(UK / STIMULUS / STI004TP1 / 2002 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
流麗クラブ・ジャズ・クラシックをドラムンベース化!PATIFEによるリミックス2ヴァージョンを収録した12インチ!
TRACKLIST
A WALTZ FOR KOOP (PATIFE VOCAL MIX) 7:54
B WALTZ FOR KOOP (PATIFE DUB MIX) 7:55
(UK / DESIRE / WANT X 44 / 45 RPM / JUN 3, 1991 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ENYA「ORINOCO FLOW」や3-D「ONCE MORE (YOU HEAR THE DOPE STUFF)」などを盛り込んだラガ・ブレイクス名作!
TENOR FLY & BARRINGTON LEVYをフィーチャー、ビートはFIVE STAIRSTEPS「DON’T CHANGE YOUR LOVE」のブレイク、ENYA「ORINOCO FLOW」のフレーズやフィリー産ミドル・スクール3-D「ONCE MORE (YOU HEAR THE DOPE STUFF)」などを盛り込んだラガ・ブレイクス決定版。
TRACKLIST
A TRIBAL BASE (FOUNDATION MIX) 6:43
B1 TRIBAL BASE (CONCRETE MIX) 4:54
B2 TRIBAL BASE (FOUNDATION INSTRUMENTAL) 6:10
(FRA / PHILIPS / 437.059 BE / 1965 / スレあるため試聴でご確認ください ラベルに書き込み / 書き込み)
(KUBANEY / MT 116 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
エレガントで軽やか!みずみずしく心洗い流すようなキューバン・ソン/トローヴァ!
キューバが誇る音楽家ミゲル・マタモロス率いるトリオ、1955年作。代表作である「SON DE LA LOMA」を筆頭に、みずみずしいガット・ギターの爪弾きと開放感たっぷりのヴォーカルが絡む、心を洗い流すようなサウンド。カリプソ、カリビアン・ミュージック好きな方もぜひ。
(JPN / RCA / SS-2018 / 1972 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
シルヴィ・バルタン代表作「アイドルを探せ 」!
ブルガリア生まれのフレンチ・シンガー、シルヴィ・バルタン代表作「アイドルを探せ LA PLUS BELLE POUR ALLER DANSER」日本盤7インチ。作詞はシャルル・アズナヴール、作曲はジョルジュ・ガルヴァランツ。日本では中尾ミエによるカヴァーでもお馴染み。「私を愛して CAR TU T’EN VAS」をカップリング。
(UK / MOTION / FAST10EP07)
(JAM / FRM / FRM 126 / 1970)
(US / INCA / I-1003 / 1967 / MEDIA:VG スレ多いため試聴でご確認ください / JACKET:VG+ テープ補修 底抜け)
プエルトリコ産キラー・ラテン!ワイルド且つハッピーなヴァイブス全開のワワンコ、デスカルガ、カリプソの応酬!
TOMMY OLIVENCIA率いるラテン・オルケスタ、1968年発表の3RD。「EL PAPASO DE KAKO」や「CUNBERE MAINA」など、ワイルド且つ多幸感たっぷりのラテン・グルーヴが降り注ぐキラーなワワンコ/デスカルガが最高。タイトル曲「FIRE-FIRE IN THE WIRE-WIRE」は”聖者の行進”のフレーズを盛り込んだ、打ちまくりカリプソ・ブーガルーといった具合で盛り上がり必至のパーティー・チューンです。US ORIGINAL盤!
(FRA / BLUE MOON PRODUCTIONS / BM 151 / 1991)
(VENEZUELA / PALACIO / LPS-66264 / 1970 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 経年シミ)
「君の瞳に恋してる」、SHANGO「DAY AFTER DAY」などを痛快なラテン・カリプソ・アレンジで!
「コーヒー・ルンバ」の作曲者としてもお馴染みなヴェネズエラのウーゴ・ブランコによる1970年作。「君の瞳に恋してる」カヴァー=「NO PUEDO APARTAR MIS OJOS DE TI」、カリビアン・ソフトロックSHANGO「DAY AFTER DAY」を勢いよくカリプソ・マナーでカヴァーした「DÍA TRAS DÍA」、猥雑コーラスを交えてはしゃぎたてるロシア民謡「カチューシャ」アレンジの「CASATSCHOK」カヴァー、「UNDER THE SEA」を彷彿させる「QUE ME COMA EL TIGRE」、アッパー・カリプソの「EL SUPER CALYPSO」など、全12曲。麗しいコーラスが入った「UN RINCÓN DEL CORAZÓN」はサンシャインポップやソフトロック・コーラス好きもぜひ。VENEZUELA ORIGINAL盤!
