(UK / WEA / K 18850 / 1981 / 取り出し口にしわ・取り出し口内側にペン跡)
(UK / VIRGIN / VS 566-12 / 45RPM / 1982 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
オーストラリア産ポストパンク/ニューウェイヴ・ファンクな12インチ!
バンド名はCANの曲名「HUNTERS & COLLECTORS」から。プロデュースを手掛けているのはGONGのMIKE HOWLETT。ということでGERMAN ROCK〜GERMAN NEW WAVE好きもスルー厳禁のオーストラリア産ポストパンク/ニューウェイヴ・ファンク・バンド。ヒリヒリとした緊張感と硬質なサイケデリック音像が弾ける「TALKING TO A STRANGER」と「RUN RUN RUN」をカップリングした12インチ。UK ORIGINAL盤!
(UK / DUG-OUT / PINS 002 / 1982)
(UK / EPIC / SHEIK Q1 / 1987 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- ポスター付き)
『DREAMTIME』期のアグレッシヴなダンス・ナンバー!12インチ・ミックス!
ドカドカと蹴り上げるようなビート+ホーンをバックに突き進んでいく「SHAKIN’ LIKE A LEAF (JELLY MIX)」に「HITMAN」、マドリードでのライヴ音源「WAS IT YOU?」も含む3トラックを収録。ポスター付き/UK ORIGINAL盤!
(UK / RCA VICTOR / RCA 357 / PB 68098 / 1983 / MEDIA:EX- / JACKET:VG+ スレ多)
2 TONE周辺のニューウェイヴ/ポップ・ソウル人脈が集ったオールスター・ユニット!RESPONDやCOMPACT ORGANIZATION好きにも!
THE SPECIALSのドラマー、JOHN BRADBURYを中心に、THE ATTRACTIONSの鍵盤奏者STEVEN NIEVE、ソロ名義でレゲエ・レーベルのFASHIONからもリリースしているDEE SHARP、SCREEN 3のJASON VOTIER、SPLIT RIVITTにも参加しているハーモニカ奏者MARK HUGHESらが在籍。後には2 TONEからもシングルをリリースしている彼らのファースト7インチ。J.B.’S ALLSTARS名義の「ONE MINUTE EVERY HOUR」、J.B.’S DUB STARS名義の「THE THEME FROM 903」をカップリング。
(JPN CBS/SONY / 07SP 786 / 1983 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
オリジナル・アルバムには未収録!マッキー・フェアリーとヘンリー・カポノの日本独自スプリット7インチ!
MACKEY FEARYソロ名義でオリジナル・アルバムには未収録となる「GOOD TIMES BAD TIMES」は、コロコロとした響きのイントロからトロピカル・フレーヴァーたっぷり、ブリージンなコーラス・ワークでこみあげる極上のハワイアンA.O.R./メロウ・グルーヴ。HENRY KAPONO「KONA WINDS」にはドラム・ブレイクあり!
(JPN / ALFA INTERNATIONAL / ALI-724 / 1986 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
BaBeにもカヴァーされた80’Sユーロ・ディスコ・クラシック!7インチ!
W(JPN / CBS/SONY / 25AP 1800 / 1980 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- CAP帯付)
アコースティック・メロウ・グルーヴ「DON’T ASK ME WHY」!
「ロックンロールが最高さ」こと「IT’S STILL ROCK AND ROLL TO ME」、桑田佳祐が嘉門雄三名義でもカヴァーした「YOU MAY BE RIGHT」、ピアノ・ポップ「SLEEPING WITH THE TELEVISION」など、全10曲を収録。「ALL FOR LEYNA」はHEMP「GRUMARY MARY」ネタ。US ORIGINAL盤!
(US / EPIC / AS 905 / 1980 / PROMO)
ラベルのどこにも”THE CLASH”の表記がされていない、『SANDINISTA!』期の珍しいUS PROMO ONLYの4曲入り12インチ!ダビーなポストパンク・ディスコ!
BLONDIE 「RAPTURE」よりも半年早く、白人による初めてのラップ・レコードとも言われた「THE MAGNIFICIENT SEVEN」に、「LIGHTNING STRIKES (NOT ONCE BUT TWICE)」、「ONE MORE TIME」、「ONE MORE DUB」といった、ポストパンク・ディスコ/ディスコ・ダブ耳に刺激大な『SANDINISTA!』期の4トラックを収録したプロモ・オンリー12インチ。
TRACKLIST
A1 THE MAGNIFICENT SEVEN 5:31
A2 LIGHTNING STRIKES (NOT ONCE BUT TWICE) 4:49
B1 ONE MORE TIME 3:32
B2 ONE MORE DUB 3:34
(US / SST / SST 141 / 1987)
(UK / WORLD / WR006 / 1987)
(US / COLUMBIA / ARC 37735 / 1982 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
1982年発表のA.O.R. / BLUE EYED SOULクラシック!
