(UK / VIRGIN / VS 556 / 1982)
(UK / VIRGIN / VS 1170 / 1989)
(UK / THE COMPACT ORGANIZATION / PACT 7 / 1985 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
1950年代のロンドンを舞台にしたTHE COMPACT ORGANIZATION産の80’Sノワール・サントラ!MARI WILSONが歌うPEGGY LEE「WOULD YOU DANCE WITH A STRANGER」カヴァー!
(US / JDC / JDC 0071 / MEDIA:EX- / JACKET:)
ベルジャン・テクノポップ金字塔『テクノ革命』!3ヴァージョンを収録した12インチ!
GIORGIO MORRODERからの影響も如実に、ミュンヘン・ディスコからKRAFTWERK〜YMOとも繋がる特大テクノポップ・クラシック。「MOSKOW DISKOW (1985 VERSION)」、「MOSKOW DISKOW (ORIGINAL FRENCH VERSION)」、「MOSKOW DISKOW (ORIGINAL ENGLISH VERSION)」の3ヴァージョンを収録した12インチ。
(UK / DINING OUT / TUX 20 / 1982 / 背抜け 経年日焼け)
(JPN / LONDON / L28P 1059 / 1982 / カードなし)
(JPN / CBS SONY / 25AP 2660 / 1983 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- CAP帯付)
問答無用の傑作9TH!手拍子弾ける80’Sピアノ・ポップ人気曲「UPTOWN GIRL」、「THE LONGEST TIME」収録!
近年ではDRAKE FEAT. BUN B AND LIL WAYNE「UPTOWN」でも引用された、跳ねたリズムでこみあげるビリー・ジョエル代表曲にしてクラブヒットな「UPTOWN GIRL」、THE TYMES「SO MUCH IN LOVE」直系の「THE LONGEST TIME」はWEEZERにもカヴァーされ、レゲエ界隈でもJOHNNY OSBOURNEのカヴァーやソウル・タイムの人気曲としてお馴染み。80’Sモータウン・ビートな「TELL HER ABOUT IT」、WIZ KHALIFA 「KEEP THE CONVERSATION」ネタにもなった「LEAVE A TENDER MOMENT ALONE」など、全10曲を収録。
(US / RALPH / FF 8356 / 1983)
(UK / HOUSE OF TEETH / HOT 12006 / 1991)
(UK / RIMSHOT RECORDS LTD / RIMSHOTOO2 / 1989 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ シール跡)
1989年ネオスカ12インチ!
FEELABEELIAのドラマーNICK MURPHYを中心に、CITIZEN FISHのMATT DOWSEらが在籍する、イングランド中部レスターシャー州のネオスカ・バンド。ファースト・シングルはSTACCATOから、アルバムCD盤はUNICORNからもリリースしていますが、日本ではあまり認知されていない印象。「SKA SUMMER」と「ROMEO」をカップリングした12インチ。
(UK / POLYDOR / TSCX 12 / DIE-CUT BACK SLEEVE / 1987)
(UK / ARIOLA / 611 652 / 1988)
(UK / MARINEVILLE / MARINE 5 / 1992 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
元RAZORCUTS!宅録インディー・ポップ1992年シングル!
RAZORCUTSのベーシスト、TIM VASSが歌+全ての楽器演奏を担当した90’Sネオアコ/インディー・ポップ・ユニット。1992年にMARINEVILLEからリリースした7インチ。「DAYTIME」と「HIGH AND LOW」をカップリング。
(JPN / RCA / RPL-8304 / 1985 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 帯付 経年シミ)
ジャンルを跨ぐ80’Sエレクトロ・ポップ/ブリット・ファンク・クラシック!『ミステリー』日本盤・帯付!
テクノ、ハウス、ディスコ、バレアリック/コズミック、と、あらゆるシーンで歓迎される80’Sエレクトロ・ポップ・クラシック。代表作「CLOUDS ACROSS THE MOON」は砂原良徳にもカヴァーされ、LL COOL J太郎 feat. 宇多丸「ロバート・デ・ニーロになれなかったよ」ネタにもなっていました。岡本舞子「ストレンジャーの夜」元ネタでもあろう「SHADOW OF YOUR LOVE」、DJ HARVEYもプレイする「MYSTERY BOY」、「NIGHT WIND」や「FLOAT」、「ARE YOU SATISFIED (FUNKA NOVA)」など、色褪せることなくきらめく流麗メロウ・ソウル/ シンセ・ブギーをたっぷり収録。
(UK / CBS / TRENT G4 / 1987 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
REMIXED BY LEE ‘SCRATCH’ PERRY!ダウンテンポ、バレアリック好きも必聴な80’S UK SOUL + DUBの最高峰!