(US / VP / VPS 8755 / MEDIA:EX- / JACKET:)
JC LODGEとJUNIOR KELLYによるウィキッドでメロウなグッド・コンビネーション!
プロデュースはSTEELY & CLIVIE。JC LODGEソロ名義での「SOMEONE LOVES YOU HONEY」をカップリングした7インチ。
(FRA / EDITIONS EG / 2311 106 / 1982 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
マジカルなギターが紡ぐ、エキゾチックなバレアリック・ミニマル/エスノ・ニューウェイヴ!
ROXY MUSIC〜QUIET SUNとしての活動でもお馴染みの伝説的ギタリスト、フィル・マンザネラが1982年(ROXY MUSIC『AVALON』と同年)に放ったソロ・アルバム。透明感溢れるギターがキラキラと鮮やかなサウンドスケープを描く「CRIOLLO」、実験的な「BIG DOME」に「EUROPE 80-1」、「BOGOTA」、後にTHEO PARRISHもリミックスすることになる「IMPOSSIBLE GUITAR」など、JOHN WETTONが弾くベース以外はすべて自身の演奏で構築されたという一人多重録音の傑作でもあります。
(GER / TROPICAL MUSIC / 680.004 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
タンゴ界の革新者!ピアソラの圧倒的な音世界!
1984年プレスの再発盤/クラシック、ジャズ、現代音楽などをタンゴに融合させ、伝統的なタンゴからの解放と進化を遂げた”タンゴ・ヌエボ”のシーンを切り拓き、タンゴを芸術音楽へと昇華させ、ジャンルも世代も超えて聴衆を魅了する革新者ピアソラのスタイルを代表する作品の一つ。端正でありつつひたすらエモーショナルな音世界は圧倒的にドラマティックで、針を置いた瞬間一気に惹き込まれます。
(CAN / WARNER BROS. / 92 38981 / 1982 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
都会的なモダンさも光る、ピースフルな80’Sアフリカン・ダンス・ミュージック!
ジョニー・クレッグとシフォ・ムチュヌが率いる南アフリカの白黒混成グループ、JULUKAの1982年作。試聴はトロピカルでピースフルな祝祭ムードたっぷりの「UMBAQANGAMUSIC」と、レゲエ調アレンジでこみあげる「SPIRIT IS THE JOURNEY」、バンドの最大のヒット曲である「SCATTERLINGS OF AFRICA」をどうぞ。
(JAM / SMILING SUN / MEDIA:VG / JACKET:)
スウィートでカリビアン!なハートフル・カリプソ・ダンスホール7インチ!
NATURAL HII表記名義で残したアルバムが好事家に評価されている、ERROL LINGO率いるグループ。アレンジを手掛けているのはCHALICE〜RECKLESS BREED〜SING OUT JAMAICAとしても活動するERVIN “ALLAH” LLOYD。カリビアン・シンセポップ、といった具合の演奏と人肌の温もりたっぷりな歌声がバウンシーに踊る、カリプソ〜ソカ/ダンスホール。裏面は「JAMAICA (VERSION)」です。
(UK / BLUE BEAT / 45/BB 0401 / 2004)
(SPA / VAMPI SOUL / VAMPI 45062)
(ANTILLANA / A45-1002 / UNOFFICIAL RELEASE)
(US / JUMP UP! / JUMP7STAYA / COLIBRI RECORDINGS / COLCOL001)
(JPN CBS/SONY / 07SP 786 / 1983 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
オリジナル・アルバムには未収録!マッキー・フェアリーとヘンリー・カポノの日本独自スプリット7インチ!
MACKEY FEARYソロ名義でオリジナル・アルバムには未収録となる「GOOD TIMES BAD TIMES」は、コロコロとした響きのイントロからトロピカル・フレーヴァーたっぷり、ブリージンなコーラス・ワークでこみあげる極上のハワイアンA.O.R./メロウ・グルーヴ。HENRY KAPONO「KONA WINDS」にはドラム・ブレイクあり!
(INSTITUTO CULTURAL DE MACAU / 1984)
(BRA / CONTINENTAL / PPL 12194)
(JPN / ODEON / 7BD-1125)
(JPN / CBS/SONY / 07SP 599 / 1982 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
スティーヴィー・ワンダーがアレンジを担当したバウンシーなディスコ・ファンク!「ラヴ・アイランド」日本盤7インチ!
「INNA TIME LIKE THIS」をカップリング。
(JAM / OBSERVER / MEDIA:EX- / JACKET:)
FREDDIE MCGREGORでもお馴染みの「FOLLOW THIS YA SOUND」!
OBSERVER ALL STAR名義の「NEW SOUND LOTION」をカップリングした7インチ。


LIZZY MERCIER DESCLOUX / MAIS OÙ SONT PASSÉES LES GAZELLES? / 12" /