「GOIN’ DOWN」、「(THAT’S) HOW LONG」、「ARE YOU READY FOR LOVE」など、全10曲を収録。プロデュースはJOHN RYAN。DANN HUFF、DAVID HUNGATE 、DAVID SANBORN、BOBBY LAKINDらが参加。
(UK / VIRGIN / VS 612-12 / 1983 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
「カーマは気まぐれ」!ファンカラティーナ・クラシック「I’LL TUMBLE 4 YA (U.S. 12″ REMIX)」をカップリングしたUK ORIGINAL盤12インチ!
カルチャー・クラブ最大のヒット曲であり、数えきれないほどのカヴァーも産んだ80’Sクラシック。ファンカラティーナ・クラシック「I’LL TUMBLE 4 YA (U.S. 12″ REMIX)」をカップリングしたUK ORIGINAL盤12インチ!
(UK / 4AD / BAD 707 / 1987)
(ITA / CONTEMPO / TEMPO 130 / 1989 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 天抜け)
イタリア産の暗黒EBM / INDUSTRIAL!ミックスはエイドリアン・シャーウッド!
発狂したヴォーカル+ビキビキと尖ったエレクトロ・ビートが弾け飛ぶ、テクノ、エレクトロ、ニューウェイヴ・ファンク好きにも推薦のインダストリアル名作。ミックスをADRIAN SHERWOODが手掛けています。「KUNST UND WAHNSINN」、「ART & MADNESS」をカップリング。
(GER / THE BOARDWALK ENTERTAINMENT CO / BELLAPHON / 100·07·107 / 1981 / 書き込み・スタンプ)
(UK / RESPOND / KOBX 704 / 1983)
(UK / IMMACULATE / 12 IMMAC 1 / 1984)
(JPN / EMI / EMS-17643 / 1986)
(US / MERCURY / PRO 243-1 / 1983 / シール跡 ジャケット下辺にダメージあり)
(UK / STIFF / BUY IT 118 / 1981 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ダークでパンキッシュなSTIFF産ニューウェイヴ!「SHE’S EXPECTING YOU」はジャングル・ビート寄りのドラム・ブレイク入り!
GUNS FOR HIRE〜THE COUNCIL COLLECTIVE、THE MAIN T POSSEEなどで活躍するVAUGHN TOULOUSEが在籍したSTIFFのニューウェイヴ・バンド。カラフルなアレンジが効いた「GOING LEFT RIGHT」、「IS VIC THERE? (FRENCH VERSION)」の全3トラックを収録。
(UK / VIRGIN / VS599-12 / 1983)
(UK / PRT / 12P 194 / 1980 / MEDIA:VG スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:)
ジョージィ・フェイムのレゲエ12インチ!プロデュースはロイド・チャーマーズ!
LLOYD CHARMERSのプロデュース+REGGAE PHILHARMONIC ORCHESTRAをバックに従え、レゲエに挑戦した1980年発表のシングル。「GIVE A LITTLE MORE」と、裏面にはダブ・ヴァージョンの「GIVE A LITTLE MORE (DUB VERSION)」をカップリング。
(UK / GO-FEET / FEET 2 / 45 RPM / SILVER INJECTION LABELS / 1980)
(UK / VIRGIN / OVED 55 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 天抜け)
ネオアコ、ポストパンク重要盤!1980年発表のデビュー・アルバム!
ファースト・アルバムの一曲目がバンド名を冠したもの、というものも感慨深い「THE MONOCHROME SET (I PRESUME)」にはじまり、「GOODBYE JOE」に「THE LIGHTER SIDE OF DATING」、FLIPPER’S GUITARのラジオ番組のタイトルにもなった「MARTIANS GO HOME」、「TOMORROW WILL BE TOO LONG」の終盤には「YOU ONLY LIVE TWICE」(007 は二度死ぬ)の引用も。ロカビリーやガレージ、サイケデリックにエキゾチカなどが織り交ぜられたサウンド、混沌とスタイリッシュさが同居する一筋縄でいかない奇妙でポップな仕上がり。プロデュースは鍵盤と歌でも参加するBOB SARGEANT、ジャケットのデザインはPETER SAVILLEです。


FRANKIE FORD / LET'S TAKE A SEA CRUISE / LP /
THES ONE / TARGET / GRAIN BELT BEER / 10" /
サディスティック・ミカ・バンド SADISTIC MIKA BAND / ハイ・ベイビー HI, BABY / 7" /