(UK / FUNK45 / FUNK45.027 /MEDIA:EX- / JACKET:)
1969年発表の濃厚レア・ファンク!
オリジナル盤7インチは1969年にローカル・レーベルLITTLEで500枚ほどプレスされたのみとされ、現存しても数万円で取引されるレア・ファンク。オルガンを絡めた濃厚なグルーヴが渦巻く「DEAL WITH IT」、「WHAT KIND OF MAN」をカップリング。JAZZMAN内のファンク45部門=FUNK45からのリイシュー。
(US / FORWARD / MEDIA:EX- / JACKET:)
モダン・ソウル7インチ!BRUNSWICKレーベル、シカゴ・ソウル好きに大推薦!
プロデュース&アレンジはJOHNNY PATE & JERRY STYNER。「WHERE DO I GO」と「IT HURTS」をカップリング。
(US / ABKCO / 4034)
(GER / TTR / PB 5798 / 1980 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ユーロ産キャンディ・ガールポップ!
溌剌と跳ね踊る「BABY, BYE BYE」、麗しいコーラスで紡がれた「MAMA」をカップリングした7インチ。
(US / DISNEYLAND / 2504 / 1979 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ミッキーマウス・ディスコ!「IT’S A SMALL WORLD」ディスコ・ヴァージョン!
MUROさんも『SUPER DISCO BREAKS』に収録したことでお馴染み、ディスコ・ヴァージョンの「IT’S A SMALL WORLD」を収録。「WATCH OUT FOR GOOFY」や「DISCO MICKEY MOUSE」、「MOUSETRAP」などもファンキーです。
(JPN / PHILADELPHIA INTERNATIONAL / ECPB-364-PH / 1975 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
DEXTER WANSELアレンジ+BUNNY SIGLERプロデュースのディスコ・ファンク日本盤7インチ!
「PART I」と「PART II」をカップリング。
(ITA / CINEDELIC / CNLP 19 / 2009)
(ITA / RECORD KICKS / RK45074 / 2018)
(GANG / GR-1325 / 1975 / MEDIA:VG+ / JACKET:)
(UK / MELLOW MELLOW RIGHT ON / MMRO004)
(US / OKEH / 4-7276 / 1966 / MEDIA:スレあるため試聴でご確認ください ラベルに書き込み / JACKET:)
(US / A.F.O. RECORDS – 45-302 / 1961 / MEDIA:EX- ラベル片面にシール跡 / JACKET:)
NEW ORLEANS R&B / LADY SOULクラシック!
ジェシー・ヒルが惚れ込んだ歌姫、バーバラ・ジョージの代表作。後にSUEにもシングルを残していますが、彼女といえばやはりこの曲です。「LOVE (IS JUST A CHANCE YOU TAKE)」を裏面に収録。
(US / FENWAY / 1711 / 1961 / MEDIA:VG スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:)
(US / KAT FAMILY / ZS5 03024 / 1982 / MEDIA:EX- / JACKET:)
MAJOR LANCEのシルキーな80’Sソウル期!
シカゴ・ノーザン・ヒーロー=MAJOR LANCEがディスコを経て辿り着いたシルキーでロマンティックな80’Sソウル・サウンド。FREDI GRACE & THE RHINSTONEがバック・コーラスで参加しています。
(RED LABEL / R-36 / 1970)
(US / PEOPLES POTENTIAL UNLIMITED / PPU-010 / 2009 / MEDIA:EX- / JACKET:)
オブスキュア・モダン・ファンク/カルト80’Sディスコ7インチの嬉しい2009年リイシュー!
ミネソタ州TWINC CITIESにてファンク・バンドBAND OF THIEVESとして活動していたORVILLE SHANNONが手掛けたディスコ・ユニット唯一のシングルであり、原盤は高額取引されるカルト・ディスコ。ピュンピュンとシンセが飛び交い、アグレッシヴに弾ける「ONE LIFE TO LIVE」はもちろん、一転してスウィートにきらめくブリージン・メロウ・ソウル「OH LOVER」も素晴らしいのです。
(US / JUANA / MEDIA:VG スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:)
ダンスクラシック「RING MY BELL」!7インチ!
