(UK / BELL / BLL 1111 / 1970)
(MCA / MAP/S-3712 / UNOFFICIAL RELEASE / MEDIA:EX- / JACKET:EX)
ブラジリアン・ソフトロック・コーラス/MPBレア・グルーヴ最高峰!ARTHUR VEROCAIがアレンジで、演奏で JONGO TRIOも参加!
再発盤/ビシバシと打ち付けられるドラム・ブレイクで幕開け、疾走していく「LÊ LÊ LÊ」にサンプリングもされた「MARINA, EU VOU」といったIVAN LINS楽曲、高速スキャットが駆け巡る「FREIO AERODINAMICO」(MARCOS VALLEが作曲)など、全編通して最高なMPB/ブラジリアン・ソフトロック・コーラス大傑作。「LÊ LÊ LÊ」と「MARINA, EU VOU」ではARTHUR VEROCAIがアレンジを担当、MPB4ヴァージョンでも知られる「QUEM VEM DE LÁ」(ARTHUR VEROCAIが作曲)も最高です。
(US / KAPP / K-840 / 1967)
(UK / DERAM / DM 183 / 1968 / MEDIA:EX- / JACKET:)
美麗ハーモニーの英国ソフトロック ・クラシック!「MAN WITHOUT A WOMAN」のアレンジはKEITH MANSFIELD!
飛翔感たっぷりの「YOU CAN NEVER BE WRONG」も素晴らしい!UK ORIGINAL盤7インチ!
(US / BELL / 999 / 1971 / MEDIA:VG スレ多いため特価 試聴でご確認ください / JACKET:)
これぞBONES HOWE、BOB ALCIVARによる、華やかでドラマティックな仕上がり!THE GOLDDIGGERSもカヴァーした「LIGHT SINGS」!THE MIDAS TOUCHをはじめJADEのヴァージョンでもお馴染み、ラテン・ロックな「VIVA! (VIVA TIRADO)」をカップリングした7インチ!
(JPN / KAMA SUTRA / LL-2448-KS / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
DJ SHADOW、PEOPLE UNDER THE STAIRS、DILATED PEOPLES、FOUR TETなど使用例多数のクラシック・ドラム・ブレイクを搭載!日本盤7インチ!
ANNE MURRAY のフラワー・フォーク・ロックな傑作をカヴァーした、OCEANの代表作。ZIMBABWE LEGIT「DOIN’ DAMAGE IN MY NATIVE LANGUAGE (SHADOW’S LEGITIMATE MIX)」、FOUR TET「AND THEN PATTERNS」など、サンプリング例も多数。「TEAR DOWN THE FENCES」とのカップリング。
(JPN / DOT / JET-1820-S / 1968 / センターなし / 書き込み)
(US / WORD / WST-8696 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
WORDからリリースのMID 70’S ANITA KERR SINGERSも素晴らしい!麗しのソフトロック・コーラス名作!
THE ANITA KERR SINGERSがC.C.M.レーベルWORDで1975年に制作した1976年発表作。多幸感溢れる「HAPPY ROAD」に始まり、ラストの「PART THE WATERS」まで、麗しのハーモニーに柔らかいエレピやストリングスをリッチに絡めた、うっとりするようなプロダクションは本当に素晴らしい仕上がり。ロジャニコ好きな方も改めてぜひ。US ORIGINAL盤!
(UK / BBC RADIO ENTERPRISES / BBC RESL 2 / 1970)
(US / A&M / 1719-S / 1975)
(SPA / MUNSTER / MR 7333)
(US / EPIC / 5-10188 / 1967 / PROMO / MEDIA:VG+〜VG++ ラベルに書き込み / JACKET:)
A.K.A. SHERRY SISTERS!麗しいパパパ・コーラスでチャーミングにこみ上げるソフトロック・ガールポップ!
ソフトロック/ガールポップ好きには「SAILOR BOY」をヒットさせたSHERRY SISTERSとしてお馴染み、KARENとLOISのSHERRY姉妹による別名義唯一?のシングル。麗しいパパパ・コーラスの応酬から、切なさも交えてこみ上げるチャーミングなガールポップ!裏面の「GO ON! GO ON!」もひたすらに素敵です。アレンジはDAVID RHODES。
(US / RANWOOD / JET-2139 / 1971 / 見本盤 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
RANWOOD産ソフトロック・コーラス好盤!「リンダは恋人」日本盤7インチ!
DON RALKE、LARRY MUHOBERAC、RAY POHLMANらがバックアップしたRANWOOD産ソフトロック・コーラス。「LINDA, THE UNTOUCHABLE」と「YOUNG AT HEART」を収録した日本盤独自カップリング7インチ。「YOUNG AT HEART」はおそらくこの日本盤でしか7インチ・カットされていません。
(US / MGM / K13588 / 1966)
(US / DOT /DLP 25944 / 1969)
(JPN / EM / EM7012EP)
(JPN / VERVE / DV-1029 / 1970)
(US / IMPERIAL / 66183 / PROMO / 1966 / ラベル片面に書き込み)
ニック・デカロ・プロデュース!ジーン・ペイジがアレンジを手掛けた、こみあげポップ・ノーザンソウル・スタイル!
オリジナル・アルバムには未収録!「IF YOU LOSE HER」はGENE PAGEがアレンジを担当しており、華やかなホーン+ストリングスを絡めつつ躍動感たっぷりにこみあげていく、ポップ・ノーザンソウル・スタイルのナンバー。「YOU YOU YOU」はNICK DE CAROがアレンジも手掛けています。US ORIGINAL盤7インチ!
(SPA / NOVOLA / NLX-1035 S / 1973)
(US / UNI / 55137 / 1969 / MEDIA:EX- / JACKET:)
これぞトニー・マコウレイ節!が炸裂した手拍子+合唱を誘う泣きメロ青春ポップ・ソウル!
「SOLOMAN GRUNDY」をカップリング。
(JPN / ABC / HIT-1727 / 1966)
(US / A&M / 1290-S / 1971)
(US / DERAM / 1970 / MEDIA:VG+ スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:)
クック=グリーナウェイ・プロデュースの泣きメロ・ソフトロック・クラシック!7インチ!
FLOWER POT MENを前身とする、TONY BURROWS(後に脱退)らによるポップ・グループの代表作。敏腕コンビROGER GREENAWAY & ROGER COOKが手掛けた、ウキウキと心弾ませるサウンドがやはり最高で「MY BABY COMES LOVIN’」に「SHOW ME YOUR HAND」をカップリングした、手拍子弾ける甘酸っぱい青春ソフトロック名作。THE FOUNDATIONS好きも必聴!
(US / CAPITOL / ST-2959 / 1968 / パンチ・ホール)
(UK / MONUMENT / MON 1018 / 1968)
作曲家BOB MORRISONが在籍したユニット!ノーザンソウル好きも必聴の傑作ソフトロック/サンシャイン・ポップ!
カントリー〜ポップスまで数多くの名作を支えた作曲家BOB MORRISONが在籍したユニット。ノーザンソウル好きにも響くであろうソフトロック/サンシャイン・ポップ「WHAT A DAY」は近年になってTEENSVILLEのV.A.『LET THE GOOD TIMES IN (SUNSHINE, SOFT & STUDIO POP 1966-1972)』やSOUL KITCHENのV.A.『STOMPTOWN VOLUME 3』などでも選出されましたが、まだまだマイナーな存在の佳曲です。「LONELY CHILD」をカップリングした7インチ。