現在はサナンダ・マイトレイヤとして活動する彼の1987年作。リー・ペリーが3曲のダブを手掛けています。圧倒的にクールなダブ・プロダクションに打ちのめされてしまう「SIGN YOUR NAME」を筆頭に、マッドな「IF YOU ALL GET TO HEAVEN」、つんのめるようなビート構築と揺らめきながら妖しく上モノが絡み合う「RAIN」と、素晴らしい仕上がり。「GREASY CHICKEN」もファンキーです。UK ORIGINAL盤!
(UK / SUPREME INTERNATIONAL EDITIONS / EDITION 85-8 / 1985 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 経年シミ 底抜け)
MALCOLM ROSSと妻SYUZEN BUCKLEY、DAVID RUFFYらによるスコティッシュ・ネオアコ・バンド唯一作!
JOSEF K〜ORANGE JUICE〜AZTEC CAMERAを渡り歩く、ネオアコ界の超重要ギタリストMALCOLM ROSSと、その妻SYUZEN BUCKLEY、THE RUTS〜AZTEC CAMERAなどからTHE FLIPPER’S GUITAR『CAMERA TALK』にまで参加することになるドラマーDAVID RUFFYらによる80’Sバンド唯一作。「SOME INDULGENCE」と、DAVID MCCLYMONT(ORANGE JUICE〜THE MOODISTS)との共作となる「SHE’S KILLING TIME」をカップリングした12インチ。
(JPN / CHOP / CHOP-1209 / 1987 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- ポスター付き)
フィンガー5「恋のダイヤル」カヴァー!沖山優司作曲による「サヨナラの景色」がさらに素晴らしい!
タンゴ・ヨーロッパのニャンコこと、斎藤美和子(斉藤美和子, さいとうみわこ)ソロ。フィンガー5「恋のダイヤル」をエレクトロ・ポップにアレンジ/カヴァーした「恋のダイヤル 6700 ’87」。そして、ベースも担当しているジューシィ・フルーツ沖山優司作曲による「サヨナラの景色」がさらに素晴らしいです。SCREEN和久井光司作曲の「BROTHER」を含む3曲を収録。
(SPA / POLYDOR / 839 336-1 / 1989)
(GER /EXIL / EXIL 5507 / 1986)
(UK / MUTE / 12 MUTE 022 / 1982 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
アルバムとは別ヴァージョンの「THE MEANING OF LOVE (FAIRLY ODD MIX)」!裏面「OBERKORN (IT’S A SMALL TOWN) (DEVELOPMENT MIX)」はオリジナル・アルバム未収録!
2NDアルバム『A BROKEN FRAME』期の、抜群にキャッチーなシンセポップ名作。アルバムとは別ヴァージョン・ミックスとなる「THE MEANING OF LOVE (FAIRLY ODD MIX)」、ディープな音響アンビエント「OBERKORN (IT’S A SMALL TOWN) (DEVELOPMENT MIX)」はオリジナル・アルバム未収録。デザインはATATAK DESIGN (RRR)!
(JPN / 1983 / 見本盤 / シミ 見本盤ステッカー)
(UK / FORMATION / TRUTH 2 / 249 675-7 / 1983 / スレあるため試聴でご確認ください)
(GER / RCA / PB 41453 / 1987 / シール跡)
(EU / WEA / POGUE MAHONE / YZ 519T / 9031-72402-0 / 1990 / 右辺に破れ)
(HOL / WARNER BROS. / WBN-17.222 / 1978 / 破れ シール跡)
ベルジャン・テクノポップ金字塔!オリジナル・アルバムには未収録となる「LE FOND DE L’AIR」をカップリングした7インチ!
フレンチ・ロック・グループLES CHATS SAUVAGESの1961年発表作「LOOKING FOR SAINT TROPEZ」をテクノ・ポップにアレンジ。パンキッシュに弾ける「LE FOND DE L’AIR」はオリジナル・アルバムには未収録。

