(US / PLAY / PL 1004X45 / 1958 / スレ非常に多いため試聴でご確認ください)
冒頭のドラ一発+ヤーヤーと弾けるキッズ・コーラスもインパクト大なキラー・エキゾ・ガレージ!THE CRAMPS「SHE SAID」元ネタ!
“チャイニーズ・ロックンロール”のフレーズが飛び出す通り、アジアン・フレーヴァーたっぷり。ヤヤヤと弾けるコーラスにサーフなギター・リフ、ハンド・クラップにドラムも暴れ回る似非ガレージ・サーフなキラー・チューン。V.A.『JUNGLE EXOTICA』やV.A.『LOUIE’S LIMBO LOUNGE』などのガレージ・エキゾチカ系コンピにも度々収録、THE CRAMPS「SHE SAID」の元ネタであり、THE 5.6.7.8’Sにもカヴァーされました。「STUDIO BLUES」をカップリングした7インチ。
(US / CAPITOL / F2992 / 1955)
(US / MINARET / MIN-136 / 1968 / MEDIA:VG+ / JACKET:)
ファンキー・ブルーズ「BIG FANNY」にはドラム・ブレイク入り!
中盤にもブレイクあり。SOUL SYNDICATEからのDEEP FUNKコンピレーションV.A.『BREAKDOWN VOLUME 2』にもピックアップされました。泣きの「HOW MUCH CAN A MAN TAKE」とカップリングした7インチ!
(US / SMASH / S-2059 / 1966 / MEDIA:EX- / JACKET:ドリルホール )
後にはSATISFACTION UNLIMITED名義でも活動する、EARL JONES、JAMES ISOM、LORENZO “LOWE” HINESらによるソウル・コーラス・グループ。ベース+ドラム・ブレイクで幕開けする”STAND BY ME”フォロー・アップな「GIVE ME YOUR LOVE」、爽快なソウル・ストンパー「STOP FOLLOWING ME」をカップリングした7インチ。
(US / WARNER BROS. / SEVEN ARTS / 7365 / 1970 / MEDIA:VG++ / JACKET:)
多幸感に満ち溢れたハッピー・ソウル人気曲!
SPNAKY WILSONのヴァージョンでもお馴染み、多幸感に満ち溢れたハッピー・ソウル人気曲!「SORRY CHARLIE」も、ホーンとギターの鳴りに高揚感を憶えるいい曲です。
(US / BRIGHT STAR / 45-152 / 1967 / MEDIA:VG スレあるため試聴でご確認ください ドリルホール / JACKET:)
ノーザンソウルとしても評価されたワイルドでパンチの効いたファンキー・リズム&ブルース!
“シカゴのジェームス・ブラウン”とも称されたダイナマイト・シンガー、ジュニア・ウェルズのダブル・サイダー7インチ。荒々しくパンチの効いたヴォーカルはもちろん、ぶっとい演奏もひたすら最高で、「I’M GONNA CRAMP YOUR STYLE」はSOUL SUPPLY監修V.A.『THE NORTHERN SOYL STORY 16』でもピックアップされた人気曲。「YOU OUGHTA QUIT THAT」も重量級の大迫力ながらステップを踏みたくなるダンサブルなアレンジが素晴らしいです。
(UK / POPCORN / POPC-133 / 2014 / MEDIA:EX- / JACKET:)
POPCORN R&Bクラシック!原盤は入手困難なJIMMY RICKSヴァージョン(1966年)、オリジナルのJO STAFFORDヴァージョン(1960年)共に最高!
1966年にFESTIVALからリリースのオリジナル盤7インチはレア&高額取引されるJIMMY RICKS「OH! WHAT A FEELING」と、BILLY MAYのオーケストラも華やかな1960年作JO STAFFORD「WHAT A FEELING」をカップリングした7インチ。
(HOL / POLYDOR / 1981 / MEDIA:VG++ / JACKET:VG- 底抜け シワ スレ 取り出し口に傷み大)
キラーな80’Sダッチ・モダンソウル7インチ!まるでSTEVIE WONDERかJAMIROQUAIな素晴らしさ!
