(UK / FIRE / FIRELP587 / 2021 / MEDIA:EX / JACKET:EX)
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FRANZ FERDINANDのツアーに連れられ来日公演のオープニング・アクトを務め、GLASTONBURY, EUROSONIC AND LE GUESS WHOなどのフェスティヴァルにも出演していた、オランダはロッテルダムのポストパンク/ノイズニクス=RATS ON RAFTSの2021年作3RD。VAN DYKE PARKS『SONG CYCLE』、SCOTT WALKER『3』『4』、MOONDOG『ELPMAS』、WHITE NOISE『AN ELECTRIC STORM』、BEACH BOYS『SMILE』にインスパイアを得て制作に臨んだという、サイケデリック且つポップなムードと躍動感が詰まったアルバムです。ギミック・ジャケット/インサート+帯付。
(UK / EASY ACTION / EARS184 / 2022 / MEDIA:SEALED / JACKET:SEALED)
(UK & EUROPE / MOSHI MOSHI / MOSHILP104 / 2020 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
北東イングランドはサンダーランド発、TOM HAWICK率いる新世代オルタナティヴ・ポストパンク/アートパンク・バンド、MOSHI MOSHIからリリースの2020年発表作。WIRE、GANG OF FOUR、ZOUNDS、XTCなどを引き合いに出されることも納得の、ソリッドで前のめりな衝動的サウンドが◎。
(UK / FUTUREPROOF / FLP001V / 2020 / GREEN VINYL / MEDIA:EX- / JACKET:EX 外袋にハイプ・ステッカー付き)
父親はグラムな70’Sモダンポップ・バンドMETROのギタリストにして、後にはプロデューサーとしても多方面で活躍するSEAN LYONS!THE FAT WHITE FAMILYではドラムを叩いていた新世代英国S.S.W.=DAN LYONSによる2020年作ソロ名義アルバム。LE FEMMEのCLÉMENCE QUELENNECをフィーチャーした「BIARRITZ」、ROSE ELINOR DOUGALLもコーラス参加する「ROHYPNOL」など、SERGE GAINSBOURG、THE GO-BETWEENS、RADIOHEAD、LEONARD COHENらを引き合いに出されることにも納得のサウンドです。
(US / CLOUD RECORDINGS / CLD030LP / 2020 / MEDIA:EX- / JACKET:EX)
2020年の劇型サイケデリック・ドリーム・ポップ!
アトランタのBUFFALO BANGERSとして活動していたCOOPER HOLMESとMADELINE POLITESを中心としたIMMATERIAL POSSESSIONの記念すべきファースト・アルバム。2023年にもロンドンのFIREからリイシューされていましたがコチラは2020年リリースのファースト・プレス/オリジナル盤!
(JPN / TYP!CAL / TYPI003)
(UK / MOSHI MOSHI / MOSHILP101 / 2020 / MEDIA:EX / JACKET:EX シュリンク付き)
2020年のブリージン・インディー・ディスコ・ポップ会新作!元LET’S WRESTLEの中心人物にして天才WESLEY GONZALEZのソロ2ND!
冒頭曲「TRIED TO TELL ME SOMETHING」から胸打たれる、スウィートでマジカル、そしてどこか脱力なセンスが素晴らしい2020年のブリージン・インディー・ディスコ・ポップ会新作。MOSHI MOSHIからリリースのピンク・ヴァイナル。
(JPN / BIG ROMANTIC / BRRCD-088 / 2022 / MEDIA:M / JACKET:M)
本国インドネシア限定でリリースされた10インチは瞬く間に完売となり、現在も高騰中。BIG ROMANTICから日本限定/アジア流通版としてリリースとなった、多幸感溢れるディスコ・チューン「IRAMA CITA」、2015年に発表され本盤で待望のアナログ化となった「DANA EXPRESS」をカップリングした7インチ。
(UK / PRAH / PRAH027 / JUL 3, 2020 / WHITE VINYL / MEDIA:EX / JACKET:EX シュリンクにハイプ・ステッカー付き)
ヴァイオリン+ベース+ドラムの男女混成現行ポストパンク・トリオ!
サウス・ロンドンを拠点に活動する、ヴァイオリン使いの男女混成現行ポストパンク・トリオPOZIの2020年発表作。RUMBABA STUDIOを主宰し、レコーディング・エンジニアとしての顔も持つTOBY BURROUGHSがドラム・ヴォーカルを務めています。SIDE Aに5曲、SIDE Bはクレジットされていませんが無題の長尺チェンバーロック曲が収録された全6トラック入り。
(US / DULL TOOLS / DT024)
(JPN / P-VINE / P12-6991 / 2020 / MEDIA:EX / JACKET:EX)
2NDアルバムからのセルフ・リミックス12インチ!
2NDアルバム『エクスネ・ケディと騒がしい幽霊からのコンタクト CONTACT FROM EXNE KEDY AND THE POLTERGEISTS』からのセルフ・リミックス3曲を収録した12インチ。テクノ・ポップでスペース・エイジなエッセンスが織り込まれた「イエデン LANDLINE BOOGIE (EXTENDED SYNTH MIX)」(試聴1, 2)、「おてもやん」をサイバー・パンクに魔改造した「おてもやん OTEMOYAN (MOTORCYCLE-GANG MIX)」(試聴3)、裏打ちギターとMEI EHARAのヴォーカルが心地よく溶け合う「ぼくの灯台 LIGHTHOUSE KEEPER (FEAT. MEI EHARA)」(試聴4)を収録。
(UK / 4AD / 4AD0229LP / 2020)
(JPN / TYP!CAL / TYPI008)
(US / ACROPHASE / PWNT01 / 2022)
(JPN / AWDR/LR2 / TBV-0014 / 2021 / MEDIA:EX / JACKET:EX)
元PAINS OF BEING PURE AT HEART!TAWINGSのCONY PLANKTONをフィーチャーし、日本語詞を交えて歌い上げたメランコリックでチルアウトなポップ・ソウル「ALL I WANTED WAS YOU (JAPANESE VERSION)」を収録!
2019年に解散してしまったPAINS OF BEING PURE AT HEARTのメンバーであり、THE DEPRECIATION GUILDとしても活動するANTONとCHRISTOPH HOCHHEIMの兄弟ユニット(ABLEBODYから改名)。TAWINGSのCONY PLANKTONを迎え、日本語詞を交えてしっとりと歌い上げた「ALL I WANTED WAS YOU (JAPANESE VERSION)」はダウンテンポやトリップホップ通過後のR&B好きな方にも触れてもらいたい、メランコリックでいて温かみのあるチルアウト好曲。ALWAYS YOU単独名義での清涼感たっぷりな「RIO DE JANEIRO」をカップリングした7インチ。
(UK / XL RECORDINGS / INTERNATIONAL ANTHEM RECORDING COMPANY / XL1006LP)
(GER / VARIOPHON / VA45001 / 2021)
(UK / MILLIONAIRE / MILAIRV2 / 2020)
(MATADOR / OLE1509T / 2020)
(JPN / JUN / JUN007 / JET SET / JS7S273 / 2020)
(JPN / BIG ROMANTIC / BRRCD-074 / 2021)
(UK / MOSHI MOSHI / MOSHI93X)
A1 MILEY CYRUS– PSYCHO KILLER
(UK / PRACTISE MUSIC / PMVEP06 / JUN 4, 2021)
(GROUND CONTROL / GC LP004 / COLOURED VINYL TRANSPARENT YELLOW / 2023)



