(JPN / SYFT / SYFT-031LP / 2003)
(JPN / POLYDOR / POJH-1049 / 2000 / 見た目ほどは音に出ない印象ですがスレ多いため試聴でご確認ください / スレ)
ラスト・アルバム!「SEA SIDE JET CITY」と「COME ON」の別ヴァージョン、CDには未収録+編集盤『RARE TRACKS』にも収録されなかった「JET LAG」を収録!
発売と共に”最高のアルバムが出来たので俺達は解散します”と新聞広告で解散が発表された、8枚目にして最後のオリジナル・アルバム。アナログ盤はCDの『HARLEM JETS』とは収録曲・ジャケット・曲順などが異なった仕様となっており、テイク/ヴァージョンが異なる、バースト・チューン「SEA SIDE JET CITY (VIRGIN TAKE)」(“『ゴッドタン』マジ歌”での後藤輝基「ジェッタシー」元ネタ)、泣きの名曲「COME ON (VERSION 2)」、CDには未収録+編集盤『RARE TRACKS』にも収録されなかった「JET LAG」が聴けることがポイント。轟音ウッドベースが弾けるロカビリー曲「DERRINGER」、最新型の名古屋弁と語られた謎歌詞の「バナナのとりあい」、「SALINGER」など全9曲を収録。エンボス・ジャケット。
(JPN / CRUE-L / KYTHMAK100-1 / 2006)
(JPN / PIROZHKI RECORDINGS / DHAGH-008 / 2000)
(JPN / AVEX / RR12 88169 / 2000)
(JPN / ORANGE / ORGR-011 / 2002 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
CLAUDETTE SOARES「SHIRLEY SEXY」カヴァー!
「NOVA STRUT」、「BEAT STRUT」、「TEENS SWINGIN’ SOUL TOREMORELA REMIX」も含む4曲入り7インチ。
(JPN / ALWAYS FRESH / MEDIA:EX- / JACKET:)
無敵のヒューマンビートボクサー!自主レーベルALWAYS FRESHから放たれた2015年のサマージャム!
ベース、ドラム、ギロ、トロンボーン、トランペットなどを模した、ヒューマンビートボックスが気だるく重なるサマー・チューン。裏面は韻シストのギタリスト/トラックメイカーであるTAKUが手掛けた「ATSUKUTE MUSHI MUSHI (TAKU FRM 韻シストREMIX)」をカップリング。スライド・ギターを効かせたアレンジでノスタルジーを掻き立てられる、ブルージーなリミックスに仕上がっています。
(JPN / TOY’S FACTORY / MINOR SWING / TFKC-38048 / 2020)
(JPN / KANALOA / FMR-088 / ISLAND MOON SEA OF LOVE / 2007 )
(JPN / UNCHANTABLE / UCT-003 / 2008)
(JPN / EPIC / ESJL 3061 / 2002)
(JPN / RAFT MUSIC / RAFT012LP / 2002)
(UK / DEF BEAT / DBRLP004)
TRACKLIST
A1 JAZZANOVA & DJ KRUSH– COFFEE TALK & WILD DRUMS
A2 DJ SHADOW & DJ KRUSH– BEATS
A3 DJ KRUSH & KODŌ– IBUKI RECONSTRUCTION
B1 MILES DAVIS & DJ KRUSH– BLACK SATIN
B2 DJ SHADOW & DJ KRUSH– A WHIM
C1 METHOD MAN & D’ANGELO– BREAK UPS 2 MAKE UPS
C2 BOOM BOOM SATELLITES– ON THE PAINTED DESERT
C3 DJ KRUSH & ESTHERO– FINAL HOME (VOCAL MIX)
D1 HAMID BAROUDI– ARABICA
D2 HEX– HARMONIC
(JPN / EASTWEST JAPAN / ESLP-003~4 / 1999)
(JAM / ESCAPE 2 DANCEHALL / BA45-023 / 2006 / MEDIA:EX- / JACKET:)
「HELP -DANCEHALL MIX-」と「HELP -HIP HOP MIX-」をカップリングしたESCAPE 2 DANCEHALL盤7インチ!