インドネシア産まれでオランダで活動し、スティーヴィー・ワンダーを彷彿させる歌声・サウンドでお馴染みダニエル・サフレカの人気曲。腑抜けたフロアも一閃する強烈なシンセ・アタック一発から、グイグイ高揚していく最高のトラックです。
(FRA / RIVIERA / 231257 / 1967 / MEDIA:VG スレ多いため特価 試聴でご確認ください / JACKET:VG+ ジャケット裏に書き込み)
パンチの効いた最強フレンチ・モッド・ヴォーカル/オルガン・グルーヴ!
塩辛ヴォイスの絶叫+キレのいい細切れオルガンが炸裂するヒップなフレンチ・モッド・ヴォーカル。「MADAME ROBERT」に「LE TÉLÉFON」、BESSIE SMITH「NOBODY KNOWS YOU WHEN YOU’RE DOWN AND OUT」カヴァー=「LE MILLIONNAIRE」に「JE CHERCHE UNE PETITE FILLE」も含む全4曲を収録。
(JPN / DE-LITE / ISR-20152 / 1976 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- テープ跡)
冒頭の掛け声部分はCASH MONEY & MARVELOUS「TIME IS UP」などで、エキゾチックな導入部はQUASIMOTO「MHB’S」、MOS DEF「CLOSE EDGE」などでもサンプリングされているKOOL & THE GANGのファンキー・ディスコ・クラシック「オープン・セサミ (開けゴマ!)」日本盤7インチ!
「OPEN SESAME – PART 1」と「OPEN SESAME – PART 2 (GROOVE WITH THE GENIE)」をカップリング。
(US / QUAD / QUS 5003 / 1971 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 底抜け)
モダン・ソウル「WOULDN’T YOU REALLY RATHER HAVE ME?」が最高!BRUNSWICKレーベル、シカゴ・ソウル好きに大推薦!
プロデュース&アレンジはJOHNNY PATE & JERRY STYNER。哀愁混じりの「SUN ON A TUESDAY AFTERNOON」、「WHERE DO I GO」もオススメ。US ORIGINAL盤!
(UK & EUROPE / ACE / CH 76 / 1983 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ニューヨークはブルックリンで1954年に結成・活動したR&B/DOO WOPグループ。1961年にヒットしたスウィートに泣かせる代表作「MY TRUE STORY」はキース・リチャーズが極上のドゥーワップとして心酔していたという逸話も。「YOU KNOW WHAT I WOULD YOU」、「DO YOU HEAR WEDDING BELLS」、「JOHNNY NEVER KNEW」といったノリノリのダンス・ナンバーも素晴らしい!全16曲を収録。
(US / PLAID / 1001 / 1960 / MEDIA:VG++〜EX- / JACKET:)
これは強烈!オブスキュアな猥雑POPCORN R&Bに仕上げたNATALINO OTTO「MAMMA MI PIACI IL RITMO」キラー・カヴァー!
おそらく本盤が唯一作となる詳細不明の謎人物によるものですが、エキゾチックでルーディ、危険な空気を醸しつつポップな仕上がりが最高なNATALINO OTTO「MAMMA MI PIACI IL RITMO」キラー・カヴァー。「MY LONELINESS」をカップリングした7インチ。
(UK / ATHENS OF THE NORTH / ATH060 / MEDIA:EX / JACKET:)
ミネソタはミネアポリスのローカル・レーベルMAXXから1975年に発表された「YOU CAN BE」と、長らく知られざる存在でありつつ、NUMERO GROUPが『PURPLE SNOW: FORECASTING THE MINNEAPOLIS SOUND』でもピックアップした貴重音源「GET IT ON」をカップリングした、ATHENS OF THE NORTHの名仕事。「YOU CAN BE」はSECRET STASHのV.A.『TWIN CITIES FUNK & SOUL: LOST R&B GROOVES FROM MINNEAPOLIS/ST. PAUL 1964-1979』でもセレクトされました。
(UK / STUTTER & TWITCH / STR004 / 2017 / MEDIA:EX- / JACKET:EX)
KEB DARGEやMARK RONSONも絶賛した実力派パーティー・ファンク・バンド!
