A1 HEY STEWARDESS
A2 HEY STEWARDESS (INSTRUMENTAL)
A3 HEY STEWARDESS (A CAPPELLA)
B1 SOUTHERN CALIFORNIA
B2 HEY STEWARDESS (EXTENDED)
(UK / NOT ON LABEL (LEMON JELLY SELF-RELEASED) / 2001 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)