DJ JAZZY JEFF & THE FRESH PRINCEをはじめ数々のネタ曲として、ラヴァーズ好きにはBLOOD SISTERSのカヴァーでもお馴染みのダンスクラシック。「IF I COULD FEEL THAT OLD FEELING AGAIN」をカップリング。
(US / EPIC / 1971 / MEDIA:VG 針飛びはありませんがスレ多いため特価 試聴でご確認ください / JACKET:)
サンプリング/カヴァーも多数のクラシック!
サンプリング・ソースとしてもお馴染み、E.U.、SHINEHEAD、JOHN LEGEND, JOSS STONE AND VAN HUNTなどカヴァーも多数のクラシック「FAMILY AFFAIR」、冒頭にブレイクを搭載したファンク「LUV N’ HAIGHT」をカップリング。
(US / SALSOUL / S7 2066 (DJ) / 1977 / 両面同内容のPROMO ラベル片面にスタンプ / MEDIA:EX- / JACKET:)
SALSOUL産ディスコ・ファンク!
「THE BEAT GOES ON AND ON」でお馴染みのアルバム『SONS OF THE GODS』からのカット。
(US / ROJAC / ROJ-127 / MEDIA:EX- / JACKET:)
1969年発表のキラー・ファンク!
再発盤/ニューヨークのローカル・レーベルROJACに残されたカルト・キラー・ファンク。「BEEN SO LONG」をカップリング。
(US / CLOUDS / 11 / 1978 / MEDIA:VG+ 試聴でご確認ください / JACKET:)
A.O.R./S.S.W.といえば真っ先に挙がる一枚の一つ。サンプリング・ネタとしても定番!
2 PACやDJ JAZZY JEFFなど、サンプリングも多数の人気曲。「LOVE WON’T WAIT」をカップリング。
(US / BRUNSWICK / 55309 / 1967 / MEDIA:VG- ラベル片面に書き込み スレ多いため 試聴でご確認ください / JACKET:)
「I DON’T WANT TO LOSE YOU」、「JUST BE SINCERE」をカップリング。プロデュースはCARL DAVIS、アレンジはSONNY SANDERS。
(JPN / HANSA / MA-131-SA / 1978 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
プロコル・ハルム「青い影」エレクトロ・ディスコ・カヴァー!日本盤7インチ!
GIORGIO MORODER、PETE BELLOTTEプロデュースのミュンヘン・ディスコ・ユニット。PROCOL HARUM「A WHITER SHADE OF PALE」カヴァーに、「IT’S ALL WRONG (BUT IT’S ALRIGHT)」をカップリング。イラストは長岡秀星氏が手掛けています。
(US / INVICTUS / IS 9107 / 1971 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
オリジナル・アルバムには未収録のパワフルなデトロイト・ヤング・ソウル!
名ソウル・シンガー、メルヴィン・デイヴィスを擁したINVICTUS / HOT WAX代表格グループのひとつ。若々しいコーラスとの掛け合いに力漲る、これぞデトロイト・ソウルといった具合の一曲です。「IF I COULD SEE THE LIGHT」と「IF I COULD SEE THE LIGHT (INSTRUMENTAL)」をカップリング。
(CAN / CBS / COLUMBIA / FS-90168 / MEDIA:EX- / JACKET:VG+ 底抜け スレ GATEFOLD)
ファンキー・フレンチ・グルーヴ!「ATTENTION MESDAMES ET MESSIEURS」!
のっけから強烈なイガイガ高速シャウト・アウトでアジテーションする必殺曲「ATTENTION MESDAMES ET MESSIEURS」、哀愁混じりの合唱コーラス・フックでこみあげる「FAIS COMME L’OISEAU」などを収録。


THE OSMOND BROTHERS / ハロー!オズモンド・ブラザーズ HELLO! THE OSMOND BROTHERS / LP /