過去にはJAMIROQUAI、JOHN LEGEND、AMY WINEHOUSEほか数々のコラボレーションでも話題をさらった現行パーティー・ファンク・バンド。「OUTTA MY HEAD」はJOHN MCCALLUMをフィーチャーしたパーティー・チューン。「GIVE ME SOMETHING BETTER (REMIX)」をカップリングした7インチ。
(UK / SUPER DISCO EDITS / KESTREL / SDE34 / 2018 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
KENYA EMILとのデュオ・ユニット=KENYA & NEMORとしても活動していたJAY NEMORソロ名義の2018年作7インチ。
(JPN / VICTOR / JET-2343 / 1975 / MEDIA:VG++〜EX- / JACKET:VG++ 経年シミ)
B-BOY直撃のフィリピン産ディスコ!強力なブレイクを搭載したMOOG入りキラー・ディスコ・ファンク「OLD MAN」を収録した日本盤オンリーの7インチ!
(US / ACE / 544 / 1958 / MEDIA:VG++ / JACKET:)
“キング・オブ・ザ・ストロール”チャック・ウィリスのスタイルを模倣したパーティー・チューン!
「JUST FOR YOU AND ME」をカップリングした7インチ。
(US / AMY / 957 / 1966)
(UK / ATLANTIC / K 11601 (T) / MS 5545 / K 20233 / 1980 / MEDIA:VG+ スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:)
LOFT!FRANKIE KNUCKLES「BACK N DA DAY」ネタでもある人気曲「COSMIC LUST」と「GONNA MAKE YOU LOVE ME」を収録した45回転12インチ!
(EU / WARNER BROS. / WB 56 772 / 剥がれ)
(UK / SUGAR HILL / SHL 124 / 1983 / 45 RPM / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
オリジナル・アルバムには未収録&シングルはUK盤オンリーのオールドスクール・ヒップホップ古典「BE A WINNER」に、「THE WORD IS OUT」をカップリングした45回転12インチ!
(US / CADENCE / 1358 / 1958 / MEDIA:VG++ ラベルにステッカー 剥がれ / JACKET:)
パーカッションが効いたラテンでカリプソなポップコーン人気曲「THE HOUSE OF BAMBOO」!
サミュエル・フラー監督のサスペンス映画『東京暗黒街・竹の家』をモチーフとし、ARCHIE BLEYER率いるオーケストラをバックに、転がるボンゴと伸びやかに歌い上げるエキゾチックでカリビアンなポップコーン・ヴォーカル・クラシック。PAUL TUNKINが監修を務め、DJユースな楽曲揃いの傑作コンピレーションV.A.『BLOW UP』でも選出されたFOR MODなパーティー・チューンです。EARL GRANTのヴァージョンでもお馴染み。「THE HAWAIIAN WEDDING SONG (KE KALI NEI AU)」とのカップリングとなる7インチ。
(US / SUE RECORDS INC. / 45-10-001 / 1964 / MEDIA:EX- / JACKET:)
BRIAN AUGERもカヴァーした、SUE印のモッド・オルガン・スウィング/ソウル・ジャズ「KIKO」7インチ!
「JUMPIN’ AT THE WOODSIDE」をカップリングした7インチ。
(US / ATLANTIC / 45-2048 / 1960)


MOSE ALLISON / MOSE ALLISON / 2LP /
MINNIE RIPERTON / COME TO MY GARDEN / LP /