(US / UNI / 55140 / 1969 / MEDIA:EX- / JACKET:)
カラフルでみずみずしいUNI産サイケデリック・ポップ/ソフトロック!オリジナル・アルバムには未収録となる「MR. PEACOCK」!
鍵盤奏者WALTER SLIVINSKIを中心としたサイケデリック・ポップ/ソフトロック ・グループ。もともとは1969年公開映画『THE LOVE GOD?』のために書き下ろされた楽曲で、映画サントラではDARLEN LOVEらBLOSSOMSが歌っていましたが、こちらはバンド歌唱ヴァージョン。同様にウキウキと心弾ませる「KNOWING HOW I LOVE YOU」も素晴らしいです。
(SONIC WAX / SW-003 / 2009 / 片面プレス / MEDIA:EX- / JACKET:)
DJ PERU主宰レーベルSONIX WAXからリリースのアーバン・メロウ・ディスコ/モダンソウル・ダンサー!
(CACTUS / CAC-45-008 / MEDIA:EX- / JACKET:)
コンピ常連のブラック・ロッカー/ロックンロール・ジャイヴァー・キラー・チューンをカップリング!
オリジナル盤7インチは1959年にIMPERIALから発表された、レア・ロカビリー/ロックンロール・コンピ常連のブラック・ロッカー人気曲SONNY ANDERSON「YES, I’M GONNA LOVE YOU」と、同じく1959年RCA VICTORからのリリースとなるSAMMY SALVO「WOLF BOY」両面とも強力!
(JPN / NUTMEG / NC-2015 / 1990)
FRANKIE KNUCKLES「WHISTLE SONG」よりも早かったこの音!国産バレアリック・ハウス!
日本を代表するピアニカ奏者の第一人者、ピアニカ前田がGOOD BAITES(TOMATOSの松竹谷清、MUTE BEATの今井秀行と松永孝義らによるユニット名)と共に放った1990年作7インチ。バレアリック・ハウスな「LUCERO PART 2」(中盤〜試聴1、後半〜試聴2)はFRANKIE KNUCKLES「WHISTLE SONG」にもリンクする素晴らしさ。チルアウト・ボッサでアコースティック・スウィングなアレンジが秀逸な「LUCERO PART 1」(試聴3)共に必聴です。
(KENYA / MZURI / PHILIPS / HLE 7-4890 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++)
ディープなケニア産アフロ・フォーク、トライバル・ダンス・ミュージック!
濃密なリズムとピュアで野生的な輝きに溢れたケニア産アフロ・フォーク、トライバル・ダンス・ミュージックが詰まった4曲入り7インチ。GATANGA & PARTYは「ZUWIYA MUKEO (USHINI TABUKIZE)」と「JOMO NA UHURU (SINA CHITU)」の2トラックを、そして、JOHN KALUME「NIJELA」、KAYAMBA RANDIGO「NAMBA」を収録。
(JPN / JET SET / JS7S202 / RED / 2018)
(UK / ILLUMIERE / LUMIE 002 / 2008 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
LATE 90’S〜EARLY 00’Sグラスゴー産ギターポップ・レジェンド!自主レーベルILLUMIEREからリリースの3RD7インチ!
BIFF SMITH率いるスコットランドはグラスゴー産ギターポップの伝説THE STARLETSが自主レーベルILLUMIEREから発表した3RD7インチ。「NEW WAVE」と、ニューエイジ/アンビエントなトラック「WESTERN ELECTRIC」をカップリング。
(UK / URBAN / URB 40 / 1989)
(JPN / DIATONE / NDS-162 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 経年シミ)
萩原秀樹とそのグループによる、スリリングな仕上がりの「COMIN’HOME BABY」カヴァー収録の7インチ!