(JPN / LEE V CLEEF / LVC-6 / 1999 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
54-71の初期音源を収録!1999年のオルタナティヴな地下音楽シーンの空気が詰まったLEE V CLEEFの10インチ・オムニバス!
なんといっても、佐藤ビンゴ氏(現VICE JAPAN代表)、国内屈指の最強ドラマーBOBO氏らが率いた、オルタナティヴで、アブストラクトで、ポストロックな伝説の人力ハードコア・ヒップホップ・バンド54-71のここでしか聴けない初期音源「IN THE FIFTH CORNER」を収録していることがポイント。冒頭に「NEW RALLY X」のSEを差し込んでしまったパラパラギャル「サンク・ハー」、LESS THAN TVとBISCUITの共同リリース・オムニバスV.A.『WHAT’S YA FAVORITE BISCUIT?』にも参加していた4.4やBARGAINのV.A.『FANTASY』にも参加していたPURR、NATSUMEN〜SSQ〜FARMERとしても活動する屋代祐己氏が在籍するSALADABARなど、他のバンドも単独音源を出していなかったり、ここでしか聴けないエクスクルーシヴな音源だったりと、1999年の地下音楽シーンに触れる上で重要な一枚です。白青スプラッター・ヴァイナル。イラストは友沢ミミヨ画伯!
TRACKLIST
A1 INCA NUISANCE CLASSICAL AFRO #9– ICE CHAI
A2 PURR– DOWN
A3 4.4.– PUSH KA PEE SHEE PIE
AA1 54-71– IN THE FIFTH CORNER
AA2 パラパラギャル– サンク・ハー
AA3 SALADABAR– BIGARROW
(JPN / OIL WORKS / OIL1201 / 2006)
(JPN / JAR-BEAT / J-004 / 2000)
(JPN / FELICITY / POLYSTAR / CAP-69 / HIMTK-1002 / 2007 / スレ)
(SPA / ELEFANT / ER-237 / 2001)
(JPN / WALT DISNEY / RR12-88376 / 2002 / MEDIA:EX- / JACKET:VG+)
BEAT CRUSADERS、HUSKING BEEによるディズニー・トリビュート!ミッキーをかたどったシェイプド・ピクチャーディスク!
V.A.『DIVE INTO DISNEY』からのアナログ・カット第一弾。BEAT CRUSADERSが「MICKEY MOUSE CLUB MARCH」を、HUSKING BEE「BABY MINE」をプレイしています。(シェイプド・ディスク/特殊サイズのため、ポスト投函配送はご利用いただけません)
TRACKLIST
A BEAT CRUSADERS– MICKEY MOUSE CLUB MARCH
B HUSKING BEE– BABY MINE
(JPN / SOFTLY! / SFTL-1017 / 2005)
(JPN / 524 / RMEEP-002 / 2001 / MEDIA:EX / JACKET:EX)
糸居五郎のナレーションをカットアップした和モノ・ブレイクビーツ!ラテン・ツイスト「COMOESTED TWIST」も強力!
(JPN / TIGER HOLE / THUR-004 / 2000 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
中期PEALOUTを象徴する大傑作!まるでBEN FOLDS FIVEな轟音ピアノ・ロック「爆裂世界~世界に追い越されても~」!バースト+シンガロング必至のスリリングな「BEAT FOR YOUR RIGHT」!
それまでのオルタナティヴ・ロック/グランジ路線から、叩きつけるようなピアノを軸としたサウンドへ踏み込んだ2000年作。「爆裂世界~世界に追い越されても~」に代表されるように、通してテンション高くスリリングな爆音演奏、熱量溢れるサウンドがキープされるバースト・ピアノ・ロック名作。単独ラスト・ライヴでも本作8曲のうち7曲が演奏されていました。イラストは五木田智央氏。
(JPN / BAHAMAS / BAEP-004)

