(JPN / AWDR/LR2 / TBV-0014 / 2021 / MEDIA:EX / JACKET:EX)
元PAINS OF BEING PURE AT HEART!TAWINGSのCONY PLANKTONをフィーチャーし、日本語詞を交えて歌い上げたメランコリックでチルアウトなポップ・ソウル「ALL I WANTED WAS YOU (JAPANESE VERSION)」を収録!
2019年に解散してしまったPAINS OF BEING PURE AT HEARTのメンバーであり、THE DEPRECIATION GUILDとしても活動するANTONとCHRISTOPH HOCHHEIMの兄弟ユニット(ABLEBODYから改名)。TAWINGSのCONY PLANKTONを迎え、日本語詞を交えてしっとりと歌い上げた「ALL I WANTED WAS YOU (JAPANESE VERSION)」はダウンテンポやトリップホップ通過後のR&B好きな方にも触れてもらいたい、メランコリックでいて温かみのあるチルアウト好曲。ALWAYS YOU単独名義での清涼感たっぷりな「RIO DE JANEIRO」をカップリングした7インチ。
(US / LUV N’ HAIGHT / LH12070)
(UK / WICHITA / WEBB203S / 2009 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
合唱子供コーラスをフックにした2009年作7インチ!
口笛ソング「YOUNG FOLKS」でお馴染み、PETER BJORN AND JOHNのアルバム『LIVING THING』からの先行リリースとなった7インチ。合唱子供コーラスをフックに、JOHN LENNONそっくりなヴォーカルでこみあげる「NOTHING TO WORRY ABOUT (MAIN)」と、JAN HAMMERによるリミックス「NOTHING TO WORRY ABOUT (JAN HAMMER REMIX)」をカップリングした7インチ。
(JPN / ALFA / ALR-28002 / 1980 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ カードなし シミ)
(US / 20TH CENTURY / TC-2330 / 1977 / MEDIA:VG++ / JACKET: STEREO・MONO PROMO)
(UK / CHESS CLUB / CC008 / 2008 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
2008年の当たり曲!トロピカル・インディー/クリスタル・ディスコ・ポップ!
「I GO I GO I GO」で特に知られる彼等の2008年発表作。コチラも「I GO I GO I GO」に通じるトロピカルでパーカッシヴなアレンジ+透明感のあるヴォーカルが弾けた痛快曲。「THE GREATEST ESCAPE WE EVER MADE」と「DEAD HOUSES」をカップリングした7インチ。
(UK / GO! DISCS / GODX 79 / 869 789-1 / 1992)
(JPN / OVERHEAT / C28Y0258 / 1987)
(UK / BLOW UP / BU017 / 2000)
(UK / STIFF / RAWDJ 1 / 1982 / MEDIA:EX- ラベル片面に剥がれ / JACKET:)
「RAWHIDE」をラスティック・ストンプ/カウ・パンク・カヴァー!
ネオロカ/サイコビリー好きにもお馴染みの名作カヴァー。3:18ヴァージョンの「RAWHIDE」、3:23ヴァージョンの「RAWHIDE」をカップリング。
(UK / [PIAS] RECORDINGS / PIASR 804S / 2010)
(UK / MCA / MU 1112 / 1970 / MEDIA:EX- / JACKET:カンパニー・スリーヴ付き)
バブルガム・ソフトロック・クラシック!
SLY AND THE FAMILY STONEのサックス奏者でもあるPAT RIZZOを中心にRON DANTEやRUPERT HOLMSらによって構成された職人ソフトロック・ユニット、ファースト・アルバム『TRACY』からの7インチ・カット。「WHEN JULIE COMES AROUND」、「SALLY ANN (YOU’RE SUCH A PRETTY BABY)」をカップリング。
(GER / LÉGÈRE RECORDINGS / LEGO127-VL / 2017)
(US / SMASH / S-2219 / 1969 / MEDIA:EX- ドリルホール ラベル片面にシール跡 / JACKET:)
RAY ALLENが手掛けたまどろみソフトロック/ホワイト・ドゥーワップ!
ケンタッキー州ルイビルで、THE MONARCHSとしても活動していた面々によるマイナー盤。両面とも美麗ハーモニーで紡がれるオールディーズ・コーラス/ホワイト・ドゥーワップの系譜となるアプローチですが、まどろみソフトロック好きな方もぜひ。
(GER / ZYX / ZYX 5586 / 1987)
(US / K / IPU 92 / INTERNATIONAL POP UNDERGROUND / VOL. CIXII / 1999)
(disk union / 14141 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ 経年シミ)
(FRA / POLYDOR / 2473 098 / 1979)
(UK / SIRE / SRK 6072 / 1979 / 底抜け)
(UK / LONDON / 828 721-1 / 850 484·7 / 1996 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 7″なし)
激情型90’Sブリット・ポップ名作!「SLEEP」、「TIME」といったシングルを収録したファースト・アルバム!
チェシャーはマックルズフィールド出身の90’Sブリット・ポップ・バンド。激情型とも称された、U2〜THE CULT〜THE SMITHS〜MUSEまでを彷彿させるシリアスでエモーショナルなサウンドが特徴的で、「SLEEP」、「TIME」、「LET’S ALL GO TOGETHER」、「TOYS FOR BOYS」といったシングルを含むファースト・アルバム。
(US / UNI / 55269 / 1971 / MEDIA:EX- / JACKET:)
オブスキュアなUNI産サイケデリック・ポップ!ソフトロック/サンシャインポップ好きな方も必聴!
ARKADEとしてDUNHILLでも活躍するS.S.W.=AUSTIN ROBERTSが在籍したサイケデリック・ポップ・ユニット唯一の7インチ。アレンジをJOHN ANDREW TARTAGLIAが手掛けています。「AS EASY AS SINGING」、「SHE’S MY MELODY」をカップリングした7インチ。ソフトロック/サンシャインポップ好きな方もぜひ。
(US / CAMEO / C-377 / 1965 / MEDIA:VG++ ラベル片面にスタンプ / JACKET:)
ブリティッシュ・ビート/ハーモニー・ポップ・トリオ!
JOHN CARTER、KEN LEWIS、PERRY FORDの3人作によるIVY LEAGUEの1965年発表シングル。モッド・ハーモニー・ポップといった趣の「TOSSING AND TURNING」に「GRADUATION DAY」とのカップリング。
(UK / MOSHI MOSHI / MOMO32 / 2010)
(UK / DINDISC / DIN 8 / 1980)