DIATONEによる非売品オーディオ・チェック・レコード。トロピカル且つプログレッシヴなアレンジ+ドラムがファンキーに打ちまくるレオン・ポップスの「八木節」+「キエンセラ QUIEN SERA」、ディープ歌謡ないとのりかずこ, オールスターズ・レオン「いい人だった」を含む全4曲を収録。
(US / PLAY / PL 1004X45 / 1958 / スレ非常に多いため試聴でご確認ください)
冒頭のドラ一発+ヤーヤーと弾けるキッズ・コーラスもインパクト大なキラー・エキゾ・ガレージ!THE CRAMPS「SHE SAID」元ネタ!
“チャイニーズ・ロックンロール”のフレーズが飛び出す通り、アジアン・フレーヴァーたっぷり。ヤヤヤと弾けるコーラスにサーフなギター・リフ、ハンド・クラップにドラムも暴れ回る似非ガレージ・サーフなキラー・チューン。V.A.『JUNGLE EXOTICA』やV.A.『LOUIE’S LIMBO LOUNGE』などのガレージ・エキゾチカ系コンピにも度々収録、THE CRAMPS「SHE SAID」の元ネタであり、THE 5.6.7.8’Sにもカヴァーされました。「STUDIO BLUES」をカップリングした7インチ。
(US / BUENA VISTA / F-346 / 1959 / PROMO / MEDIA:EX- ラベル片面にプロモ・スタンプ / JACKET:)
カズー+子供ヴォーカルが弾ける数え歌「ACKA BACKA SODA CRACKER」カヴァー!「HEY, BATTER BATTER」共に抜群にキュート!
1959年にBUENA VISTAからリリースされた、おそらくこのユニット唯一のレア7インチ。カズーを交えて子供の数え歌「ACKA BACKA SODA CRACKER」をカヴァーした「ICKA BACKA SODA CRACKER」、あどけなくキュートな掛け声ヴォーカルで飛び跳ねスウィングする「HEY, BATTER BATTER」どちらもキッズ・ヴォーカル/子供コーラス好き必聴のシングルです。
(US / CAPITOL / F2992 / 1955)
(US / MINARET / MIN-136 / 1968 / MEDIA:VG+ / JACKET:)
ファンキー・ブルーズ「BIG FANNY」にはドラム・ブレイク入り!
中盤にもブレイクあり。SOUL SYNDICATEからのDEEP FUNKコンピレーションV.A.『BREAKDOWN VOLUME 2』にもピックアップされました。泣きの「HOW MUCH CAN A MAN TAKE」とカップリングした7インチ!
(US / RCA / GB-10162)
(US / RCA / 2500-7-R / 1990)
(US / SMASH / S-2059 / 1966 / MEDIA:EX- / JACKET:ドリルホール )
後にはSATISFACTION UNLIMITED名義でも活動する、EARL JONES、JAMES ISOM、LORENZO “LOWE” HINESらによるソウル・コーラス・グループ。ベース+ドラム・ブレイクで幕開けする”STAND BY ME”フォロー・アップな「GIVE ME YOUR LOVE」、爽快なソウル・ストンパー「STOP FOLLOWING ME」をカップリングした7インチ。
(US / IMPERIAL / 66310 / 1968)
(UK / KING EDWARDS / KE005 / MEDIA:EX- / JACKET:)
KING EDWARDSプロデュースのキャッチーなキラー・スカTHE SKATALITES「JONES TOWN SPECIAL」&歌モノ・シャッフル・スカERIC MORRIS「UNGODLY PEOPLE」両面とも最高!
(US / CADENCE / 1402 / 1961 / MEDIA:VG+ スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:)
麗しのオールディーズ・コーラス/ノスタルジック・ガールポップ人気曲!7インチ!
(US / PHILLES / 123 / 1964)
(US / WARNER BROS. / SEVEN ARTS / 7365 / 1970 / MEDIA:VG++ / JACKET:)
多幸感に満ち溢れたハッピー・ソウル人気曲!
