(US / UNI / 73041 / 1969)
(UK / INDIPOP / SCH2 / 1984 / ジャケット上部に剥がれ・ピン跡 傷みあり)
(JAM / HARMONIC)
(JPN / POLYDOR / DP-1178 / MEDIA:VG+ / JACKET:EX- カンパニー・スリーヴに破れ)
スペイン人のラテン・グループ=ロス・エスパニョレスが「ムスターファ」&「サハラ」をカヴァーした日本盤7インチ!
来日時に録音されたアルバム『日本のロス・エスパニョレス』が局地的なWANT盤としても知られるスペイン産ラテン・グループ。「ムスターファ」&「サハラ」共に、オリエンタルな情緒・アレンジが練りこまれたカヴァーです。
(UK / VIRGIN / VUST 157 / 7243 8 96282 6 5 / 2000 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ROBERTA FLACK & DONNY HATHAWAY「BACK TOGETHER AGAIN」をラガマフィンなUK SOUL/R&Bデュエット・カヴァー!
TRACKLIST
A1 BACK TOGETHER AGAIN (WITH RAP)
A2 BACK TOGETHER AGAIN (WITHOUT RAP)
B1 BACK TOGETHER AGAIN (INSTRUMENTAL)
B2 BACK TOGETHER AGAIN (ACAPPELLA)
(SWEDEN / MNW / MNWP 140 / 1985 / 剥がれ)
(UK / EQUIKNOXX MUSIQ / EM09 / 2019 / MEDIA:EX- / JACKET:EX)
新世代の前衛ダンスホール名作!ジャンルも世代も軽々超越する、異形にして天才的アプローチ!
ジャマイカはキングストンを拠点に活動する天才GAVSBORGを中心に構成された新世代の前衛ダンスホール・ユニット。SWING TING関連でも活躍する歌姫SHANIQUE MARIEを含む、自主レーベルEQUIKNOXX MUSIQからリリースの2019年作。往年のブリストル・サウンドから最新ベース・ミュージックまでをもリンクさせていくような、刺激的で洗練されたプロダクションに驚かされます。TRIO「DA DA DA」をDIPLOがエディットしたような「BROOKLYN」、コーラス・フックが中毒性大な「MANCHESTER」など、エグさもキャッチーさも兼ね備え全方位にアプローチしていく全8曲を収録。大推薦!
(JPN / PLANET EARTH / PRP-1432 / 見本盤 / ラベルとジャケットにスタンプ)
(JPN / SEVEN SEAS / SARAVAH / HIT-1554 / 1968 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
フランシス・レイ代表作の一つ!フレンチ・ソフトロック・コーラスとしても一級品の「13 JOURS EN FRANCE (CHOEURS)」!
日本では初版となる1968年リリース盤。「13 JOURS EN FRANCE (CHOEURS)」、「13 JOURS EN FRANCE (ORCHESTRE)」をカップリングした7インチ。
(UK / ISLAND / WI-148 / 1964 / MEDIA:VG スレあるため試聴でご確認ください センターなし ラベルに書き込み / JACKET:)
心弾むキャッチーなデュエット・ヴォーカル・スカ「TEARS ARE FALLING」!コンピでも度々取り上げられるロマンティックで愛くるしいバラード「TEARS ARE FALLING」!LYN TAITTのギター・プレイも最高です!
(FRA / JEWELS / JWL007 / 2009)
(JPN / WONDERFUL NOISE PRODUCTIONS / WN 12020 / 2011)
(UK / MR BONGO / MRBLP219 / MEDIA:SEALED / JACKET:SEALED)
ハウスやクワイトへとつながる南アフリカ産80’Sクロスオーヴァー・ディスコ!
MAHLATHINI & MAHOTELLA QUEENSのサックス奏者WEST NKOSIがプロデュースを手掛け、オリジナル盤は1982年にリリースされたMARUMOの人気作『MODIEHI』のMR BONGOからのリイシュー。数々のアフロ・ディスコ/アフリカン・レア・グルーヴ系コンピで取り上げられる「KHOMO TSAKA DEILE KAE?」、「TOITOI」など、ンバクアンガ、ディスコ、ファンク、ゴスペル、シンセ・ファンクといった要素が混然と一体となった跳躍力に溢れたサウンド。MOTOR CITY DRUM ENSEMBLE、INVISIBLE CITY EDITIONS、FLOATING POINTSらもプレイ/フェイヴァリットに挙げる80’Sアフロ・ディスコ重要盤。
(GER / LÉGÈRE / LEGO 081 / 2014)
(BEL / REBEL UP / RUP011 / 2019)
(EU / CREE / CRS 510)
(US / RCA VICTOR / LSP-4376 / 1970 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ブラジリアン・ギターの魔術師!爪弾きギター、ストリングス、ホーン、コーラス、全てが流麗でエレガント!
艶やかなストリングスとたおやかなホーンがめくるめくアレンジで織り成していくリッチなオーケストラをバックに、爪弾きギターとソフトロック ・コーラスが華を添えるニューヨーク録音のエレガントなボサノヴァ・アルバム。中盤からこみあげるストリングスの鳴りにクラクラしてしまう「FOR A DISTANT LOVE」や「SALVADOR」、ヘリコプターのSE音から優雅に展開していく「HELICOPTER」、「PEIXE BOM」など、全11曲を収録。
(CAN / TRANS AIR / MP 424001)
TRACKLIST
A1 BILLIE COLE– BUMP ALL NIGHT
A2 TAPPA ZUKIE– FREAK
A3 GERARD “PJ” BROWNE– SEXY LADY
B1 MUCHO PLUS– NASSAU’S DISCO
B2 WABINE– SAIL ON
B3 OLUKO UMO– PRAISE JAH
C1 THE STAR BEAMS– DISCO STOMP
C2 CASUAL T– HANDS OFF
C3 EDDIE AND THE MOVEMENT– ALIVE AND KICKING
D1 OKYEREMA ASANTE– SABI (GET DOWN)
D2 BOBBY RAVEN– SOCA FUSION
D3 EL CID– NEW YORK TO GEORGETOWN
(UK / ANVIL / ANV 11 / 2005)
(UK / RIO / R 132 / 1967 / MEDIA:VG スレあるため試聴でご確認ください ラベルに書き込み センターなし / JACKET:)
男泣きロックステディ特大傑作!「WRONG EMBOYO」RIOからリリースのUK ORIGINAL盤7インチ!
THE CLASHが『LONDON CALLING』でカヴァーしたことでもお馴染み、その後もBUCK-O-NINE、MALAVIDA、TREMENDE FEAT. RUDE HI-FIなど数々のカヴァーが存在しますが、やはりコレが痺れます。TROJAN監修V.A.『DANCE ALL NIGHT』やV.A.『RUDIES ALL ROUND』、KING NABE氏監修のV.A.『CLUB SKA PRESENTS OLDIES BUT GOODIES』など、数々のスカ/ロックステディ・コンピレーションでピックアップされてきた会心の一曲。「WHY DON’T YOU CHANGE」をカップリング。RIOからリリースのUK ORIGINAL盤7インチ!
(US / FANIA / LPA 368)
(UK / MANGO / 12 MNG 104 / 1989 / 剥がれ)
(UK / HONEST JON’S / HJP3 / 2002)
(JPN / MUSICAÄNOSSA GRYPS / MNGP23 / 2020)
(US / PRC / PRC 1001 / 1982)

