(JPN / PHILIPS / FS-1110 / 1970)
(JPN / MINORUPHONE / KA-439 / 1972 / 剥がれ テープ跡)
(JPN / CROWN / GW-5276)
(JPN / POLYDOR / DR16952)
(JPN / BELLWOOD / FJEP-1010)
(JPN / ALFA / ALR-1003 / 1978)
(JPN / VICTOR / DSKA39)
(JPN / VICTOR / SV-2345 / 1973)
(JPN / CROWN / CW-1073 / 1970)
(JPN / KING / SKA 32 / 1972)
(JPN / RCA / SS-2364 / 1974)
(JPN / POLYDOR / DR1885 / 1974)
(JPN / RCA / JRS-9125)
A2 心に灯をつけて
A3 夏の夜のサンバ
A4 チャンスは三度
A5 誰もいない朝
B1 夜明けの夢
B2 翼もないのに
B3 涙の誓い
B4 男と女がいる限り
B5 天使になれない
B6 星のない女
C1 卒業させてよ
C2 天使の告白
C3 貴方をひとりじめ
C4 世の中さかさま
C5 さすらいのブルース
C6 男と女のロック
D1 笑って許して
D2 愛に証拠はいらない
D3 その時わたしに何が起こったの
D4 つれてって、何処までも
D5 どしゃぶりの雨の中で
D6 星空の孤独
(JPN / SHOW BOAT / 3A-143)
(JPN / EXPRESS / ETP-72211 / 1976)
(JPN / CBS/SONY / SOND 66067 / 1971)
(JPN / SONY / YFSC-18 / 1974)
(JPN / TEICHIKU / SL-1314 / 1970 / スレ 剥がれ シミ GATEFOLD)
ナイアガラ初となる女性シンガー!「夢で逢えたら」はもちろん、他の楽曲も素晴らしい内容!
『NIAGARA BLACK VOX』の中の一枚。インド人の父と日本人の母を持ち、1969年よりニッポン放送『ザ・パンチ・パンチ・パンチ』初代DJモコ・ビーバー・オリーブの”オリーブ”として活躍。その後、CMの仕事を通じて出会った大瀧詠一が”この声で歌ってほしい”と惚れ込み、ナイアガラ・レーベルにとって初の女性シンガー=シリア・ポールとして再デビューすることになった1977年のアルバム。世にいくつもある「夢で逢えたら」の中でも、このシリア・ポール歌唱のものこそ至高!とする方も多いはず。