SPNAKY WILSONのヴァージョンでもお馴染み、多幸感に満ち溢れたハッピー・ソウル人気曲!「SORRY CHARLIE」も、ホーンとギターの鳴りに高揚感を憶えるいい曲です。
(US / BRIGHT STAR / 45-152 / 1967 / MEDIA:VG スレあるため試聴でご確認ください ドリルホール / JACKET:)
ノーザンソウルとしても評価されたワイルドでパンチの効いたファンキー・リズム&ブルース!
“シカゴのジェームス・ブラウン”とも称されたダイナマイト・シンガー、ジュニア・ウェルズのダブル・サイダー7インチ。荒々しくパンチの効いたヴォーカルはもちろん、ぶっとい演奏もひたすら最高で、「I’M GONNA CRAMP YOUR STYLE」はSOUL SUPPLY監修V.A.『THE NORTHERN SOYL STORY 16』でもピックアップされた人気曲。「YOU OUGHTA QUIT THAT」も重量級の大迫力ながらステップを踏みたくなるダンサブルなアレンジが素晴らしいです。
(US / STEED / STA-729 / 1970 / MEDIA:VG++ / JACKET:)
ロネッツ「BE MY BABY」カヴァー!手拍子入りのピアノポップ「LOVE THAT LITTLE WOMAN」も素敵です!
ジェフ・バリーの秘蔵っ子ANDY KIMがお馴染みRONETTES「BE MY BABY」をカヴァー!「LOVE THAT LITTLE WOMAN」は手拍子弾けるバブルガム調のピアノポップ!
(UK / POPCORN / POPC-133 / 2014 / MEDIA:EX- / JACKET:)
POPCORN R&Bクラシック!原盤は入手困難なJIMMY RICKSヴァージョン(1966年)、オリジナルのJO STAFFORDヴァージョン(1960年)共に最高!
1966年にFESTIVALからリリースのオリジナル盤7インチはレア&高額取引されるJIMMY RICKS「OH! WHAT A FEELING」と、BILLY MAYのオーケストラも華やかな1960年作JO STAFFORD「WHAT A FEELING」をカップリングした7インチ。
(JAM / TAXI / TAX 091 / MEDIA:EX- / JACKET:)
FED UPリディムのパンチが効いたTAXI産ダンスホール・レゲエ!


DONNA SUMMER / LOVE TO LOVE YOU BABY / 7" /
THE MAYFIELDS / DEEPER THAN THE OCEAN / 7" /
THE MONKEES / DAYDREAM BELIEVER / GOIN' DOWN / 7" /
Oi-SKALL MATES / EVIL TASTE SIX PINT / SIX PINT EVIL TASTE / LP /
GROOVE THEORY / TELL ME (THE REMIXES) / 12" /
GEORGE KRANZ / MY RHYTHM / LP /
NEW COLONY SIX / THINGS I'D LIKE TO SAY / COME AND GIVE YOUR LOVE TO ME / 7" /
OZOMATLI / CUT CHEMIST SUITE / 12" /
SIMPLY RED / FAIRGROUND (THE REMIXES) / 12" /
LE TONE / JOLI DRAGON / 12" /
松任谷由実 YUMI MATSUTOYA / 紅雀 BENI SUZUME / LP /
THE FAMOUS POTATOES / IT WAS GOOD FOR MY OLD MOTHER... / LP /
TOUSSAINT / LIFE, LOVE AND FAITH / LP /
NITZER EBB / GETTING CLOSER - MIXES / 12" /
NON BAND / NON baNd / 10" /
THE POW / THE SIDESCENES EP / 12" /
THE 4 SEASONS / DECEMBER, 1963 (OH, WHAT A NIGHT) / 7" /
SECRET AFFAIR / GLORY BOYS / LP /
DUSTY SPRINGFIELD / CAPSULE VS. SPACE KELLY / MUSIC FOR MODERN LIVING CLASSICS VOL. 2 / 12" /
BILL DOGGETT / HOLD IT / BIRDIE / 7" /
